5834216 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

Born  Free☆ミ

Born Free☆ミ

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x

PR

Calendar

Profile

elsa.

elsa.

Favorite Blog

ラストラン 3 New! dekoponさん

Freepage List

Headline News

Keyword Search

▼キーワード検索

2024.05.18
XML
カテゴリ:介護
​​​​​





高齢、障害者への支援付き住宅を市町村が認定 
改正法成立、10万戸目指す





高齢者や障害者ら要配慮者が、
賃貸住宅へ円滑に入居できる環境整備を進める
改正住宅セーフティネット法が5月30日、
衆議院本会議で可決、成立した。

施行は公布日から1年半以内。

居住支援法人が日常の見守りなどにより
要配慮者を支える「居住サポート住宅」を
市町村が認定する制度を設ける。

大家が安心して貸せるようにする。

施行後10年間で10万戸の認定を目標とする。

特に高齢者については、
孤立死に伴う遺品処分の負担への不安から
大家が拒否感を示すことがかねて問題となっていた。

居住支援法人は
所定の条件を満たす社会福祉法人などが
都道府県から指定され、
これまでも要配慮者を支援してきた。

今回の改正は
市町村がそうした支援付きの住まいを認定することが
柱になっている。

市町村が住宅や福祉部局、
不動産団体や福祉団体で構成する協議会を
設置することも努力義務とした。

改正案は参議院で先に審議され、4月に可決されていた。

参院は8項目、衆院は12項目の付帯決議を採択した。


​[福祉新聞]​​​






今更ながらに、と感じる改正ですね。














にほんブログ村 主婦日記ブログ 中堅主婦へ
にほんブログ村



にほんブログ村 子育てブログ 成人自閉症者育児へ
にほんブログ村







​​​​​





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2024.06.12 07:00:19
コメント(9) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.
X