|
テーマ:介護・看護・喪失(5576)
カテゴリ:自閉症関連
知的障害者の「65歳問題」とは 松山で保護者ら研修大会 知的障害者の保護者らでつくる、 県手をつなぐ育成会の研修大会が30日、 松山市北条辻の北条市民会館であり、 県内の当事者や家族ら約100人が 講演を通じ継続的な支援の在り方などを考えた。 全国手をつなぐ育成会連合会の機関誌編集委員の西村幸さんが 「65歳問題について」と題し講演した。 障害福祉サービスを利用する当事者が65歳になると 原則として介護保険サービスへの変更を求められ、 従来の支援が受けられなくなったり 利用料の負担が増えたりする問題があると説明。 ただ、介護保険サービスに相当するものがない同行援護や 就労継続支援などの障害福祉固有のサービスは 引き続き利用できるとした。 ・ ・ ・ (この記事は有料記事です) 【愛媛新聞 ONLINE】 65才、もはや後期高齢者への仲間入りですね。☄ にほんブログ村 にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
[自閉症関連] カテゴリの最新記事
|