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テーマ:障害者と共に生きる(222)
カテゴリ:介護
東ちづる、夫が脳神経の病気で「障害者手帳3級」 震えが特徴「最初の2年は病名が分からなかった」 タレントの東ちずるが18日、 テレビ朝日系「徹子の部屋」に出演。 夫が16年前に発症した病気について語った。 東は結婚23年目。 その前に一緒に暮らしていたこともあり、 すでに30年以上、夫と暮らしているとした。 そんな夫が16年前に ジストニア痙性斜頚という脳神経の病気を発症。 「初めはおかしいな?ぐらいで。 それから 体が自分の思うように動かなくて、 痙攣ににたような。 自分で(物を)取ろうと思っても 震えて取れないとか」 と、最初の症状を説明。 「彼の場合は胸から上がのけぞる。 下を見られない。 いつも顔が空を見ている感じ」 とも話した。 「最初の2年は病名が分からなくて。 2年間は寝たきり」 だったといい、 そこから「対処療法」でリハビリも行い 「今は障害者手帳3級で、車いす。 運転もできるし カートに乗ればゴルフもできる」 と現状も明かした。 さらに2月には初めて2人で海外旅行も。 韓国へ行き 「観劇したり、ギャラリー行ったり。ゆったりして」 と振り返り 「町の方が親切にしてくださるので、 平気だったね、良かったねって。 だから次の目標は、 飛行時間をもうちょっと長いところへ」 と、もう少し遠出もしたいと話していた。 デイリー [YAHOOニュース] ![]() 東ちづる いつも明るく楽しく 振る舞われている東さんだからこそ、 あらゆる苦難を乗り越え、 今があるんでしょうね。 体調に気を付けて 今後も頑張って欲しいですね。☄ にほんブログ村 にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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