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テーマ:介護・看護・喪失(5388)
カテゴリ:介護
重度障害者を放置 ヘルパーが訪問介護中に抜け出しパチンコ 京都市 ■ヘルパーが勤務中にパチンコ パチンコをする介護ヘルパーの男性。 勤務前で問題はありません。 その後、京都市内にある訪問介護先へ。 しかし、ヘルパーはすぐに出ていってしまいます。 その理由が…。 介護ヘルパーの男性 「パチンコで当たりが出たので 席を確保したまま訪問介護に行き、 すぐに店に戻った」 訪問介護中に中抜けし、 2時間半もパチンコをしていました。 ヘルパーが訪問先に戻ると、 部屋には誰もおらず警察のメモが置いてあり、 「障害のある男性を保護している」 という趣旨の内容が。 介護する男性は 言葉や歩行するのが難しい重度の障害者でした。 男性はヘルパーがいない間に家を抜け出し、 道をはうように横断しようとしたところを 警察に保護されていたのです。 ヘルパーはこの事態を勤務先などには報告せず、 別の介護事務所が警察のメモに気付き発覚したといいます。 京都市 「2時間半もの放置は命に関わる」 市は虐待にあたると認定。 ヘルパーが勤める介護事務所に 再発防止策などの改善を求めています。 [テレ朝ニュース] (動画あり) 空いた口が塞がらないです。 大事に至らなくて良かったです。 こういう方を雇ってはいけませんね。☄ にほんブログ村 にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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