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仕事から帰りイモリのケースを覗くと水場に1匹のイモリが!!今まで死んでしまった個体以外は全く近づかなかったのに主がいなくなったとたんに、次が入水か?全部浸かっている訳で無くしっぽだけ水の中。出すべきか、出さぬべきか?入水が早くて死んでしまうのなら出すべきであるが自分から入っているのならそのままか?迷ってしまう。しかし、3時間後再び様子を見に行くとちゃんと外に出ていました。たまたま、そこにいただけだったのかな。
2020年05月29日
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水場のイモリが動かない。ふたを開けると必ずこちらを向くのに。恐る恐る触ってみる。全く動き無し。死んでしまったようだ。いったいどうして?何が悪かったのか?水に入る事自体早すぎたのか?水替えは、定期的にしていたつもり。餌も、多くも無く少なくも無くやっていたつもり。つもり、つもりでやっていた。悔やんでも悔やみきれない。
2020年05月28日
結構降った。家庭菜園の水やりをしなくていい。定期的に降ってくれると助かる。
2020年05月26日
水場に餌を置いて食べるかな?と、自分にはくれないのかとこっちを見ていた1匹が、水場の餌を狙ってきた。しかし、慣れていない場所で水もあるせいか足を滑らせ水の中に!!チャプン。と落ちてしまった。足のつかないところまで落ちてしまった。(こちらも突然の事でシャッターを押せなかったが・・・・)水は苦手なのか慌てふためいて浅いところまで戻ってきた」。この後、外へ出てもう中には入ってこなかった・・・・・・・・・。
2020年05月24日
水の中に入った1匹。先日、えさやりが楽になったと書いたが、この1匹だけは水から出てこない。(ブロックの上で休む事はあるが)つまりえさ場に全くやってこない。上の画像のようにえさ(右側の所)に見向きもしない事が多い。狭い水ばなので餌を置きっ放しにするとすぐに水質悪化。であるから、この子だけは特別に別メニュー。ピンセットを使ってえさやりをしている。ケースのふたを開けるとこちらを見てえさを待っている。かわいい。もうしばらく続けよう。
2020年05月23日
私事と仕事でバタバタ。連休明けから大変だった。睡眠時間も十分に取れず、ウトウトする事も多かった。この土日はゆっくりできそうなので、しっかり休んで体調を整えよう。
2020年05月22日
暖かくなって、動き回る事が増えたのかイモリたちの食欲も変化してきた。乾燥赤虫を水に濡らして、飼育ケースの中に置いておく。夜、見てみると食べている。えさやりが楽になる。1時間ほどして、再び見に行ってみると、よく食べている。腹がでかくなっている。どんどん成長していくのも楽しみ。ただ、水の中に入った個体は陸地へは出てこないので餌を食べた様子は無い。仕方ないのでピンセットで、水の中でゆらゆら。いくらかは食べてくれた。面倒ではあるけど、これはこれで楽しい。
2020年05月21日
用事があって実家へ戻った。3月に戻ったので2ヶ月ぶり。自宅からは10kmほど。駐車スペースの上の壁を見上げるとツバメの巣。中からは雛の鳴き声。親が餌を運んできては与えている。今はあまり見られない光景。子どもの頃は敷地のあちこちに3~4つの巣がありそれぞれで子育てをしていた。今は1つのつがいのみ。私の親が健在なうちは毎年この光景が見られるだろう。
2020年05月17日
8日に水の中に入ったイモリ。あれから、水場からは出ていない。(ブロックの上で休む事はあるけれど)水替えをした時、指先が柔らかそうに感じた。水の中にいるので体を支える必要が無いのかな?このままで良いのだろうか?無理矢理にでも水から出して、足を丈夫にしなければならないのか?迷っている・・・・。
日曜から家のことでバタバタしていました。朝早く夜遅い。少ない睡眠時間で、夕方からウトウトしていた。が、いきなり目が覚めた。逆流が起こった。気管に入る前で目が覚めた。上半身を起こして眠れるようにセッティング。2時間ほど眠る事ができました。
2020年05月12日
土の部分の割れ目の所。狭い隙間に入って休んでいる。入水した個体は、今日も水場にいる。たまたま、中に入れたブロックの部分に上っていたが、ほとんどは水の中にいる。個別に餌をやっているので、えさ場に来る必要も無いし。それぞれが、落ち着く場所を選んでいるようだ。
2020年05月10日
ミニトマトなどの野菜の苗を庭先のプランターに植えました。ふと壁を見ると黄色っぽい生き物がいる。よくよく見るとテントウムシだ!!さなぎから成虫になったばかりのようだ。これから赤くなっていくのかな?アブラムシを退治してくれると良いな。
2020年05月09日
飼育ケース大掃除後、18年生まれ組には水場を復活。昨年も一度入れたのだが、そのまま汚れるだけだったので取り出していた。イモリたちを入れる時、意地悪をして、水場に入れていく。どれも慌てふためいて、水場から出て行く。しかし、一匹だけ残りました!しばらくして、ゆっくりと体が少し水につかるように入れていたブロックの上に乗っている。外には出なかった。そして、今日は完全に水の中に入っている。水中生活を始めるか?(他の4匹は近寄りもしない・・・)
2020年05月08日
育っています。半年ぶりの飼育ケース大掃除。外に出してついでに身体測定も。2018年生まれは6cmぐらいです。2019年生まれは3cmぐらい。腹の色も変化無く、’18年組は全て黄色、’19年組は赤色です。
2020年05月07日
最初の産卵から約2ヶ月。今年最初の孵化。長かった。こんなに長いのは初めて。産卵後から雪が降ったりして寒い日が結構あったから、こんなにかかったのだろうか?この後、2匹目も卵から出てきた。そして3匹目も・・・・。今日は暖かい日であった。
イモリがたくさん卵を産んでいる。産卵用に用意していた水草も無くなってきた。荷造り用のビニールテープで代用する。いろいろなパターンで作ってみた。そのうちの一つを水そうに入れておく。しかし、それも2日でたくさんの卵が産み付けられた。まだ作らねば・・・・。
2020年05月06日