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全8件 (8件中 1-8件目)
1
上は2歳の一番大きい個体。(7cm程)下は1歳の個体。(6cm程)今年はえさやりもしっかりしたので大きく成長したと思う。2歳のグループは水場の準備をしようかと考え中。
2020年09月28日
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今日も新たに上陸している。4匹追加で計18匹。飼育ケースが足らなくなってくる。嬉しい悲鳴。今年の経験から・最初は大きめの水そうで放置(餌はきちんと与えるが)で育てていく。・ある程度大きくなったら個別飼育。・上陸間近になったら上陸水そうに移動。というような流れが負担も少なく、生き残る個体も多いように思える。
2020年09月25日
今日までに上陸個体は3匹増えて14匹。個別飼育ケース(100均で買った小物入れ)から上陸間近な個体は上陸用水そうに引っ越し。空き部屋には大きくなってきたものをまた連れてくる。たくさん上陸すると飼育ケースをどうしようかと思案中。
2020年09月24日
現在、上陸個体(幼体)11匹になりました。 上陸間近の個別飼育、8匹。 幼生 三十匹ほど。二匹の雌が産んだ卵。単純に考えると4匹成体まで成長すれば数は現状維持といえる。
2020年09月15日
イモリのメイン水そうには、30匹ほど幼生がいる。大きさもいろいろ。7月に孵化したものもいる。みんなが生き残る可能性は低いが生き残りはすべて今年上陸できるのか?寒くなって、もう一年水の中で過ごす個体もいるのだろうか?自然の中ではどうなのだろう?
2020年09月13日
上陸個体が増えてきた。上陸後死んでしまったものもいるが、生存している個体は今日で10匹目。そのため、上陸後の飼育ケースを1つ増やし、2つに分けて入れた。上が新しく作ったケース。大きな違いは水苔。安物では無く、ホームセンターで売っている物。無事育って欲しい。こちらは、今まで1歳(2年目)の2匹を飼っていたケース。だがここで、ここで上陸1年目のケースと交換した。理由はケースの大きさ。嬉しい事にどんどん上陸してくるから、大きめで、ゆったりとした環境に変えたかったから。
2020年09月11日
様子のおかしかった個体だが、先日餌をそれなりに食べ出している。まだまだ、たくさんと言う訳では無いが食べている。皮膚も脱皮のようだった。しかし何日も皮がむけず、湿らせた綿棒でこすって取ってやったのだがもう次の脱皮が始まった。うまく脱皮ができないのか?飼育環境が悪いのか?このところの餌の量があまりにも少ないので同じ年に生まれた他の3匹に比べ大きくなっていない。体の大きさに差ができた。しかし、一安心はしている。
2020年09月10日
今朝2匹、夕方1匹。今年上陸した個体が、動かなくなってしまった。考えられる原因は・温度 ・餌のやり過ぎ ・安物の水苔を敷き詰めた飼育ケースといったところだと思う。非常につらい。せっかくここまで育ってくれたのに。個々に餌をやり始めると情が移ってしまう。調子の悪い3年目の個体は、一週間ぶりに餌に反応した。しかし、一口だけ。そして、皮膚の感じが全く違う。病気なのだろうか?
2020年09月01日