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“ガス抜き”初老日記 (analyzer的独白)

2013.10.14
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カテゴリ:小田さん&音楽

小田和正さん作曲の校友歌披露 東北大、市民元気にと
西日本新聞 2013年10月13日
東北大出身の歌手、小田和正さんが作詞、作曲を手掛けた校友歌「緑の丘」を合唱する同大の学生=12日午後、仙台市

201310130001_001.jpg 東北大出身の歌手小田和正さんが作詞、作曲を手掛けた同大の校友歌「緑の丘」が完成し、学内で12日、披露された。東日本大震災に遭った関係者や地元の仙台市民を元気づけたいと大学が提案して実現。ゆったりとしたメロディーに乗せ、緑豊かなキャンパス周辺の光景などを描いた曲がホールに響いた。

 校友歌は卒業生や市民も含めて広く親しんでもらう歌で、これまで東北大にはなかった。卒業生らが集まったこの日のコンサートで、同大の学生約60人がアカペラで合唱。広瀬川、青葉山などの地名を織り交ぜて「友たちと 語らうは 遥かな夢」「杜の都 仙台は ふるさとに なって行く」と歌い上げた。

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 ◆「杜の都仙台はふるさとになって行く」か… いいですねぇ。わたしにとっては文字通り第二のふるさとになりました。仙台はいいよね。大きな都会でもあり田舎でもあるから。

 東北だから雪がいっぱい降ると都会の人からは思われがち。でも実際は太平洋側の気候なので、積雪はそう度々はなくて東京と大きくは違わないと言うと「ええ!そうなの?」と驚かれる。

 小田さんの仙台時代の話は聞いたことがないけれど、小田さんにとっても「ふるさと」になったのでしょうか。


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最終更新日  2013.10.15 00:15:47
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