2200668 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

“ガス抜き”初老日記 (analyzer的独白)

2019.10.23
XML
カテゴリ:小田さん&音楽


小田和正「透明な」が嫌だった 72歳、ここ数年で変化
有料会員限定記事
朝日新聞デジタル 2019年10月23日11時00分


 「今回は勉強になったし、貴重な時間をたくさん過ごさせていただきました。感謝してもしきれません」

 J―POP界を牽引してきたアーティスト、小田和正さん(72)は、そう客席に語りかけました。7月末、松山市の愛媛県武道館、昨年5月から始まった全国ツアーの最終日のこと。ツアーは追加公演を含む24会場、64公演で55万人を動員しました。花道を駆け回り、客席に下りていく。バラードはピアノの弾き語りでしっとりと。ライブの合間に流すVTR「御当地紀行」のために会場に前日入りし、観光地などをめぐる。さりげないMCにも毎回頭を悩ませる――。すべては「お客さんに喜んでもらいたいから」。

 来年、デビュー50周年の小田さんに、音楽との向き合い方、「良い曲」とは、72歳という年齢について思うこと、オフコース時代から東日本大震災まで、様々な質問をぶつけてみました。(以下略)

小田和正さん 本紙独占インタビューは、上・中・下と番外編の計4本です

【朝日新聞デジタル;元記事はこちら


 ◆先ほどこの記事を見つけて有料会員登録いたしました。今日から4日間会員限定配信だそうです。小田さんの独占インタビューを持ってこられたら有料登録するしかありませんね。やるなぁ朝日。笑(多分一カ月で解約すると思いますが)無料で記事が読めた時代は良かったよなぁ。…






最終更新日  2019.10.23 17:39:12
コメント(0) | コメントを書く


PR

X

プロフィール


あならいざぁ

ニューストピックス

カレンダー

カテゴリ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ


© Rakuten Group, Inc.