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“ガス抜き”初老日記 (analyzer的独白)

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小田さん&音楽

2020.12.01
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カテゴリ:小田さん&音楽
小田和正の恒例「クリスマスの約束」今年は放送せず
日刊スポーツ 2020年12月1日15時38分

 シンガー・ソングライター小田和正がホストを務める、恒例のTBS系音楽番組「クリスマスの約束」が、今年は収録、放送されないことが1日、分かった。番組公式ホームページで発表された。

 同番組は01年にスタート。クリスマスの夜に、小田やゲストアーティストが、さまざまなコラボレーションを繰り広げるのが恒例で、毎年多くの視聴者が観覧を希望する番組でもあった。

 この日の発表では、「コロナ禍の中、番組のあり方をどうすれば良いのか、小田さんと話し合いました。感染防止に配慮した上であっても、大勢のアーティスト、ミュージシャン、スタッフ、そしてお越しくださるお客様が参加する中で、完璧な方法を見つけることは出来ませんでした」と説明した。

 来年以降については「今年は、新たな番組をお届けすることは出来ませんが、来年、新たな『クリスマスの約束』を、小田さんと一緒にお届けしたいと考えています」とした。

 昨年は2年ぶりに収録が行われ、スキマスイッチ、JUJU、水野良樹ら常連メンバーに、KANや松崎ナオの初参加メンバーを加えて11組が出演した。

【日刊スポーツ;元記事はこちら


 ◆わたしはキャリア40数年のオフコース・小田和正ファンで、クリスマスの約束は本当に毎年楽しみにしているんです。深夜に及ぶ放送を録画しながらもリアルタイムではヘッドフォンをで大音量にして楽しみつくすのが毎年の12月25日の楽しみ方です。放送が終了しても神経がたかぶってなかなか寝つけず翌日は寝不足で仕事に支障が出ます。笑

 そうかぁ、こんなところにまで影響が出ちゃうんだなぁ。ミュージシャン・スタッフがスタジオにこもって練習することができないんだね。練習ができないなら小田さんの音楽は実現できない。今年の中止は止むを得ないかぁ。… 年末の全国大学ラグビー選手権で明治大学が負けて正月二日の準決勝に進めない年の暮れみたいにポッカリ穴が空いた感じだ。






最終更新日  2020.12.01 23:32:19
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2019.10.23
カテゴリ:小田さん&音楽


小田和正「透明な」が嫌だった 72歳、ここ数年で変化
有料会員限定記事
朝日新聞デジタル 2019年10月23日11時00分


 「今回は勉強になったし、貴重な時間をたくさん過ごさせていただきました。感謝してもしきれません」

 J―POP界を牽引してきたアーティスト、小田和正さん(72)は、そう客席に語りかけました。7月末、松山市の愛媛県武道館、昨年5月から始まった全国ツアーの最終日のこと。ツアーは追加公演を含む24会場、64公演で55万人を動員しました。花道を駆け回り、客席に下りていく。バラードはピアノの弾き語りでしっとりと。ライブの合間に流すVTR「御当地紀行」のために会場に前日入りし、観光地などをめぐる。さりげないMCにも毎回頭を悩ませる――。すべては「お客さんに喜んでもらいたいから」。

 来年、デビュー50周年の小田さんに、音楽との向き合い方、「良い曲」とは、72歳という年齢について思うこと、オフコース時代から東日本大震災まで、様々な質問をぶつけてみました。(以下略)

小田和正さん 本紙独占インタビューは、上・中・下と番外編の計4本です

【朝日新聞デジタル;元記事はこちら


 ◆先ほどこの記事を見つけて有料会員登録いたしました。今日から4日間会員限定配信だそうです。小田さんの独占インタビューを持ってこられたら有料登録するしかありませんね。やるなぁ朝日。笑(多分一カ月で解約すると思いますが)無料で記事が読めた時代は良かったよなぁ。…






最終更新日  2019.10.23 17:39:12
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2018.11.02
カテゴリ:小田さん&音楽

小田和正、71歳で全国ツアー完走 天災に心労も
日刊スポーツ 2018年11月1日6時0分
全国アリーナツアー最終公演で歌う小田和正


 シンガー・ソングライター小田和正が10月31日、横浜アリーナで全国アリーナツアー最終公演を行った。代表曲「ラブ・ストーリーは突然に」、最新曲の「会いに行く」に加え、ハロウィーンにちなみ、ピーター、ポール&マリーの「ア・ソーリン」を披露するなど、1万2000人を魅了した。

 約1年半ぶりで、昨年古希を迎えてからは初となった今回のツアーは、5月4日のグランメッセ熊本公演を皮切りに、お盆の時期を除いて、中4~5日のペースで公演を21カ所で行った。その中で、6月に開催予定だった大阪城ホール公演は、直前に発生した大阪北部地震の影響で延期(来年1月8~9日に同所)したほか、各地で大型台風の接近なども相次ぎ、ギリギリまで開催するかの決断を迫られる心労も重なった。

 関係者によると、のどの調子が優れない時期もあったというが、公演前に腹筋し、バンドメンバーとラジオ体操をしてから臨む新たなルーティーンも加え、乗り越えてきた。小田は「最後まで完走できるか? と思ったことはこれまでなかったけど、この日を迎えることができました」。

 来年1月の振替公演に加え、来春にはアリーナクラスでの追加公演開催も決まった。この日も3時間超で31曲。何度も全長185メートルの花道を走った。「精進して努力を重ねていきます。また会おうぜ!」。71歳。まだまだ走り続ける。

【日刊スポーツ;元記事はこちら


 ◆わたしは台風接近が懸念された9月30日の新潟市・朱鷺メッセでこのツアーに参加しました。当日はものすごく規模の大きい同窓会みたいな感じで、同じ年代の大人たちの楽しそうな顔に会えてとても幸せなひとときでした。小田さんよりは若いにしてもわたしもそこそこいい歳になりましたので、「また会おうぜ!」のその日が早く来ますように新潟で楽しみに待っています。


   コンサート開演前の朱鷺メッセ・メインステージ(撮影;わたし)






最終更新日  2018.11.03 08:03:35
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2018.01.10
カテゴリ:小田さん&音楽

食費ためて参考書買った仮面浪人の日々 水野良樹さん
朝日新聞 2018年1月9日11時20分
「いきものがかり」の水野良樹さん=東京都渋谷区、長島一浩撮影


 午前4時から9時まで、地元・神奈川県の海老名サービスエリアでアルバイト。その後、東京都内の大学に行って授業を受け、夕方から予備校の授業、そして帰宅後は夜まで勉強――。18歳の時、そんな生活を送っていました。

 現役で都内の私立大に合格しましたが、第1志望の一橋大は不合格でした。中学の時に野球をしていましたが、不本意な形でやめてしまって、それを引きずっていました。高校で始めたバンド活動でも、大会で落選して「自分は、好きなことも最後まで続けることができないのか」と。

 10代なりに「中途半端は嫌だ」と感じ、納得できるまでやってみたい、と思いました。

 親は浪人に反対でした。予備校の費用や受験料など受験にかかるお金を計算して、それは自分で払う、と言って説得。大学に通いながら、浪人生活を始めました。

 アルバイトの収入で、受講できる予備校の授業は1週間で2コマくらい。親が食費としてくれていた1日数百円をためて、参考書を買って勉強しました。1個100円もしないハンバーガーを食べていると、隣では僕が欲しくてたまらない参考書を抱えてセットメニューを食べる学生がいる。受験できること自体、僕は恵まれているのですが、いろんな立場や環境の人がいるんだということを、浪人生活を通じて感じました。

 今でも南新宿駅に行くと、当時のことを思い出します。予備校の帰りによく通っていました。小さな家が密集した向こう側に、明かりがついた高層ビル群が見える。そこから隔てられてベンチに1人座る自分。投げ出したくなったり、思っていたほどできなくて自分はダメなやつだと思ったりもしました。

 秋ごろからは自宅近くの公民館で勉強をしていました。集まっている7、8人の浪人生の中に、「いきものがかり」の山下穂尊もいました。高校時代に作った「いきものがかり」を当時はいったん解散していました。山下とは「大学で落ち着いたらもう一度『いきもの』やろう」「テレビ番組に出られるなら何がいい?」ってよく話しました。その時の会話が現実になって、今につながっています。

 受験って、勉強ができる環境にいる人たちの中では、実はフェアな競争ではないかと思います。社会に出ると、フェアではないことがたくさんある。「いきものがかり」の曲をたくさんの方に聴いて頂けるのも、もちろん自分たちで努力や工夫もしたけれど、タイミングや運も良かったと思います。そういう意味で受験は、必死に頑張った分だけ、点数で返ってくる。それってフェアだと思う。

 僕は高校受験の時も、希望する高校に行けませんでした。でも、もし地元の高校に行っていなければ、「いきものがかり」の結成はなかったかもしれない。高校、大学と受験を経て感じるのは、今が幸せかどうかも大事だけれど、それで人生は決まらないということ。いっぱい悔しがってもいいけれど、絶望はしなくていい。そして、今精いっぱいやることは、無駄じゃない。目の前の成功以上のものへとつながって、将来、返ってくるはずです。(聞き手・円山史)

(ネタ元記事はこちら


 ◆小田和正さんの「クリスマスの約束」でご常連の水野さん、こういう経歴とは知らなかった。いきものがかりが高校時代からの仲間のバンドと聞いていたので失礼ながらチャラチャラした奴だったんだろうと勝手に思ってました。なかなかホネのある詩を書く人だと感じていたので「ああ、どうりで」とこの記事でわかりました。ゴメンなさい。

 わたしも“浪人”を1年経験した。いや、させてもらった。それも親元を離れ東京で予備校に通った。ただしものすごく貧乏な暮らしだった。四畳半一間のベニヤばりのアパート。風呂はない。トイレも洗面所も共同。もちろん冷房はない。夏のクソ暑い日でも喫茶店に入るカネすらもなかった。ほぼ全ての時間を受験勉強と大宰治を読みあさることに費やした。あの苦しい1年があったから今のわたしがあるのだと感じる。

 もうじき定年退職を迎えようとしている今でもあの時の自分を忘れていない。みじめでさびしくて哀しかったあの1年。今の自分は髪の毛一本ほども社会の役に立っていないと挫折に苛まれた一人暮らし。水野さんのインタビューでまた心の中にみずみずしくよみがえった。自分の可能性も進むべき道もわからなかった青春の日々。あの日にもどれたら。…






最終更新日  2018.01.10 21:39:22
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2016.12.19
テーマ:小ネタ(44)
カテゴリ:小田さん&音楽


小田和正「クリスマスの約束」に宇多田ヒカル初出演「お待たせしました」
ナタリー 2016年12月19日 6:00
「クリスマスの約束 2016」の出演者たち。 (c)TBS


 小田和正がホスト役を務めるライブ番組「クリスマスの約束 2016」が、12月23日(金・祝)深夜にTBS系で放送される。

 12月16日にはこの番組の公開収録が東京・赤坂BLITZで行われ、小田のほか宇多田ヒカル、JUJU、スキマスイッチ、根本要(STARDUST REVUE)、松たか子、水野良樹(いきものがかり)、和田唱(TRICERATOPS)というそうそうたるメンバーが登場。4万通を超える応募の中から選ばれた500名の観覧客が、豪華なコラボレーションの数々を楽しんだ。

 収録の冒頭、1人でステージに登場した小田は「とにかく楽しく。『(テレビに)映ったときどうしよう』とかそういうことはあまり考えないで(笑)」と観客に呼びかけ、場内の空気を和ませてからSMAPの「夜空ノムコウ」をグランドピアノの弾き語りで披露する。彼の温かさと力強さを兼ね備えたパフォーマンスに、場内からは大きな拍手が沸いた。続いて小田は和田唱と「My Love」をはじめとしたポール・マッカートニーの名曲メドレーを演奏。「去年、2人の演奏をもっと聴きたいという声をいただきました」と小田が語ると、和田は「ほんとうれしいです」と、1年ぶりの共演を大いに喜んでいた。

 その後「18年前、鮮烈なデビューを飾ると同時にスーパースターになりました」という小田の紹介のあと、宇多田ヒカルがステージに現れると観客からは大きな驚きの声が上がる。動揺が収まらない客席の様子に、小田は「(コラボのときに)半分くらいは僕のほうを観てくれるんだけど、今日は全く観てくれない(笑)」と苦笑い。2001年の「クリスマスの約束」初回放送時に小田からのオファーを受けながらも出演が叶わなかった宇多田は「大変長いことお待たせしました」と挨拶し、2人で「Automatic」などの名曲を披露していった。(以下略)


 ◆今年もまたクリスマスの約束の日が近づいてきました。毎年あるんだかないんだか直前までわからないのでヤキモキしますね。今年も観覧の募集があったという情報を見て「ああ、今年もクリ約がある。よかった」と思いました。

 わたしはヘッドホンの音量を上げて全ての音を聞いてやろうとするので見終わったあと感動で神経が高ぶってなかなか寝つけないから翌日の仕事中眠くて眠くて。(笑) 例年通りだと25日深夜のオンエアだと思っていたのですが、今回は連休深夜の放送で睡眠不足を気にする必要がないからとても嬉しい。

 宇多田さんの出演よりも和田唱さんとのポール・マッカートニーメドレーの方が楽しみだな。去年の出演で見せた和田さんの才能は衝撃でした。きっと素晴らしいポールマッカートニーメドレーになるでしょうね。






最終更新日  2016.12.20 08:10:37
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2014.10.07
カテゴリ:小田さん&音楽

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小田和正 透明感ある歌声で魅了 新潟でライブ
新潟日報 2014/10/06 11:59

 3年2カ月ぶりにオリジナルアルバム「小田日和」を発表した小田和正のコンサートが2、3の両日、新潟市中央区の朱鷺メッセで開かれた。ドラマ主題歌やCM曲、オフコース時代の名曲などが披露され、2日間で延べ約1万5千人が透明感のある歌声に酔いしれた。

 全国18会場を巡るツアーの一環で、新潟日報社が主催した。初日は「愛になる」などアルバム収録曲を中心に、ピアノ弾き語りでオフコース時代の代表曲「言葉にできない」など約30曲を熱唱。情感がこもった歌と迫力あるステージパフォーマンスで、幅広い年代層のファンを引きつけた。

 三条市の女性は「オフコースの頃から、新潟で開かれる小田さんのコンサートには必ず来ている。すばらしい歌に元気をもらった」と話していた。

 ◆わたしは2日目のチケットを手に入れて2ヶ月以上ずーっとこの日を待っていました。当日は会議… 、終わったのが5時。ソコから「半日休暇」をもらって即会場へ、まだ開場1時間前なのにもう駐車場はどこも満車。1番奥の駐車場に待って入れることが出来て一安心、ギリギリ&ラッキーでした。そういえば3年前のツアー・伊勢サンアリーナの時も会場への道路の大渋滞で焦ったっけなぁ。…

 両日とも観に行った同僚の弁では「2日目がもりあがってとても良かった」ということでした。小田さんは「今日は新潟日和でした」とおっしゃっていました。途中、わたしの5m向こうを歌いながら行く小田さんに手を振ることができました。あんなに近くで見たのは初めてで、素直にウレシいと感じました。また小田さんが新潟に来てくれる日をずっと待っていますヨ〜。


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最終更新日  2015.12.31 00:54:00
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2013.12.07
カテゴリ:小田さん&音楽

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ミスチル・桜井も参加! 小田和正のXmasライブがことしも
webザテレビジョン 2013年12月6日

 12月25日(水)に「クリスマスの約束2013」がTBS系にて放送される。今回で放送13回目となる本番組は、小田和正が豪華ゲストと共に、小田の楽曲やゲストの代表曲などをセッションするというもの。会場となった千葉・舞浜アンフィシアターには、8万通を超える延べ16万人の応募の中から選ばれた2000人のファンが集まり、歴史的なクリスマスライブを見届けた。

 今回のゲストは桜井和寿(Mr.Children)、JUJU、スキマスイッチ、根本要(STARDUST REVUE)、松たか子、水野良樹(いきものがかり)、吉田拓郎。

 最初のゲストとして登場した吉田は、小田とのステージでの共演が17年ぶり。2人で吉田の楽曲「落陽」を披露すると、場内からは盛大な拍手と「拓郎!」と呼ぶ声が飛び交った。「お互い長い音楽生活を送っているけど、2人で並んでやるのは初めて」と明かした吉田は、「今はステージで歌えているのが楽しい。音楽の持つ力がようやく分かってきた。歌いながらみんなの顔が見られるのがうれしいんだ」と語った。

 小田、根本、スキマスイッチ、水野の5人で'09年に発足された通称“クリ約小委員会”は、メンバー全員で選曲したカバー曲や、スキマスイッチの代表曲など計3曲をセッション。小田から夢について聞かれたスキマスイッチ・大橋卓弥は「拓郎さんと小田さんが歌っているのを見て、純粋にその年齢まで歌えたらいいな、と思って『よし! 歌おう!!』と思った。それが僕の夢になった」と語り、スキマスイッチ・常田真太郎も「長くスキマスイッチをやりたい。長く、楽しく」と影響を受けた様子。

 番組への参加が10年ぶりの桜井は、この番組のために小田と共作で書き下ろした楽曲「パノラマの街」を演奏。小田と桜井で奏でるこの曲は、「『君に似た誰か、いくつかの誰かの日常の小さい物語も、世の中には欠かすことのできない物語だ』というメッセージを小田さんのメッセージが紡いだ」と語るように、今の時代を生きているすべての人に送る応援歌となっており、この楽曲の制作過程も番組内で取り上げる。

 また、小田が東北地方に向けて作った「その日が来るまで」や、小田が書き下ろした母校・東北大学の校友歌「緑の丘」を、東北大学混声合唱団の67人と共に披露した。

 番組最後には、毎年「クリスマスの約束」を盛り上げるJUJUと松たか子がステージに上がり、クリスマスの夜にふさわしいカバー曲と小田の新曲を3人でしっとりと歌い上げた。

 収録を終えた小田は「随所で感動してしまいました。とても素敵な時間を過ごさせていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。来年がみんなにとってすてきな年になるよう祈っています」とコメントした。

「クリスマスの約束2013」12月25日(水)夜11:19-1:19 TBS系にて放送

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 ◆ことしもこの時期になりましたねぇ。「クリスマスの約束2013」があることに感謝します。この間NHK-BSの拓郎さんのインタビュー番組に小田さんがゲスト出演していたけど、こういうことになっているとは予想しませんでした。とてもとても楽しみです。 …


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最終更新日  2013.12.07 21:05:45
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2013.10.14
カテゴリ:小田さん&音楽

小田和正さん作曲の校友歌披露 東北大、市民元気にと
西日本新聞 2013年10月13日
東北大出身の歌手、小田和正さんが作詞、作曲を手掛けた校友歌「緑の丘」を合唱する同大の学生=12日午後、仙台市

201310130001_001.jpg 東北大出身の歌手小田和正さんが作詞、作曲を手掛けた同大の校友歌「緑の丘」が完成し、学内で12日、披露された。東日本大震災に遭った関係者や地元の仙台市民を元気づけたいと大学が提案して実現。ゆったりとしたメロディーに乗せ、緑豊かなキャンパス周辺の光景などを描いた曲がホールに響いた。

 校友歌は卒業生や市民も含めて広く親しんでもらう歌で、これまで東北大にはなかった。卒業生らが集まったこの日のコンサートで、同大の学生約60人がアカペラで合唱。広瀬川、青葉山などの地名を織り交ぜて「友たちと 語らうは 遥かな夢」「杜の都 仙台は ふるさとに なって行く」と歌い上げた。

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 ◆「杜の都仙台はふるさとになって行く」か… いいですねぇ。わたしにとっては文字通り第二のふるさとになりました。仙台はいいよね。大きな都会でもあり田舎でもあるから。

 東北だから雪がいっぱい降ると都会の人からは思われがち。でも実際は太平洋側の気候なので、積雪はそう度々はなくて東京と大きくは違わないと言うと「ええ!そうなの?」と驚かれる。

 小田さんの仙台時代の話は聞いたことがないけれど、小田さんにとっても「ふるさと」になったのでしょうか。


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最終更新日  2013.10.15 00:15:47
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2013.10.10
カテゴリ:小田さん&音楽

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拓郎&和正“テレビ嫌い”が初対談番組
デイリースポーツ 2013年10月8日
テレビ初対談となった吉田拓郎と小田和正

 長年ポップス界のスターとして活躍しているシンガー・ソングライターの吉田拓郎と元オフコースのリーダー・小田和正が、NHK‐BSプレミアムの「吉田拓郎YOKOSO」(18日、後11・15)でテレビ初対談することが7日、分かった。長年、テレビ出演を拒否していた2人が、テレビ嫌いだった理由や、日本の音楽シーンを切り開いた思いなどを熱く、語り明かしている。

 日本のポップス史に残る、ビッグな2人のテレビ初対談が実現した。

 「吉田拓郎YOKOSO」の3回目の放送にあたり、ホスト役の拓郎が熱烈オファーを出したゲストが小田だった。「今まで仕事はしたことあるけど、2人きりできちんと話をしたことはなかった。60歳を過ぎた今だから、話してみたい」。そんな拓郎の思いに小田も「年齢的に、時期的にも拓郎と話をするよいタイミング」と出演を快諾した。

 もともと2人は同じ1970年にデビューし、同じ時間を共有しながら、音楽活動を続けてきた。これまでも、コンサートなどで一緒になる機会は多く、ラジオ番組での共演は数回あったが、互いにテレビ嫌いだったことから、テレビでの共演はなかった。

 収録は拓郎が「2人きりのテレビは緊張する」と切り出してスタート。徐々に緊張も解け、若いころテレビに出演しなかった理由や、アーティストがテレビに出演しない流れをつくったエピソードなどのトークを展開。

 次第にトークは熱を帯び、拓郎にとっての「オフコース」の存在や、小田から見た同世代のトップランナー・拓郎への思いなど、初めてお互いについての思いを打ち明け、曲作りについて語り合うなど、貴重な時間となった。

 対談を終えた拓郎は「説明するのは難しいが、距離感を感じつつも男同士みたいな感覚でお互いを見つめていたような気がする。そういうのも悪くないかな…」とコメントしている。

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 ◆わたしの中学時代のアイドル吉田拓郎さんと浪人時代からずっと大好きな小田和正さんのTV対談なら見ない訳にはいかない。この番組の第一回は沢田研二さんとの対談だったが拓郎さんがアガっていたのかヘラヘラしゃべり過ぎて少し興醒めだった(失礼!)けど、今回は大いに期待しちゃいますヨ〜。…


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最終更新日  2013.10.10 23:58:41
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2013.04.02
カテゴリ:小田さん&音楽

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小田和正、楽天戦で始球式「一球でも緊張」
サンスポ 2013.4.2 19:40
試合前、始球式をつとめた小田和正=Kスタ宮城

 プロ野球楽天の本拠地開幕戦が2日、仙台市のKスタ宮城で行われ、始球式を東北大出身で歌手の小田和正が務めた。30年来の親交がある星野監督と同じ背番号77と「K・ODA」とプリントされたユニホームを着てマウンドに上がり、見事なノーバウンド投球を披露した。

 始球式後、小田は「ほっとしました。一球だけでもすごく緊張しました」と話した。(共同)

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 ◆小田さんは若かりしころ野球少年だったそうな。ある意味、夢が叶った… のでは? この写真はいいけど日刊スポーツの角度からだとちょっとカッコ悪い。ファンはそのことを忘れているけど、やっぱり年齢なんだよねぇ。でもまだまだ歌うのやめないでね〜。


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最終更新日  2013.04.03 00:01:49
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