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2020/01/10
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全11件 (11件中 1-10件目) 池田先生の揮毫 永遠の一筆
カテゴリ:池田先生の揮毫 永遠の一筆
「共戦」――昭和54年(1979年)5月3日、池田先生が会長辞任直後に神奈川文化会館で認められた書。 脇書には、「五十四年 五月三日夜 生涯にわたり われ広布を 不動の心にて 決意あり 真実の同志あるを 信じつつ 合掌」と記されている。 ![]() ![]() 人生の最高の勝利者に 先生は、共戦の二字を通して幾度も学会精神を訴えている。 「学会に尽くし抜いていく。それが私との共戦です。長い人生には、失敗も、挫折もあるかもしれない。しかし、それでも前へ進んでいくんです。いちばん大事なことは、何があろうが、生涯、学会から離れず、同志のため、広布のために、献身していくことです。自分が脚光を浴びようとするのではなく、冥の照覧を信じて、広宣流布に生き抜くんです。それこそが本当の勇気です。その時に、自身が最も輝くし、その人こそが、人生の最高の勝利者です」(小説『新・人間革命』第30巻上「雌伏」)
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2018/11/23 10:11:55 PM
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2018/10/19
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「栄光の山」の揮毫
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2018/10/19 11:45:33 PM
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2018/05/03
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池田先生の揮毫 永遠の一筆
「五月三日山」
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2018/05/03 05:00:13 AM
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2018/04/20
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池田先生の揮毫 永遠の一筆
「母桜」
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2018/04/20 12:39:00 PM
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2018/04/18
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永遠の一筆
「大恩」 報恩の道を歩む
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2018/04/22 04:38:24 PM
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カテゴリ:池田先生の揮毫 永遠の一筆
池田先生の揮毫 永遠の一筆
先生は、その尊い友は必ず、「歓喜に輝き、功徳が薫(かお)り、人びとに幸(さち)の芳香(ほうこう)を放ち、人生の充実という満開の時を迎(むか)える」と励ましている。「大誠実」を尽(つ)くして祈る母たちを、桜花爛漫(おうからんまん)の春は包(つつ)んでくれる。
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2018/04/22 04:37:30 PM
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2017/05/02
カテゴリ:池田先生の揮毫 永遠の一筆
池田先生の揮毫 永遠の一筆
![]()
〈座談会 栄光の峰をめざして〉 (2017年5月1日付 聖教新聞)より抜粋
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2017/05/02 11:56:21 AM
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2017/04/01
カテゴリ:池田先生の揮毫 永遠の一筆
永遠の一筆
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2017/04/25 11:27:13 AM
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2017/03/21
カテゴリ:池田先生の揮毫 永遠の一筆
![]() 19 「青年よ世紀山」 1982年5月、池田先生は長崎を訪問。滞在中、諫早文化会館の敷地内にある「長崎池田青年塾」で未来を担う若き英雄たちに思いをはせて墨書したのが「青年よ世紀山」の揮毫である。 その前年の12月、同じ九州の地で、世界に向けて長編詩「青年よ21世紀の広布の山を登れ」 を発表。 当時、九州をはじめ全国では悪侶による謀略の嵐が吹き荒れていた。その中で、後継の弟子は師との誓いを胸に、学会員を断じて守ろうと創価の旗を掲げ戦っていた。''青年しかない。 青年が立ち上がる時が来たのだ!一一池田先生は険しき21世紀の世界広布の山を登りゆく 同志を、寸暇を惜しんで励まし抜いた。 「世界広布新時代青年拡大の年」である本年、山また山を越え、青年の気概に燃える友が新たな決意で、朗らかに前進している。 (2017年1月号 グラフSGI)
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2017/04/25 12:33:53 PM
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2017/03/01
カテゴリ:池田先生の揮毫 永遠の一筆
墨痕鮮やかに認められた池田先生の揮毫 一それは同志の心に”希望の光”と輝き続けています。友へ贈った、魂の一筆を紹介します。
![]() 「大桜」 功徳満開の人生を 雄渾なる筆勢の「大桜」。脇書には「わが友乃 功徳 満開たれと 祈りつつ」「五十四年 五月三日 創大にて 合掌」と記されている。 第3代会長辞任直後の本部総会に出席した際、「大山」の書と共に、創価大学で認められた揮毫である。 池田先生の故郷にある大田池田文化会館をはじめ、八王子の牧口記念庭園や北海道の戸田記念墓地公園など、春になれば万朶と咲き薰る桜が創価の庭を彩る。 厳しい冬を耐え抜き、春に美しい花を咲かせる桜。人間も同じ、あらゆる苦難を乗り越えてこそ、何ものにも 揺るがない人格が築かれ、功徳に満ちた人生を歩むことができる。 「今を生き抜き、勝ち取るなかに、三世に薰る『勝利』 と『栄光』の人生の開花がある」とつづった池田先生。 今、創価の友が、世界の至る所で幸福の花を咲かせ、 桜梅桃李の人生を謳歌し、わが地域に平和の園を築いている。 (2017年3月号 グラフSGI)
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2017/03/01 09:22:57 PM
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