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『コアから生きる日々』~コーチ&NLPトレーナー大江亞紀香のブログ

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旅/成長

2009年04月17日
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カテゴリ:旅/成長

 今日はある方の講話会に参加しました。

 日本の歴史、国の発端など、実は知らなかったことを教えていただき、大変興味深いひと時でした。

 そして、もっと歴史を知りたいと思いました。

 興味の対象が広がっています。

 今日お目にかかった皆様、ありがとうございました。

 






Last updated  2009年05月11日 09時58分27秒


2009年04月15日
カテゴリ:旅/成長

 熱海は暖かい。東京と気温が違います。

 コートを持って出かけたのですが、コートは不要。さらにもう一枚脱いで、晴天のぽかぽか陽気を楽しみました。

 海辺を散歩、岸壁の上から大洋を見て、色とりどりのお花が咲くハーブ園を歩き、浅間大社の分社をお参りし、山桜を見ながら富士の見える高台へ。

 風は温かく、広い広い海の力強さを感じ、さまざまな鳥のさえずりを聞いているうちに、次第に呼吸が深くなっていくのを感じました。

 空気の澄んだ、波動が高い場で、教えていただいたこと


 言葉に表明することは、表れであること。言葉にすることから、現実化が始まること。書くことの重要性。


 自然と共振していること、そうなるために、感覚をあわせていくこと、感覚をあわせるために、自然時間で生きること。

 
 シンクロニシティの意味。時間の性質。


 環境に意識を合わせる。目の前の現実だけではなく、自分を取り巻いている自然、地球、月、太陽、宇宙全体の中の自分であること。


 深く呼吸していた一日でした。




 今日の学びは、そのまま、28日火曜日開催の、自然時間で生きるワークショップ、コズミック・ダイアリー に反映していきます。

 開始、終了時間が15分繰り下がり、19:15~21:45となりました。

 会場が、東西線「竹橋」駅近くの「ちよだプラットフォームスクエア」になりました。


 みなさまどうぞ、新しい時間の感覚を手にするために、お越しください。

 これまでとは違う感覚で、日々を過ごしていけるよう、ガイドいたします。

 

 お招きいただいた方へ、晴天へ、海に、富士山に、花々に、同行した方に、

 ありがとうございました。

 インド3
 ガンジス川沐浴
 






Last updated  2009年04月18日 04時16分16秒
2009年04月08日
カテゴリ:旅/成長
 いよいよ満を持して、開催します。

 「自然時間で生きるワークショップ コズミック・ダイアリー

 ガンジス川
 (ガンジス川の日の出)

 
 あなたにとって「時間」とは何ですか?
 自然界にある動植物は、どのような時間を生きているのでしょうか?

 植物は時期が来れば花を咲かせ、実をつけ、種となります。また、動物たちは朝になれば目を覚まし、餌を探し、季節とともに移動します。彼らは時計もカレンダーも使っていないのに、ふさわしい時期を知っています。

 時計に閉じ込められた「時間」。私たちは平面的な2次元のものとして時間を錯覚して捉えがちです。カレンダーも同様、私たちが何気なく使っているカレンダーは、自然のサイクルにあわないものなのです。

 わたしたちは、知らず知らずのうちに、グレゴリウス暦のカレンダーを使うことで、自然のサイクルに合わないようにプログラミングされているといえるのです。

 その機械時計の錯覚から解き放つためのコズミック・ダイアリーをご紹介します。

 コズミック・ダイアリーとは、マヤ文明の叡智です。マヤの人々は、天体望遠鏡もなかった昔から、天体の動きを実に細かく数値で把握していたといわれています。

 天体の動きに合わせて、マヤにはカレンダーが何種類も合ったといわれます。そうしたカレンダーのうち、コズミックダイアリーでは、マヤの神官たちが使っていたとされるカレンダーを活用しています。
 
 自然のリズムを取り戻すための、28日×13か月の周期。

 この周期を意識して生活を始めると、あなたの心のなかの枠組みが変わり、根本的なパラダイムシフトが起こってきます。

 縦、横、高さの3次元ではないもの、3次元を超える存在の時間。

 宇宙のサイクルに存在する、この「時間」というものを新たに捉えなおし、その感覚の中で生き始める。

 そのことは、とても重要です。大きく俯瞰する視点を持つこととなり、あなたがより、コアから生きることへとつながることでしょう。

 宇宙のサイクル=自然のサイクル。自然のサイクルで生きはじめると、より地球環境を意識して生活できていきます。わたしはこの、宇宙のサイクルにあったカレンダーを使うことで、より地球環境に即した生き方をする人が増えることを願っています。

 今ここから、新しい時間の旅へと旅立ちましょう。


 *コズミック・ダイアリーとは・・・こちらのサイトをご覧ください。


○ 日 時  平成21年4月28日(火)19:00~21:30
○ 場 所  都内(決定次第お知らせいたします)
○ 講 師  大江亞紀香(おおえあきこ・コズミック・ダイアリー公式講師)
○ 定 員  15名
○ 参加費  4,000円 別途コズミック・ダイアリー(2,800円または3,800円)を、あらかじめご購入いただくか、当日購入ください。
○ お申込み こちらのご案内からどうぞ。
○ あなたの銀河の署名 こちらのサイトの最下部から調べることができます。
○ 主 催  コア・クリエーションズ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 現在コズミック・ダイアリーを使っているけれど、いまひとつ活用方法がわからない、という方にもお勧めです。

 本当の自分自身の人生を生きるために、必要なことをお伝えしています。
 
 私にとって、NLPをお伝えすることも、コーチングをすることも、自然のサイクルに合ったカレンダーの活用をお伝えすることも、等しく大切な、コアにつながる生きかたのご提案です。

 皆様とお目にかかれることを楽しみにしております。






Last updated  2009年04月10日 22時01分58秒
2009年04月04日
カテゴリ:旅/成長
 少しずつインドの旅記録を書こうと思います。

 india1

 ニューデリーの空港に着いたのは、深夜0時を回っていました。

 女性一人で何もこんな夜中に降り立つ便に乗らなくてもいいのに、と思いますが、自分のスケジュールの都合上、こうなってしまいました。

 到着して手荷物を受け取って入国すると、右側にずらーっと、出迎えのインド人の方々がいます。手に手に、出迎える予定になっているお客さんの名前を書いた紙を持っています。

 私のガイドさんはどの人だろう・・?

 すでに、インド人男性がずらっと並ぶ日ごろとの異質な空気に恐れを感じつつ、ひとつひとつ紙に書かれた名前を読みながら進みます。

 しかし、ない。

 もういっかい戻って、丹念に名前を見ながら歩きます。出迎えの方々がくいいるように私の姿を見ています。

 にこっとわらってくれたりしてもいいのに、なぜか笑わない人々。ますますちょっと怖いなあと感じます。

 やっぱりない。

 私のガイドさんはどこだ・・?

 空港ロビーは多くのインド人でごった返しています。なんて人が多いんだろう。

 そうするうちに、誰かが声を掛けてきました。私の名前の紙を持っています。


 やっとガイドさんに会えてほっとして、そして車に向かいます。

 空港の外もすごい人だかり。なんで深夜1時過ぎにこんなに人がいるんでしょうか。


 後で知りましたがニューデリーの空港は、24時間離着陸があるようでした。


 人ごみの中をガイドさんについて歩きます。

 たったひとり、ガイドさんがいるかいないかで、まったく周りの人の対応が違うんだなあと感じます。もしもまったく一人で、きょろきょろタクシーを捜したりしていたら、最高のねぎをしょったかもなんだろうなあ。。。


 という思い込み(=NLPでいうプログラム)を持ちながら、迎えの車に乗りました。



 真夜中だというのに、道に人が歩いています。

 「あの人は何をしているんですか・」「どうしてあの人は今歩いてるんですか?」

 と尋ねるとガイドさんは「インドは人が多いからね」

 と答えてくれました。


 まあ確かに、日本の8倍の面積の国に、推定10億人以上の人がくらしているのですよね。。


 
 写真は、泊まったホテルからの翌朝の風景です。

 朝はクラクションと人々の喧騒の物音で目覚めました。

 外にある公園では子供たちが野球のような遊びをしていました。

 路上には屋台のようなお店もありました。

 お迎えの時間まで散歩したい気もしましたが、ちょっと待って、やっぱりやめておこう。。
 
 と、警戒モードです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

4月14日(火)19:00~NLPの基本がわかる2.5時間セミナー

5月3日(日)~6日(祝)高野山ワークショップ
5月10日(日)9:30~ NLP入門セミナー








Last updated  2009年04月09日 12時34分12秒
2009年04月03日
カテゴリ:旅/成長

 インドから無事に帰国しています。

 ガンジス川の朝日

 NLPを学ぶとき、私たちがいかに自動反応で無意識に考えなしに行動しているか?をお話します。

 そして、日ごろ無意識で行っていることを意識的に、日常とは違う行動をとることをご提案しています。

 それがきっかけという訳でもないのですが、

 スティーブン・ギリガン博士から催眠のトレーニングを受けていて、14日間の学びの最後に差し掛かるときに、ワーク中にタージマハルが出てきたのをきっかけに、直感にしたがってインドへ旅してきました。

 タージマハル
 
 直感に従うことを日ごろから大切にしていまして、それは頭でよい悪い、有利不利、などの判断をさしはさむ余地のないところから訪れる、大切な無意識からのメッセージだと思っています。

 ましてやインドは3億3000万の神々がいる国で、インドを訪れる人は、インドに呼ばれた人だともいわれている神秘の、悠久の歴史のある国。

 ついに私もこの国とご縁ができるのだなあとおもいつつ、治安上の危険も感じつつ、恐れながらも直感に従ってでかけてきました。

 そこには世界のすべてがある、と、誰かが言っていましたが、まさにあらゆるものの刺激を受けてきました。
牛

 まだ消化できていませんが、

 広大な大地と、朝日と夕日がいちばんの私の栄養となりました。

 人も牛も馬も、みんな一緒に生きていて、5,000年前から変わらないものが息づいている。

 老い人と子供と、誠実さと狡猾さと、富と貧困と、笑顔と苦悩と、悲しみと切なさと、楽しさと、悠久の長い時の流れと喧騒の路上と、優美さと猥雑さが同居する国。「インドは何でもありですから」というガイドさんの言葉。インドという国のとてつもない包容力を感じました。






Last updated  2009年04月06日 17時39分58秒
2009年03月28日
カテゴリ:旅/成長
 本日より、4月3日まで、不在となります。

 海外へ旅に出ています。

 無事に帰国しましたら、報告をさせていただきますね。

 緊急のご連絡は、携帯電話へお願いいたします。日本との時差は3時間30分です。

 勝手ながらどうぞよろしくお願いいたします。

 RIMG0382-1.JPG






Last updated  2009年03月28日 02時28分07秒
2009年03月21日
カテゴリ:旅/成長

 エコビレッジ・デザイン・エデュケーション。8回シリーズ、日本では第一回の開催の今回は6回目です。

 私は日程の都合で2回目の参加でしたが、今回は環境というカテゴリで、エコ建築、パーマカルチャー、農業体験を学びました。

 富士山のふもと、富士宮市は、目の前に大きな富士山を望む、すばらしい環境です。

 参加されている方も、長年農業をされている方、すでに自給自足されている方、最近農業を始めた方、これから農業を始めようとしている方、都会で持続可能社会をつくるために、できるところから行動をしようとしている方などさまざまです。
 

 私の場合、今年から仲間たちとお米をつくるというプロジェクトに参画することとしました。


 大地に触れて、太陽を浴びて、食べ物を育て、収穫する。

 そのシンプルな生の基幹となる部分に携わることをすることで、また自分自身とつながれるようにも思います。

 大地を通して、自然や地球そのものともつながる感覚をもてるのだろうなあと思っています。


 さて、今回のEDEでは、木の花ファミリーという完全自給自足の農的共同体の畑を見学し、堆肥(ぼかし)作りを体験しました。


 完全に農薬を使わない畑の作物たちは本当に生き生きとしています。


 ほうれん草、しいたけ、レタスなどをちぎってその場で試食させていただきましたが、そのひとつひとつがほんとうにおいしいこと!

 いきいきしている命をいただく、

 そのことから根源的に力がわいてくるように思いました。


 木の花農園で専門的に農について教えてくださった方(とても若い方です)が教えてくださった 
 「にんじんは、先に土に与えている」

 という言葉が、参加者の方々の間でじーんと広がって伝わっていました。


 にんじんは、根菜ですから、根であるにんじんそのものは、土から養分をもらって育つものと思いがちですが、よく研究すると、まず葉から光合成した養分を、根を通して10~20%、土に対して与えているのだそうです。そうして肥えた土から、ふたたび土の養分をもらっているのだそうです。


 ただいただくだけではない、エネルギーの循環。

 生態系の連鎖とともに、自然界に存在するものたちのあり方から、私たちは多くを教えられているようにも思いました。


 食物連鎖、生態系の有機的なつながり、自然界は循環している。


 高度に経済的に成長した人間だけが、一方通行でエネルギーを消費している。


 土に返らない、自然に戻らないごみを出している。


 そして自然に目を向けると、たとえば落ち葉ひとつ、オレンジの皮ひとつとっても、すべてごみではなく有機的に活用することができるものであるということ。


  自然界にあるものすべては、調和した関係性の上に成り立っている。


  わたしたち人間は、それを正しい関係にしてあげればいいのだ、ということ。


  そして、意図的に生態系の連鎖ができるように植物や農作物を配置して同じ畑に植えるということの効果はデザインの美しさを見せていただきました。



  参加されている方々もほんとうに素敵な方々で、長年農業をされている方、自給自足を目指している方、最近農業を始めた方、都市に暮らしながら、持続可能社会を目指す方など、気持ちの言い方ばかりです。



 日ごろ都市に暮らしている視点から離れて、(NLPではデソシエイトといいます)日常の自分を振り返り、大きな有機的なつながりの視点をいただいて、今回も深く心に刻まれる3日間でした。


 お目にかかった皆様、ありがとうございました。

 おいしい畑の野菜たちに、富士山に、自然に太陽に、水に、ありがとうございました。


 
 






Last updated  2009年03月24日 11時15分56秒
2009年03月10日
カテゴリ:旅/成長
NLPラーニング東京第11期プラクティショナーコースに向けて調整期間の昨日、今日は、自然の中へ出掛けていました。

新潟 魚沼 雪原をスノーシューをはいてトレッキングしました。

一面真っ白な新雪のなかをうさぎの足跡をみつけたりしながら歩きます。晴れていて、青空の下に広がる銀世界と遠くに重なり連なる峰 まるでお釈迦さまの掌の上で大事に見守られながら遊ぶ子供のようでした。

頂上まで登った後は、滑り台のようにして、お尻で斜面を一気に下ります。

夜は宿泊先の農家民宿青空にて、囲炉裏を囲んで、山菜や野菜中心のおいしい夕食です。

深夜の仲間との語り合いも 今回はとくに格別でした。世界について、社会について、そのために今何に興味があり、何に焦点があたっているのか、そう思うに至った個人的経験。結論を出すことが目的ではない、哲学的な話とも言えます。そして豊かな交流、共有。

そこから深まり、発展する関係性。

求めている時の過ごし方を過ごしました。

私はこうした時間が大好きです。

そして未来のこと、宇宙のことをはじめ、全てをわかり切ることは出来なくても、私たちはその過程を楽しんでいるのだなあと、楽しむことができるのだなあと感じるのでした。

あなたは今、どんなできごとの過程を過ごしていますか?

そしてそれを、どんな風に楽しんで過ごしているのでしょうか?また、そのことに、どのように気付くのでしょうか?








Last updated  2009年03月13日 10時09分33秒
2009年03月03日
カテゴリ:旅/成長

 なんと80年代の番組をそのまま再放送しています。

 サウンド・ストリート。中学生、高校生の頃、毎週月曜日午後10時から、眠い目をこすりながら、ラジオにかじりついて聞いていました。

 DJの佐野元春は、たくさんの素敵な音楽を、世間の狭かった中学生のわたしに、教えてくれました。ロック、ソウル、R&B、ブルース、ビルボードホット100、50’s、60’s、多感な頃の私の人格を形成したのは、こんなビートたちでもありました。

 明日以降も後3日間ほど、毎晩0時から放送されています。

 思いきりアンカリングがかかっていて、とおい10代のころに気持ちがもどってしまいそうです。


 そして、NLPトレーナーや、コーチとして活動している私からすると、音楽をはじめとしたアートの力には、学ぶところも、そして及ばないところも感じるのです。

 芸術、アートは一度に幅広く多くの人にメッセージを伝えることができる。

 それほど昇華されてそれでいて人々に伝わりやすい力があるんですね。


 大切なこと、普遍的なことを伝えたいと思ったときに、

 その手段について時々考えます。


 そして、

 結局その人の持って生まれたギフトのある持ち場で、それぞれが、大切な事を伝えていくという事以外にはないのだなと、思うのです。


 わたしは、私の持ち場から、今このとき、この時代に、ここ日本において、淡々と、情熱を持って伝えていく。だたそれだけのことを、シンプルにしていけたらと思います。



 それにしても懐かしい音楽たちです。佐野元春の声も若い。。


 24年前(!)のあなたからみたら、今のあなたはどんな風に見えるのでしょう?
 当時できなかったことで、今出来るようになっていることはなんでしょうか?
 
 そして、当時と今、どちらがより、あなた自身でいるのでしょうか?


 
 本当の自分自身に戻っていく、自分自身として生きることは、何よりも時代に振り回されず、自分を見失わない生き方であるのかもしれません。




 NLPプラクティショナーコースは、3月14日(土)からスタートです。
 説明会を8日(日)に開催します。









Last updated  2009年03月04日 00時43分35秒
2009年03月02日
カテゴリ:旅/成長
 満月の夜、女性による、女性のためのひととき。

 ネイティブ・アメリカンの伝統、ムーンロッジをワークショップで体験します。

 
 とても興味深いワークショップで、「ぜひ参加したい。」と思いまして、日本で唯一のムーンロッジを開催できる女性、大空夢湧子さんをお招きして、開催していただくこととしました。

 
 大空さんとは、NLPの海外からのトレーナー来日の際、私は受講生として、大空さんは通訳としてはじめてお目にかかりました。

 実に自然体で、分かりやすく同時通訳をされる大空さんは、皮膚のような耳を持っているといいましょうか、全身で、また非言語の部分まで、来日したトレーナーの言わんとされていることを理解し、即座に翻訳してくださるその様子は、見事!としか言いようのないものがあります。


 しかも謙虚でエゴがなく、やわらかで人を安心させてくれる雰囲気のある方です。


 実は大空さんは、こうした同時通訳のみならず、自らカウンセリングをされたり、ビジョン心理学のトレーナーとしても活動されていたりします。

 更に驚いたのは、ネイティブ・アメリカンのビジョンクエストを4回も!!受けられたのだそうです。


 そんなナチュラルな大空さんが場をつくってくださる、春の満月の夜。

 ちょっと神秘的な春の夜のひと時を一緒に過ごしてみませんか?

 

以下に簡単なムーンロッジのご紹介をします。

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MOONLODGE ムーン・ロッジ(女性限定のワークショップです)

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4月9日、その日は満月。
ネイティブ・アメリカンの伝統のムーン・ロッジ。月経中の女性たちは、日常から離れてここで過ごし、受け取ったメッセージを家族やコミュニティーのために活用するという大切な役割を果たしていました。
ムーンタイム(月経)は浄化の時であり、女性の感受性がもっとも高まるときで、ビジョンやアイデアを受け取るのが容易になるといわれています。
有名なホピ族の予言も、このビジョンの一例です。
このワークショップは、女性同士があつまり、もう一度ムーンタイムがもたらすギフトを再確認する場です。
春の満月のひとときを、ネイティブ・アメリカンにならって「ムーンロッジ」を体験してみませんか。月経中であってもなくても、女性なら年齢を問わず全ての方にご参加いただけます。


大空さんのムーンロッジにまつわるお話や、軽いメディテーション体験などをしながら、不思議なやわらかい時間をともに過ごします。

日時:4月9日(木)19:00~21:00(この後お茶タイム。21:30まで)
場所:西新宿 芸能花伝舎
  ●東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅 【出口2】より徒歩約6分
  ●都営大江戸線「都庁前」駅 【A5】より徒歩約7分
進行:大空夢湧子さん
定員:20名
料金:4,500円
詳細・お申し込み:こちらのサイトよりお願いいたします。
主催:コア・クリエーションズ
後援:JWCA(日本女性コーチ協会)自分分科会

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 面白そう!とピンと来た方へ。ぜひ一緒に時を過ごしましょう。

 お待ちしております。







Last updated  2009年03月03日 22時09分40秒

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