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ショットバーマスター

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May 15, 2009
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
umi1.jpg

いらっしゃいませ、マスターの濱田です。


少し前からお知らせさせていただいていたとおり、

明日16日からマスターのブログがこちらにお引越しになります。



ここ楽天ブログでは4年間に渡り、

約600本のコラムを書かせていただきました。



4年間の間に430000人の方がいらしてくださり、

はじめた当初では想像つかなったような感じです。



このブログを書き続けてきたことで、

本当にたくさんの方たちとであわせていただきました。



また、このブログを書きはじめたときは、

個人セッションはやっていたものの、

セミナーはやっていませんでしたので、

このブログに人生の転機をいただいた感じです。



これまで、楽天ブログ

「ショットバーマスターが伝える 幸せを呼ぶ人 そうじゃない人」

にいらしてくださり、本当にありがとうございました。



書く場所は変わりますが、これからも気づいたこと、

わたしや友人たちに素敵なことをおこしてくれた知恵を

惜しみなくお伝えしていこうと思います。


新しいブログはこちらです。


これからもどうぞよろしくお願いいたします。



わたしの人生を変える機会をくれた楽天ブログ、

本当にありがとう。



こころから感謝します。



本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。

またのおこしを、こころよりお待ちしております。



いってらっしゃいませ。


PS 明日16日のとークラブでお会いするみなさん、

  お会いするのを楽しみにしていますね。








Last updated  May 15, 2009 08:23:52 PM
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May 14, 2009
カテゴリ:実践編
niwa.jpg

いらっしゃいませ、マスターの濱田です。


今日はめちゃいいお天気でした。


我が家の庭には、まるでお寺のような大きな樹があるのですが、

風に木の葉がさわさわと揺れる音が、

すごくここちよいBGMになってくていました。

(写真が庭の樹です)



では、今日の話題です。


自分の周りにあるもの、起こってくるできごとは、

すべて鏡だといわれます。



で、イヤな気分にさせる人が目の前に現れたとしたら、

その人は、自分のみたくない部分を

見せに来る役割の人といわれていますよね。




で、「え~、こんなの鏡じゃないー」って言いたくなって、

でも、「鏡なんだよなー」、「なんの鏡なん?これ?」とか、

「受け入れたいけど、受け入れなくちゃ~」とか、

よく七転八倒したりしますよね。




で、なんで七転八倒してしまうかというと、

このイヤな感情を感じたくないから、

イヤな感情を感じさせる現実が二度と起こってほしくないから、

なんとかしたくて七転八倒しちゃいます。



ということは、のぞむのは、

起こる現実を変わってほしいってことですよね?



起こってほしいことは、「この鏡なんなんだよぉ!?」とか、

「鏡なんて認めたくないー」とか、

「受け入れたくないけど、どうしたら受け入れられるのぉ?」って、

七転八倒することではないですよね(笑)。




さて、この世界のことわりである鏡のしくみは、

実はものすごくシンプルです。



自分が発信したものが、シンプルに返ってくるだけです。



それは、壁に向かってボールを投げたら、

自分のとこにろに返ってくるのと同じく、

とてもとてもシンプルなんです。



まっすぐにボールを投げたら、まっすぐに返ってくるし、

斜めに投げたら、斜めに返ってくるわけです。



で、わたしたちがむしゃくしゃする時ってどういう状態かというと、

斜めになげたから、斜めに返ってくるボールに対して、

「なんで斜めに返ってくるねん失敗!」と、

うなっている状態なんですね。




斜めに投げて、斜めに返ってきたボールに、

「なんで斜めやねん怒ってる!」って言っている人がいたら、

すごくこっけいで笑ってしまうんだけど、

でも、自分の身に起こったことだと、

それがみえないから、「なんでやねん!」って

言ってしまいたくなるわけです。



なんで自分のことは見えなくなるかというと、

まわりのみんながそれに気づいていないから。



だから、それが当たり前だと

信じ込んじゃってきたからです。



それともうひとつは、

今これが自分だと(無意識に)認識している存在が、

自分なんだと思い込んでいて、

目の前の人は、他者だと信じ込んでいるためです。

(↑これ、けっこう深い)



ちなみに、斜めにボールを投げて、

斜めに返ってくるってどういうことかというと、

「イヤだけど、受け入れるの難しい~泣き笑い」って、

ボールを投げたので、「イヤだけど、受け入れるの難しい~」

ってボールが返ってくるようなものです。




ホントは実に実に、シンプルなのです。



わたしたちに起こってほしい現実は、

「難しい~」とか「なんで~」とか感じる現実ではなくて、

自分に起こってほしい現実なワケですよね。



優しい気持ちになったり、ワクワクしたり、

穏やかな気持ちなるような現実ですよね。



じゃあ、どうすればいいのか?



わたしたちの世界のことわりは、すごくシンプルです。



自分が発したものが、自分に返ってくるだけです。



としたら、



自分がしてほしいことを、自分の周りにする。



やさしく返ってくるボールを受けたければ、

やさしくなげるって感じです。



イヤなボールが返ってこないようにするのではなく、

気持ちのいいボールが返ってくるようにする。



そしたら、気持ちのいいボールを投げるってことになりますよね。



この世界のことわりは、ほんとうにシンプルです。



イヤ現実を起こらないようにするのではなく、

気持ちのいい、やさしい気持ちになる現実を創りだすために、

自分はどんなボールを投げるのかな?って、

よかったら意識してみてください。




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今週の土曜日、16日からブログをこちらにお引越しします。

よかったら、読者登録してくださいね。



本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。

またのおこしを、こころよりお待ちしております。



いってらっしゃいませ。






Last updated  May 14, 2009 11:02:11 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 13, 2009
カテゴリ:幸せなあり方編
shinryoku_003.jpg


いらっしゃいませ、マスターの濱田です。


26日からブログをお引越しさせていただくと

お伝えさせていただいていますが、

今日ウェブ担当の友人が、またデザインに手を入れてくれました。


少しの違いなのですが、ぐっと雰囲気がよくなってきて、

嬉しく思います。


マスターのプロフィール写真も、追加しましたが、

カッコつけてます(笑)。



こちらです

(よかったら読者登録してくださいね)




さて、わたしは、ある時とてもおもしろいことに気がついて、

それを楽しむようになりました。



それはなにかというと、

イヤな感情が、一瞬でイヤでもなんでもなくなるヒミツの方法です。

(方法というか、厳密に言うとセンスのジャンルかな?)



なにかちょっと気分を損ねるような出来事を見たり、

言葉を見聞きしたりした時とか、

自分が批判されたように

感じるようなことがあったとしますね。



で、たいていの場合、腹が立っちゃう。



「自分は悪くない」って感情が出てきたりとか、

相手のこと責めたり、反撃したくなったりとか、

そんな感情が出てきますよね。



で、多くの場合は自分でもよくわかんないうちに、

アタマに血がのぼちゃったりして、

正当化をはじめちゃいます。



いかに自分が罪のない被害者なのかを

自分の中や外で証明したくなるってヤツです。



で、これら一連の感情はスイッチを入れたら、

電気が勝手につくように、

ほとんど自動的に行われるように、

(過去の様々な経験から)

回路ができちゃっています。



ゆえに、ほとんど無自覚に、自動的に反応し、

自分が自動的に反応していることに、

気づかないことさえ、気づかないわけです。



で、ある時気づいてためしてみて、

「おお、これおもしろい」と感じているものがあります。



それは、「批判されていると感じているのは、

自分ではなく、自分の自我だったんだじゃん」って、

自分で言葉にしてみるというものです。




これがわたしには、実におもしろい結果につながりました。



すっと、センターに戻るというか、

こころがとても静かに、穏やかになるのです。



よく悟りをひらいたお坊さんや、聖者の話に、

無我の境地というものがあります。



無我とは、読んで字のごとく、

「我(自我)」が無い状態のことです。



この境地に至ると、自分というものがあると思い込んでいたのが、

実は幻想であることに気づいたり、

すべてはひとつであることに気づくといわれています。



さて、この無我の境地は、修行をしたり、

ある大きなきっかけから至ったりするものだと言われています。




が、これが自分だと思っていたもの「我」と、

我ではないホントの自分「真我」というものは、

別なのだということは、なんとなくは理解できます。



どんなのかというと、たとえばわたしの場合だったら、

濱田浩朱という名前で、42歳で、2人の子供の父親で、

セミナー講師で、個人セッションをやっていて、

ブログやメルマガを書いていて、こういう友人たちがいて、

こういう性格で、これが得意で、これが苦手で、

これこれこういう経験をしてきた人、

「これらが自分」って思い込んでいました。




そして、それがしごく当たり前のことで、

それが不思議だともなんとも思ってきたことがなかったわけです。




ところがある時、わたしは気がつきます。

(実際にはある朝、ぼーっとしていた時でした)




ああ、自分ってホントは名前もなくて、

歳とかいろんな思い込みも関係なくて、

何も欠けてない、完璧な存在で、

今まで自分だと思っていたのは、自分の自我だったんじゃん。




実は自分は、名前もなにもない存在なんじゃん

って気がついたわけです。




で、話を最初に戻します。



わたしたちが自分だと思っていたのは、

ホントの自分ではなく、

これが自分だと思っていた自我だったわけです。



たとえば、わたしが濱田浩朱が自分だと思い込んでいる状態だと、

批判(に感じる)言葉を聞いたいりすると、

濱田浩朱が批判されたと感じてしまうわけです。




そしたら、いろいろな感情が出てきます。



「俺は、講演家だぞ」とか、「すごくがんばってきたんだぞ」とか、

「お前は俺のなにを知っているって言うんだ?」とか、

いろんな感情が出てきます。



そして、自分の経験や自分に関わる周りのものも

批判されたように感じて、自分自身を批判されたように感じてしまいます。



なぜなら、それら自分を自分と表現する「要素が自分」

だと思い込んできたからです。

(↑ここが超重要です)



ところが、批判(されたよう)に感じたのは、

実は自我のことであって、本当の自分のことではないんだって、

自分自身に言ってみると、まるで魔法のように、

すっとこころが静かになるんです。



これは、悟ってないとできないかというと、

そうではないようで、

不思議と誰もがこころがすっと静かになるのを体験します。



ただ、そんな簡単に正当化から降りたくないという

自我への執着が強ければ、容易には静かにはならないかもしれませんが。



でも、「ああ、ホントの自分のことじゃなくて、自我のことだったんだ」

って言葉を口にしてみると、不思議と静かになるのは、

何人もの人たちが試してもらって、体験しています。



まさに言霊の力なりって感じです。



さきに方法というよりは、センスとお伝えしたのは、

これは知識やスキルのジャンルではなくて、

実際にやってみて、そこで「感じる」ものだからです。



知るのではなくて、実際にやってみて、

勘をとるといった感じでしょうか。



よかったら試してみてください。



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本日は当店にお越しいただき、本当にありがとうございます。

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Last updated  May 14, 2009 12:59:12 AM
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いらっしゃいませ、マスターの濱田です。


先日からお知らせさせていただいていますが、

5月16日より、ブログをこちらにお引越しします。

よかったら、読者登録くださいね。



さて、先日友人から、ある本を薦められました。

「きっとマスターすごく気に入ると思う」と薦められた本です。



桜井章一さんの「勝負強い人間になる52ヶ条」という本。



著者の桜井さんは、20年間、麻雀の世界で無敗で生きてこられたそう。



わたしは残念ながら麻雀のことは、詳しくないのですが、

でも彼の生き方には、「おお」と共感するところがいっぱいです。



まだ本は読んでいる途中なのですが、

読むはじめた瞬間から、「お、この本、すごくワクワクの予感がする」

っていう感覚を感じていました。



本の中で彼が語っているのは、「思考」ではなく、

「感じる感性」を磨くことが大切だということ。



わたしがセミナーで伝えてきたことそのものでもあります。



思考はぐるぐる回るもの、

一瞬の感覚と一瞬の判断が、人生を切り拓いていきます。

(今もたまに思考にいっちゃいますが(笑))



わたしはよくサイクリングに出かけて自然に触れに行くように、

彼も自然に触れ、海や小川のせせらぎに、

感性を磨いてもらっているそうです。



この本のもっとも、「お、これいい!」って感じたのが、

若い頃は勝負にこだわっていたけど、

やがて勝負にこだわらなくなってきた。



ここまでは、他でもたまに耳にするもの。



で、「素晴らしいな」と感じたのが、次の一文。



「「勝つ」ことではなく、勝負を越えた本当の「強さ」を

求めるようになっていった」というもの。



よかったら、自然に触れにいってみてください。



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マスターの東京個人セッション 24日が追加になりました
  http://www.bar-aars.com/session.html



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Last updated  May 13, 2009 12:35:10 PM
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May 12, 2009
いらっしゃいませ、マスターの濱田です。


昨日は友人と一緒に、お気に入りのバーに行ってきました。
k6.jpg
写真は、わたしの生まれ年の66年物のウィスキーです。

(だいぶ暗いですね(笑))


以前紹介したこともあるのですが、

中国の賢者の言葉だったか、おもしろい明言があります。



「鳥には空気がみえない、魚には水がみえない、

そして、人には自分がみえない」というもの。



とても深い名言だと、今また感心します。



人には自分がみえないというのは、

少し考えたらよくわかりますが、

さらにこの言葉が奥深いのは、

自分という「自我」に振り回されるのは、

人間特有のものであることを現している点が、

「おお、深いなぁ」と感じちゃいます。




セッションをしていて、ひじょうに学ばせてもらうのが、

多くの場合、人は自分がなにをしているのかに

気づかないでいるということです。




実は、自分が怒っていたり、悲しんでいたり、

あきらめていたりしていることを、

知らないことさえ、気づいていなかったりするのです。




そして更に興味深いのは、

自分が自分の未来を予定していることにも、

気づいていなかったりします。



たとえば、「あの人はそのうちこうなるだろう」みたいな言葉を、

(自分では気づかずに)怒りと共に表現しているとしたら、

それは自分が近い将来そうなることを宣言しているといった具合です。




なぜ、そういうメカニズムになるかは、

長くなるので、ここでは割愛しますが、

結論から言うと、人は自分で言った言葉どおりの人生を生きるように

できているようなのです。




無意識に発した言葉であっても、

(無意識であればあるほど)

人は自分の言葉への約束を果たすようにできているみたいです。



セッションをやっていて気づかされた、

ひじょうに興味深いことは、

人は問題も解決策も、すべて自分で話しているということです。




つまり人は、自分で自分の答えを言っているのですが、

でも、それに気づかないのです。



なぜかというと、「人は自分がみえない」という

習性をもっているから。



このことに気づいていくのは、決して難しいことではないのですが、

人には自分がみえないもの。



そして、その人の周りには、その人と同じ質の人が集っているものなので、

シンプルな答えが、シンプルであるほどみえないのでしょう。




ゆえに、中立に、客観的に接する専門家というものが、

あるのかもしれませんね。



さて、間もなくブログをお引越しするとお伝えしていますが、

16日(土)から新しいブログをスタートします。



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マスターの東京での個人セッション、22日、24日とも、あとひと枠だけあります 
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トークライブ in 京都の詳細はこちら




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Last updated  May 12, 2009 01:43:57 PM
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May 11, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
いらっしゃいませ、マスターの濱田です。



先日、友人の心屋仁之介こと、ぢんちゃんの2冊目の著作、

「光と影の法則」の出版記念講演会がありました。



ぢんちゃんの講演は、笑いいっぱいで、本当におもしろいのです。



で、当日わたしは、音響係として応援に行ってきました。



セミナーでも、講演会でも、イベントはいつもとても楽しい。

kouen.jpg


写真は講演後、友人たちと一緒に撮影したもの。



後の2人の男性の左側がわたしで、

となりの男性が、今週末16日に京都で一緒にトークライブをやる、

福永涼人さんです。




で、下の段の真ん中の女性が、

メルマガ「ネクラでブサイク彼氏が5人」で知られる、北川涼子ちゃん。

彼女とは、23日に東京でトークライブをやります。



福永さんは、何人もの成功者を無名時代から、

成功に導いた癒し系だけど、めっちゃプロフェッショナルなコンサルタント。



人の才能や魅力を見つけ、引き出す天才です。



なにせ、子供のころから、テレビを見ては、

「このアイドル、どうしたら、売れるようになるだろう」

ってなことばかり考えていた子供だったそう(笑)。



人生や幸せの本質ってなんじゃ?って研究をずっとやってきたマスターと、

人の才能や魅力を見極める涼人さんとのトークライブのテーマは、

「やりたいことを本当に仕事にする方法」。



2人とも直感で、どんどんいっちゃう人なので(笑)、

どんなトークライブになるか、今からワクワクしております。



トークライブにご興味ある方は、こちらをみてね



涼子ちゃんとのトークライブの詳細はこちらのメルマガをご覧ください

(主催が今回マスターんとこでないので、HPありませんゴメンなさい)




さて、少し前からお知らせしていますが、

システムの関係で、間もなくブログをお引越しします。



お引越し先のブログはこちらです

(読者登録ができます)



かっこつけた写真がバナーになってます(笑)。




こちらのブログは、書き始めてちょうど4年になります。



長いようで、ホントにあっという間という感じです。



振り返ってみたら、セミナーやセッションは、

このブログを書きはじめたことから、

いつの間にかやるようになっていました。




書きはじめた当初は、まさかセミナーやセッションを

やるようになるとは、考えてもみませんでした。



そういう意味で、このブログには本当にお世話になったと思います。



新しいブログも、どうぞよろしくお願いします。



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Last updated  May 11, 2009 03:03:30 PM
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May 8, 2009
いらっしゃいませ、マスターの濱田です。


たくさんの幸せな人生へと、

みずからの人生を拓いていった人たちに出会ってきて、

確信とも感じる気づきを得たことがあります。



それは、人が幸せな人生を成功させていく過程は、

自分のいろんな執着している思い込みを

手放していくことなんだなぁということです。



幸せになるためにはこうでなければならない、

お金もちになるためには、こうでないとならない、

お金持ちってこんな人に違いない、

お金持ちって、こんなヤツに違いない、

稼げない人って、こんな扱いをされるものだ、

男はこうでなければ、女はこうでなければ、

親とは、子供とは、長女とは、長男とは、

警察は、役員は、政治家は....。



たくさんの、でなければならないを、

わたしたちは信じ込んでいるんだけど、

なかなか普段はそのことに気づけませんよね。



なぜかというと、まわりの人たちもそう信じているから、

自分も不思議に思ってみることもない。



わたしはそういう意味では、

少し変った子供だったのかもしれません。



みんなはこう言うけど、本当はどうなんだろう?



このことに幼い頃から興味がありました。


とは言っても、高校に進学するあたりからは、

まわりと同じく、様々な思い込みにどっぷりつかりましたが。



でも、変化の種子は、幼い頃から用意されているもの。



5歳くらいの時に、叔父にせがんで描いてもらった、

機関車の絵が、斜めの角度から遠近法を使って描かれていたたことが、

「違う角度で見ると、違ったものがみえるんだ」ってことの、

将来花開く種子でした。




そして、中学生の時にみた映画「2001年宇宙の旅」も、

わたしの人生に大きく影響を与えてくれました。




みんなが難解だ、わからないって、さじをなげるものに、

理解したいって、すごく興味を持って、

子供のころの種子が芽を吹き始めたきっかけ、

水やりのようなものだったと思います。




人は様々な思い込みを真実と信じて生きてきました。



そして、思い込みを解いて、ある意味目覚め、

自由になっていく人が、自由に人生のあらゆる豊かさを

享受していくのをみてきました。



さて、思い込みというと、高校時代だったか、

おもしろい出来事を思い出します。



高校時代、わたしはバイクが大好きなバイク少年でした。



うちの学校は珍しくバイクに乗っていい学校だったのです。



当時は、バイクの3ナイ運動が激しくなりだした頃でしたが、

(バイクは「乗らない」「買わない」「(免許を)取らない」という運動)

校長先生が、「法律が許す限り、わしは許す」という豪快な人で(笑)、

うちの学校はバイクに乗っていい学校でした。



ただし、通学に使うのはダメでした。

(バリバリ伝説やララバイみたいに、乗っていきたかったなぁ(笑))



さて、話はそれましたが、バイク好きだったので、

よくテレビでバイクのレースが放送されていたりすると、

家で観ていたものです。



そんなある日、レースの放送を観ていた時のことです。



レース車両のバイクのタイヤが、スリックタイヤなのをみて、

(溝のないツルツルの表面のタイヤ)

母が「溝がないじゃない、危ないじゃないか」って言ったんです。




わたしは、「溝は雨の日に、水はけを良くする為のもので、

天気のいい日は、地面により多くの面積が当たる、

溝のないタイヤの方が、よく地面に喰いつくんだよ」と説明しました。



ですが、母の頭の中には、溝のないタイヤ=磨り減ったタイヤという、

思い込みがしっかりとあるようで、いくら説明しても理解できません。



さらに、わたしが溝がなくても滑らない理由を説明すればするほど、

「おかしい」、「あぶない」とがんばるのです(笑)。



当時のわたしには、まだ理解できませんでしたが、

「わかれよ」って立ち位置から接していたので、

「わかりたくない」って力学が発生していたのです。



わたしは母に、知らないことを教えたつもりでいましたが、

「わかれよ」って立ち位置から接していたので、

自分を否定されたように(無意識のうちに)感じて、

「わかりたくない」に転じたのでしょう。




そういえば、叔母が子供に、「チョコレート食べたら鼻血がでるよ」

って言っていた時に、「それ、都市伝説だよ」って言ったら、

同じような反応だったなぁ(笑)。




おもしろいもので、その10年後くらいに叔母が、

その子に、「コーラを飲むと骨が溶けるよ」って言った際に、

今度はその子に、「それ、誰が言ってたん?」、

「都市伝説ちゃうのん?」って言い返されているのをみて、

「おお、なにかに気がつくまで、歴史は繰り返されるんだなぁ」

と感慨深いものがありました(笑)。




わたしたちは、この世界の中で、様々な思い込みを持っていますが、

この思い込みに「あ!」って気づいた時は、

ものすごく視野や世界観が広がる感動を味わいます。



思い込みは、不自由さも与えますが、

気づいた時の喜びは、ひとしおです。


楽しみたいものですね。


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PS 明日9日大阪にて、友人の心屋仁之介さんの出版記念講演会があります。

   わたしも応援に行っていますので、よかったら、わたしみつけてください。

   多分、音響手伝ってると思う。



   日程 平成21年5月9日(土)

   時間 13時30分~14時30分 事前サイン会(直感メッセージつき)
14時30分~17時00分 心屋仁之助 講演(サプライズゲストあり)
   17時00分~     サイン会(直感メッセージつき)

   場所 TKP大阪梅田ビジネスセンター
   http://tkpumeda.net/access/index.html
    
   住所:〒553-0003 大阪府大阪市福島区福島5-4-21
    TKPゲートタワービル

   アクセス:JR「大阪駅」・阪急「梅田駅」
     ・阪神「梅田駅」・地下鉄四つ橋線「西梅田駅」の
     地下街を通って 6-2番出口より徒歩30秒



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Last updated  May 8, 2009 06:06:56 PM
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May 7, 2009
カテゴリ:豊かさとお金編
いらっしゃいませ、マスターの濱田です。



先日友人と話していて、

すごく面白い話題で盛り上がりました。



とくに盛り上がったのが、お金と豊かさのハナシ。



お金と男女関係は、実は密接に関係しているっていうのが、

めちゃ盛り上がったのですが、これはかなり深い話なので、

5月23日のトークライブの中でお話しますね。

(なんか宣伝みたいですが、けっこうディープなので、文章にしにくい(笑))




さて、とくに「おおー!!」と盛り上がったのが、

なぜ多くの人は、お金がほしいと思いながらも、

多くのお金を手に入れないのかという話です。




実はお金持ちの人と、そうでない人と両方と話をしてみると、

お金に関する考え方が、180度違うのがわかります。




お金持ちの人と話してみると、

「お金を稼ぐことはむちゃくちゃ簡単なのに、

なんでみんな稼がないんだろう?」って真剣に不思議がります。




逆に、お金持ちじゃないって人と話すと、

お金を手に入れるのは難しい様々な理由を話されます。




要はお金を稼ぐのは容易だと思っている人は、

容易に手に入れることを実現するし、

難しいと思っている人たちは、

難しいってことを実現しているわけです。




さて、お金を手に入れるのが難しいっていう人と話していると、

スキルがないとか、大好きなことがみつかってないとか、

成功者の器でないとか、成功者のようなことができていない

など、いろんな理由が出てきます。




ところが、お金持ちの人たちにきいてみると、

そんなものは関係ないことがみえてきます。



めちゃ不思議な話に聞こえるかもしれませんが、

彼らに聞いてみると、お金が入っていると思ってるから、

入ってくるんであって、スキルも理由も、

器も関係ないって言っちゃうのです。



彼らが言うのは、「だって、成功者は人格者みたいに、

思っている人がすごく多くて、自分は違うから、

お金が入ってこないって思っている人多いでしょ?」、

「でも、悪いやつでも、お金持ってるやつは持ってるんだよ」

って言うわけです。



まさにその通り。



彼らいわくは、「お金は入ってくるって

思っている人のところには入ってくるし、

悩んでようがなんだろうが、

入りだすと、とめられなくなっちゃうんだよね」

って言います。




そして、お金がはいってこないと思っている人に、

セッションをしてみると、実はスキルとか、

そういうものとは、まったく無関係のの理由が出てきます。




親より成功してはいけないとか、

お金は汚いものだとか、

他の人を差し置いて成功するわけにはいかないとか、

いろんなものが出てくるわけです。



で、昨日、「おお~!!」ってなったのが、

「お金をたくさん手に入れちゃいけないって思いを、

なかなか手放せないんだよね」ってひとりの友人が言ったときに、

もうひとりの友人が言った一言。




「それ、思うはいいんだけど、

それ思って受け取れるもの受け取らないことで、

誰か一人でも喜ぶ人がいるのん?」って。




それを言われた友人は、鳩が豆鉄砲食らった状態。



「誰も喜ばないこと、わざわざして、受け取らないのって、

やっていたいことなのかな?」って友人に言われて、

もうひとりの友人も、「うわぁ~、ホンマやぁ」って言い出しました。




で、わたしも、まさにホントだねぇって、盛り上がったわけです。




お金と豊かさの話題は、すごくおもしろい。



思いもよらない思い込みがたくさんあるのです。



そして友人と盛り上がりましたが、お金と男女関係は、

もっとも感情を揺さぶられるテーマでもあります。



ゆえに、お金を受け取る受け取らないっていうのが、

人の最後の砦だったりするのです。

(↑かなり深いです)



さて、お金と男女間とは、どんな深い関わりがあるのか、

これは、23日のトークライブで(笑)。




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※マスターのトークライブが東京と、京都の2箇所で行われます。

 詳細は、今週発行のメルマガ「ショットバーマスターが伝える幸せの知恵」に

 記載してありますので、そちらをご覧ください。
http://archive.mag2.com/0000277171/index.html




マスターの東京個人セッション 24日が追加になりました
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Last updated  May 8, 2009 01:30:07 AM
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May 6, 2009
カテゴリ:ライフワーク編
いらっしゃいませ、マスターの濱田です。


「マスターはなぜ人生の仕組みに気づいていったの?」、

「どうやって、自分のライフワークに出会ったの?」って質問を

受けることがたまにあります。



いちばんのきっかけというか、エンジンがかかったのは、

お金をたくさん手に入れたのに、幸せになれなかったという、

体験からでした。



これは勿論、お金は幸せとは無関係だから

必要ないっていうようなことではありません。



お金によって得られる喜びや恩恵はたくさんありますし、

今はそれをとても、喜んで使えるようになりました。



けれど、かつてのわたしは、お金が不安を解消してくれて、

不安がなくなることが幸せにつながると信じていたんです。



まさか、自分がお金を欲していた理由が、

幸せになるためじゃなくて、恐れから逃げたかったからだとは、

当時のわたしには、見当もつかないことでした。




わたしは20代のおわりごろに、アパレルのビジネスで成功して、

たくさんのお金を手にするようになっていました。



ところが、喜びは束の間、すぐに「まだダメだ」、

「まだなにかが足りない」って不安を感じるようになっていきました。



そして同時に、不思議なカタチで、どんどんお金が手元から

消えていってしまったのです。



はじめのうちは、なんとか減ったお金を取りもどそうと、

(不安を解消しようと)

必死にあれこれがんばりましたが、

どんどんおかしな方向に流れていって、

とうとうなにもかもやる気をなくしてしまいました。




そして、数ヶ月間、ひきこもり状態になってしまったんです。



最初は、うまくできない自分自身にすごく腹を立て、

悲しくなって、自分のことを責めまくっていました。



ですがある日、「待てよ?そもそもなんでこうなるんだろう?」

ってところに立ちはじめたんです。




幸せに成功した人たちや賢者たちは、

お金だけでは幸せになれないいうけれど、

あれって、ホントはどういう意味なんだろう?



そして、幸せってなんなんだろう?ってことに、

ものすごく興味を持つようになったんです。



そこから、わたしの人生の転機はやってきました。



いろんな成功者や賢者、聖者たちと出会いながら、

自らの人生で検証し、自ら気づいていくということを

やっていくうちに、自分が本当に生きたい人生に目覚めていった感じです。



人は不安や恐れを感じる出来事から、

不安や恐れを感じたくないために、逃げようとしてしまいます。



ですが、それら感情を感じさせる問題の中に、

自分が本当に生きたい人生への種子が含まれています。



それがわたしにとっては、事業で成功した後に、

大きな借金を背負うというカタチでやってきました。



今は借金もすべてなくなり、

お金と気持ちよく付き合えるようになってきました。



あの経験があったおかげだと、今は深く感謝しています。

(あの当時は思えませんでしたが(笑))



問題は、本当に生きたい人生への扉です。



今度、「なんでこんなことが起きるの!?」って出来事に

遭遇することがあったら、大きなギフトにつながっているっていうことを、

できたら思い出してみてください。



みえるものが違ってくるかもしれませんヨ。




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Last updated  May 7, 2009 12:46:17 AM
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May 5, 2009
カテゴリ:ライフワーク編
いらっしゃいませ、マスターの濱田です。


たしか去年のいま時分だったと思うのですが、

マザー・テレサのドキュメンタリー映画が公開されていて、

友人を誘って観に行きました。



友人に、「マザー・テレサの映画観に行かない?」って誘ったら、

「え~、マザー・テレサって、なんか偽善ってイメージあるのよね」

って言い出したしたのですが(おいおい(笑))、

「ううん、あの人、汽車で旅をしている最中に、

突然啓示をうけとって、あの人生をはじめたらしいよ」って、僕は答えたんですね。



そしたら友人は、「え?そうなの?じゃあ行く」って(おいおい(笑))。



さて、小さな映画館で上映されたマザー・テレサのドキュメンタリーは、2本立て。



その映画2本が素晴らしかったのは、偉人マザー・テレサではなく、

ひとりの人間としてのマザー・テレサの生き様を、

友人の視点から撮影していることでした。



わたしがすごく感銘を受け、驚いたのが、

(これまでも何度か書きましたが)

反戦の集会で講演をしてほしいと依頼がきた際に、

「平和のための集会なら行かせてもらいますが、

反戦のための集まりであるならば、行けません」と断ったシーンでした。




マザー・テレサは、戦争を批判することによって、

この世界のことわりとして、新たな争いが、

自動的に発生してしまうことを、理解していたんです。



「この平和のための集会なら参加します」という彼女の言葉は、

わたしの人生にも大きな影響を与えてくれました。



わたしが講演をさせていただく際に、

「なぜ世界から、紛争がなくならいのでしょう?」

「飢餓や貧富の差がなくならないのでしょう?」

という質問をいろんな方から何度かうけたことがあるのですが、

これにも同じく通じるところでがあります。



これについては、今週木曜日発行のメルマガ、

ショットバーマスターが伝える幸せの知恵」で描いていますので、

よかったら、そちらを読んでくださいね。

(自分で言うのもなんですが、深いです(笑))



この映画でもうひとつ、感動的なシーンは、

マザーの施設が、国の都合で移転しなくてはならなくなったシーン。



国の交渉役の女性がマザーのもとに訪れ、

「施設を移転することを承諾してほしい」とやってきました。



マザーの施設のある土地に、別の大きな施設をつくるので、

移転してほしいというのです。



その代わり、移転先の土地も施設も、ちゃんと用意するという話でした。



ですが、マザーはこれに対し、「わたしたちはここがいいんです」

と言って、「うん」と答えません。



施設を移転することで、収容している人たちにも、

他の多くの人たちにも大きな負担がかかるだろうからということが、

会話の感じからは読み取れます。



交渉役の女性は困ってしまいます。

国との間に板ばさみにあってしまうからです。



「お願いです、どうか施設の移転を受け入れていただけませんか?」

と何度もお願いする女性に、マザーは「ここがいいんです」と

がんばり続けます。



画面を観ていたら、交渉役の女性がだんだん可哀想になってきて、

「マザー、頑固だなぁ」って少し思いはじめてきていました。



「女性はもう一度、移転をお願いできませんか?」と懇願します。



そうしたら、ある瞬間、マザーが突然こう言ったんです。



「わかりました」、「それがイエスの意思なら、それに従います」。



画面を観ていたわたしも驚きましたが、

本当に驚いたのは、交渉役の女性でした。



彼女は交渉の成功を喜ぶのではなく、

マザーの言葉に、カミナリに打たれているようでした。



マザーの言葉のあと、その女性は言葉を失い、

立ち尽くしていました。



そして奇跡は起きました。



国は、向こう50年間、その土地を無償でマザーたちに貸し出すことを

約束してくれたのです。



いったいなにが起きたのでしょう?


そして、交渉役の女性のこころには、なにが起きたのでしょう?



マザーは、手放し、受け入れる姿を交渉役の女性に体現しました。



あのシーンは、何度思い出しても、胸が熱くなってしまいます。



それほど、感動的なシーンでした。



映画のラストは、マザーがローマ法王に面会し、

法王の抱擁をうけるシーンでした。



気丈なマザーが、法王に抱かれるシーンでは、

まるで小さな女の子のように無邪気に、嬉しそうに抱かれていました。




その姿にそれだけでまた、すごく胸が熱くなっちゃいました。




あの2本の映画からうけとったギフトは、

本当になににもかえがたいものでした。




残念ながらDVD化は、されていないのですが、

いつかまた、あの映画に再会できる日を楽しみにしています。



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※マスターのトークライブが東京と、京都の2箇所で行われます。

 詳細は、今週発行のメルマガ「ショットバーマスターが伝える幸せの知恵」に

 記載してありますので、そちらをご覧ください。





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Last updated  May 5, 2009 11:09:39 PM
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