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カテゴリ未分類

Jun 5, 2007
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カテゴリ:カテゴリ未分類
就職活動は大変






Last updated  Jun 5, 2007 06:59:07 PM
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Dec 18, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
久々の日記更新です。
最近は、冬になったからなのかレポートや判例の調べものが多い気がします。
まあ、勉学の事はひとまず置いておいて。
最近は本を読みました。
だまされない何とかって奴と、護憲メッタ斬りという奴です。
今日は入門論理学という奴と、普通って何なのかという奴です。
こういうのを読んでいると自分の知識が如何に未熟なのかがわかります。
井の中の蛙大海を知らず。
このことわざがいうように大学という閉鎖された空間に生きている自分は、間違った認識をしてしまいがちなのは確かです。
だから、本を読む。
しかし、この本を読む行為自体が良いとは限らない。
手当たり次第読むのは、自分という個を蔑ろにしかけないのです。
ということ手当たり次第読まずに、きちんと段取りを踏んで読めという事になります。
それでは、またww






Last updated  Dec 18, 2006 09:54:14 PM
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Nov 5, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
久しぶりの更新です。
というか、これしか言ってない気がしますが…それは置いておいて。

最近はレポートに追われ、法律の判例集を調べるのに追われ、大学三回生になると正直な所しんどいですね。
小説とか書きたいのに書けないもどかしさがあります。
仮に時間が出来ても、残ってる様々な問題が私の頭を駆け巡り暇を与えない現状ですね。

とここで話は変わって。
僕は良く思うのが当たり前という言葉と普通という言葉です。
普段私生活において、全然気に留めない事が実は物凄いありがたい事だったと思うわけです。
家に帰るという当たり前な行動は、家という我が家があって初めて成立するんです。
なら、家がなければ家に帰るという当たり前な行動は出来ない。
眠っていても親が勝手にご飯を作り、服を用意してくれる。
人はこれを普通だと言います。
普通過ぎて気にも留めないのが今の現状です。
これは親がいて初めて成立する普通というのを分かっている人はいるのかが問題ですね。
お金を稼ぎ、自分一人で暮らした事のない人は必ずといっていいほど親に愚痴を言います。
まあ、例外はあるかもしれませんが。
当たり前な出来事を、普通な私生活を、一歩置いて眺めると普段は見えない何かが見えるはずです。
そして、それに気付いてこそ人間は成長するんじゃないかと僕は思います。

以上、勝手な思い込みでした。






Last updated  Nov 5, 2006 08:21:40 PM
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Oct 10, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
えと、久しぶりの更新です。
今までHPに載せていた「全ての滅びを願う者」は加筆修正が終るまで載せない事にしました。
中途半端に載せるのではなく、完全な一個の形として載せたい管理人の独断です。

変わりにとはいえませんが、休憩の合間をぬって書いている小説を載せます。
まだ、書いている途中ですがこちらの方は出来次第少しづつUPしていくつもりです。






Last updated  Oct 10, 2006 01:22:44 AM
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Sep 13, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
久しぶりの更新です。
すべほろは一応完成はしました。
ですが、今現在暇を見つけて誤字脱字がないかを調べています。
これが思いの他しんどいもので上手く捗らないのが厳しいですね。
でも、もうすぐですのでお待ちください。






Last updated  Apr 3, 2012 03:46:13 PM
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Jul 24, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
久しぶりに書いてみたくなりました。
小説メインサイトを自称してるのに、全く更新しないとはどうよ?
と思いながらも更新できないのが辛いところです。

まあ、ゆっくりとやっていこうと思うので。
がんばろうーーーーーーーーー






Last updated  Jul 24, 2006 10:47:27 PM
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Jun 13, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
元気一杯、夢一杯という言葉がありました。
一人の少年が思いました。
夢を一杯持ったら元気になれる筈だと。
その後、少年は夢を一杯持ちました。
それは大きな事、小さな事。
誰もが納得するような夢、誰もが首を傾げるような夢。
少年は夢を持ち続けました。
でも、結局少年は元気にはなれませんでした。
何故なら、夢を見ているだけで何もしなかったから。
持っているだけで叶えようともしなかったから。
ただ…一杯夢を持っていただけ。
そんな少年の生き様を人は言う。

馬鹿!!
と。






Last updated  Jun 14, 2006 12:29:47 AM
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Jun 11, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
さすがに、小説は書くのは良いけど矛盾点が気になる。
昔に書いた所を読み返してみると、最近書いた奴は微妙におかしかったりする。
その場合どうするのか?
答えは一つ。
気にしない。
気にしない。
気にしない。

気にしたら何も出来なくなるから。
以上暗黒でした






Last updated  Jun 11, 2006 02:21:41 AM
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May 30, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類

 お久しぶりです。
 暗黒です、気分は上場、元気一杯!!の筈がなくて見えない壁と戦い続けてました。
 小説の方も書いては気に入らないので消す。
 書いては気に入らないので消す、これをエンドレスでやり続ける毎日。
 自分は、そもそも書くのには向いてないのでは?という最も重大な問題に気付く始末。
 だが、ここで途中下車するというのはいけないことだと思った。
 それは、今まで築き上げてきたものを殺すという事に他ならない。
 出来ないから、やらない。
 こんな事がまかり通るのはあってはいけない。
 だから、頑張ります。
 言いたいのは、それだけかと今は思います。






Last updated  May 30, 2006 11:52:31 PM
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Feb 6, 2006
カテゴリ:カテゴリ未分類
今の生きる人々に問いたいの続き。

人は死ぬ為に生きている。
世間は言う子孫を残す為に生きていると。
でも、私は違う。
世の中を見れば子供を残さないで往生する人は沢山いる。

では、何の為に生きているのか。
人間は過去に囚われやすい。
過去の失敗、過去の失恋、過去のといえばきりがないぐらいに。
過去に囚われるとは、今を生きていないと私は思う。
いくら楽しくても、いくら今生きる世の中が幸せでも過去を見ている人には、ただそれだけの事。
それ以上も、それ以下でもない。

では、過去を見るのはいけない事か?
これは一概には言えない。
過去を見ない人間とは、その人自身を否定に繋がるからである。
今自分があるのは今まで積み上げてきた過去があるからで、それを見ないのは自己否定に何ら変わらない。

では、過去を見るのは良い事なのか?
これも、一概には言えない。
過去に囚われ続けたならば、それは世界から関わりを絶つという事。
自らの殻に閉じ篭り、自らの世界を作り上げる。
それは正しくもあり、間違いでもある。
この行為が悪い事なのか。
それは誰の基準なのか。
世間が、皆が言うから。
それは悪い事だという人々。

私は今一度問いたい。
自分が信じる道が世間では悪い事なら諦めるのか。
人に言われたから信じなくなるのか。
これでは、ただのロボットだ。
自らの意思を持ち、考える事が出来るなら。
もっと、自分の信じた道を歩んで欲しいと私は思う。


今まで述べてきた事は、あくまで私暗黒の見解であり間違ってるとか、おかしいとかは大いにあると思う。
だが、勘違いして貰っては困る。
それは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






Last updated  Feb 6, 2006 10:27:14 PM
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