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Ansan日記

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サンキャッチャー

2018.01.16
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カテゴリ:サンキャッチャー
ショップ内のサンキャッチャー作り方のページを更新しました
 ​サンキャッチャー作り方
 日が低い秋から冬は窓際に吊るしたサンキャッチャーに光があたりやすく きれいな時期です。
 寒い朝もガラスに当たった日光が作る虹を見ると 少し暖かい感じがします。

 

 






最終更新日  2018.01.16 15:45:52


2011.09.08
カテゴリ:サンキャッチャー

ここ数日 文字通り「雲ひとつない」空が見られます。
もう暑くないので 朝もすっきり起きられる。
早起きできたので 朝からひと仕事。

RIMG0154.JPG

屋外でサンキャッチャーの撮影をしました。
木にぶら下げて 三脚で構えてひとり黙々と作業。ここはほとんど人が通らないので怪しまれることもなく 近所では一番よい撮影場所です。

c8806g4.jpg






最終更新日  2011.09.08 19:17:39
2010.11.12
カテゴリ:サンキャッチャー
日が短くなるのはさみしいけれど 太陽が低くなると窓辺のサンキャッチャーに日が当ってキラキラを楽しめます。
と いう季節なので 今日はサンキャッチャーの作り方を紹介します。
いろんな方法があるので 一例として御参考になれば。

1.材料と道具
Ansanで発売しているサンキャッチャーはスワロフスキーとチェーン リングを組み合わせて作っています。一番上はテールチェーン金具つきをつけて、カーテンレールなどにひっかけてつけやすくしています。

材料はクラフトAnsanで販売しています。

道具はチェーンをカットするニッパー リングを広げるときに使う先細ペンチを使います。
making1.jpg

2.チェーン
チェーンはこちらの小判チェーンをカットして リングでつなぎます。
あらかじめ よく使う長さにカットしておくと作業が楽です。
making2.jpg

3.スワロフスキーをリングでつないでパーツを作ります。
リングは丸リング10ミリを使っています。スワロフスキー用Cカンでもつなげることができます。
リングの重なっている部分に ペンチの先を滑り込ませ 隙間を作って リングをスワロフスキーの穴に通します。

making3.jpg

making4.jpg

4.パーツができたら チェーンをリングでつなぎます 要領は3.と同じ。
making5.jpg

5.つないでいく作業は 上の部分からつないで 最後に一番下のメインになるスワロフスキーを付けるほうがやりやすいです。
下からつなぐと作業中に大きなスワロフスキーにキズがつく可能性もあります。
making7.jpg

6.特別な道具がなくても簡単に作れます。
作り方はコレ というのはないので いろいろ工夫してもっと素敵なのを作っていただけると思います。
気をつけていただきたいのはパーツのボリュームと吊るすチェーン テグス ヒモなどの強度。
細いテグスに重いスワロフスキーをつけると切れたり 長期間吊るしている間にテグスがのびて強度が落ち 気が付いたら落ちているということもあります。
ガラス製品なので破損してケガをされたりしませんように。
making.jpg

太陽の光がスワロフスキーにあたると小さな虹の粒がお部屋に映って 楽しい気分になります。 日が良く当たる窓辺に吊るして楽しんでください。
makinglast.jpg






最終更新日  2016.06.15 09:15:52
2010.01.30
カテゴリ:サンキャッチャー
サンキャッチャーのスワロフスキーに光が良く当たるのは 太陽が低い秋から春にかけて。
朝の光にキラキラ光るサンキャッチャーを見るのは 苦手な寒い季節のちょっとした楽しみです。
気に入っているのは 8558ブルーABを使ったもの。
スワロフスキーの近くにはブルーの細かい光の反射が 壁には虹の粒のような反射が見られます。

サンキャッチャーは気を浄化するとか いろいろ効果があるとも言われていますが このキラキラをみて なんとなくいい気分になる。夏から秋になって 部屋に虹色のキラキラができるて 季節を感じる というのが自分にとっては一番かなと思います。







最終更新日  2010.01.30 10:39:40

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