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テーマ:★エコクラフト★(1204)
カテゴリ:エコクラフト講習会
四角い底の基本的な作品作りとして、最後の作品となりますソーイングバスケット。 本体のカゴ側面は、中央まで広げて編んだ後、底の大きさまで窄めるという形にします。広げて編むのは大概上手くコツをつかんで広げて編まれますが、その後、窄めて編むのが意外と難しいです。 というのも蓋が付いてるので、底の大きさまでしっかり窄めないと蓋が閉まらない・・・という事になる恐れがあるから。 その際に気を付けるポイントは、側面を整え角の位置を正しい位置にしてから窄め具合(大きさ)を確認する事です。 広げて編んだ縦の測面を窄めようと内側に面を押して編んでると、窄んでいると思ってたが実は横の側面が外に押し出されてて、実際は思ったほど窄んでいなかったという事があるので注意です。
インディゴブルーと白の組み合わせ、最近教室で人気です。
それぞれのバスケットの色の組み合わせが爽やかです。こういう色も良いですね。 広がり具合も丁度良い感じ。
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Last updated
2016.04.22 12:13:30
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