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にき☆ろぐ

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ひぐらしのなく頃に

2007年12月18日
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三期決定オメ!!
ということで最終回です
私には最後まで盛り上がらずにアッサリという印象でした
ちなみに原作はやってません

前回からの続きで包囲網を突破しようとする赤坂と富竹
もちろんヤマイヌ側も対処してきますがスナイパー葛西が銃撃
しかし包囲網もちゃちいな・・・・・・(オイ)

町までおりたことで番犬部隊を呼ぶ富竹
多目的部隊のヤマイヌと違って番犬は戦闘に特化した部隊みたいですね

で、なんか山道でヘロヘロなヤマイヌ
なんかもうダメすぎるなこの部隊わからん
小此木はそいつらを下で待機するように指示
当然鷹野は怒ります

そんな時に部活メンバー参上
ここで魅音を名乗らせた小此木ですが
やっぱり番犬を待つための時間稼ぎだったのかな?
鷹野はもうなんとしても計画実行したいために無茶言う奴になっちゃってましたけど・・・

でもここの魅音はかっこよかったですね
タヌキの梨花ってどうなのよ?とおもったりしましたが雫

番犬が来たことでそのばから逃げる小此木と鷹野
もちろん鷹野は納得できません
番犬がきたことでもうつみであることを説明する小此木
弾が1発入った拳銃をわたして鷹野に自決を促します

もちろんそんなことは認められない鷹野
おじいちゃんの研究は!?
結局野村は鷹野に全ての罪を被せて殺すつもりだったか
まぁ利用しか考えてないやつでしょうしね

で、ここから逃げ出す鷹野
そんな鷹野をほっとく小此木
俺もあまいなぁなんていってますが・・・

さて、雨の中ボロボロになり彷徨う鷹野
羽入と遭遇します
で、神である羽入とのお話
罪は人間にはどうすることもできないから神である自分がゆるすと
でもぶっちゃけ羽入が神といってもいままで神らしいことあんまりやってない気が・・・・下向き矢印

そこに集まる部活メンバー
ここで鷹野が腹いせに小此木がよこした自決用の銃で魅音を狙います
てかここ圭一が活躍するような場面の気もしましたが
(男なんだしさ・・・・)

というか祭囃子編であんだけ登場が期待されていた圭一だったのに・・・・
ちょっと最終回でのここまでの空気化は正直どうかともおもいますけどね雫

ここで疑問だったのは何で梨花狙わないんだろう??
やぶれかぶれだったんだし梨花死ねば全て終わっちゃうんだしどうせ自分死ぬならみんな死ね
とかおもいそうなのになぁ・・・と考えてしまった

で、神様羽入やっと活躍
鷹野の撃った弾の軌道を曲げて見事に外させます
至近距離だったのに羽入に弾があたらなかったことにショックを受ける鷹野

ここでの梨花の言葉
鷹野は魅音にババ抜きをやるかと聞いていたんですが魅音はジジ抜きしかやらないといった
この世界はジジ抜きの世界
だから足りなかった羽入がついかされ誰も欠けたものはいなくなったと

う~んそうなのか?とおもいながら聞いてましたが
そもそもなんでこの無限ループが起こっているのかも結局わかりませんでしたし
(特に鷹野の願いでもないですしね・・・)
もしかしたらバッドエンドを乗り越えたい梨花の願い??
神様の羽入が実体化して仲間にいきなりなったのも正直???でしたしね

ここで番犬に捕えられる鷹野
それを拒みます
そこに赤坂と富竹登場
鷹野が雛見沢症候群を発症しかけてるとして入江診療所へ運び込むことを指示

鷹野に近づきます
う~むかっこいいぞ富竹きらきら
最初はいつも殺されるネタキャラだったのに
この場面、原作だとこれ以前に鷹野が富竹のこともっと気にしてる描写があったらしいのでそういうのがあったほうが映えたんでしょうね

そうして全てが一段落
(梨花が赤坂にありえない距離ジャンプして飛び込んだりしてましたが雫

ってそういえば今日って綿流しの祭りの日だったんですね
お祭りを楽しむ一行

そして今までけして迎えることができなかった7月1日
それをむかえ笑い会う梨花と羽入
ほんとうに大円満でしたねきらきら

そして恒例のCパート
ここはちょっとわかりにくい演出でしたね
ようするに大人梨花の助言で鷹野の両親は死なない運命になったってことですよね?

なんで大人姿の梨花なのか?とか
こんな風に過去を変えたら未来はどうなっちゃうんだよ?とか
色々突っ込みたいところはありますが・・・・・
まぁ多少鷹野にも救いを作ったってことなんでしょうね


総評
さて、ようやく終わりましたがやはり後半のはしょりっぷりがなんとも残念な作品でした雫
(まぁ原作やってないのでどこまではしょったのかはしりませんが)
だからなのか後半もりあがるべき所がイマイチもりあがらず終わってしまいましたね下向き矢印
ヤマイヌと部活メンバー対決は特にしょぼさがめについちゃいましたしね・・・わからん

だからかこの大円満もアッサリであんまり素直によかったなぁ・・と思わなかったかな下向き矢印
どちらかというと鷹野の肩をもちたくなっちゃったかなぁ・・・・
まぁ最終回ということで作画はよかったですね

2期は1期に比べれば作画も安定してましたし
私はこちらのキャラデザのほうが好きでしたスマイル
(多少男はごつくなってましたが・・・)
また相変わらずOPとEDは素敵でしたしね
鷹野の過去あたりまでは素直に盛り上がって面白かったですしね・・・・

ただ3期てなにやるんでしょう?
映画がいつ公開なのかは知りませんがそれに合わせるのかな??
というか大円満だったのでどう話をつなげてくんだろう??

結局解の最初のレナ大人が出てきた話も関係なかったですしね雫
あれはあれでIFストーリーで考えればいいっぽいですけど・・・
結局ループしてた理由も不明なのでIFと考えてもなんでループを越えられたのかよくわかんないし・・・・わからん

ちょっと消化不良かな・・・下向き矢印
まぁそれなりに楽しませてもらいましたよ

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最終更新日  2007年12月18日 17時37分57秒
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2007年12月11日
さて、いよいよ来週で最終回ですね
今回は部活メンバーの反撃開始です

まずは山ににげこんだようでヤマイヌをそこに大量にむかわせる鷹野
しっかしやたら富竹がかっこいいな最近

そして詩音と葛西と赤坂と入江は診療所の地下へ行くことに
地下に広い組織としてのスペースがあったんですね

とりあえず葛西こえええええ!!
あんな怒鳴られ方したらビビるわ
でも毒ガス散布のこと忘れてたとかどんだけウッカリなんですか入江さん?

警報を止め、入口周辺を制圧したため詩音は悟史のもとへと向かいます
病室でベッドに寝ている悟史
本当に生きてた・・・・・やっと会えた

でも悟史は雛見沢症候群のL5を発症していて近づく人間全てに襲いかかるようになってしまっていた
残酷な真実に涙する詩音
でもいつかは、入江が研究をすすめ、彼を助け出すから・・・
しかし入江はやっぱりなんか言葉がたりてませんでしたよね・・・・

とりあえず地下を占領して富竹も解放
葛西大活躍っぽい
まぁ赤坂も超人みたいだしな・・・雫
しかし戦闘で通信手段がなくなり、この村を出なければいけなくなってしまった
もちろんヤマイヌが警戒網をはっているだろう
でも出るしかない!!

さて一方部活メンバー側
こっちはちょっといくらなんでも陳腐に見えちゃったかな・・・・しょんぼり
たかが学生相手にあそこまでなさけないヤマイヌって下向き矢印
(まぁ神様もついてたわけだけどさ・・・)

沙都子やレナと圭一のトラップにあっさりやられちりじりなヤマイヌ
おまけに羽入と圭一による心理攻撃(笑)により逃げるものまで
こりゃ小此木も嫌になるだろうよ・・・・わからん

あまりの不甲斐なさに鷹野も前線に出ます
そんな中診療所の地下が制圧されたことも発覚し・・・・
なんか打算的ですし、この不利な状況から小此木が裏切りフラグたってるな
鷹野は必死ですけど

さて、恒例のCパートですが
なんとヤマイヌの警戒網を突破しようとする赤坂
もちろんヤマイヌも対抗し、撃ってきます
さて、どうなる!?で次回です

全体的にノリが軽くて緊張感なかったですね
部活メンバー側が和気あいあいとしている描写とかちょっとちがうんじゃない?と感じてしまった
いや、折角の最終戦なのにイマイチ盛りあがれなかったんですよね
敵側のヤマイヌが間抜けにしか見えない描写だったのも微妙でしたし・・・・

まぁ詩音と悟史あたりの場面はよかったですけどね
あと作画が結構やばかったですね
まぁここ数話不安定でしたけど

なんやかんやいっても次回が最終回
よい終わりかたを期待してます
(きっとハッピーエンドでしょうけれどねスマイル

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最終更新日  2012年04月01日 00時41分57秒
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2007年12月04日
テーマ:アニメ!!(3833)
もったいないですね
私は原作やったことがないんですが
今回はどう見ても尺が足りなくて詰め込みました感がひしひしと伝わってきました
全体的に余韻がなくてサクサク進んでしまったためにえらく軽い展開になってしまいました
いままで面白かったためにちょっと残念

前回追い詰められた富竹ですがどうやらつかまってしまったよう
それを見た入江も身に危険を感じて赤坂に連絡をしたあと診療所を飛び出します
もちろん入江の後を追うヤマイヌ
入江は車ごと崖から落ちてしまう

一方梨花の家から園崎家に向かった赤坂もヤマイヌに追跡されます
なんとか走ってにげていきますが・・・・

そして今までかやの外だった詩音が登場
事故った入江を見つけて保護します
入江が診療所へいくのではなく園崎家へ行きたがったので事情を察してのせてきます

園崎家にはみんなが待機してました
詩音が入江をつれてきたので驚き地下へいくことに
ヤマイヌも続きますが防空壕のような場所で爆弾を使わなければ扉を壊せそうにない
しかし今は真昼間
さすがに堂々と火薬を使うわけにはいかない・・・・

ところがなんと綿流しの祭りのお知らせの花火があった
それに合わせて爆発をおこすことにするヤマイヌ

それに気づいた魅音が電話しようとしますが電話線などは全部きられてました
(まぁ当たり前か・・・・)
山奥の井戸の出口につながっているためそこへ向かう一行
しかしヤマイヌ達も扉を壊し中に侵入してきた

詩音と付き人(?)が足止めしようとするんですがヤマイヌとみんなのやりとりあたりがちょっと微妙でした
あんな大声で話合ってるのもどうかとおもうし
ちょっと雰囲気が緊迫感だそうとしてすべってるかんじでした

結局すぐに殺されないからと梨花が仲間を助けるためにヤマイヌにつかまります
ところが小此木は梨花を確保すると仲間を始末することに
裏切りに激怒する梨花
小此木はそんな梨花に舌を噛み切られないようにします
なんとそこで赤坂登場!!
普通はここって盛り上がるべきところなんでしょうが・・・・
タメが足りなかったし急ぎ足な展開だったため微妙にかんじてしまいました

今回は全部がそんな感じ
まぁ原作がながくて詰め込まざるえなかったんでしょうが・・・・
もう少しどうにかならなかったのかなぁ・・・

しかも赤坂強すぎ(笑)
ここら辺もなんか微妙に展開浮いてましたね
ヤマイヌあっけないなぁ・・・
(そしてそんなヤマイヌにつかまっちゃった富竹の立場って・・・)

そして気絶のふりだった詩音達のおかげでみんなも無事助かりました
今度は自分たちが仕掛ける番だと意気込む梨花

そしてCパート
実は聡史は生きていた!?
これは驚きました
L5を発症してたんですが・・・・
そのことで診療所に行くことにした詩音
さてさてどうなるやら

とりあえず来週以降もこのハイスピードぶりだったらちょっと萎えるかも
まぁ残り話数も少ないので仕方ないかもしれないですけど
もう少し余韻やタメがないと・・・・・やっぱ軽すぎちゃいますよね?

まぁ来週ばんかいしてくれることを期待しつつ

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最終更新日  2007年12月04日 05時38分12秒
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2007年11月27日
テーマ:アニメ!!(3833)
ついに計画が動き出しましたね
なかなかハラハラする展開で面白かったです

大石のオッケイも出てついに計画を実行することに
(しかしみんなの軽すぎるノリはちょっとどうかとおもうぞ?)
まずは梨花が死んでからすでに48時間たっていたということを発表
しかし村人はまったく雛見沢症候群を発病していない
動揺が走る組織
もちろん鷹野はそんなことはありえないと否定します
しっかし野村のドSぶりが素敵
鷹野を煽るとこなんてノリノリすぎじゃありませんか??

ただ計画を実行する前に
鷹野が富竹を気にした描写があったのは少し意外でした
彼女にも少しは情がまだあったのかなぁ・・・と感じる場面だったので

事実を確認するため情報が錯綜する組織
でも小此木って結構動けるやつだったんですね
とりあえず富竹の場所を洗ったり色々よく動いてました

あとは大石がマジでかっこいい!!
前回から株を上げまくりだな
警察にもはいりこんでいた組織のスパイ
そいつを一蹴
(しかし面識もない園崎家の名を利用してたスパイも色々とあますぎるな・・・)
ノリノリのおっさん達がよいかんじでした

つーか今回全体的に部活メンバーではなくて周囲の人たちが出張ってましたね
富竹が裏切り者だったことで他にも裏切り者がいるのでは?
と入江に疑いを向ける鷹野
小此木に場所を見つけられピンチな富竹
なかなかハラハラさせる展開です

しかしCパートどこの少年漫画だよ!?的な終わり方で思わずわらってしまった
いや、富竹かっこよかったけどさ・・・・
まぁ入江も富竹もいい人だし普通に生き残ってもらいたいですが

しかし鷹野の研究にかけるおもいにはなみなみならないものがあります
今回もすごい形相してましたしね
本格化した鷹野とのバトル
次回以降どうなっていくのか・・・?
来週も楽しみにしてます!!

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最終更新日  2007年11月27日 21時57分41秒
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2007年11月20日
さぁて盛り上がってきましたね
今回は次回の動き出しにむけての準備回のようなかんじでしたが
さいごにむけての盛り上がりがうまくできていたようにかんじます

鷹野と彼女を利用しようとしている組織を止めるために
梨花はまず入江と富竹に話をします
まぁもちろんあっさり信じられる話ではないですけどね
なんとここに大石と赤坂がやってきます
5年前の梨花の予言をおもいだして
でも赤坂の今度は自分が梨花ちゃんを助ける発言はよかったなぁ・・・・

あとはみんなで相談
しかし退職金てそんなに大事なものなんだ
このころって普通に年金てあったのかな??
普通赤坂のほうが先長いんだから大変なんじゃ・・・?
(奥さんとかいるし)

でも部活メンバーのところはあっさり皆納得してしまってちょっと軽く感じてしまったなぁ・・・
(まぁ尺の関係かもしれないけどね)
でも圭一は主人公(なのか?)らしくちゃんと活躍しててよいです
いまだに羽入が実体化して混じってるとなんか違和感があるんですけどね・・・
(私はちょっと羽入のあぅあぅとかが狙いすぎてて苦手かもしれない)

しかし梨花をしんだことにするか
なかなか面白い作戦ですね
本当にだますことができたら組織は確実に混乱するでしょうし
しかし嘘で公式の死亡を発表しちゃうのはかなり危険なことだよな
終盤の大石さんの決意シーンあたりはかなりよかったです
(Cパートの仲間はノリよすぎだろともおもったけど)

とりあえず風邪で体調が悪いことになった梨花
しかし沙都子や羽入までもってのはどうなんだろうか?
(まぁ一緒にくらしてるから移ってもふしぎじゃないけど)

赤坂は梨花たちの代わりに家に常駐することに
しかしご主人様とか本気でキモイです入江!!

あと象徴的だったのは北条家とのしがらみ
今回もいってましたが子供たちが未来をつくろうとしている
しがらみやダム戦争はもはや過去のことだと
ここらへんも何かメッセージ的ですよね

あと詩音もでてきましたが仲間にはまだ加わらないのかな??

次回はついに作戦を実行するみたいですがどうなるのか?
楽しみにしてます

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最終更新日  2007年11月20日 19時43分17秒
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2007年11月13日
さ~て今回はやっと時間軸が現在になり本編になります
っていきなり羽入が転校生!?
まぁ予感はしてましたがあまりにもあっさりだったのでちょっと驚いた

今回は全体的になごやかムードで見やすかったですね
転校生として来た羽入ですけどアッサリみんなに馴染んでましたし
みんなも羽入をどこかでみたような気がしてましたしね
ただ誰もあの角につっこまないの!?
というところがとても気になった
あとレナの亀甲縛りとか・・・・・・・

さて、今回羽入の正体もやっとわかりましたね
まぁおおかたのよそう通りに神様でしたか
昔生贄として捧げられた少女のようですね
ただ意外だったのは梨花が前の記憶をサッパリなくしていたこと
あんなむごいしにかたしたのに・・・・・
まぁ羽入がおもいだしたのでよいですが
でも生まれ変わりの力がよわまってきている
最後の世界かもしれない・・・・か

あとは赤坂
久しぶりの登場です
どうやら3年前の梨佳の予言をおもいだし彼も大石と接触して動き出したみたいですね
彼がどんな影響をあたえるのか・・・・?

そして入江
今回ロリコン炸裂させてて吹いた
まぁ彼もよいひとなんですけどね
梨花が入江に相談しますがいいひとすぎて逆にだめなんだよな・・・・

さて、今回の黒幕である鷹野の意図がわからない梨花
漫画のネタと偽ってみんなに相談します
しっかし魅苑は頭いいなぁ・・・・
組織内で対抗する派閥勢力の争いか・・・
そういうことは考えつきませんでした
しかしこうもアッサリわかっちゃうのもどうかとおもいますが・・・・・

Cパートを見る限り
魅苑の予想は当たっていそうな感じですね
まぁ鷹野は研究ができればいいわけですしね

さて、こっからどう梨花が仲間と力をあわせて運命に打ち勝っていくのか
来週も楽しみです

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最終更新日  2007年11月13日 22時23分27秒
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2007年11月06日
圭一やっとキタ--------!!
今回で過去話がやっと終了
久しぶりの圭一でなんだか不思議な気持ちです
今回も今までの伏線処理がいくつかありましたね

まずは悟史の失踪の真相
かなり沙都子と叔母のことでストレスがたまっていたように見えた悟史
つーかあからさまに様子が変だったよな
入江もちったあきにしてやれよとおもってしまいましたが
急性雛見沢症候群になりかなりヤバイ状態に
あのあとでもどうなったのかな・・・・
三四の言うとうり検体に??
叔母さんはやはり悟史が発症してバットで撲殺したんですね
しかしこれは以前の圭一が沙都子の叔父を殺した状況と似てますね
つまりはそういうことなのか・・・・・

あとは部活の誕生についてもわかりましたね
元々は沙都子を守るためにと作られたものなんですね

そしてばっちゃの真意
皆殺し編での圭一の説得がイマイチにかんじたのですが今回だいぶ補完されてましたね
村には新しい空気がひつようだ
北条のことや村のしがらみをなくせるのは外から来た人間だけ
自分にはどうすることもできない、せいぜい憎まれ役を演じているだけ
そのおもいがあったからこそ皆殺し編での沙都子解放へとつながったわけか

でもこうやってみてると本当に圭一は重要な人物、望まれていた人間なんですね
だからこそCパートの圭一がやけにたのもしく見えてしまいました

あとはレナ
本名が礼奈なのは知っていましたがこういう意味合いだったんですね
しかし悟史といいレナに対してといい羽入のゴメンナサイは逆効果では!?

それと圭一の父親が雛見沢を見に来ていたとき羽入が実体化していたのがきになります
圭一が来た時はまたもとに戻ってましたが
OPでは実体化してるし最終的に仲間としてくらすのかな??

まぁ次回以降いよいよ現在にもどって本番だとおもうので楽しみにしています!!

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最終更新日  2007年11月06日 19時26分37秒
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2007年10月31日
テーマ:アニメ!!(3833)
まだまだ続く過去話~
今回も実質鷹野が主役な話ですね
最後に圭一を見たのはいつのことであっただろうか・・・・

研究が進む雛見沢症候群
すでに沙都子はレベル5発症してたんですね
両親もそのおかげでしんでしまったと・・・・・・

研究のために女王感染者である梨花も協力することに
しかし久々の黒梨花だが誰もツッコミはなしなんだなぁ~
沙都子を解剖しようとしたり鷹野は相変わらず入江にたいしてSっ気満々だな
なんか苦悩してる入江が可哀想になってきた
彼自身家庭環境は大変だったみたいですしね

研究がすすみ、病原体や治療に使える薬が開発されはじめ、沙都子の病状も安定しはじめる
しかし梨花への負担などに耐えかねた両親が協力を拒否
ここで鷹野がやっちゃったきらきら
いや~しかし鷹野の声優さんいいなぁ
やたらエロイし高笑いだのなんだのの演技が最高です

また自分で梨花の両親ころしておきながら小泉の死には普通に悲しんでるしね
まぁ小泉が鷹野のとっての最後のストッパーだったんだろうなぁ・・・・
コレがきっかけでこの後の狂気につながっていくんだとおもいます

小泉が亡くなったことで政界の派閥争いに巻き込まれ
研究があと3年で終了してしまうことに
しかしこの政治家達の手のひらのかえしかたは逆に清々しいぐらいだな

いままでのことがすべて無駄になり
どうしようもなくあめのなか彷徨う鷹野
そんな彼女に声をかける一人の銀髪の女性
これがまた鷹野の運命を大きく変えていくということかな・・・?
政府にたいして何らかのおもうところがある組織みたいですが

しかしこの銀神ねーさんもやたらエロイなぁ・・・・
雨にぬれた鷹野もヤバイけど

う~む真相がどんどんわかってきて相変わらず面白いです
(ちょっとそろそろ本編にもどってほしい気もしますが)
次回もあの銀神ねーさんの正体と共にたのしみにしてます

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最終更新日  2007年11月04日 13時46分03秒
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2007年10月23日
テーマ:アニメ!!(3833)
鷹野こえええええええええ!!
鷹野がいいなぁ・・・・
入江に対するドSぶりや富竹に対する色気っぷりが素敵すぎます
鷹野のキャラが好きになってきた

今回も過去編
雛見沢でのダム抗争あたりの話ですね
ダム建設の反対派と賛成派で村は分裂
かなりのことになってますね
まぁ園崎家も北条家もいってることはどちらも理解できるんですけどね

ここまでの決裂ぶりだと確かに北条の立場は悪くなりそうだよな
沙都子自体は雛見沢症候群をすでに発症してるんですね
この時期は兄の聡史とともに叔母に預けられてる時期か・・・・
沙都子は叔母とそりがあわず虐待をうけてるような日々をおくっていたのかな?
完全に大人不信みたいな感じかもしれませんが・・・

ただ聡史の辛そうな表情が印象的でした
沙都子がいると叔母との間で聡史もすごい辛い立場になっちゃうんだろうな
妹を守らなきゃいけないけど、入院している沙都子が帰ってこなければ・・・・そう思ってしまう
そんな自分も嫌だ
憔悴しきったっぽい感じでかわいそうでした
入江なんとかしたれ!!と思ってしまった

一方ダム工事では監督が雛見沢症候群を発症し、そのため他の作業員が監督を殴り殺してしまう
ここら辺は相変わらずグロイな
どうやら男の一人も発症したみたいですが

ここでバラバラ殺人の真実がわかるわけですね
色々とちゃんとつながりましたね

雛見沢症候群の正体についていまだにつかみかねる入江
そこで死体検死ではだめなのでは?
と、この男を調べることに
入江自体は普通にいいお医者さんなんですね
Sっけたぷりに解剖をうながす鷹野が最高だ

あと赤面する富竹とか見ても入江も富竹も普通にいいやつだよな
いいやつすぎるんですが

あと今回印象的だったのは羽入
何もできず見ることしかできない羽入
でも、変えてみせる・・・・・

最後の梨花と魅音の会話が印象的でした
沙都子を救えるのは村に縛られていない人
それが圭一なわけですね!!
それにうなずく羽入もよいです

さぁて相変わらず盛り上がってまいりました
次回も楽しみです!!

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最終更新日  2007年11月02日 00時01分45秒
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2007年10月16日
放送中止以降見ていなかった分を一気に見ました
いや~色々と謎が解明されていって面白いですね

まずは皆殺し編
鷹野が黒幕だとわかった前回

色々とうごきだすなかついに梨花がみんなに真実の一部をはなします
そのなかに現れた雛見沢症候群という風土病
これが今までのバッドエンディングの元凶だったんですね
疑心暗鬼におちいりリンパ腺を自らかきむしって死亡する
発症原因は精神の不安定やストレス

しかしここらへんネタバレで知ってたので一番驚いたのは梨花ちゃんの役割
梨花は雛見沢症候群の女王体であり、彼女がいることで発症を抑制している
代々古手家にうけつがれてきたこと
だからこそ梨花が死ねば雛見沢の人々は一斉に発症して大惨事が起こってしまう

あの土砂崩れはそれを防ぐため故意に起こされたものなんですかねぇ?

そして入江の診療所は雛見沢症候群を細菌兵器として利用できないかと研究している施設
それにはトウキョウという政財界のおえらいさんが関わってるみたいです
急に話のスケールが大きくなりましたね

しかし入江は普通にいい人だなぁ・・・・(富竹もだけど)

あと最後の一人一人と山狗や鷹野に仲間がころされていくところは辛かったな・・・
圭一はこの編では最後までかっこよかったし
あとは鎌女のレナが最高でした
台詞かっこよかったなぁ・・・・・・・

あと一つ疑問だったのが梨花の記憶っていつもうけつがれているわけではないんですかね??
羽入との記憶の関連性もよくわかりませんでした
でも意識のあるまま腹かっさばかれるのは・・・・・想像しただけでイタすぎます

そして始まった最後の話
OPがマイナーチェンジ!!
最後の梨佳の手まねきから羽入が仲間にはいっていく描写が素直によかったです
(前回の最後で羽入も仲間とされていたしね)

そこで明かされる鷹野の過去
でも幼少鷹野かかわいいなぁ~
声優さん同じですが・・・・すんごい素直でいい子だし
しかし鷹野の声優さんも色々と頑張ってたしすごいなぁと感じました

施設の話も怖かった
お仕置き部屋での叫び声が怖すぎます・・・・・
あれはトラウマになりますよ・・・・
逃亡劇もなんか本当に怖かった
(雷に叫ぶ場面はちょっと演出的に滑稽に見えてしまったけどね)

偶然見つけた電話ボックスで見つけた10円
それが全ての運命の分かれ道だった

もう一二三先生がはやく来てくれないかとかなりやきもきしましたよ
いや、わかってはいるんですけど・・・・・

一二三先生の研究していた雛見沢症候群
しかし他の研究家たちには馬鹿にされいっさい取り合ってはもらえなかった

そこで鷹野が一二三の研究を受け継ぐ決意をするんですよね
一二三が研究が認められることで、その人間がたとえしんでいてもそのひとは神になれる
この言葉がおおきいんでしょうけど

あとはEDの後にあったCパートがとても印象的でした
それこそ死ぬような経験をしてはいあがってきた鷹野
彼女のおもいは相当なはず
しかし怒った羽入が怖かったなぁ・・・・・
鷹野のおもいを自分たちが上回ってみせる!!

前回最後まで及び腰だった羽生の決意
やはりこれが最後のキーポイントだったんでしょうね

さて、次回以降は鷹野との全面対決な感じかな?
仲間をしんじれば出来ないことはない!!
その最後の物語というわけですね

次回以降も楽しみです






最終更新日  2007年10月18日 11時21分20秒
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