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テーマ:韓国!(18019)
カテゴリ:ソウル
昌徳宮は、はんらは去年の春にブロ友さんと一緒に
日本語のガイド付きで見学したところだ。 その日のブログは、こちら(←クリック) 去年見たから、、、 と思ったけれど、また行ってみると、 去年はガイドさんに付いて歩いたからゆっくり見られなかったところも見れて、とても良かった。 「楽善斎」は、裏手の方にまで回って見た。 ![]() 裏手には大きな石の置物が置かれていた。 ![]() ![]() 裏手からは建物の内部も見えた。 ![]() 寿康斎。 楽善斎は憲宗の、錫福軒は慶嬪の住まいで、 寿康斎は当時の大王大妃である純元王后(23代純祖の王妃)のための建物だったようだ。 王が日常生活を送った「熙政堂」も ガイドさんが 「外部は伝統的は建築様式によって立てられているが、内部は近代の文物がたっぷり使われていることが特徴」 と言っていた内部まで見た。 ![]() ちょっと日本っぽい。 ![]() ![]() ![]() 去年は工事中で立ち入れなかった、王妃の居室だった「大造殿」も見られた。 ![]() ![]() ![]() そして、入り口付近の「内閣」 ![]() ![]() 薬房。 ![]() ここは朝鮮時代の王室の図書館だったという「奎章閣」。
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