客室乗務員の資格とやら
よしくんの大学での専攻は「中国語」だが、中国語だけ勉強していても就職できないので、「観光学」を副専攻で学んでいる。今回、受験した、IATA(国際航空運送協会)(←クリック)の韓国の客室乗務員の資格(か何か。よく知らんけど)の試験に合格したそうだ。国家資格ではないけれど、履歴書に書ける資格が一つ増えて、良かった。さて、ノギさんの方は、238万ウォン(24万7千円)払って年間会員として学院に通い(←クリック)、筆記試験(一次試験)に合格(←クリック)していて、11月に実技試験(論述試験)を受けたけれど準備不足で不合格。実技試験(論述試験)に合格するのもあと1年かかるのかもしれない。(というか、1年以内に合格できなかったらまた一次試験から受け直さなきゃならないらしい)そして、1年間学院に通って基礎的なことはだいだいわかったからと、今回は国費援助が出て、本人負担は、3ヶ月で32万8000ウォン(3万4900円)という学院に申し込んできて、新しく通い始めた。