アメリカに小包が送れない事態
はんらはアメリカに住んでる大学時代の友人と 毎年、クリスマスカードとプレゼントを交換している。お互い、船便で。(←クリック)今年もそろそろ準備しようと思ってたのよ。ところが、青天の霹靂~@@米向け小包・EMSの引き受け停止へ 韓国郵政事業本部(←クリック)韓国の郵政事業本部は21日、航空便の米国向け小包の引き受けを25日から停止すると発表した。書類を除く国際スピード郵便(EMS)も26日から引き受けを停止する。船便についてはすでに引き受けを停止している。米政府が小口輸入に対する非関税措置を全面撤廃することに伴う措置だ。米国は800ドル(約12万円)以下の商品について関税を免除する「デミニミス・ルール」と呼ばれる免税措置の適用を29日(米東部時間)から停止する。郵政事業本部は米国向けの全ての配送品について申告や関税義務が課されることになるため、現在の体制では発送処理が追いつかないとして引き受けを停止すると説明した。ただ、民間業者と提携する「EMSプレミアム」を利用すれば米国の関税政策とは関係なく発送できるという。同サービスでは民間業者が通関を代行し、受取人に関税が課される。聯合ニュース 8/21(木)なんてこったい!船便も航空便も受け付けてないとは~@@受取人に関税が課される「EMSプレミアム」のみとは。。。TTこれじゃ、送れないじゃない。しかも、送れるようになったとしても、靴下やお菓子のような小さな小包にも関税義務が課されるようになるかもしれないってことだよね。。。なんてこったい!!!