ライオン丸G第6話サオリ発愛!恋はDRUNKEN HEARTED状態!
群馬県前橋市の青柳歯科 院長 たかくんの特撮フリーク!ライオン丸!6話です、獅子丸ちゃんになる前の茶髪のくりくり君がいました。(笑)、かつらと判りすぎだよ!ワザとか?でも、拾われた経緯とオーナー亜仁丸の気持ちが判ります。だからこそ、亜仁丸が刺されて重体になり、生死をさ迷う状態に陥ると、大切な人を守れなかった無念さに、獅子丸に守る意思の開眼が訪れようとしています。あらすじ:豪山興業の江副と村松は、取引現場で暴行を受け、「スカルアイ」500セットを奪われてしまった。豪山はジュニアに、錠之介を使って犯人をすぐに捕まえるように命じる。ジュニアは、江副と村松の証言から、犯人が元チンピラの時田であると断定した。時田は、奪ったスカルアイを売りさばき、大金を得ていた。その時田がソープランドにいることが分かり、錠之介と江副・村松が現場へと向かったが、すでに時田は帰った後だった。一方、豪山は「キンサチ」に選ばれた男=獅子丸に興味を抱き、手下のシャドーを獅子丸に差し向けた。身寄りのない自分を雇ってくれた恩人であり、「DREAMIN」のオーナーである亜仁丸と食事をしていた獅子丸の前に現れるシャドーたち。獅子丸が手こずっている隙に、亜仁丸がシャドーの鉄の爪に刺されてしまった。取り乱しながらも、亜仁丸を病院へと運ぶ獅子丸。なぜ「キンサチ」を抜くのをためらってしまったのか--獅子丸の心には、大きな悔いが残っていた。