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アピログ(ジムニーから食べ物までアピオ社長のつれづれブログ)

全8件 (8件中 1-8件目)

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映画

2012.11.07
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カテゴリ:映画
SSER フリーDVDマガジン FUTUREにも収録されている
アピオショートムービー「トツゲキ」予告編

もうご覧になりましたか?



本編は次号のSSER フリーDVDマガジン FUTUREに収録公開予定!









Last updated  2012.11.07 21:33:48
2011.03.07
カテゴリ:映画
ゴールドシェラ
今朝は朝から雪が降っていて湘南とは思えない温度でした。
上の画像はJB43シエラです。シャンパンゴールドのボディもなかなか新鮮ですね。
最近ふと気が付くとシエラが多かったことに驚きます。
新製品のJB43専用パーツをリリースしはじめると余計に気になりますね。
JB43リアノーマルバンパー
先日もプロショップアピオ店頭にてJB43シエラの方が新製品のマフラーを装着。
お買い上げありがとうございます。
IB43マフラーリアアップ
アピオのデモカーはノーマルバンパーではないので、ノーマルバンパーに装着するとこんな感じです。ノーマルバンパーにもいい感じでフィットですね。
最新のJB43の方が装着しても車検適合の認証制度適合モデルです。


ところで(ここからは余談です)私は長年ジムニーJB43はジムニーワイドという言い方をしていましたが、今はカタログからもWIDEという表現はなくなっていたのです。さらにシエラは、シェラと表記するものだと思いましたが実は大きなエを使ったシエラでした。日常会話でシェラを言う時は、シェラデザインズのマウンテンパーカとか1892年、サンフランシスコに設立された自然保護団体”シェラクラブ”の名が刻まれたシェラカップとか今までは普通にシェラだったので、なんだかムスタングが気が付くとマスタングやドカッティがドカティ、あるいは日本の発売元はドゥカッティジャパンらしく、わしはなんちゃーわからんぜよ。と突然リョーマ化するのでした。
 先日笑刻家、岩崎祐司さんという方が日経新聞に紹介されていましたが、リョーマの休日最高です。
ローマの休日といえばオードリー・ヘプバーンですが、私はあの年代の女優だとイングリッド・バーグマンのファンです。映画カサブランカに登場するような視線で見つめ合うとしたらそれだけで呼吸が停まりますよ。ええ。カメラのファインダーを通しても同様でしょうね。まあそんな事はないので安心ですが、ファインダーといえば、バーグマンとロバート・キャパは親交があったようですね。考えてみるとこの映画が製作されたのは1942年。真珠湾攻撃の翌年ですから、いろいろな意味で考えると深い映画です。
 劇中ハンフリーボガード演ずるリック。彼が経営するリックスバー。これがまた最高です。'As Time Goes By."が流れて。ちなみに映画に登場するリックスバーに数年前にパリダカでリタイヤした弊社会長尾上は、モロッコ滞在中に行ったことがあるそうです。その後の便りでこの現地は爆破?被害にあったそうで、今はもう現存しないのであれば一度本物を観てみたかったですね。海岸沿いの外れにあり、日が暮れないうちはここがそうなのか?という佇まいで、日暮れと共にドレスアップした人々が集まるような美味しいレストランだったそうです。
 カサブランカは、ストーリーが渋く、最後にフランス植民地警察のルノー署長のイキな計らいで幕を閉じる映画ですが、モノクロ映画で古い映画なので出だしが見る気がしないという方が多く、実はまだ観ていないという方は是非一度みてください。きっと感動するはずです。歴史を超えて現在でも世界中で語り継がれる映画の本物感があふれる映画です。

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Last updated  2011.03.07 19:03:44
2009.08.25
カテゴリ:映画
昨日レポートしたジムニーラリーにも3位入賞で写っている
私の隣の大きな方2名が乗車していたのは左ハンドルのサムライでした。

侍

上の画像は今年尾上の手によってレストアされたサムライが
フォーバイフォーマガジン誌に掲載されたページ。
元はアピオで販売したサムライが里帰りしたクルマです。

今となっては知らない方も多いのですが、1980年代後半から90年代前半に
かけて、アピオはスズキ・ジムニーの北米輸出車サムライを全国に販売しておりました。

私がアピオに入社した1993年頃は会社の駐車場に各種検査待ちのサムライが
たくさん置いてあったのを思い出します。

さて今朝の日刊自動車新聞にはそのサムライがっ!
日刊自動車新聞の連載ページに、スクリーンを飾った名車たちというコーナーが
あってその中で87回目のクルマとしてサムライが紹介されています。

アメリカの高校生たちの青春恋愛映画のようですが
そのストーリー展開の中で白いサムライが登場するようです。
ジムニーファンとしては早速探して観る必要がありますな。



恋しくて







Last updated  2009.08.25 18:36:32
2009.07.01
カテゴリ:映画
ついに今年も7月に突入しました。
毎日アピオ楽天市場店売れてます!というニュースばかりでは
観ていてつまんないかもしれませんね。

ということでたまには仕事以外の話題でも。

普段テレビを見ないワタクシですが
映画は大好きです。
比較的安易な(もちろん中には気合いの入った番組もありますが)
創りのテレビ番組に比べて映画の方は
監督なり脚本なり俳優なりの熱い思いが
作品から感じることができるからです。

私が特にうなった主人公及び俳優は、
ロバート・デニーロ
(タクシードライバーやディアハンターなど)
そしてグラディエーターで演じたラッセルクロウ。
そしてエド・ハリスです。
エド・ハリスは、映画ザ・ロックでの反乱軍のリーダーとして
生粋の軍人、あるいはスターリングラードでスナイパー役も
むちゃくちゃ渋い俳優ですが、
さらに渋い映画を最近みました。
それがこれ↓



アパルーサの決闘 特別版

男の友情を描いた映画ですが
台詞といい、アメリカ開拓時代の風景といい、実に久々に観た
西部劇の新作映画でした。
しかもわざわざデジタルではなくフィルム撮影で映画を作ったそうです。
できれば大きな映画館で観たかった映画です。

こちらは先週観た映画ですが
これも久々にストーリーが面白かった映画です。
映画にはやはりこうした伏線がないとね。



あるいは裏切りという名の犬 DTSスペシャル・エディション

映画の内容や迫力はまあまあというか
期待を超えることもなく大きく下回ることもない感じの007ですが
終わりのエンディングではお馴染みの007シリーズのテーマが流れて
それには感動しました。歴史あるシリーズの安心感というか伝統の良さですね。
ボンドカーを追う159のシーンがいきなりはじまりますが
できればボンドカーのアストンマーチンにかつてのような新兵器が
埋め込まれたシーンが欲しかったですねえ。

話がそれますがトヨタのIQのアストンマーチンを新聞記事でも
みましたが、このアストンマーチン仕様でオープンなら
面白そうですな。
「iQ」がアストン・マーティンに変身!



007/慰めの報酬 2枚組特別編

24と並んで懲りずに最新作を観ているのが、ロストと、この
プリズン・ブレイクですが、タイトルのファイナルシーズンを信じて
観ています。これで連作が出てくると怒り出す人もいるんじゃないかと心配するほど。
だってねえ。とっくにプリズンはブレイクしているわけですから。



プリズン・ブレイク ファイナル・シーズン DVDコレクターズBOX1(プリズンブレイク)

そういえば映画の中で
GARMIN GPSmap60CSxシリーズらしきモノが
↓登場していました。
映画の中で観るとますますカッコイイアイテムに見えますなあ~。




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Last updated  2009.07.02 13:52:43
2008.07.22
カテゴリ:映画
昨日のブログに関連してハーレー人気の秘密。
先日久々に映画を観ました。

ハーレーはアメリカという国の持つ歴史と
よくも悪くもあのカッコイイ野暮ったさを放ちます。
そんなアメリカを象徴するハーレーがアメリカ人にとっても
どういう位置づけなのか、よくわかるこのコミカルな映画
正直期待せずにみたのが正解でした。
というか「団塊ボーイズ」と邦題が観る気をそいでいました。
原題のままのWILD HOGSでよかった気がしますが、たしかに
見終えるとある意味言い得て妙なタイトルかもしれません。


若い監督がベテラン男優ばかり4人も撮影したという
DVDのメイキングも観て楽しいです。

週末集まって中年の危機な社会生活をしている四人が
ある日、壮大なツーリング計画。ふとしたことから思わぬトラブルに
発展する映画。
ちなみにジョントラボルタはハーレープライベートでも経験ありですが
他の3名はこの映画のために練習したとか。
どうせならメンバーにドンジョンソンも加えて欲しかったです。

とにかく走れ!と言うセリフが、1970年代のスクリーンよりも
年をとってカッコイイ、ピーターフォンダが印象的。
「時計は外せ」という彼のセリフが即理解できる方に特に
お勧めな↓映画。



WILD HOGS/団塊ボーイズ







Last updated  2008.07.22 06:31:37
2008.01.29
カテゴリ:映画
本日のアピログは昨年知り合った映画監督の鈴木洋一さんが
現在制作中のドキュメンタリー映画の紹介。

彼とはオンザロードマガジンの発行人で
弊社の赤レンガ倉庫広場イベントイラストでもお馴染み
イラストレーターGAO西川氏を通じての知り合い。
昨年の東京モーターショーではなぜか彼と不思議な馬が合い
2人でモーターショーを視察した。
馬があったのは、私同様に鉄馬すなわちモーターサイクルが
大好きで、さらに生まれも同じ1966年生まれの丙午(ひのえうま)。
どうりで馬が合うはず!?です。

そんな彼は、元々フィラデルフィア芸術大学映画学科、ニューヨーク大学映画学科にて
映画製作を学んで帰国後、
第1回監督作品「M I D F O R C E」
第2回監督作品「W I L D N I G H T S」
第3回監督作品 短編映画「黒帯」
※昨年全国公開された「黒帯kuro-obi」(長崎俊一監督)の原点となった作品で、
3月25日に発売される「黒帯kuro-obi」のDVDに特典映像として収録。

そして今回第4回監督作品は、フィクションの映画ではない
リアルなエクストリームバイクドキュメンタリー映画「MAD RIDERZ」
ORM誌によれば今回の作品を代表作にしたいとの事です。

福島県鮫川村「モトパーク森」で撮影したMX-VIRUSの練習
風景をYouTubeにアップされたのでぜひ観てください。
日本国内で日本人が乗り日本人が撮影している映像です。
生の迫力は違いますね。

MX-VIRUSの練習
風景



第二回監督作品「W I L D N I G H T S」のサイトはこちら↓
http://www.c-rius.com






Last updated  2008.01.30 11:05:00
2008.01.17
カテゴリ:映画
このアピログにはカテゴリー別に書いています。
映画カテゴリーはまだ1回しか書いていなかったので
たまにはジムニーとは全く無縁の映画の話でも。

先日DVDを2本レンタルして映画を観た。
一本はトランスフォーマー。



【メール便なら送料無料】トランスフォーマー スペシャルコレクターズエディション(新品)【DVD】

これは今時のアメリカ映画で可もなく不可もなく
リラックスして楽しめる娯楽映画。
日本のロボットやアニメが大好きなアメリカ人が
製作したような映画だ。
ちなみに弊社のスタッフ五十嵐と井上がある朝このトランスファーマーの話で

「あのクルマのシーンもフルCGらしいねえ!」
などと話をしていたら
出社した女性スタッフ関山が
「もう2が出てますよね?」という事で
え?もう2が出ているの!!??と話題騒然となり
よくよく話を聞くと
「2に登場するクルマがアウディで・・・」

え?・・アウディ?
それってもしかしてトランスフォーマーじゃなくて
トランスポーターじゃあ?

と一同朝から大爆笑。

ちなみにトランスポーター2はコレです↓。



トランスポーター2 DTSスペシャル・エディション

この映画もカッコイイです。主人公とアウディが。
この映画を見終わるとアウディA8が欲しくなります。
もしかして麻生大臣(噂ではA8に乗っているとか)はこの映画を観て欲しくなったのかも?(違っていたらゴメンナサイ)

話がそれたがトランスフォーマーと合わせて観た映画が
下記の上意討ちである。



上意討ち-拝領妻始末-


一言感想を言えば

すごい!感動した!

である。

いやはや日本映画恐るべし。
ストーリーはもちろん
映像といい、カメラワークといい、俳優の名演といい
かつての日本製映画はこんなに凄かったのか!?と
呆れるほどすごい。

この映画は実は何年も前からずっと観たかったのだが
なかなか近所のレンタル屋さんには置いてなくて・・
と思いこんでいたが、先日テレビで三船敏郎作品を紹介していて
その中に、この長らく探していた上意討ちを発見したので
あわてて三船敏郎コーナーを探したところ、あった!わけである。

この映画は無類の時代劇好きなオーボエを吹く叔父が
何年か前に、

「ヒトシ!(←ワタシの名前ね)時代劇ならこの2本を見よ!最高だ!」
とのお墨付きで教えてくれた映画で、もう一方の映画は
同じく小林正樹監督の↓切腹である。




切腹

こちらはカンヌ国際映画祭審査員特別賞受賞作品で
いずれも私が生まれた頃の今から40年ほど前の日本映画だ。

双方甲乙つけがたいほど名画だが映画としての展開的な面白さはやや切腹の方かもしれない。

さて上意討ちというタイトルだが、上意とは上の方、今でいうと上司あるいは
社長などが部下に対してこうせよ!という意向、命令書。
その上意に対して逆らう事、討つことが上意討ちのタイトルになっている。

会津松平藩、馬廻り三百石藩士笹原伊三郎は、主君松平正容の側室お市の方を、
長男与五郎の妻に拝領せよと命ぜられた。というところから物語ははじまる。

剣豪の伊三郎役に三船敏郎、長男役に加藤剛。
藩内きっての甲乙つけない剣豪ライバルそしてよき友として仲代達矢。
脇役も名優揃いで、たとえば神山繁の役もシブイ。

ストーリーは書かないでくださいと弊社スタッフに言われたので
あえて書きませんが、とにかく当時の日本映画のパワーと
そこに集まった情熱というか、全ての関わった人々のエネルギーは
モノクロ映画で、しかも40年経った今でも、人を感動させる力を放ち続ける
映画でありました。
とにかく必見!お奨めの日本映画です。






Last updated  2008.01.17 18:14:48
2007.10.01
カテゴリ:映画
はやいものでもう今日から10月。
今年もあと3ヶ月となった。
それにしても秋は食べ物も美味しいし最高。
とはいえレコーディングダイエットを継続中の
私はなんとか記録する毎日で3キロ程度は減量してます。
目標は遙か彼方。



いつまでもデブと思うなよ

秋の夜長はたまには映画でも。と
昨夜はDVDを借りて見る。
テレビ番組はほとんどみないかわりに
映画は時々集中的に観る。

24の最新シーズンの4~6巻を借りようとしたが
いずれもレンタル中。
それにしてもプリズンブレークやら
ロストやら、やたら最近はシリーズもので
なおかつシーズン2とか3とか続くので
おわりなき結末で、先日買ったラットパトロールの
ような30分完結ストーリーがやたら潔く感じてしまう。





ラット・パトロール シーズン1 DVD-BOX(DVD) ◆20%OFF!


ラットパトロールについてはCCVの石川さんよりメイルで
オープニングのJEEPのジャンプシーンがフィルム裏焼きですと
マニアックでカルトな情報をいただいたので早速スロー再生すると
確かに左ハンドルのジープがオープニングのジャンプシーンだけ
なぜか右ハンドルなのでやはりフィルムを裏焼きしているようだ。

ではなぜわざわざ裏焼きしたのか?という事については
恐らく欧文の読みや映像の流れからすると画面右から左よりは
左から右へジャンプした方が自然だからでは?という推論。

第一話を観て、わたしも初めて知ったのは、いまだに名前だけは
忘れなかったトロイ軍曹率いる特殊部隊「ラット・パトロール」に
もう1人のベレー帽を被った兵士がジャック・モフィット軍曹である事。
彼は米軍所属ではなくモントゴメリー率いる英国陸軍第8軍所属が正式な所属
という設定であった。

話がそれたが、この日はDVDは結局3巻借りて帰宅。
おおきくはない液晶テレビアクオスで再生。

まずは子供と一緒に皇帝ペンギンのアニメ。
ハッピー フィートを観る。

「パパのお友達は皇帝ペンギンみたことあるんでしょ?」
としらせ乗組員でヘリパイロットの友人の話を思い出した
娘は
「いいな~わたしも本物を見てみたい」とつぶやく。




DVD ハッピー フィート

子供時間が終わりこんどは大人タイム。
2本目に映画 300 (スリーハンドレッド)を観る




DVD 300 <スリーハンドレッド> 特別版

スパルタの王と共に戦った300人のスパルタの戦士の物語。
スパルタ教育という言葉で日本にも馴染みのあるスパルタだが
あらためてスパルタを再認識した作品。
内容はネタバレになるとまずいので観てのお楽しみ。

予想外に、レンタルで借りてみたDVDには特典映像があり
それが面白かった。

それは
ROME [ローマ]
第1話 「失われた鷲」 The Stolen Eagle

でケーブルテレビなどではすでに放映しているらしいが、
ローマがテーマの映画好きで、古くはベンハーや
最近ではグラディエーターがお気に入りの私としては
ローマ時代が舞台の連続ドラマが英国で存在し、
今後はDVDでリリース開始となるのはうれしいニュース。
第一話を観た限りでは充分にハマリそうな予感。

そして最後にザ・シューターを観る



ザ・シューター 極大射程 スペシャル・コレクターズ・エディション


この映画は、主人公が米国海兵隊きっての狙撃の名手である。
(これまた少しでも書くとネタバレになるので自粛)
まあこれだけでもかってに面白そうな予感のする映画だが
スナイパーモノが好きな方にはお奨め映画。
一言でいえばゴルゴ13が読みたくなるような映画か?。

スナイパーモノといえばかつて映画レーニングラードで見せた
ジュード・ロウが演じた狙撃手もシブイけどなんと言っても相手役の
ドイツ少佐演じるエド・ハリスがシブすぎ!映画ロックでもこの人は
軍人役が似合う。

古いところではジャッカルの日なんてのも子供の頃テレビ洋画劇場で
散々放映していたのでよくみたものです。

スナイパー映画ではないけれど、映画プライベートライアンで登場する
スナイパー同士の撃ち合いのシーンは撮影アングルという画面展開といい
実に唸ったのを思い出す。







Last updated  2007.10.01 17:37:22

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