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漆黒の蝶

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夢の話

2011.04.06
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カテゴリ:夢の話

どうも黒乃です!

視神経忘れてて、慌てて更新しました・・すみませんorz


今日はちょーっとイヤーな事というか、ああやっちまったZEってな事があったので(ていうかミスですね)

Tha ☆ ふて寝 しまして(ていうか昼寝ですね)

ふふ久々に見ちゃいましたよ、逃げる夢!

ここ最近夢みてねーなーとか思ったら案の定逃げる夢でしたね。


時代背景は割と江戸っぽいっていうか和風っていうか

何か城なのかダンジョンなのかよう分からん所に友達?か何かが捕まっているらしくって

よっしゃぁ助けに行くぜよって事で一人で乗り込む訳なのですが

途中でそのお城ダンジョンに勤務する侍Aさん(黒髪イケメン)を仲間に引き込みます。

とりあえず城の中を恐る恐る徘徊。途中で何か宴?みたいなのがあってて

そこで頑張る女の子と話したりしたりして(ココ細かいストーリーがあったんだけど面倒なので省略。)、とうとう友達が捕まる所の近くまで来たんだけど

後ちょっとで助けられる!ってところで見つかり二人で大疾走☆

途中で女湯に何故か乗り込み、その中に居る美少女2人(多分仲間か知り合い)に「俺らは逃げるけど、後で絶対迎えに行くから!」と叫ぶ。

どうして女湯だけエロゲみたいな絵?だったのかは分からないけど(髪色とか)、竹垣を越え

侍Aと二人でダイヴ。城の壁面は何故か岩山のようになっており、侍Aが

「ここ進んでいったら助けられるんじゃないか!?」みたいな事を言い、岩山にしがみついて移動。

なんか、岩山の途中で窓がいくつかあってそれが多分牢屋?かなんかだろうと。

で、二人で頑張って登っていくんだが上の方ではどんどん人が集まってくる訳ですよね。

まさか岩山に張り付いてはいないだろうと思ったのか、見つからずにまた近くまで来たんだけど

私が見つかってしまい(相撲取りみたいな集団だった)、「あ・・俺、そこに見た。」って相撲取りAが言います。

やべえええ見つかったなりいい!とか思いつつ侍Aにアイコンタクト。

侍Aはおkお前逃げろ、みたいに言って上の方に出ていきます。

侍Aは城では結構偉い地位にいるらしく「よーお前らどうしたんだ?」みたいな感じで平然と出ていき、その間に私は何故か岩山からダイヴします。

そして空を飛んでいるというか落ちているというか!

やがて森っぽい所に着地、振り返ると大音響のアナウンスで私が逃げたから捕まえろみたいなのが流れてました。

私男になっててなんか名前があったんだけど忘れちゃった;←

で、何度か岩山によじ登るんだけどその度に見つかっちゃって

結局毎度毎度ダイヴ→森を繰り返し、こうなってはらちがあかん!としばしの時間をおきます。

再び登場した私は、ちびまる子ちゃんのたまちゃんみたいな丸い眼鏡と

長かった髪を肩くらいまで切って、結んで、和服に身を包んでいます。

そんで、森というか、公園?みたいな所に侍B(白髪のおじいちゃん?)が現れて

「お前は・・○○かっ!?」みたいな事を聞いてきますが私は

「はあ?人違いじゃないっすかw」とはぐらかします。何か口調とかも全然違ってて、

最初は真面目っぽかったけど急にちゃらっぽくなった感じで。

でも侍Bは信じてくれなくて私に勝負を挑んできて「うおっちょ、あぶね!何す・・うおああ!」

とか言いつつ侍Bと良い勝負。→弟子というか側近みたいなのにしてもらいます。やったね。

まんまと城に潜入した私は、侍Bにぴょこぴょこついて媚び売りまくります。

宴に参加して、以前であった女の子と再会したりして、女の子は旧私(真面目)なのに憧れたらしくて

「あの人を待ってるんです・・」みたいな事を言う。

私は必死に女の子を口説いて「その人に会えたら良いね(俺です!)」とか言ったりw

侍Aも見かけたけど普通に「兄さんいい男ですなー」みたいな感じでキャラを作って。

かなり芝居がかってキャラの違う私に侍Bも私だと気付かず心を許していく・・

みたいなところで終わりました。なんだったんだw

心の声みたいなので「俺は三ヶ月もかけて歩き方まで変えたんだ。ばれるはずない」みたいなのがありました。三ヶ月ww

友達救出出来てると良いねww

ていうか今までは延々逃げてただけだけどとうとう潜入しましたかとw


これから私の大脱走劇はどうなっていくんでしょう・・orz


えーではこの辺でw

アディオスディナーっ






最終更新日  2011.04.06 19:12:52
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2010.04.16
カテゴリ:夢の話

見えてしまったら終わりなんだろうか・・orz


はいどうも黒乃です。

いやー腹減った(何


最近仕事忙しくて、明日もいってきますww

メッチャ発送入ってる・・orz

なるべく入れないようにしたのにー!←

昼飯付きだそうだwww


小説とか詩とか色々同時に書き進めてて何が何だか分からないw

土日に更新しようと思ったけど、土曜日バイトで日曜学校だしなー;みたいなorz

21の方も、ちぴるぴはおいとくとして←

色々あげたいのもあるんすがスキャナめんどい(((


あー・・


眠い!


とにかくね。

最近漆黒だけじゃなくてマイナスの方も結構見てくださってる方が増えて

やべえな。なんかここでもまともな事書いた方がいいんじゃないかとか思うんですけど

何書けばいいですかね?(聞くな

嵐とか語った方がいいですか?



という事で夢と嵐の話をします。(待




いやね。一昨日くらいの夢に、嵐出て来たんですよw

何か知らんけど大野とにのが白いシャツ着て出て来てー

二人がとっくみあいの喧嘩しててー

私は多分その時花瓶か何かになってたんでしょうね。(大体夢で私が私である事が無い)

そんで、喧嘩してて凄い怒鳴りあいで

どっちだったか忘れたけどどっちかがどっちかを壁に押し付けて

「いい加減にしろォ!」みたいな事を壁に押し付けた方が叫び



以下略。


いや。もうね。起きた瞬間に「なんじゃそりゃw」ってなりましたよ。

まあ毎日毎日そういう事考えてっからこんな事になるんですがね。

にの×大野だったか大野×にのだったか分かんないけど(前者希望)

まさかそうなる・・いや別に嵐でそういう事考えてた訳じゃないんですよw

なるべくそういう邪悪な目でみないようにしてるんですけどねジャニーズの方々を。←

クラスの男子ではちょっと考えたりしますけど。(((

いや。もうなんていうかね。


なんでこんな事になっちゃったんでしょうね?(聞くな


しかも全然萌えなかったし←

嵐ファンの方ごめんなさいねー

私は正直大野くん大好きですけどね。

怪物くんとかwwwww

ほんと可愛いと思います(真顔)


あとなんか大神の筆で書くときのBGMと

「浮気なんてするわけないじゃないですかー」っていう台詞が延々回ってるのは何でだろう。(((


うん。

寝よう。






最終更新日  2010.04.16 18:16:26
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2010.01.08
カテゴリ:夢の話

ロシアでは今日じゃなかったかな笑


はいどうも黒乃です。


えーっと今日やっと時間が出来たので、ちょっとルピナス開いてみましたww

もう今年お初ですよ。

でも結局書けずに悩んだだけで疲れたので寝てみたら


社尾嵐に・・!!!!



は、会えませんでしたが笑

話の中に出てくるアイテムがちょこちょこ出て来ました。

変な形でね。

そして何故か中学校の時の担任の先生が出て来たwww

忘れかけてた

いや、本当普通に良い先生だったんですけどね。。

中学って、指折るほどしか行ってないのに何故か出て来ました。

まあ中学って自分で認識してるだけで全然全く違う建物だったんですがねw

そういう事よくあるんですよ。

顔とか全然違うのに、これはK。とかこれはみすまる。とか分かるんですよ。

本当全く違うのにね。そしてそれがどう違うのかも分からないのに、違うけどKって分かる。


よくわからんね。(何


前からだけど、そういうぼやけた夢ばっかり見るんだよねー

眼鏡外してるからかな(え


明日から三日連休ですね~

明日はなんもないけど、10が学校で11がK君の誕生日なんでww

プレゼントとかなんも考えてないww

どうしよう笑


じゃこの辺で~






最終更新日  2010.01.08 17:39:23
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2009.04.30
カテゴリ:夢の話

「ジラフィックション」

存在とかいうものも
全部妄想って思ってる

首を長くして待っても
オウジサマなんて現れない

水玉の服着て
奏でる歌も No,リアクション?

煩い奴は
鉄棒にでもして 舐め回せ

所詮
檻の中だって いうんだろ?

罰が来る バスが行く
手を振った あの子のワンピース

朝が来る 明日が行く
まだ此処に閉じこもってる

部屋着はオシャレね

走ってみる はしょってみる
未来想像 特にないけど

雨が降る 網が有る
まだ此処を 飛び越えられない

思念とかいう非科学的なもの
多分ずっと信じていけない

お姫様に逃げられた
ああ 多分 どれもこれも・・






最終更新日  2009.04.30 11:26:19
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2009.04.17
カテゴリ:夢の話


暗い夜道。ハンガーをいっぱい持ってる。

ハンガー、と鞄、といろいろ。大事な物を持って、夜道を走る。

途中でバスに飛び乗った。

椅子に座ると、不意にあの子を見つけてしまう。

(・・なんでいるんだよ?)

楽しそうに、あの子が自分の連れと喋っている。

僕はあの子から目をそらした。

(・・・あ。)

目をそらした先に、小さな赤ちゃんが乗っていた。多分、一人で。

僕はその子の隣に座って、鞄から飴を取り出した。

目の前に座っている小学校1年生くらいの男の子にそれを渡して、赤ちゃんにもそれを渡す。

おばあちゃんが、その向こうに立っていた。

花瓶を二つ、持っている。

バスが止まる。僕は、おばあちゃんがお金を払う間その花瓶を一つもってあげた。

お礼にお菓子をもらう。金平糖みたいな、小さな粒。

一粒口に含む。いちごみるくの味がした。

さっきの男の子と赤ちゃんにお菓子を全部とられる。

あの子と目があった。あの子はまたいつものように笑った。

僕はまた胸が締め付けられるような感覚を感じて、すぐに目を伏せた。

ピーーーー、笛の音がなる。

なった方を見ると、赤ちゃんが笛を鳴らしていた。

僕はそれをとりあげて、

「もう!なんでちゃんと持っておかないの!?」と叫んだ。


+ + + + + +

体操服ぬわなくちゃー(何


久々にまた怖い夢を見てしまったorz

何か怖い物が出てくるわけじゃないんだけど

目が覚めたとき、めっちゃ泣きそうになってるんですよ。

前からなんだよね。全然寝た気がしない夢\(^o^)/


何かやたらと知り合いがいっぱい出てきた夢だったなー・・。






最終更新日  2009.04.17 12:22:44
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2009.03.07
カテゴリ:夢の話
和室。

顔見知りが並んでいる。一人ずつ自己紹介。

とある女の子が、小さな声で適当に挨拶をした。

きこえねえよ、と苛立つ。みんな、仕方無いなぁ、と笑う。

場面変わってどこかの教室。

机をくっつけて給食の時間。

俺は味噌汁を注ぐ担当。だけど注がない。みんな自分で注いでるから。

俺は端っこの席。お向かいの女の子とその横の女の子と話す。

今日会ったばかりの知らない人、お互いそんな感じで話す。

暫くするとなれてくる。

「あ、俺味噌汁注いでくる」

自分のお椀を持って立ち上がる。

ふ、と振り返ると黒い服を着た女子と先生が数人教室に入ってくる。

その中に友達を見つけて、あ、と思う。

だけど俺は味噌汁を注がなきゃなんないから、前の方にいく。

味噌汁は大きめのボールの中に入っていてわずかしか残っていない。

男子が群がってくる。

俺は仕方無く男子に味噌汁を注ぎ分けてやる。

よし、俺の分も注ご・・、と思ったら女子が一人来て

「あの・・私も・・」って言う。

でも味噌汁はもう一人分しか残っていない。

俺は笑って「あ。じゃいいよ」といって女子に味噌汁を全部やった。

空っぽのままのお椀を持って元の席に戻る。

友達が長く繋げた机の、上座?に座っていた。

他の女子がその周りに集まっている。俺はどうやら話し掛けられそうもない。

俺はその横を通りすぎる時に小さく笑って、元の席に座る。

何故か目の前に、味噌汁の具だけで作ったヒヨコ方の物体がおいてある。

俺はそれを何とも思わずに箸でつついて食べ始める。

「じゃーんわんちゃんだよー」

隣の女の子がどこからともなく犬のフィギュアを取り出して

遊び始める。元気な女の子やな、オモロイ子やな、と思いながらそれを見ていた。






最終更新日  2009.03.07 12:22:54
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2009.02.13
カテゴリ:夢の話


魔王様はポニテかよ。

魔王様の部屋は本だらけ

広辞苑みたいな分厚い本 引っ繰り返して散らかした。

服やら箱やらがごちゃごちゃの部屋。

やたらと人がいっぱいいる。

洗面所で手を洗う。

ああ、あの子が来た。

友達の影に隠れてはしゃぐ俺。

あの子が手を振る。


・'゜☆。.:*:・'゜★。.:*:・' ・'゜☆。.:*:・'゜★。.:*:・' '゜☆。


そんな夢(なんやねん

さっき昼寝した時に見た夢です。

やばい、ホントに魔王様でてきおった。

どうせならノーチェにしてくれれば良かったものを・・!(夢に文句つけんなよ


それにしても眠い(知るか


あー明日はバレンタインデーですねい

年々あげたい人が減っていく→(何

今年は本命チョコ、二人いました 笑(ちょコラ

去年は三人だったなぁ(どんだけ


あ、そういや昨日部屋・・っていうか机の掃除しました。

もうノートやらパソやら鉛筆やらがごっちゃごちゃ☆で

なんだぁここはマチの部屋か?って感じだったんで片付けました。

まあこのまま放って置いても良かったのですが

流石に俺が死ぬと思ったので(早く片付けろよ本当に死ぬぞ

結構片付きました~

とりあえず机の上が見えるほどには(どんだけ

後は本棚もう一個くらい増やしたいんですよねー

何かBL本がはいらんくなってきた・・やばいなぁ。(え

あそういえば昨日片付けながら思ったんですけどー

私の好きな漫画家さんって3種類あって

潤さんとかーかんべさんとかー樹さんのイラストとかは見てて和むなー・・で、

種村さんとかーえすのさんとかはいつまでも見続けてもおkです!・・で、

峰倉さんとかは見てて見てる自分に照れまくるという(意味不明だよ

ていうか見てて和む絵の大半がbl系ってどうよ俺。

だってさぁ水野さんとかくるみぎさんとか可愛いよ?神だよ?(はいはい小中学生知らないからねー

ちなみに私の友達のイラストは二番(二番?)のいつまででも見続けられるイラストばかりです。

もう軽く3時間はいけますよd(どこにだよ

あ、でもKの絵は見てて和む絵かなー

はいまあどうでもいいですね(何

言いたい事は みんなネ申(そんなんお前に言われんでも分かるわ


そいじゃこの辺でーノ

良いバレンタインをー






最終更新日  2009.02.13 19:07:19
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2009.01.08
カテゴリ:夢の話

寝る前に

忍可愛い。萌えーーとか思いながら寝たからだろうけど

何故か

オーストラリアかどっかに留学する夢を見た。

何でか分からんが 超田舎に住んでいて

いつの時代か分からんが 明らかにお江戸よりちょっと前っぽい感じの建物に住んでて

畑と山しかなくて それでも珍しく

空が青く 透き通っていた。

天気が良い。 いってきます、と叫んで

制服のようなものを着込んで家を出る。

階段を下る。 畑の向こう側におっきなバスが迎えに来ている。

しかし バスは今にも出発しそうになっている。

おい待てよ、と叫びながらバスに飛び乗って 出発

そのバスは 外見よりかは狭くて ワゴンで

ばあみりおんの車みたいだった(ていうかそれだった)

後ろの席に 友達?が乗っていて

とある人の話をする。

「あいつねえ何でか知らんけどねぇ俺をねぇ主人公にしてねぇマンガかきよっつたい
しかもちょいRっぽくてさぁ。何考えてるんだろねー男って怖いわー」

リアルな話をしている。(ほんとにありそうで怖かった)

そこでぷつんと夢が途切れて 朝の寒さに襲われる僕であった。


追伸

体の節々が痛いのは何で?






最終更新日  2009.01.08 14:13:17
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2008.11.14
カテゴリ:夢の話

しらないとこにいる。

空が凄く晴れてる。良いお天気だ。

車から降りると、海がずっと続いていて、その先に島がある。

渡っていこう、と言われる。

うん、いこう。K、デジカメでビデオとっとけば?


急に場面が変わって 知らない教室。

多分、中学校だ。

卒業式っぽい雰囲気。 先生の話を聞きながら、

こっそりと生徒達の鞄の中の星型の飴を集める。

先生がお盆を持ってきて、その上に乗せる。

「先生いままでありがとう」口々にみんながいうけど

先生は事務的にお礼をして受け取って去っていった。

みんな帰った。

残ったのは、数名の女子。

進路の話しをする。 その話が出て夢の中でも苦笑いをしている。

教室の窓から、男の子と女の子の何人かがクイズを出し合ったりして遊んでいる。

教室を出て、下駄箱付近。

また教室に戻ると、今度は自室に戻っていた。

窓の外を見ると、また先程と同じような景色。

溜息。


そこで目が覚める。






最終更新日  2008.11.14 20:56:39
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2008.11.12
カテゴリ:夢の話

キャンプに来ていた。

どうやら保育園のようだ。

園児がいっぱいいる。

俺は寝ている。 身体中が痛い。

うっすら目を開けると、いすの上に沢山の折り紙でできた

チューリップの形みたいなのがいっぱい乗っている。

「そっかーもっと色使えばよかったんだねえ」

声が聞こえる。知ってる人。あの人の声が。


気がつくと数日後。

車に乗っている。いつもの助手席。

「で、どこに行くって?」

俺はきく。

「・・・ちゃんのとこよ」

上手く聞き取れない。どこって?え?、もう一回きく。

車が、小道に入る。

「ああ。あそこねー」

そう呟いた。知らない道なのに、知っている。

次に俺はブツブツと文句を言い始めた。

「何かさぁ、去年は関わりすぎだっつったけど、
今年はなんかあんまりうちらに明かしてくれなくてさー、
ちょっとは言ってもいいじゃんねえ、時間なかったとはいえさー、
せめて前の夜にいうとかさーそしたら手助けとか出来たじゃん?」

リアルな愚痴を吐く。

山にいたはずなのに、急に街中に来る。

繁華街みたいなとこを歩いている。

小道にあった階段を上り始める。

途中で、変な中国人とすれ違う。 声をかけられる。

中国語で話されるが、全然分からない。

ニーハオだけ聞き取れる。

「は?えぇ?何?何処の人?」

中国だろ、ツッコむ。

Kがエセ太極拳を披露する。 褒められる。

もう一回やってみて、いきなり日本語で言われる。

なんだ、喋れたんじゃん。 俺は階段を2.3段あがって下を見下ろす。

テーブルと椅子が外に置いてあって、そこに人が座っている。

5.6脚のいすの上に、5.6人。椅子と同じ数だけ座っている。

ピンクのチャイナ服を着た女の子が此方を見上げる。

俺は目を逸らす。 Kは中国人に褒められている。

お笑いの才能がある、とわけのわからない理由で。

ガチャ、急に近くの扉が開いて泣きながら女の子が出てくる。

どうやら中国人の子らしい。


・・・・そこで夢が終わった。


・'゜☆。.:*:・'゜★。.:*:・' ・'゜☆。.:*:・'゜★。.:*:・' '゜☆。.:*

相変わらず色が無くてぼやけた視界の中行われる夢でしたー・・。

いつも意味不明なんだよなぁー何か意味あんのかな






最終更新日  2008.11.12 11:46:25
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