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うずまき日記 第二巻・・・巻き続けます?

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2009フランス

2011.06.18
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カテゴリ:2009フランス

約1か月前、久しぶりに新横に行った時のこと。

話には聞いていたけれど駅ビルがどーんと建っていて?

様変わりびっくり

高島屋やホテルのアソシアが入っている様子が、

あら?名古屋?と思ったりして。

まあ、名古屋駅とは比べ物にならないくらい、こじんまりとしてるけど。

まずはランチを・・・ということで、

友達が、ここがいいんじゃない?と下調べしてあったお店、

『ブラッスリー ラ クラス』 へと。

この駅ビルの10Fは、ホテルアソシアのロビー階になっているようで、

ホテル部分とはちゃんと仕切ってあるけれど、

ちょっとホテルのロビー的な様相もある。

 

日曜日の遅めのランチタイム、、、

お店は激混み!びっくり

考えることは皆同じで、これからアリーナへと向かう前に

ランチを食べてるんだろうな~と推察。

んなことないのかもしれないけれど、つい、すべての人が、

自分と同じ行動を取っていると思っちゃう節がある。ワタシ大笑い

聞くとそう待たずに入れそうなので、初志貫徹。

ほどなく案内され、ランチを注文!

1000円だったか、1200円だったか?

そんな感じのランチぺろりきらきら


BRASSERIE LA CLASSE1  BRASSERIE LA CLASSE2

ここは、オーバカナルの系列店だそうで、なるほど、言われてみれば、

そんな感じ。

パリっぽいブラッセリ―ね。

鶏肉のランチ料理を食べまして、しばしのんびり。

 

な~んてことを思い出しつつ、今日は2009巴里の最終日のランチのお話。

 

きらきら   食事   きらきら   コーヒー   きらきら   食事   きらきら   コーヒー   きらきら   食事   きらきら

 

巴里最後の日、

オペラ座を観た後は、

一旦ホテルに戻って買ったものをパッキングして、

スーツケースを預けてから再び外出~

と言っても、あとはランチを食べるくらい・・・。

あ~あ、

旅も終わりに近づくと、まだ帰りたくない~って思う気持ちが

こみあげてくる~

ランチのお店は決めていたわけではなく、

ぶらぶらと歩きながらとあるカフェに決定!


CAFE GRAMONT

実は、なんて名前の店かなんて、全く気にせず、

そして見もしなかったので、

帰ってきてから写真で見て、こんな感じの名前とわかった。


CAFE GRAMONT6

通りの名前がついている感じね。

 


GRAMONT通りとイタリアン大通り

まあ、簡単に?カフェと、


CAFE GRAMONT3

クロックマダム


CAFE GRAMONT4
 

自分で目玉焼きを食べるときには、黄身の上に薄皮一枚張ったような

白くなっている感じで中は半熟がGOODだけど、


CAFE GRAMONT5

こういうメニューではこんな形状もやむなし~大笑い

巴里の味を堪能して、後は空港に向かうだけという淋しさを紛らわす。

 

ホテルまでの帰り道、


sushi1

お寿司を売っているお店が目に付いた。


和食屋

まあ、こっち(フランス)で食べる日本食は、


高い?

決して安くはないけどね。

これも、この頃のレートで1400円とか?するもんね。

でも、日本食はヘルシーというイメージがあるのか、

結構人気なんだとか。

 

ホテルに向かって歩いていると、この前の晩にも見かけたんだけどね、

Hippopotamusヒポポタマスというお店が。


昔入ったお店?

ファミレスっぽい(とは違うか?)カジュアルな感じのお店で、

むか~し巴里に来たときに、入った記憶が!

チェーン店だから、このお店じゃなかったと思うけれど、

ヒポポタマス=カバって名前ね。

(フランス語だと発音違うか!イポポタミュ?)

巴里だから巴里らしい食べ物とか、巴里らしいカフェとか

そんなことはお構いなく、ステーキ食べました~大笑い

ステーキハウスにありがちな、お肉の焼き具合を示すために

お肉にカラーピックが刺さっていたんだけど、

それがお店のキャラクターのカバだったのが可愛かった!

 

さて、旅も終わりに近づきつつあります。


お帰りのお時間~

後はホテルに帰って、空港までのピックアップを待つのみとなってしまった。

帰りたくない~って、

後ろ髪引かれまくりな昼下がり・・・。だった。しょんぼりはず。号泣

 

 







Last updated  2011.06.19 11:05:12
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2011.04.24
カテゴリ:2009フランス

唐突に、巴里話に戻ってるけど、、、

のだめカンタービレをテレビで見てたら、パリの風景が映ったので、

久々に巴里の話もいいかな~ってね!ぽっ

 

飛行機     飛行機     飛行機     飛行機     飛行機

パリ滞在中、毎日ホテルを出て、どこかへ向かうとき、

必ずと言っていいほど、いや、1日のうちに何回も目にした、


パリオペラ座1

このオペラ座

オペラ座はバスティーユにもあるがそっちは

「新オペラ座」「バスティーユ オペラ座」などと言ったりするらしいし、

オペラ座と言えば、このガルニエ宮のオペラ座を指すわけね。

最終日は、空港に行くまで、近場を散策しましょう~

ということで、オペラ座も最終日に取っておいた。

チケットを買って中に入ろうとしたら、


パリオペラ座2

リハ中なので、劇場内には入れません・・・という状況だった。

え~!?お金払って、建物の中を見学するのに、

劇場の中を見れないなんて!?しょんぼり

とも思ったけれど、せっかく来たんだから、建物の中、

見て回ろう~と思い、チケット購入~ウィンク


パリオペラ座3

各国語のパンフも充実~


パリオペラ座6

ワタシが旅行したこの2009年の6月に亡くなったという、


パリオペラ座5

振付師の『ピナ・バウシュ』の写真


パリオペラ座4

 

歩き出して思ったんだけど、


パリオペラ座7

この建物自体、やっぱすごいわってこと。


パリオペラ座8

ルーブル美術館もそうなんだけどね。

建物の中を歩くだけで、通り過ぎる廊下の天井や柱、


パリオペラ座14

階段もそうだし、見学できる部屋の中も、立派で煌びやかで美しい。

「これはヴェルサイユ宮殿の写真」と言ってもわからないような


パリオペラ座13

たとえがあってるかわからないけれど、


DSC05895

すごいものがありふれていて、なんか麻痺してきちゃう感じ。


パリオペラ座17

で、中には入れないと言われてたけど、ドアが開いているところがあり、

どうやらちょこっと入れるらしい。

照明が点いていないので薄暗がりの中、


パリオペラ座12

写真はどうもうまく撮れないけれど、

パリオペラ座9

やはり圧倒される劇場の中。

そして、ひときわ目を引くのが、この天井絵


パリオペラ座10

『シャガール』の絵だ。

シャガールの作品は、

中学の教科書とかでも紹介されていたので、

「画家の名前」としてはおなじみだったが、

これは、絵画と違って相当な迫力だ。

でも、迫力というよりも、

その柔らかな色彩の画風が何とも心地よく印象に残った。

ここの天井絵は、劇場全体を包み込むような優しさに満ちているように

感じられた。

 

2階のバルコニー越しに外を眺める。

この延長線上には、ルーブル美術館があるのだ。


パリオペラ座19

バルコニーに出て、


パリオペラ座15

オペラ大通りを眺める。


パリオペラ座16

やっぱ、ヨーロッパの風景は、いいな~ウィンクきらきら

 







Last updated  2011.04.25 00:09:38
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2011.02.20
カテゴリ:2009フランス

マドレーヌ寺院の裏に、綺麗な色のお店が。

日本でもおなじみの『FAUCHON(フォション)』


巴里のフォション1

昔っから、

デパ地下にある高級食材店?フードブティックという感じだけど、

昔、親と、買い物で寄ると実際によく買ったのは、

『パン・ド・ミー』っていう、山型のパン?

何時に焼き上がりますって、焼き上がり時間が表示されていて、

お店の前に行列できてたよ。

パン・ド・ミーとか、ブリオッシュとか、ほかは、

ワタシが好きな「アブリコ」とか「パン・オ・ショコラ」とか

ちょこっと買ってもらうくらいね。大笑い

今は行列は見かけないけれど、

逆に昔のお店より、高級感漂わせて、さらに買わなくなった感じ。

 

で、巴里旅行を機に、『ショソン・オ・ポンム』というアップルパイのような

パンにはまったワタシは、

いろんなお店のショソン・オ・ポンムを試したいと思い、

フランスっぽいパン屋はどこかと頭をめぐらせ・・・。

でもそんなパン屋さんなんて、フォションくらいしか思いつかず、

さっそく(その時は)新宿高島屋の地下へと向かったんだけど、

なんと、その「ショソン・オ・ポンム」1個が、

昔ながらの言い方をするならば、「菓子パン」だよ!

その、たかが菓子パン1個が、460円くらいだったのよ!びっくり

世間では、500円で食べられる「1コインランチ」なんてのがある一方で、

パン1個が、こんな値段でいいのか!

さすがに買~~~わない怒ってる

と、その時は買わなかったのだが、、、

その後、横浜の高島屋で、その時は母親と一緒だったんだけど、

「見て!フォションのショソン・オ・ポンムは、こんな高いんだよ!」と

ワタシが言ったら、

それまでにも、

ワタシが「ショソン・オ・ポンム」にはまっている話をしていたせいか、

「じゃ、買ってあげるわよ。私も食べてみよう」って

買ってもらいました・・・。泣き笑い

いい年して、母親にパンを1個買ってもらうってどうかと思うけれど、

母親も気に入ったらしく「フォションのあれは、美味しかったわね」と

言っています。(2度目はないけど・・・大笑い

 

で、マドレーヌ寺院の裏手にある『フォション』

最初の写真はカフェで、

間にこの『ピナコテーク』、、、


ピナコテーク@マドレーヌ広場

を挟んで、こちらがブティックのほう!


巴里のフォション3


ちなみに、、、

ピナコテークってのは、ギリシャ語で「絵画館」というような意味らしい。

ま、美術館・・・ということでいいんでしょうね。

この時行列だったので気になったんだけど、

2007年くらいにできた、新しいものらしい。

 

 

さて、フォションのブティックのほうだけど、

お店に入ると、まあ、お客さんがた~くさん、うじゃうじゃいるではないの!

日本人の観光客(勿論、ワタシたちもそうだけど)も、

いっぱいいるびっくり

日本人スタッフの方もいて、とっても親切だから、


巴里のフォション4

高めの商品でも、つい財布のひもが緩むのかも。


巴里のフォション5  巴里のフォション6

巴里のフォション7  巴里のフォション8

巴里のフォション9  巴里のフォション10

だって、日本での価格と比べたら、全然違う。安いもの!

日本じゃ買えないけれど、ここは買ってみましょう!


巴里のフォション11

いろいろちょこちょこ、友達へのお土産も含めて買ったんだけど、

自分用に買った中から少し気取って、写真を撮ってみましたウィンクきらきら


フォションのtea セレブレーション Mai 68 とジャム

『オレンジのジャム』と『tea』

ジャムは、普段あんまり買わないけれど、

(買うとしても、アヲハタとかね!)

美味しかった~


巴里のフォションで買ってきたジャム

そして、このお茶?は、中国の緑茶ベースで、


フォションのtea セレブレーション Mai 68

レモンやグレープフルーツなどの果実や、


フォションのtea セレブレーション Mai 68 2  フォションのtea セレブレーション Mai 68 3

バラの花びらが入っている。

普段、バラの紅茶やローズヒップティとか、

積極的に飲むほうじゃないんだけれど、、、

これは、意外とすんなり飲めた!

もっとも、これを選んだのは、この缶のデザイン?ペインティング?が、

とっても好みだったから。

でも、実はこれ、'68年に起こった5月革命の40周年記念?で

作られたデザインとのこと。

他国の歴史の話に、「缶が素敵だから~」なんて、

能天気な感じもするが、いいのよ。

だって、売ってるんだもの大笑い

 

ま、食べ物は、日本に帰ってもまた楽しめて、いいわね!

外国のものは、味に関して想像と違うものもあるから、

高いものは買えないけれど、

こうして、日本でも見かけるお店で、普段高いから買わない~ってのを

調達してくるってのは、いいわ~

巴里の街角を思い出しながら、日本でお茶をいただきました~ウィンクきらきら







Last updated  2011.02.20 20:56:55
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2011.02.12
カテゴリ:2009フランス

ギリシャ神殿のような建物。


マドレーヌ寺院6

柱がね、にょきにょきっと高くそびえてて、



それに、、、

近づいていくと、柱、太い!


マドレーヌ寺院2

向こうにはコンコルド広場のオベリスクが見える。。。

 

マドレーヌ寺院

マドレーヌ寺院1

 

中に入り、見学~

マドレーヌ寺院3

人、写っていないけれど、ちらほら観光客もいます。


DSC05683

日本語の案内カードがあったので、


マドレーヌ寺院5

怪しげな日本語の説明文を読みながら、

中を見て回った。 大笑い

ま、あるだけありがたいと思うけれど、

なんともヘンテコな言い回しや、濁点などが間違っていたり、

直訳過ぎるのか意味不明なものなど、、、

海外で見かける日本語は、笑っちゃうようなものが多いよね大笑い

 

そうそう。

行きはしなかったけれど、 

このマドレーヌ寺院の地下にレストランがあるという。

 

マドレーヌ寺院、建物の右側にまわり、


マドレーヌ寺院8

3個目のドアが、


マドレーヌ寺院11

レストラン入口らしい。


マドレーヌ寺院12

お昼の時間帯のみの営業で、

10ユーロ以下とか。

「ランチ」とか「月曜から金曜まで」っていうのは、かろうじて読み取れるぽっ

なんでも、教会の慈善事業的なものらしいのよね。

 

このマドレーヌ寺院の右側には、


マドレーヌ寺院9

こんな感じにお花屋さんが軒を並べてる。


マドレーヌ寺院10

このお店は、その名も、マリーアントワネットだって。大笑い

なぜか海外に行くと、市場などで売っているお花に目が行くのよね。

ホテル滞在だと買うわけにはいかないけれど、ついね♪

見てしまいますぽっ

 

 

さてこちらは、マドレーヌ寺院横の公衆トイレきらきら


マドレーヌ寺院横の公衆トイレ1

公衆トイレなんてどこの国行ったって、

あんまり入るつもりは無いけれど、

どうしてもってときには、

このマドレーヌ寺院の近くの公衆トイレはまあまあ・・・みたいな

事前情報がありマークしていた。


マドレーヌ寺院横の公衆トイレ2

トイレマダム(チップ要)がいるし、比較的キレイと聞いていたから。


マドレーヌ寺院横の公衆トイレ3

実際にご厄介になることはなかったけれどね。

美術館やその他見学するような場所にはトイレはあるし、

全然問題なかったわ。

 

それに、街なかでトイレ入りたかったら、

みんなカフェを利用するらしいのね。

でもなんとなく、トイレに入るためにコーヒー飲むってのも

どうもしっくりこなくて。しょんぼり

逆に食事の時や、お茶の時には必ずトイレを利用しました!って

感じかな。

あとは、カフェ以外ではマックのトイレを利用するという方法が。

ただし、ここは明確で、何か買わないと入れないのよね~

レシートにコードが書かれていて、そのコードがないと

トイレに入れないという仕組み。

合理的っちゃ~合理的だわね。スマイル

マックには入ったけれど、結局トイレには入らなかったけれど。大笑い

 

結果的には、トイレの心配するこたぁ~なかったわ。ぽっ

 

 







Last updated  2011.02.12 16:14:26
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2011.01.29
カテゴリ:2009フランス

2011/01/30
※タイトルとは関係ない話を少々あっかんべー

「心地よい睡眠不足」なんて変な言葉だけど、

今朝はそんな感じで目覚めた。

決勝に残った2チームは、

ゲームの結果次第で天国と地獄という感じ。

金色の紙吹雪の中、優勝カップを頭上に掲げた長谷部の姿が、

W杯ドイツ大会のカンナヴァーロの姿とダブった。

 

カップを手にできなかったチームは、

他(国)チームの表彰式に出席しなければならなかった屈辱を噛みしめて、

次へ進んでいく。

今回は日本が勝ったけれど、

世界を見据えたら、

アジアという地域で今てっぺんに立ったという

ひとつの通過点に過ぎない。

 

強気のMVPは、いつも現状に満足しないで、

更なる目標に気持ちが向かっている。

世界を目指す、世界にいる?人は、

多少ビッグマウスのほうが、素人からみたら頼もしく感じる。

 

今大会の日本のゴールで、

ワタシ的に一番しびれたのは、

シリア戦の「本田~香川~松井」と繋いで、長谷部が決めた先制点!

そのあとの試合でも、例えば決勝戦の「李」のゴールもそうだし、

ゴールのひとつひとつに歓喜はしたが、

あの長谷部のゴールは、ゴールまでの過程がとても

美しかったウィンクきらきら

 

と、、、

タイトルと中身が違うのはブログ的にはご法度だけど、

昨日、このおフランス旅行日記を書いてるうちに

試合前の入れ込み番組を見始めてしまい、

そのまま試合が始まってしまい・・・。

今朝、アップする前に、今の気持ちを書き足しました~大笑い

 

 

 

花  花  花  花  花  花  花  

 

コンコルド広場から、

今度は北方向?マドレーヌ寺院方向へと進みます~

ウィンドウショッピングしながら

(というより、ホントに写真撮るだけ大笑い

 

こちらは、マキシム!

もともと赤がブランドカラー?だもんね。

この時は11月下旬だったので、お店の飾り付けも

商品も、クリスマス仕様のところが多くて綺麗だった!


パリ マキシム
 

ほらね!

高級感漂わせながら、可愛いパッケージのものが

たくさん並んでる。

 

そして、クリストフルきらきら

良さ気なお店の、カトラリー、ナイフとかフォークとか、

見るとはここ!って感じよね~ぽっ

パリ クリストフル

素敵っ!ぽっハート

パリ クリストフル2  パリ クリストフル3

 

 

そして、次はポールスミス

いいですね~ぽっ手書きハート

前に、ヒースロー空港のお店で、ソックスを買おうと思って、

ポンド表記の金額を目にして、

はて?いったい、日本円だといくらだ?と、ビビり、、、

パリ ポールスミス2

買うの、止めた。大笑い

 

コンコルド広場から、マドレーヌ寺院へと続く道、

ロワイヤル通りを進み、

マドレーヌ寺院の姿も大きく見えるようになってきた。

だんだんマドレーヌ寺院が近づいて・・・

と、またここで少し寄り道

 

ヴィレロイ&ボッホ

以前、お友達からカップをもらって愛用している!

パリ ヴィレロイ&ボッホ

昔うちにあったカップは、にぎやかな色の

可愛らしい絵のついたものだったけれど、

今はニューモダンて感じ?

面白い形のものが、目を引き、買うともなく、

デパートでも見たりするのよね。

 

 

おおっ!びっくり

クリスマスの飾りと言えば、

赤と緑って感じはあるけれど、

ここはその緑のツリーを赤くしちゃってるわ!びっくり


赤いツリー1

なんだか素敵なところに迷い込んじゃったって

感じだけど~


赤いツリー2  赤いツリー3

 ディオールや、イッセイミヤケなども入っていた、

おしゃれな一区画だった!スマイル


赤いツリー6

さてと、、、

ロワイヤル通りに戻り、コンコルド広場方向を振り返ると、、、

マドレーヌ寺院からコンコルド広場のオベリスクを・・・

コンコルド広場のオベリスクが、遠く小さくなっていた。

 

さあ、

マドレーヌ寺院は、もうすぐ目の前に。ウィンク

だんだんマドレーヌ寺院が近づいて・・・2

ちなみに、11月下旬の巴里は、街路樹の落ち葉がたくさん!

綺麗という状況ではないけれど、

季節感を表すのには、役立っている?かも。大笑い

 







Last updated  2011.01.30 10:01:32
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2011.01.28
カテゴリ:2009フランス

ヴァンドーム広場からのんびりあちこち見ながら、

超ワタシ好みの、

コンコルド広場へ1

こんな街灯に、

コンコルド広場へ2

気を取られつつ、 

コンコルド広場へ3

30分くらいかけて『コンコルド広場』についた。らしい。


コンコルド広場1
 

この、迫力の街灯?も


コンコルド広場2
 

すごいけれど、、、

 

コンコルド広場と言えば、

このオベリスク

コンコルド広場6
※写真が曲がっているのは、ワタシらしさ・・・ということで大笑い

エジプトのルクソール神殿に建てられた、

一対のオベリスクのうちの1本だそう。

コンコルド広場7

一対のものが、別々なところにあるってのは、

実際のところどうなのか?と思いつつ・・・。わからん

 

エジプトと言えば、

今、反政府デモで毎日ニュースが流れているけれど、

行ってみたいと思いつつ、

「渡航先として安全か?」と考えると、

外国人が襲われたり、物騒な話も聞くので、

難しい状況なのかな。

少なくとも、今は無理だけど。

 

コンコルド広場からまっすぐと伸びるシャンゼリゼ通り

コンコルド広場から凱旋門2

その先には、

コンコルド広場から凱旋門

凱旋門が見える。

地図上、確認するとこんな感じね!

コンコルド~凱旋門の地図

 

この後訪れたマドレーヌ寺院も、

建物自体大きいから、ここからはっきりと見える。 

コンコルド広場からマドレーヌ寺院

 

この広場で撮った写真のうち、

構図として個人的に気に入ったのがこれ!


コンコルド広場4

広場の中心にあるオベリスクと、その向こうにエッフェル塔

でも手前には、広場中に何本もある街灯が。大笑い

この3本、見事な「調和」だと思わない~大笑い大笑い大笑い

かなり、自己満足な一枚でした手書きハート

 

朝だからなのか?

清掃車がいました。


コンコルド広場5

前についている路面を磨くたわしみたいな部分?

昔、六本木で信号待ちしてる時にこういう車がお掃除してて、

一緒にいた仲間のうち、1人が足を前に伸ばして

「靴磨き、靴磨き~」ってマネしたんだよね。

そしたら、当然、助手席に乗ってた人に、

こっぴどく怒られてた。

その人、大阪の人だったので、

大阪の人は、みんなこういう乗りなのかな?とか

その後思ったりして。大笑い

 

朝の9時半頃の、コンコルド広場

コンコルド広場 観覧車とオベリスク

意外と回転が速い、と言われる観覧車とオベリスクきらきら 

 

空を見上げると、

あ、飛行機雲が!

コンコルド広場上空

あと何時間かしたら、空の上なんだな~

 

広場の北側には、

オテル・ド・クリヨンが。

オテル・ド・クリヨン
 

足を踏み入れることは、なかったけどね。大笑い

 

 

「コンコルド」というのは、「調和」とか「協調」という意味だそうだけど、

その名前を聞くと、

まずは「超音速旅客機」という言葉が浮かぶ。

そう!

イギリス フランスが共同開発した、

超音速旅客機、コンコルド。

 

すでに商業飛行は終了しているけれど、

乗りたかったな~(金額とか、度外視してよ!)

ただ、あれでしょ。

「超音速」で飛行できるのは、海上だけとか?

古い古い記憶だと、なんかの番組の海外中継で、

ひろみGOが、「ニューヨークから、コンコルドで来ました!」

とか言ってたと思うんだけどね。

それを聞いて、かっこい~っ、いいな~って。思った。

大西洋上、音速で飛んできたのか~って。

 

あ、でも、昔どっかの旅行社のパッケージツアーで、

モロッコとかアフリカの(フランスの息のかかった)国へのだったと

思うんだけど、パリ乗り継ぎで、そこからコンコルドに乗るって

ツアーを見かけたのよね。

定期便はセネガルのダカール行きだったようだから、

チャーター便だったのかな?

ま、いずれにしても、

もう乗れないからどうしようもないけれど~

 

コメントせずに気まぐれ更新が続いちゃってますが、、、

今日はこれからちょこっと出かけるので、

今夜ゆっくりとパソコンに向かいます。しょんぼり







Last updated  2011.01.29 11:15:16
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2011.01.25
カテゴリ:2009フランス

あ~~~、息詰まる試合だった! ほえー

いい面、悪い面、いろいろあったんだけど、

カップ戦は、勝ち進んでなんぼ!

よかったよかった!

でもホント、PK戦は心臓に悪いショック川島、えらい大笑い

 

気分がいいのでスマイル

サッカーとは全く関係ないけれど、おフランス話をウィンクきらきら 

 

飛行機   飛行機   飛行機   飛行機   飛行機    

この日は、もう実質最後の日

ええ、帰国便に乗る日なのです。

ホテルで朝食を済ませて、徒歩でお散歩がてら、

最後の観光?

 

まずは、ヴァンドーム広場


ヴァンドーム広場1

ここは特に何を目指してきたわけじゃないんだけど、


ヴァンドーム広場2

マドレーヌ寺院や、コンコルド広場まで歩く途中に

立ち寄った・・・という感じかな~

で、この一見特にゴージャスにも見えない広場だけど、、、

なんつっても、あの「ホテル リッツ」が、

ヴァンドーム広場3

ありますし、


ヴァンドーム広場4

宝飾店などの、超有名店が軒を並べている場所。

ヴァンドーム広場

メレリオ・ディ・メレー、ショーメ、モーブッサン、

ブシュロン、ヴァン クリーフ&アーペル・・・ふ~

縁のないお店ばかりです。泣き笑い

広場の形は、長方形の角を取った形で、一応八角形?

シャネルの時計、プルミエールは、このヴァンドーム広場の形から

デザインされたとか。

ココ・シャネルは晩年、リッツに住んでいたっていうから、

ヴァンドーム広場を横切って?向かいのシャネルのブティックへ

通っていたとか?

なんともお洒落な、流石な、通勤ですね~~~びっくり

 

さてさて、ワタシたちは、冷やかすとかそんなレベルじゃないので、

広場の真ん中から遠巻きに観まして、、、


ヴァンドーム広場5

おっ!?

これは長方形の角を取った八角形の部分?ですね~

お店は『FRED』

これも日本にもあるものの、全く縁のないお店ですが、

FREDと言えば、『プリティウーマン』ですよね~大笑いキャッハート

ドレスアップしたジュリア・ロバーツの耳と首・・・というか胸元を輝かせる

ジュエリ~きらきらきらきらきらきら

素敵でした~~~ハート

 

このとき、朝の9時前スマイル

お店はまだやってないんだけどね~大笑い

あっはっは大笑い

 

あ、ちなみにこの時は全然知らなかったんだけど、

このヴァンドーム広場の地下って、公共の駐車場なんだってね~


ヴァンドーム広場6

知らなかった!びっくり

 

さて、

ヴァンドーム広場を後にして、てくてく歩きまして、、、


ラデュレ1

ラデュレを冷やかし、


ラデュレ2

お散歩は、さらに続きます~ウィンク手書きハート

 

 

 







Last updated  2011.01.26 02:38:10
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2010.12.26
カテゴリ:2009フランス

モンマルトルの丘の散策を楽しんだ後、

一旦ホテルへ戻るために、


アベス駅1

「ギマール作のメトロの入口」がある12号線のアベス駅へ


アベス駅2アベス駅3

このギマールのメトロ入口は、美しいね~

そして、この駅の階段は、螺旋階段ぽっ


アベス駅4アベス駅5

ぐるぐる~っと降りていきます~

 

 

ホテルでしばし休憩?後、またまたメトロで、

今度はシャンゼリゼ通りへと外出~


シャンゼリゼ通り1

クリスマスシーズンのシャンゼリゼ通りは、

クリスマス市のお店が出ていて、


シャンゼリゼ通り7シャンゼリゼ通り8

それを冷やかしながら、歩こうと思って。

それに、お店もクリスマス仕様で、


シャンゼリゼ通り2シャンゼリゼ通り3
シャンゼリゼ通り4シャンゼリゼ通り5

横目で見るだけでも楽しいし!

 

クリスマス市と言えば、ドイツというイメージだけど、

フランスのクリスマス市も、ドイツに近いアルザス地方が発祥らしく、

やはりドイツっぽい雰囲気なのかな?

ジャガイモやソーセージを使ったお料理とかね。


シャンゼリゼ通り10シャンゼリゼ通り12

そして、ドイツでいうところのグリューワイン?

日本語的にいうと、ホットワイン?大笑い

これが売られてたんだけど、

この看板見てよ。


シャンゼリゼ通りクリスマスワイン1

左から、ドイツ語の「グリューワイン」

フランス語の「ヴァン ショー」

英語?で「クリスマスワイン」

そして、この更に右側の日本語と中国語の看板へと続くんだけど、

これが、残念な日本語?大笑い

きっと、直訳なんでしょうしょんぼり

フランス語の「ヴァン(ワイン) ショー(熱い)」をそのまま訳したら、

確かに「ワイン、熱い」となりますね。

まあ、ワインは「ぶどう酒」と言いますから、それも納得。

しか~し!

これを見よびっくり!!


シャンゼリゼ通りクリスマスワイン2

「ぶどう酒」は「ぶどっ酒」

「熱い」は「暑い」

ん~~~、惜しい!というか残念しょんぼり

まわりに日本人た~くさんいるでしょうに、何で確かめないんだろうね?

 

なんて、笑い話として頭にメモりながら、

シャルル・ド・ゴール=エトワール広場と

観覧車のあるコンコルド広場の間の結構な距離を、


シャンゼリゼ通り11

往復しちゃったみたい!


シャンゼリゼ通り15シャンゼリゼ通り16

あと、なんかとってもきれいだったのが、ルノー


シャンゼリゼ通りルノー1シャンゼリゼ通りルノー2

そう、車のルノーのショールーム

吸い込まれるように、中に入って見ちゃった~


シャンゼリゼ通りルノー3シャンゼリゼ通りルノー4

で、ひとしきり歩き回ったあと、この日の夕食の場所へ~

えへへ

また、『レオン』


シャンゼリゼ通りレオン1

これは、前に食べたオペラ座近くのお店とは違い、

シャンゼリゼ通りに面したところにある。

ワタシたちは、このバケツ一杯のムール貝がとても気に入ってしまい、

シャンゼリゼ通りレオン4

もう1回行ってもいいね~ということで、

本日、シャンゼリゼ通りのお店へとやってきた。


シャンゼリゼ通りレオン5

幸せ~ぺろりハート

 

 

 

 







Last updated  2010.12.26 21:43:12
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2010.12.22
カテゴリ:2009フランス

凱旋門のところ、『シャルル・ド・ゴール=エトワール』駅からメトロを乗り継ぎ、

やってきたのは、なんだか呪文のような名前の、、、

『ラマルク=コランクール』駅


ラマルク=コランクール駅

このあたりは、かなりの高台になっていて、

地下駅から階段をかなり上がって外に出ても、


ラマルク=コランクール駅2

更に階段を上がる感じ。

(みんなエレベータを待っていた意味が分かった・・・乗ればよかった)

そう、ここはモンマルトルの丘と言われる地区です~


ラマルク=コランクール駅3

さて、目指す白亜の『サクレ・クール寺院』はかなり大きい建物なので、

駅に降り立てばすぐにわかると思ったのに、

地図上、正しいと思われる方向に歩いても、なかなか姿が見えてこない。

そのうち、なんか不安になり、

ドラッグストアのおじさんにすがるように聞いてみた。

そして、こっちだと教えてもらった方向に進んで進んで、

やっと建物が見えてきた!


サクレ・クール寺院1

知らない土地で、行きたい場所にたどり着けないって、

不安になるよね~

『モンマルトルのサクレ・クール寺院』


サクレ・クール寺院4

モンマルトルのサクレ・クール寺院 (Basilique du Sacré-Cœur de Montmartre) はフランスのパリ市内モンマルトルの丘の頂にそびえる教会堂。ロマネスク様式・ビザンティン様式のバジリカ大聖堂。ギベール・パリ大司教が計画を提唱し、アバディが設計を担当した。1889年にいち早く完成していたエッフェル塔と共にパリ市内を見晴らせる観光名所で、両建造物とも19世紀後半に構想された比較的新しいものであるにも関わらず、今やパリになくてはならない存在になっている。(WIKIより)

この寺院、残念ながら中の撮影はNG

この旅中、教会でも美術館でも撮影OKのところがほとんどだったから、

「ダメ」と言われると「え゛~~~!?」って思っちゃうけれど、

日本なんて、ほとんどNGだもんね。

OKが続くと、それが当たり前のように思えて、麻痺してくるわ。大笑い

さて、前述のように、この辺はかなりの高台なので、


サクレ・クール寺院2

遠くの街並みがこんな風に眼下に見えます。


サクレ・クール寺院3

むふふ。

こんなところに、こんな感じのものが! 


サクレ・クール寺院の素敵な渦巻き?

寺院を振り返りながら、、、


サクレ・クール寺院6

のんびりと降りていく。


サクレ・クール寺院5

下には、こんな回転木馬(メリーゴーランド、カルーセル)が!


回転木馬1

なんだか、外国の街角にあると、絵になるわ~

ワタシにとってのメリーゴーランドは、

『ディズニーランド』の「シンデレラのゴールデンカルーセル」だけど、

『としまえん』のカルーセルにも結構乗ったな~

でも、としまえんのは、なぜか「ブタ」がいて、

子供心に「なんで?」って思った記憶が。

あとで聞くところによると、としまえんのカルーセルは、

ドイツ製でその後各地を経由して、アメリカのコニーアイランドで

使われていたもので、日本最古の遊戯機械とか。

アメリカのコニーアイランドの遊園地と言えば、

行ったことないけど、いろんな映画なんかでアメリカらしい光景として

映し出されていた場所。

へ~~~

そんな、歴史あるカルーセルだったんだね~と、自分の見る目のなさを

嘆いたものでした~大笑い

ちなみに、ディズニーランドのカルーセルの名前って、

「キャッスルカルーセル」って名前に変わってたのね。

知らなかったし、なんで??

ま、いっか。

 

ちなみに、初めて乗った回転木馬は、間違いなく

井の頭公園の遊園地のだわね。

まだあるのかな?

としまえんのも、久しぶりに見てみたくなったし、

ディズニーランドも、「シー」は行くけど「ランド」は何年も行ってないから、

久々に詣でてみるか大笑い

って、巴里話からかなり脱線したけれど、


回転木馬2

回転木馬とのコラボ風景に、より異国情緒を感じたのでした~ぽっ手書きハート

 

 







Last updated  2010.12.23 10:34:29
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2010.12.19
カテゴリ:2009フランス

『渦巻き』ものには目がないワタシだけど、

これも見事な『渦巻き模様』?大笑い


螺旋階段1

たまりませ~~~ん ぽっ手書きハート

螺旋階段音符


螺旋階段2

登って登ってぐるぐる回り続ける~~~

この旅では、遠く巴里までやってきたわけだけど、

巴里でも「上へ上へ」と、今度は地面から遠くへ上ったわね~

シャルトルの鐘楼、シテ島のノートルダム大聖堂の鐘楼、

エッフェル塔は、エレベータだったけどね~大笑い

教会系の塔の螺旋階段は、幅も高さも狭くて圧迫感があったけれど、

ここの螺旋階段はゆったりと美しい~ウィンクきらきら

 

さてさて、この螺旋階段を登ると、、、


上からの眺め2

そこを中心に放射線状に道路が延びている光景きらきら


上からの眺め1上からの眺め3上からの眺め4上からの眺め5

その様子から、前は「エトワール広場(星の広場)」という名前だったそう星

今は、現在の共和政の初代大統領であるシャルル・ド・ゴールの名をとって、

「シャルル・ド・ゴール広場」という呼び名になっているんだって。

そうそう。

この下のメトロの駅名は、「シャルル・ド・ゴール=エトワール駅」だし。大笑い

 

で、ここが何かと言うと、

フランス語で『Arc de triomphe (アルク・ド・トリヨーンフ)』

そう、「凱旋門」です。

ここは、上にあがれるんだよね。

この日からさかのぼること2日前?

シャンゼリゼ通りの点灯式の警備から、

せっかく下まで来たのに入れなかった号泣

のでリベンジ!

 

こんなものもありますが、有料なので肉眼で充分!大笑い


こんなものも・・・

下に降りてきて、シャンゼリゼ通りを~

下に降りてシャンゼリゼ通りをのぞむ

真下から見上げると、迫力あるわ~

下から凱旋門

足は4本になっている、って言えばいいのかな?

2日前に上に行けなかったときに、物々しく機動隊がいた場所も

この日はのんびりムード!

間はこんな感じ

 

凱旋門へ続く地下道

不思議なもんで、ちょっと離れると、

それほど大きさを感じないんだよね~

 

ま、この旅では是非上にあがろうと思っていたので、

それが実行できてよかった~

 

あ、これはメトロの駅の出口の看板なんだけど、


メトロの出口

こういう駅の表示なんかに結構助けられたわね。

『Sortie』っていうのは「出口」のことで、

その下に通り名や場所の名前が書いてある。

「シャンゼリゼ」とかね。

そして、グレー地に白抜きに表示されているのは、

観光名所とかなんだよね~

この場合、『Arc de triomphe (アルク・ド・トリヨーンフ)』と

表示があるでしょ~スマイル

メトロ自体は、昔ながらの車体も走ってたし、

駅も古いままの様相だったけれど、

こうして旅行者にもわかりやすい表示だったのは

とってもよかった!

もっとも、昔々に利用した時も、

「乗りやすい」交通機関だった印象は残ってるんだけどね~大笑い

 

 

さて、

先日お友達から『渦巻きかりんと』なるものをいただいたびっくりハート

可愛い~手書きハートし、美味しい~ぺろり

渦巻きかりんとうと抹茶カプチ~ノ

そして、これまた別のお友達からいただいた

京都のお土産の抹茶カプチーノと一緒にいただきました~

ほっとする、ひと時でした~ウィンクきらきらコーヒー

 







Last updated  2010.12.21 06:42:31
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