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全7件 (7件中 1-7件目)

1

演劇

2011.11.28
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カテゴリ:演劇
なぜか最近舞台に関する感心が高まってきました。


毎年1つは見に行くペースではありましたが、大学に入ってからはピタッと止まりまして。劇団新感線の新しい舞台もありましたが、チケットに応募もせず。



しかしながら1度ハマッたものは、やっぱりどこかしらで潜んでいるわけです。



発端はつい最近のことです。親が劇団四季の『オペラ座の怪人』を観に行ったのです!!!



僕が1人で大山に行ってる頃、彼らは汐留で優雅な時間を過ごしておりました。



これにはさすがに羨ましくなったものではありますけども、『オペラ座の怪人』は一度劇場で観に行っていたいものですので、気になります。



これは学校の課題でも訳し、映画でも見て、ストーリーを十分に熟知していますからね。



それで「ロンドンかNYで見てみたいなー」というのが気持ちにあったのです。今度行くときがあったら調べてやっているなら見たいなと感じているのですが、それが日本で見れる可能性が出てきました。


それがこれ↓

『オペラ座の怪人』25周年記念公演 inロンドン


何と映画館でやるそうです。これは新感線の「ゲキ×シネ」と同じ形でしょうけども、気になりますね。


料金は一律2000円で割引とかないそうです。今週1日とか学割とかも効かないようなのですが、行ってみたいところはあるので、是非映画館に足を運びたいと考えています。








Last updated  2011.11.28 22:56:24
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2010.04.13
カテゴリ:演劇
今日は赤坂ACTシアターへ舞台を観に行きました。


久々の演劇鑑賞となりますが、今回も劇団☆新感線です。


※ネタバレあり!



薔薇とサムライ



<キャスト>

石川五右衛門:古田 新太


アンヌ・ザ・トルネード:天海 祐希


シャルル・ド・ボスコーニュ:浦井 健治
デスペラード豹之進:山本 太郎


ポリー・デ・ブライボン:神田 沙也加
エリザベッタ:森奈 みはる



海賊バルバ・ネグロ:橋本 じゅん
アバギャンダルド公爵夫人:高田 聖子
ガファス・デ・ナルビオッソ将軍:粟根 まこと


ラーカム・デ・ブライボン大宰相:藤木 孝


演出:いのうえひでのり

作:中島 かずき

作詞:森 雪之丞



<ストーリー>

ときは17 世紀、ところは日本を遠く離れたイベリア半島の一小国コルドニア王国。

その領海で暴れまわっている海賊の石川五右衛門(古田新太)は、同じくその界隈を荒らしている女海賊アンヌ・ザ・トルネード(天海祐希)と戦友になり、彼女の船で用心棒をすることになる。

とある港町で、五右衛門は彼をつけねらう賞金稼ぎのデスペラード豹之進(山本太郎)と戦う羽目に。しかもその隙を突かれ、アンヌは城の兵士に捕らえられてしまう。

城に連れて行かれたアンヌを待っていたのは、ラーカム・デ・ブライボン大宰相(藤木孝)。
王の血筋が途絶えた今は、彼が国を仕切っている。だが、大宰相はアンヌに王になれと告げる。
彼女こそ先王の娘だというのだ。

城に入ったアンヌは、侍女エリザベッタ(森奈みはる)から貴婦人教育を受けるはめに。

社交界デビューのダンスパーティーで、隣国の王子、シャルル・ド・ボスコーニュ(浦井健治)は彼女にひとめぼれをする。そして、そこにはアンヌを心配して潜入していた五右衛門もいた。

貴族に変装していた五右衛門のことが気になり、うるさくつきまとう大宰相の孫娘のポリー・デ・ブライボン(神田沙也加)。

それぞれの思惑が交錯する中、女王としての立場に目覚めていくアンヌはついに“海賊討伐令”を発布。彼女自ら甲冑を着込み軍を率いて、かつて仲間だった海賊たちに戦いを挑むことになってしまう。

海賊仲間を守るためアンヌと対決する五右衛門。国王と海賊、立場を分かつ二人の誇りと意地が激突する。

だが、女王擁立の裏には大宰相の国家的陰謀があった。

五右衛門とアンヌ、果たして二人の運命やいかに!?




--------------


期待にこたえてくれる作品でした。


08年にあった五右衛門ロックとリンクする作品なのですが、これ自体を1つの作品として見れますからね。
てか舞台は日本ではないですし。


笑いあり、シリアスありといういつもの感じではありますが、個人的にはいいどんでん返しであったように思えます。


歌も当たりでしたが、天海さんや森奈さんが居るということもあり宝塚ぽいところも多くありました。
てかそのまんま宝塚の場面も何度か。


神田沙也加は親譲りのところもあるかもしれませんが、歌はもちろん上手かったですね。
もちろん上記2名は、すごーく通っていました。特に森奈さんはオペラ歌手並みの高さがありましたよね。


粟根まことと黒子には笑わせてもらいました。何度かあったのはよかったですし、映像を上手く使っていましたね。

そして、橋本じゅんは・・・(笑)


席は2階なのですが、C列でしたのでちょうどいい高さから見ることができました。
1階の後ろよりはいいですし、舞台全体が見渡せることができるので、よかったです。


舞台は年に何回行くかわからないので、お金も払うことができます。グッズもそんな買うわけではないですし、高いチケット代なのでそちらにはあまりお金が回りませんし。


やはり生身の人間が目の前で芝居をする、演劇はやめられません。将来的にバイトをするようになったら他のも見たいと考えています。


次もあるかと思いますので、チケットが取れれば行きたいと考えています。









Last updated  2010.04.14 00:29:58
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2009.03.19
カテゴリ:演劇
今日は舞台を観に、赤坂へと行ってきました。

この前に、法政の試合を見に行こうかと思いましたが、やめました。


※ネタバレあり!



蜉蝣峠



<キャスト>

闇太郎:古田 新太

天晴:堤 真一


お泪:高岡 早紀


銀之助:勝地 涼
サルキジ、おるい:木村 了


がめ吉:梶原 善


流石先生:粟根 まこと

お寸:高田 聖子
立派の親分:橋本 じゅん


演出:いのうえひでのり

作:宮藤 官九郎




<ストーリー>

荒涼とした街道、ここは蜉蝣峠。この峠で闇太郎(古田新太)はたまたま通りかかった元役者の銀之助(勝地涼)と出会い、二人は連れだって峠を下り、街へとおりていく。

そこは、ならず者が集まる無法地帯・ろまん街。飯屋の亭主・がめ吉(梶原善)が二人に声をかける。がめ吉によると、この街は、立派<りっぱ>(橋本じゅん)率いる立派組と、天晴<あっぱれ>(堤真一)率いる天晴組による縄張り争いが激しいという。

がめ吉の店からお泪(るい)(高岡早紀)という女が現れる。お泪は闇太郎と知り合いだというが、闇太郎は過去の記憶がないという。そんな闇太郎に、がめ吉は昔、この街で起きたある事件の話を始める。闇太郎の過去にはいったい何が・・・

そんな中、立派の息子・サルキジ(木村了)が江戸から帰って来て・・・




--------------



いやー、面白い舞台でした。


クドカンが作るということで、「どのようなものになるのか?」と非常に楽しみでしたが、


まさに「いのうえ歌舞伎・壊<Punk>」でした。



笑いもあり、舞台は進んでいくも、しっかりストーリーは掴んでおり、笑いの中にも、伏線が隠されていました。
「笑いは笑い」「シリアスはシリアス」とちゃんと区別してありますからね。


この舞台は、下ネタのほうも結構あり、最初は「小学生か!」と思わせるようなものがありましたね(笑)
でも、そういうのが面白かったりするんですけど。


初めは「笑い」から始まり、終りは「シリアス」で締める。改めて、クドカンのすごさというのを感じさせるものでした。


この話は、「誰も得をしないもの」であり、また「誰も幸せにならない」ものでした。

ハッピーエンドではなく、バッドエンドでもないような?
そこは観ている人がそれぞれ思うことが違い、100人いれば100通りの答えがあるような感じです。

教科書で芥川龍之介の「羅生門」というのがありましたが、それに似ていて「人の中の闇につけこむ」。そういうものでもあると見れるものです。


最後の最後で「蜉蝣峠」という意味がわかります。そこの最後の場面を切なくて。。。



殺陣のシーンもあり、かっこよかったのですが、やはり古田新太と堤真一の殺陣のシーンは圧巻でしたね。鳥肌が立ちまくりでした
堤さんは前回も素晴らしかったので、今回も殺陣のシーンを期待できますからね。

後は、堤さんの“あの”姿は面白かったです(笑)


この古田新太演じる「闇太郎」というのも、過去に色々ある人物ですが、物語が進むに従い、その姿が明らかになっていきます。

そして、殺人鬼・大通り魔は誰であるのか?
お泪の気持ちはどうなっていくのか?




05年にあった『吉原御免状』では古田さんが悪役で、堤さんがヒーローだったのですが、今回はその逆となりました。
物語が進むに従い、見ている人も感情輸入や見方によっては、変わってくるものだと思います。



僕がこの話の中で好きなところというのは、勝地涼演じる「銀之助」と木村了演じる「サルキジ」のシーンですね。

「銀之助」というよりは、「お菓子」のほうがいいかもしれませんが、2人のシーンは好きですね。


最後は哀しく(悲しく)て、また「お菓子」が「銀之助」であることはわかっているけど、「サルキジ」が実は・・・。



歌のシーンもあり、古田・橋本の2人がソロで歌うところがありました。どちらもネタ満載のネタがありましたが、途中には某3名でPerfumeをやるところがありました(笑)




非常に3時間(休憩20分含む)を楽しく、そして考えさせる舞台を見ることができてよかったです。
秋にもまた劇団☆新感線の舞台がありますし!
(堺雅人が出るということです)


本日は2階で見たのですが、1階の奥に居るよりは、2階のほうから見たほうが、見やすいです。
2階だと舞台全体を見る状態になりますし、上からだとわかりやすいですからね。


ちょっとした発見を見つけることができました。


また赤坂ACTシアターの周りに若者が多くいて「何事か?」と思ってたのですが、Dragon Ashのライブがあったそうです。


Dragon Ash

赤坂BLITZ


だからあんなに人が多く、若い人が赤坂駅を降りていたんですね。



また見に行きたい舞台でした。




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Last updated  2009.03.20 00:54:16
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2009.01.24
カテゴリ:演劇
前々から言っていた通り、今年初観劇をしてきました。

その前に、今日から一般発売の『蜉蝣峠』ですが、一応チケットを取ることができてよかったです。


<キャスト>

リチャード三世:古田 新太

アン王女:安田 成美


スタンリー卿:榎木 孝明
バッキンガム公:大森 博史


故ヨーク公爵夫人:三田 和代
マーガレット:銀粉蝶
エリザベス:久世 星佳



リヴァース伯:天宮 良
ヘイスティングズ卿:山本 亨


ケイツビー:増沢 望
ラトクリフ:西川 忠志
リッチモンド伯:川久保 拓司
ドーセット候:森本 亮治


イーリーの司教/他:逆木 圭一郎
刺客/他:河野 まさと
ロンドン市長/他:村木 仁
ヨークの大司教/他:礒野 慎吾
使者/他:吉田 メタル
ティレル/他:川原 正嗣
兵士/他:藤家 剛


エリザベス(娘役):山内 映美莉
皇太子エドワード:桝井 賢斗
皇太子エドワード:三村 和敬
ヨーク公リチャード:富永 凌平
ヨーク公リチャード:中村 咲哉


エドワード四世(12月):藤木 孝
エドワード四世(12月):久保 酎吉
クラレンス公ジョージ:若松 武史


演出:いのうえひでのり

作:ウィリアム・シェイクスピア

翻訳:三神 勲




<ストーリー>


舞台は15世紀のイングランド。

ランカスター家とヨーク家が王位継承を争う薔薇戦争は、エドワード四世(藤木 孝/久保酎吉)の即位と共にヨーク家天下の時を迎えていた。しかしその「平安」に飽き足らぬ男がいた。末弟のグロスター公リチャード(古田新太)である。醜悪な容姿をもって生まれたリチャードは「平安」を憎み、自ら悪党になることを望む。

彼はまずは、“G”が頭文字の人間が、王位継承者を皆殺しにするという「予言」を流布、次兄クラレンス公ジョージ(若松武史)を幽閉し、刺客を送り込み殺害させる。
続いて、敵対するランカスター家先王の葬儀で悲しみに暮れる皇太子未亡人・アン(安田成美)の前にぬけぬけと姿を現す。

アンは父と夫を殺したリチャードに侮蔑の言葉を浴びせる。しかし、アンはリチャードの巧みな甘言に騙され、彼との結婚を承諾してしまう。

王妃エリザベス(久世星佳)とその兄リヴァース伯(天宮 良)、息子ドーセット侯(森本亮治)たちと、かねてから不仲のリチャードがいがみ合う中、その批判の矛先となった先王妃マーガレット(銀粉蝶)は、その場にいる人々に呪いの言葉をかける。エリザベス王妃には孤独な死を,ヘイスティングズ(山本 享)には不慮の死を,リチャードには味方に裏切られての死を。そしてバッキンガム(大森博史)にも,忠告が顧みられないと見ると,いつか悔いると告げる。

病床の王エドワード四世は、王妃一族とリチャードたちとの和解を望み、願いどおり家臣たちは和解を果たすが、赦免の話も出ていたクラレンス公はすでに殺害されたことが明らかになり、処刑命令を取り消したと思っていた国王は衝撃を受け,悔い入りながら、この世を去る。
エドワードの死を嘆き悲しむエリザベスと、その悲しみの生みの親は自分であると、訃報の知らせを嘆き悲しむエドワード四世の母・ヨーク公夫人(三田和代)のもとに現れたリチャードとバッキンガム。彼らは世継ぎとなるエリザベスの息子を迎え入れるにあたり、王子の迎えは少人数の方が良いと進言する。それはあくまでもエリザベス王妃一族から王子をもぎ取るための巧みな口実にすぎなかった。

リチャードの燃える野心はいよいよ止まらなくなり、邪魔になりそうな人間を次々と消していく。

エドワード四世崩御の後、正当な王位継承者である王子エドワードと弟のヨーク公が、戴冠式のためロンドンに戻って来る。

リチャードは甘言を用いてこの幼い兄弟を母エリザベス后から引き離し、ロンドン塔に幽閉してしまう。

その上で、バッキンガム公と策略を巡らせ、ロンドン市長と市民たちに、エドワード四世は先の王の子供ではなく、自分こそが直系である、そして今の王妃エリザベスとの結婚は重婚であり、二人の王子たちも正当な王位継承者ではないと主張する。リチャードは市民に直接訴え、表向きは民主的な方法でまんまと念願の王位を獲得する。

戴冠式を終え晴れて“リチャード三世”となったリチャードは、王位安泰のため更なる策略を巡らす。バッキンガム公には二人の王子たち殺害を命じ、さらに彼は王妃アンが重病で死の床についているとし、エリザベスに彼女の娘との結婚を承諾させる。

リチャードの悪行の策略の数々にこれまで献身的に使えていたバッキンガム公も自らの身の危険を感じ、謀反をおこす。

そんな中、フランスに亡命していたランカスター一族のリッチモンド伯(川久保拓司)は、義父スタンリー卿(榎木孝明)の助言を受けて反旗を翻す。イングランド各地でもリチャードへの反旗が上がり、リチャードの運命は大きく傾いていく。もはやリチャードを信頼している臣下はいない。殺害してきた人々の亡霊にも悩まされる。

そして、ついにリチャードはリッチモンドと闘い、殺される。

リッチモンドはヘンリー七世となり、ここに薔薇戦争が終結する。




--------------



過去に何度もやられていて、最初から最後までのストーリーがわかった上でのものでした。

ですが、やはり難しい作品ですし、これをそのまま見て「わかった!」というわけではありません。
役名も向こうの名前ですので、そう覚えられるものではないですし、頭の中に入りきらないですからね。


ですので、当日貰った「リチャード三世」をご覧になる前に・・・というので、「リチャードが次々に人を落し入れ、裏切り、王になってゆき、やがて堕ちていく」という大まかなものを立てて、いつもの感じで、大きく考えずに見ていきました。


そうなると3時間以上の舞台でもあっという間に時間が過ぎていくものです。20分の休憩も頭やずっと座っている体を休ませるために、必要なわけですし。



この難しい舞台をよく古田新太はできたと思いますが、やはり彼の演技というものはいいですね。
リチャード三世をよく演じきったと思います。
悪役と言えるほどの、悪役には見えなかったところはありますけどもね。


舞台中にも、笑えるシーンが交えてあり、それにより退屈させないというか、たまにある笑いというのがいいですね。

新感線ぽくなっているところが、僕的にはあっていました。


ストーリーはそんな感じですが、そこにちょっとした笑いというのもなかなかです。


久々の登場となる、安田成美ですがそう多い出番ではなかったです。安田成美をそう多く見ていないのですけども、見れてよかったと思います。
やはり声もちゃんと通っていましたね。


最後の戦うシーンはよかったと思います。中々の見栄えというか、僕の中ではよかったですね。



赤坂ACTシアターだから出来るものなのかわかりませんが、「映像」を使ったものでした。とこどろころにビジョンがあり、そこから話している言葉や色々なものなどと映っていました。

そこから笑いがおきたところもありましたけどね。


こういう感じのは珍しいのでよかったです。



赤坂ACTシアターは赤坂駅から階段上がってすぐのところですので、わかりやすいです。また、施設内も新しいということで綺麗でした。


久々の舞台を楽しめてよかったです。






Last updated  2009.01.24 23:58:02
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2008.09.08
カテゴリ:演劇
非常にタイトルやテーマに悩んだのですが、今日は移動日ということで色々なことを書いていこうと思います。



実際書くとはいっても、そういうわけではなくテーマ別にわけて色々・・・という感じです。


まず、


◎演劇◎


演劇のことについて扱います。演劇の世界は年中無休であるため、毎日のように公演が行われております。
ですから、毎日全国のどこかかしらで一度はテレビなどで見たことがある俳優さんが舞台上で演じているわけです。


ではその話題なのですが、まずこれ。



ミュージカル舞台「グリース」主演に斗真 (1/3ページ)  サンスポ

ミュージカル舞台「グリース」主演に斗真 (2/3ページ)  サンスポ

ミュージカル舞台「グリース」主演に斗真 (3/3ページ)  サンスポ



前も書いたかと思いますが、この舞台には観にいかないと決めています。
青山劇場で生田斗真が主演をするということで非常に興味はあるものではありますが、ミュージカルでありますし、またストーリーがどうも自分には合わないんですよね。


キャストも見ますと、フレッシュなのは別に構わないのですが、なんかな・・・。と思うところで。


チケットを申し込もうと多くの方が申し込んだりしていて、外れる可能性が高いわけですからね。


彼は「魔王」でも出演を果たしまして、今週最終回でありますし、りの君SPも10月にオンエアすることが決定しています。

テレビで見るのもいいとは思いますが、舞台上で見るほうが自分はいいかと思いますが、やはり劇団新感線に再び出演し、古田新太さんとの共演を見たいですね。



続いて興味がある舞台を。


『悪夢のエレベーター』


確かこれは以前ドラマでもやってたような気がしますが、興味があるものでした。
ストーリーがもう自分好みでミステリーというかサスペンス系の舞台は好きなもんですからね。

色々と見ていて考えるところでありこの夏読んだ本でも荻原浩の「コールドゲーム」は最高でしたね。


そんなものですが、これを見つけたのはすでに手遅れでチケットは全て完売というものでした。
早く気づいていたら、発売日と同時に買ってたのですけどね・・・。


そういうものですが、面白そうなだけに残念でした。



◎古田新太◎


この秋から春にかけては「古田新太づくし」となりそうです。


まず彼の舞台から。



古田新太さんの俳優生活25周年の演目が決定しました。


INOUE☆SHAKESPEARE「リチャード三世」

 大阪公演2008年12月(シアターBRAVA!)
 仙台公演2009年1月(イズミティ21)
 東京公演2009年1月(赤坂ACTシアター)

出演者:古田新太、安田成美、榎木孝明、大森博史、三田和代、銀粉蝶、久世星佳、若松武史、藤木孝、他豪華出演陣





いのうえ歌舞伎「蜉蝣峠(かげろうとうげ)」
 東京公演(赤坂ACTシアター)
2009年3月13日(金)~4月12日(日)
※プレビュー公演 2009年3月11日(水)
 
大阪公演2009年4月(梅田芸術劇場)
2009年4月21日(火)~5月7日(木)

作:宮藤官九郎 
演出:いのうえひでのり
出演者:古田新太、堤 真一、永作博美、勝地 涼、木村 了、梶原 善、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと 他





いやー、非常に楽しみでありチケット争奪戦に緊張してくるものですね。
1月と3月ということで立て続けの感じではありますが、まずキャストがいいですよね。


安田成美さんは久々の舞台ということではありますし、渋い俳優陣が名を連なれております。


蜉蝣峠でも堤真一に永作博美、そして勝地涼や木村了の若手に劇団新感線と期待が高まるものですし、クドカンが作ということですからね。


もうこちらはかなり楽しみです。
リチャード三世と蜉蝣峠は正反対な感じがします。



リチャード三世  PARCO劇場



続いてドラマですが、



オー!マイ・ガール!!  日テレ



火曜夜10時ということでキャストは、

脚本:武田有起 他
演出:吉田洋、久保田充

キャスト
速水もこみち、加藤ローサ、吉田里琴、ともさかりえ、岡田義徳、古田新太、YOU




ということですが、コメディな感じになりそうですね。
古田さんがどういう役で出てくるかわかりませんが、フジの火曜10時の内容にもよりますね。


続いて、


夢をかなえるゾウ  讀賣テレビ


こちらは10月2日から毎週木曜日の23時58分から24時28分まで連続ドラマとしてやります。
一部放映されないところもあるらしいですが、さすがに東京はまずそこにならないでしょうからね。

北陸のほうは大丈夫なのでしょうか(爆)


水川あさみが主演をし、古田新太がガネーシャ役でスペシャルドラマも連続ドラマにも出てきます。


スペシャルドラマでは小栗旬が主演を勤めるということもあり、小栗旬のANNにも出てくるかもしれないですね。

こちらのドラマもコメディチックがあり、楽しみなところであります。



最後に、


◎審判◎

日曜には山本貴則が二度目の球審を勤めたりしたなどとありますが、では予想結果はどうであったのか。


日本ハム楽天(札幌ドーム)

5日(金)
PL:柳田 昌夫
1B:山路 哲生
2B:津川 力
3B:栄村 隆康

6日(土)
PL:栄村 隆康
1B:中村 稔
2B:山路 哲生
3B:津川 力

7日(日)
PL:津川 力
1B:柳田 昌夫
2B:中村 稔
3B:山路 哲生



予想結果は、

5日(金)
PL:柳田 昌夫 
1B:山路 哲生 
2B:津川 力  
3B:栄村 隆康 

6日(土)
PL:栄村 隆康 
1B:中村 稔  
2B:山路 哲生 
3B:津川 力  

7日(日)
PL:津川 力  
1B:柳田 昌夫 
2B:中村 稔  
3B:山路 哲生 


オリックス西武(スカイマーク、京セラドーム)

5日(金)

PL:白井 一行
1B:杉本 大成
2B:林 忠良
3B:永見 武司

6日(土)
PL:永見 武司
1B:佐藤 純一
2B:杉本 大成
3B:林 忠良

7日(日)
PL:林 忠良
1B:白井 一行
2B:佐藤 純一
3B:杉本 大成



予想結果は、

5日(金)
PL:白井 一行 ×
1B:杉本 大成 ×
2B:林 忠良  ×
3B:永見 武司 ×

6日(土)
PL:永見 武司 × 
1B:佐藤 純一 
2B:杉本 大成 ×
3B:林 忠良  ×

7日(日)
PL:林 忠良  ×
1B:白井 一行 ×
2B:佐藤 純一 
3B:杉本 大成 ×




ホークスロッテ(ヤフードーム)

6日(土)
PL:丹波 幸一
1B:東 利夫
2B:山村 達也
3B:柿木園 悟

7日(日)
PL:柿木園 悟
1B:飯塚 富司
2B:東 利夫
3B:山村 達也



予想結果は、


6日(土)
PL:丹波 幸一 ×
1B:東 利夫  ×
2B:山村 達也 ×
3B:柿木園 悟 ×

7日(日)
PL:柿木園 悟 ×
1B:飯塚 富司 ×
2B:東 利夫  ×
3B:山村 達也 ×





ということですが、まず札幌ドームは全て当てはしたもの、前のカードのメンバーが残留していることで当ってもそれほど嬉しくはありません。
それ以外ですが、大阪では佐藤を当てたものかなり不規則な布陣となり、すごかったです。

福岡も秋村と川口が遠征しているとは思わなかったです。遠征する雰囲気は漂うところもありますが、そこまで予想はできません。



さて明日からの三連戦ですが週末に予想をします。


明日の予想球審

()内は今日時点での今シーズン球審数

埼玉西武ライオンズvs北海道日ハムファイターズ  西武ドーム    :川口 亘太(24)
オリックス・バファローズvs千葉ロッテマリーンズ 京セラドーム   :佐藤 純一(19)
福岡ソフトバンクホークスvs東北楽天ゴールデンイーグルス ヤフーD :東  利夫(12)



中日ドラゴンズvs讀賣ジャイアンツ    ナゴヤドーム :真鍋 勝己(20)
阪神タイガースvs東京ヤクルトスワローズ 阪神甲子園球場:谷   博(17)
広島東洋カープvs横浜ベイスターズ    広島市民球場 :嶋田 哲也(15)








Last updated  2008.09.08 22:40:59
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2008.07.28
カテゴリ:演劇
今日は新宿コマ劇場に行き劇団新感線舞台の五右衛門ロックを観てきました。


新宿コマ劇場は今年でラストということで終わる前に行けてよかったです。



SHINKANSEN☆RX『五右衛門ロック』



【作】中島かずき
【演出】いのうえひでのり
【作詞】森雪之丞

【キャスト】
(一部)

石川五右衛門:古田 新太

真砂のお竜:松雪 泰子

カルマ王子:森山 未来


岩倉左門字:江口 洋介


ペドロ・モッカ:川平 慈英


シュザク夫人:濱田 マリ

ボノー将軍:橋本 じゅん

インガ:高田 聖子

ガモー将軍:粟根 まこと


クガイ:北大路欣也




バンド
岡崎 司(ギター)
高井 寿(ギター)

福井ビン(ベース)
岡部 亘(ドラム)
松田 信男(キーボード)
松崎雄一(キーボード)




【ストーリー】


きのカモメに尋ねてみれば、
あれに見えるは海の果て、神秘のお宝≪月生石≫、
山ほど眠るタタラ島。



いや、そいつはおいらのもんだと、
海路はるばる敷島の、大和の国からやってきた、
女泣かせの男前。



りるれロックのリズムに乗せて、
おっとてめえは三条河原、釜茹でされた大悪党、
石川五右衛門【古田新太】じゃあねえか!?



まの真砂は尽きるとも世に尽きねえのは女の欲。
五右衛門盗んだお宝を、独り占めしようと企むは、性根は悪いがイイ女。
その名も艶な、真砂のお竜【松雪泰子】。



よう!御用!と五右衛門を、十手片手にしろたへの、
波を蹴立てて追ってきた、頑固一徹なお役人、
姓は岩倉、名は左門字【江口洋介】。




にも描けねえ南国の、
トロピカルな景色のその裏で、
愛と憎悪の愚かな戦。




うけのためなら心も売ると、くるくる回る武器商人、ペドロ・モッカ【川平慈英】の口車。
バラバの国の大将軍、ボノー【橋本じゅん】&女房シュザク【濱田まり】、
復讐誓う優男、カルマ王子【森山未来】を押し立てて、狙うはタタラの王の首。




なこたぁさせじと迎え撃つ、ガモー将軍【粟根まこと】守りしは、
女が惚れて男も惚れる、この島一の男伊達、
タタラの英雄、クガイ大王【北大路欣也】。




ましだまされ五右衛門が、クガイの手に落ち地獄穴、闇の中で出逢いしは、
女だてらの穴掘り隊長、その名はインガ【高田聖子】。
女の顔見て五右衛門が、「お、お、おめえは・・・・・・!」と驚いた!




ったい絶命、危機一髪。めぐりめぐった因果の糸、たぐりたぐって男と女。
はたして≪月生石≫の秘密とは?謎の男、クガイの正体とは?
そして五右衛門とお竜、アブねえ恋の行方とは!?





いや~一言では説明できないほどの面白さ


東京公演千秋楽を観にいったのですが、S席ということで見やすいところもありました。
野球と演劇にはいくらでもお金を出せてしまう自分であります・・・。



大阪公演もあるのでネタバレしないように書きますけども、出演者が豪華ですね。
少しだけ書きますと、

月生石は・・・。
クガイとカルマの本当のことは・・・。
ペドロとアビラの本当の意図は・・・。



もう奥深くありながらも、笑いあり歌ありロックありのものでした。





最後のカーテンコールには感動したというか、いつまでも鳴り止まない拍手
カーテンコールが何度起こったか数えられないほどありました。



古田さんが「悲しいお知らせ」ということで何かと思いましたが、今日は高田聖子さんの誕生日だったようで、ケーキが出されましたね。


なんか歳とったことに高田さんは残念そうな顔でしたけども(笑)





またおせんべいが出演者から撒かれたのですが、13列目ということで中々来なかったのですが、中谷さとみさんからじきじきに貰うことができました!



後ろのほうにも行きましたが、通路よりの席だったことでもらえました。このときは嬉しかったですね。




グッズ売り場でクリアファイルを買おうとしていたのですが、売り切れていたので元々買おうとしていた、黒Tシャツとパンフレットを買いました。




一応今年観劇する舞台は以上ですが、今年中は五右衛門ロック以上の舞台には会えないと思います。



やはり劇団新感線の舞台は最高ですね。次回作品も待ち遠しいです。




明日は西武ドームでオリ対西武戦を観てきます。







Last updated  2008.07.28 23:03:20
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2008.04.28
カテゴリ:演劇
今日は今年初舞台を観に渋谷PARCO劇場へ行ってきました。

その舞台は『49日後・・・』であり、古田新太さんが出ることもそうですが、PARCO劇場で行うこともあり行きました。まぁ一番は古田さん目的なんですけどね。


49日後・・・


【作】竹内佑
【演出】池田成志
【出演者】
古田新太:大和田 旬

八嶋智人:相沢 達之

池田成志:川口 芳郎

松重 豊:中西 哲夫


小田 茜:能瀬 夏帆



パンフレットから―




仏教では、人は後7週間、
この世とあの世のあいだをさまようと言われている。
7日ごとに生前の所業を裁かれ、
7週間経った49日目に、閻魔大王から最後の判決を受け、来世の行き先が決まるという。
そのため、この世に残されたものは故人の冥福を祈り、四十九日法要を行う。
そして、悲しみを癒し、故人の「」に対して、改めて向き合うのだ。


しかし世の中には、自然、変、自、と形は違えど、
たったひとりで、ひっそりと亡くなる人もいる。
その故人の多くは遺族に見放され、供養はもちろんのこと、
亡くなったあとの部屋を片づけてもらうことさえままならないという。




そんな者の嘆きを、「オーワコーポレーション」の男たちが引き受ける。
亡現場の特殊清掃、家財整理、遺族への配送、
供養までのすべてを請け負う、“浄め”のプロ集団だ。
社長の川口、社長の同級生の大和田、バイトの相沢、そして入社間もない中西。
彼ら4人が今回やってきたのは、ひとり老婆が亡くなった現場。
待ち受けるのはミステリアスな葬儀社の女・能瀬。


」の現場を生業にする男4人と、ひとりの女。
壮絶な「」の現場を前に、
彼らを何を思い、仕事を遂行させるのか―。


以上引用。



以降ネタバレあり。










49日後、楽しんで観れました。真相などの謎が多くいまいちわからない点というところもあります。これは自分達で想像をさせるということなのでしょうかね。

最後に小田さんが家に火をつけて入りましたが、どうなんでしょうかね?
それは観た方がわかるのと、自分の中で考えますがパンフのスピンオフを読むと能瀬(小田茜)はちゃんと生きているようなので、よくわからないことになっています(笑)


古田さんと池田さんということで、笑えるかと思ってたのですが、途中途中面白いところはありました。ですが、話としたらもう1つだと思います。会話1つ1つは面白かったですけども



役者1人1人は個性的であり、松重さんと小田さんは今回初めて観ました。

八嶋さんは、いつも通りな感じでした。やはりヤッシーは面白いですw
松重さんは結構最後では重要な感じなのではないかと思いましたが、結構いい感じでした。歌が面白かったですね。


小田さんは、ぼくの魔法使いのイメージがあるので無口で何もないのではないかと思いましたが、イマイチよくわからない役でもありました。無口すぎるわけではないのですが、タイプ的にはぼくの―に似ていました。

池田さんは演出もしているためそれもあるため中々出番は少なかったので、残念でした。


古田さんは、やっぱ一番です。役が二丁目系でありましたが、能瀬(小田茜)が風呂に入っているところを覗こうとして、水をかけられ傘をさし、スコールと言ってたのには笑いましたw




やはり観ていただくのが一番なのですが、いずれWOWOWで放送があるでしょう。



パンフレットを全部読んでいないため、明日も含めてじっくりと読みたいと思います。後、小ポスターも買っちゃいました(笑)


最後のカーテンコールでは古田さんが最後に投げキッスを3回しました。
次回の観劇は、7月の五右衛門ロックになるでしょうかね。




話は変わりますが、今日4月28日は


大西宏明の誕生日です!


今年でジミーは28歳となりました。そろそろ中堅の域に入ってきますけども、まだまだ若いのでレフトのレギュラーを獲得して右左に関係なく先発出場をしてほしいですね。


頑張れ!大西!



オリは、高木・木元・阿部真が抹消されました。北川とラロッカが上がりますが、あと1人は誰になるのかということですが、左腕なのでしょうけど。ということは、ウニ夫なのかな?
ヤングが下がっていませんが、オルティズが上がるときに下げるのでしょう。それまではヤングをなんでも使うでしょうね。


オルティズは福岡で見れるらしいので、楽しみです。



明日からの3連戦はいい試合のゲームを見せてもらいたいですね。






Last updated  2008.04.28 23:24:56
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