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カテゴリ:本・映画
9人の医師作家のアンソロジー
『研修医ヒナノの洞察』午鳥志季 『魚類譚』朝比奈 秋 『パイナップルがある光景』春日武彦 『救いたくない命』中山祐次郎 『春に綻ぶ』佐竹アキノリ 『闇の論文』久坂部 羊 『言葉が消えるまえに』遠野九重 『空中テント』南 杏子 『峠を越えてきた命』藤ノ木 優 夜明けのカルテ 医師作家アンソロジー (新潮文庫) [ 午鳥 志季 ] 藤ノ木 優さんの『峠を越えてきた命』が一番印象に残った。 『峠を越えてきた命』は藤ノ木 優さんの『あしたの名医 伊豆中周産期センター』の中のお話なので、それも読みたい。 あしたの名医 伊豆中周産期センター (新潮文庫) [ 藤ノ木 優 ] 『あしたの名医』はシリーズなので、続きも読みたい。 あしたの名医2 天才医師の帰還 (新潮文庫) [ 藤ノ木 優 ] その他、 あしたの名医3 執刀医・北条衛 (新潮文庫) [ 藤ノ木 優 ] 『峠を越えてきた命』に出てきた先生たちがどう活躍するのか楽しみ。 春日武彦さんの『パイナップルがある光景』も、なるほどと思った。 本物の医師が書かれているということで興味深い。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.11.28 12:00:07
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