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マサ子通信 PartⅡ

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2020.05.20
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昨日は、一日かかって2017年の第57回県母親大会と第66回日本母親大会の資料を見直してメモっていました。

 今日は「母親運動60年史」の2017年の原稿を書くことにしてパソコンの前に座りました。

 この年は本当にいろんなことに取り組んでいました。

 記念講演講師を映画監督の三上智恵さんに決定、その三上さんが3月から上映し始めた「標的の島 風かたか」を徳島でも見たいとの要望を受けて、実行委員会で上映することになったんです。

 あの時のことを思い出しただけでも心臓がドキドキしだします。以前にも母親大会実行委員会で上映会をしたことはありますが、私は全く関わっていません。

 ですから初めての上映会、「見る会」を作ってその代表になった私。何をしたらいいか分からず、新婦人の皆さんの言われるままにあっちこっちへ飛び跳ねていました。

 多くの方々のご協力を得ながらチケット販売と5月20日の4回の上映会、沖縄支援のカンパもたくさん集まってビックリしたことを思い出しました。

 この年は県大会・日本大会を進めながら、翌年に高知県で開催される日本母親大会の準備も進めて行ったんですよね。

 県下の全自治体・教育委員会に後援依頼をしたり、11月には小松日本母親事務局長に来ていただいて「母親大会の学習会」もしました。

 自分が責任をもって関わった母親大会ですので、いろんなことが思い出されて原稿が長くなってしまいます。






最終更新日  2020.05.20 22:03:00
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