( ̄~ ̄;)ウーン・・・
ただいま~っと。瞑想講座初級編の後半から。だけど、翌日は首が痛くなり・・・&とっても眠かった。ピラミッドパワーの守護から解き離たれたせいか、胡坐をかいていたせいか・・・前回よりもきつい症状になって現れた。中央線沿線に住む瞑想者も多く、そういうワークも多いらしい。中央線と富士山の関係にもあるという。風水的な経脈? w(°o°;)w何故・・・ここの瞑想会に行き渋っていたかわかったような気がする。10年間ということで運営してきた組織が、来年6月でその時期を向かえ解散になる。そして、ピラミッドの期限(?)も切れるのだという・・・だけど、その前に解散するかもしれないという、とても不安定な状況なのだ。早い話がカリスマを失い、運営が行き詰まっており、かなりやばい状況。実際の運営者よりも取り巻きが焦っている感じがしないでもないが・・・ここのところ不思議と安定しちゃってる私は、目の前を霞めていても、いまひとつ呼ばれない感じだったのだ。だから、締め切りのキリキリまで保留しておいたのだった。「富士山、ピラミッド、瞑想の第一人者、今回でラスト」のうち、どれかひとつでも欠けていたら、参加してみなかったろう。何故、ヒーラーやセラピストという仕事を選ぶのだろう・・・そして、人を癒してあげることを喜びにした仕事をしているのに、とっても疲れている人が多い。自分が疲れているのに、人を癒すことなどできるのだろうか。ハートが光っていない(愛が溢れていない)のに、光を見せれるのだろうか。だから、人は自分が欲しいものを人に与えようとする、と思ってしまうのだ。癒されたい人が、そういう仕事についたりすることがあると。分析屋のカウンセラーがクライアントに接しているとだんだん疲れてくるというのはわかるが・・・何のための仕事だろ・・・ある意味特殊で素晴らしいものなのに・・・限られた受容性しか持ち合わせていない。それに気づかない。だから疲れる。言っていることとやっていることが違う・・・だから瞑想になるのか・・・その仕事で何を得、何を目指すのだろ。ギリギリと歯軋りをするライトワーカーは痛々しい。目の奥が光っていると羨望する人もいるが、目の奥が光るなんて魔的な感じがしてしまうのは私だけか…敏感さを自称するセラピストも、そのブロックが攻撃になっているのに気づかない。私が異質だったのか、悪なせいか、面白いように避けられてしまったや。ヒーラーやセラピストってなんだか大変なんだろうな。プラスエネルギーいっぱいのはずのピラミッド内に、浄化スプレーをこれでもかというくらい撒き、もくもくとセージを焚く。ほんとにすごい量。このやりすぎに見えてしまう光景に違和感を覚えてしまう私。そこまで浄化グッズを使わないと追いつかなかったのか・・・そんなに汚れが消えないのか・・・と。特別なペンダントや携帯用の波動グッズ、何連もの天然石を身に着けている人を見て、ふと思う。不要な、悪い波動に気づいてしまい、それらを身に着けるようになるのだが、気づくこと&身に着けることによって、さらに不要な波動を感じているのではないかと。過剰な美容液が肌を弱くするのと同じように・・・自己治癒力が依存により弱まってしまうような・・・そんな感じ。本物のヒーラーやセラピスト、占い師も人前には殆ど現れないと前に聞いたことがある。是非是非、一度でいいからお会いしたいものだ。日本人の。でも、本物ってなんだろ・・・富士山にはとても近い距離なのに、周りの山も高いから肝心の富士山は見えないらしい。山中湖から流れてくる川があるというのにぃー。近すぎて見えなくなってること、いろんなところでありそうだ。ここでのお土産はちゃんと持って帰ってこれているだろうか。。。