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2006.04.04
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タイトルどおり、ベルリンと東京の文化・芸術的つながりを歴史的に考察する展覧会。

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○マイケル・ジャクソンの肖像

オーバちゃん的には、16人のマイケルマニアがスリラーなどに合わせて各々唄い踊りまくる、キャンディス・ブレイツのキング(マイケル・ジャクソンの肖像)がおすすめ。
人種、国籍などに関わらず誰でもが知っているグローバリズムの象徴マイケル。
一方ファンたちは一斉に唄い踊っているはずなのに決して揃うことがない。
彼らが一生懸命であればあるほどその象徴の滑稽さが浮かび上がってきます。
ヅは10年以上前から「マイケルのインタビュー」のファン。
でもこれを見て痛感したのはマイケルファンとは友だちになれそうにない…ということです(笑)
いつか、まったく同様の試みをマドンナで繰り広げているという「クイーン」も対にして見てみたいものです。
マイケルの場合には、男も女も同じように真似ていたけど、マドンナ(女性)の場合には、やはり女性か、女性に憧れている男性が真似ているのでしょうか?

SHOGOARTS『キャンディス・ブレイツCandiceBreitz』

CandiceBreitz-ALIEN
*english + german ALIEN the show OCT-DEC/2002 You can download the Catalog of ALIEN(5.7MB)
*エイリアン展のサイト

Communique『CandiceBreitz "All Cut Up"』
*14 April 2005 - 12 June 2005 Palais de Tokyo a PARIS
*FRENCH + ENGLISH
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○今和次郎

柳田国男と農村や民家の調査をしたことから始まり、関東大震災後、仮設店舗に装飾をするペンキ屋
「バラック装飾」を立ち上げ、東京の街角で人々の服装、持ち物、生活などを調査する「採集」をしたと
いう今和次郎(1888-1973)の活動、かなり気になりました。

 今和次郎
■今和次郎

ウィキペディア『今和次郎』
<「考現学」という発想は後にも大きな影響を与えており、赤瀬川原平、藤森照信らの「路上観察学会」の先駆者ともいえる。>

工学院大学図書館『今和次郎コレクション』

松岡正剛の千夜千冊『考察学-今和次郎』

 楽天ブックストップページ

 野暮天先生講義録 よみがえる古民家 写真で見る関東大震災
■野暮天先生講義録
■よみがえる古民家
■写真で見る関東大震災
*関東大震災の後、当たり前のことだが、さまざまなまちづくりプロジェクトが起こっていたらしい。
 当時のまちづくり、、、かなり興味津々。

 大東京案内(上)新版 大東京案内(下)新版 お茶の水・神田神保町
■大東京案内(上/下)新版
■お茶の水・神田神保町

 東北という劇空間 そうだ!建築をやろう
■東北という劇空間
■そうだ!建築をやろう


考現学入門

日本の民家

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○東京-ベルリン/ベルリン-東京展

日本とドイツそれぞれの首都である2つの都市間で、19世紀末から繰り広げられてきた文化・芸術的交流の軌跡をたどる展覧会
・日時 2006年1月28日(土)-5月7日(日)
    10:00-22:00|火10:00-17:00
    いずれも入館は閉館時間の30分前まで<会期中無休>
    ※3/21(火)、5/2(火)は22:00まで開館時間を延長
・料金 一般1,500円/学生(高大生)1,000円/子供(4歳-中学生)500 円

・会場 森美術館 六本木ヒルズ森タワー53階
     Tel : 5777-8600(ハローダイヤル)
○関連企画
詳細はhttp://www.mori.art.museum/でご確認+申込みください。

森美術館

▼レクチャーシリーズ(講師:3月4日藤森 照信/ 3月12日水沢 勉/4月2日飯沢 耕太郎/4月16日柏木 博)
▼ギャラリートーク
 2月18日(土)より5月6日(土)までの毎週水曜日・土曜日14:00-15:00
*水曜日のみ19:00-20:00も開催
▼こどもツアー 3月25日(土)11:00-12:00
▼おやこでアート
2月22日(水)/3月29日(水)/4月22日(土)各回11:00-12:00
▼耳と手でみるアート 3月27日(月)19:00-20:30
▼手話ツアー 4月14日(金) 19:00-20:00

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○ブログ

弐代目・青い日記帳『東京‐ベルリン/ベルリン‐東京展』
<「日本におけるドイツ年」の最後を飾る大規模展と銘打っている割にはかなり不親切な展覧会です。
素っ気なく掴みどころがない展覧会だと既に行かれた方は感想を持たれているのではないでしょうか?>

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Last updated  2006.04.26 00:16:45
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