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ヘンかわおいしいお役立ち◎ART LAB OVAのブログ

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オーバの企画

2012.12.30
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カテゴリ:オーバの企画
ART LAB OVAが、2009年から参加しているAAFネットワーク活動10周年を記念して本が発売されました。
全国14ヶ所の事例の中に、オーバの横浜若葉町での活動も掲載されています。
オーバの活動拠点「横浜パラダイス会館」でも販売中です。














Last updated  2012.12.31 00:15:59
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2012.12.18
カテゴリ:オーバの企画
現在開催中のオーバのプロジェクト(現在展覧会中)、ヨコハマ経済新聞でも紹介されました。
写真もあります。

▼ART LAB OVAが若葉町の飲食店でアート展「311アジア~東北~若葉町」

若葉町を拠点に活動する非営利のアートグループ「ART LAB OVA」(横浜市中区若葉町3)は、町内の飲食店を会場に、アジア出身のアーティストの作品を展示するアートプロジェクト「311アジア~東北~若葉町」を開催している。
 同プロジェクトは、震災後のメディアで、取り上げられることが少ない「東北在住の外国人」の状況に関心を抱き、実際に現地でのヒアリングを行った同グループの蔭山ヅルさんとスズキクリさんが企画した。

つづきはこちら▼

http://www.hamakei.com/headline/7564/













Last updated  2012.12.18 22:38:16
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2011.11.11
カテゴリ:オーバの企画
オーバのアトリエを10年以上利用している「ちづる」ちゃんと、自分自身を含めた家族の姿をちづるちゃんのお兄ちゃんが撮影したドキュメンタリー映画「ちづる」。
大好評公開中です。

そして、オーバの拠点横浜パラダイス会館でも、ミニちづる展を開催中。

先日は、赤崎監督も遊びに来てくれました~。

「ちづる」先生からも福岡から、新作が届きました~。
開けてみたら、レシートの袋詰め…。
「オーバさま、すみません」の母の文字が光っていました。
もちろん、新作も展示中です!

▼同時発売、「ちづる」の本も明日から横浜パラダイス会館で販売します。

【送料無料】ちづる

【送料無料】ちづる
価格:1,890円(税込、送料別)



▼「ちづる」ミニ展覧会

・日時 11月12日(土)~11月18日(金)
    17:00~18:00/21:00~22:00 
・休み 11月13日(日)全日/15日(火)+16日(水)17:00の回

・会場 横浜パラダイス会館
    〒231-0056横浜市中区若葉町3-51-3シネマ・ジャック&ベティ1F‐101
    *「ちづる」を上映する映画館「ニューテアトル」から徒歩10分にある映画館の1階です。
・料金 カンパ制【アトリエをご支援ください!】

*少人数で運営しているので、急遽開催できないこともありますが、ご了承ください。




▼ちづる公式サイト
http://chizuru-movie.com/

▼横浜ニューテアトル
http://yokohamanewtheatre.web.fc2.com/

▼ポレポレ東中野
http://www.mmjp.or.jp/pole2/







Last updated  2011.11.12 03:51:46
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2011.08.29
カテゴリ:オーバの企画


<第3回よこはま若葉町多文化映画祭は終了しましたが、引き続き、海洋天堂は、シネマ・ジャック&ベティで上映中です!>
http://www.jackandbetty.net/timetable.html


ただいま、シネマ・ジャック&ベティといっしょに、第3回よこはま若葉町多文化映画祭を開催中です。

今年の目玉は、中国の話題作「海洋天堂」。
自閉症役の俳優の演技もすばらしかったし、映画としても全編よくできています。
*この映画をみた直後の、女優の片桐はいりさんとお話しましたが、自閉症役の俳優さんが自閉症者だと思っていたようです。

そのほかにも、今年は、民主化前夜、80年代の韓国ニューウェーブの作品や、ブラジルの28歳の新星監督による「名前のない少年、脚のない少女」、首都圏で暮らすアイヌのドキュメンタリー「TOKYOアイヌ」、あのイメルダ夫人のドキュメンタリー「イメルダ」、昨年カンヌ最高賞受賞し現在横浜トリエンナーレにも出品しているアピチャッポン・ウィーラセタクン監督の「真昼の不思議な物体」など、おすすめ作品が目白押しです。

▼横浜下町パラダイスまつり+よこはま若葉町多文化映画祭ブログ
http://downtownart.hama1.jp/










Last updated  2011.09.06 20:34:31
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2011.07.15
カテゴリ:オーバの企画
ただいま、オーバは、東京都大田区の小中学生のワークショップのディレクターをしています。

▼じぶんの世界を映像にして世界とつながろう
「おおたく・グルグル・生中継リレー」
「おおたく×がいこく・インターネットでおしゃべり会」
http://ota.taiwa.or.jp/

大人気のため、現在、キャンセル待ち。
参加者申し込みは締め切りました。

★応援希望!大田区の小中学生が生中継をします!

2011年7月24日(金)14:00ころ~
上記、サイトで、大田区の小中学生が生中継をします。
ぜひ、応援してください。
▼ツイッターアカウント
@otaguruguru
▼ハッシュタグ
#otaguru


以下、3ヶ国語の翻訳を書くために必要なスケッチブック。
*5000円以上送料無料



▼水性ペン、プロッキー











Last updated  2011.08.01 02:29:36
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2010.11.25
カテゴリ:オーバの企画
アサヒアートフェスティバルの企画間交流事業で、沖縄市のコザのスタジオ解放区というアート団体のレジデンスに滞在しています。

レジデンスは、銀天街という商店街の中のビルの3階にあり、どこに行くにも、何をするにも便利です。

レジデンスには、水のシャワーしかないので、沖縄市で最後の1軒というお風呂屋さんに通ってます。
お風呂屋さんは夜9時まで営業ですが、花街があることもあって、24時間営業の薬屋さんや食堂もあります。





 

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Last updated  2010.12.13 22:22:34
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2010.08.07
テーマ:日常の雑談(1615)
カテゴリ:オーバの企画
▼よこはま若葉町多文化映画祭プレイベント
 震災作文に学ぶ~朝鮮人中国人の虐殺の事実参加者募集

2004年、横浜市立南吉田小学校から、関東大震災後に書かれたこどもたちの作文が発見されました。
そこには、559人の小学生の目に焼きついた「地震による大きな被害」と「朝鮮人、中国人虐殺」の様子が、赤裸々に描かれているそうです。

1923年(大正12年)9月1日の関東大震災直後の首都圏で同時多発的に起こった朝鮮人虐殺は、横浜の地で最も激しく行われたといわれていますが、その実相は明らかになっていません。

震災作文について、その研究者である後藤周先生から学んでいる斎藤聖さんは、「震災前と昨今の社会状況は似ている」といいます。

87年後の9月1日を前に、わたしたちは当時の小学生から、そのとき何が起きたのか、ななぜ朝鮮人だったのか、を考えます。

▼参考「震災作文に学ぶ」横浜市立下瀬谷中学校 後藤 周
http://kangaerukai.net/183gotou.htm

・日時 2010年8月11日(水)14:30~
*待ち合わせ14:15シネマ・ジャック&ベティロビー
*12:40~14:15までシネマ・ジャック&ベティにて「ヒロシマ・ピョンヤン」の上映があります。
  http://www.jackandbetty.net/#hiroshimapyonyan

・講師 斎藤聖さん(元中学校教員/地球の木理事/よこはま若葉町多文化映画祭実行委員)
・会場 カフェnitehiworks(にてひワークス)
・料金 ワンドリンクオーダー(300円~)
     +資料代500円(シネマ・ジャック&ベティ会員+オーバ会員200円引)
・問合+申込 artlabova★dk.pdx.ne.jp(★→@)
         件名「震災作文の件」


▼横浜下町パラダイスまつり*よこはま若葉町多文化映画祭
 http://downtownart.hama1.jp/

●会期 2010年8月28日(土)~9月05日(日)

●会場 1)シネマ・ジャック&ベティ
      横浜市中区若葉町3-51

     2)横浜市中区若葉町界隈の商店



 

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Last updated  2010.08.08 04:06:15
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2010.04.18
カテゴリ:オーバの企画
Photomemo
▲宮下公園の「お茶のみ場」。
カフェと命名して、だれかがお茶を入れてしまうと、来園者が、その場を誰かの所有地と勘違いしてしまうので、「お茶のみ場」と呼び、セルフサービスにして無料でお茶を提供している。



「宮下公園NIKE化阻止運動」体験をした。
本牧ゴールデンカップで早川義夫(Vo,Pf)+佐久間正英(G)を見て、すっかり時代感覚をなくしたあとに、渋谷に直行。

23:00ころに到着すると早くも、みなさん、寝る準備中。
毎朝7:30には、活動が始まるので、遅寝遅起きのホームレス小川てつオでさえ、ここではみんな早寝早起きだとか。

そして、こんなタイミングでなぜか、劇作家岸井大輔から「LLLINE(エルエルライン)というアーティストグループの人が、宮下公園のことで、オーバと岸井に話を聞いてほしいといっていますが」というメールが来たので、「宮下公園なう」と返信。
するとなぜか、数分後に、岸井大輔御一行がやってきた…。
びっくり。
「原宿のデザインフェスタギャラリーでトークをやっていた中ででてきたはなしだったので、ついでに立ち寄ってみた」とのこと。
すごい偶然!

何人かはそのまま泊まりたいといったが、やはり、まだこの寒い中、寝袋がないと難しいので、断念。
今度から、渋谷に行くときには、寝袋持参だね~。

その後、ヅは、コジキャルとともに「女テント」に、スは、知らない男と「男テント」に宿泊。

はじめて公園に寝てわかったけど、耳元で響く人の足音が怖い。
渋谷区が用意した宮下公園の代替野宿小屋は駐輪場のすぐ脇なので野宿者は多少の恐怖を感じているとのこと。
それはそうだろうなあ。

野宿者が公園にいると人は恐怖を感じてしまい、それが排除の理由になるけど、よく考えるとホームレス襲撃事件は日常茶飯事で、コジキャルの体験を聞けばわかるとおり、蹴ったりする程度の嫌がらせは背広を着た会社員でもよくする事のようだが、野宿者が通行人を襲撃したというニュースは聞いたことがないような気がする…。

コジキャルこといちむらみさこによる「宮下公園ガイドツアー」映像は、こちらから▼

横浜下町パラダイスまつりブログ「★いちむらみさこの宮下公園ガイドツアー2010/04/19」

▼みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会
 http://minnanokouenn.blogspot.com/

▼A.I.R Miyashita Park 宮下公園 アーティスト・イン・レジデンス
 http://airmiyashitapark.info/wordpress/

*ただいま、渋谷用の寝袋物色中。
寝袋って1000円以下でも買えるのかあ。
着れる寝袋もかなり気になっている。
買うなら、封筒型か、着れるタイプかなあ。
マミー型は、どうも窮屈な気がして…


▲マクロス アウトドア・ツーリングへ一人用寝袋シュラフMCZ-5160


▲【連結可能な寝袋】ジュニア用 封筒型 シュラフ(ブルー)/BDK-43


▲ヒューマノイドスリーピングバック(着ながらにして自由に動ける人型寝袋)



 

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+++

ART LAB OVA について

 

 







Last updated  2010.04.22 22:16:59
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2010.01.05
カテゴリ:オーバの企画
廃ビル
▲2009年10月に閉鎖された若葉町の廃ビルを机のレイアウトもそのままに利用して開催します。
*講師は元銀行の客側、客は行員側にカウンターを挟んで座る予定。

++++++++++++++++++++++++

▼平成21年度文化ボランティア支援拠点形成事業
文化ボランティア・コーディネーター養成講座

【横浜市中区若葉町シネマ・ジャック&ベティ編】
第7回
しょうがいのある人たちと文化のソフトとハード


2000年に当時の厚生省が「ソーシャルインクルージョン(social inclusion)」の理念を推し進める提言をしました。
たしかに、この10年でしょうがいのある人たちの生活は選択肢が増えるなど大きく変化したかもしれません。
しかし、一方で、いまだ、しょうがいのない人たちにとって、しょうがいのある人の日常や文化は身近といえず、そういう意味では、「ソーシャルインクルージョン(social
inclusion)」が進んだとはいえない状況だともいえます。
今回、車椅子ユーザーで起業家である岡村道夫さんと、学生時代からしょうがい者アートの活動に携わっている美術館学芸員の山本雅美さんを講師としてお招きし、しょうがいのある人の文化のニーズと必要な配慮や支援を学びながら、その可能性について考えます。

・日時 2010年1月10日(日)13:00~16:00(開場12:45)
・会場 横浜専門店会ビル1階(横浜市中区若葉町3-47)
京急黄金町駅、市営地下鉄阪東橋駅徒歩5分
*シネマ・ジャック&ベティ出て右斜め前。
・申込 受講希望者は,氏名,携帯電話番号と携帯メール,職業,参加動機を記載のうえ,E-mailにて,下記まで。
artlabova★dk.pdx.ne.jp(★→@) 定員30名
・料金 無料
(1週間以内にレポートを提出してくださった方には後日講座をまとめた冊子を進呈します。)



講師:
岡村道夫
(福祉農園合同会社代表、元ピアサポート株式会社代表取締役|車いす起業家)
http://www.peer-support.co.jp/
横浜市出身。29歳の時に事故に合い脊髄を損傷、以来車いすでの生活となる。
2004年障害のある人ができることを仕事にしようと、障害のある人を主体にした特例
子会社を起業し、20名近い様々な障害のある人が主体となる会社を起業する。「会社
では障害があるからこそできる」ことを事業化している。
現在は水耕栽培の農園事業の準備をしている。


山本雅美
(東京都現代美術館学芸員)
2003年、学習院大学博士後期過程中退。美学美術史(日本美術)専攻。
1999年にJUCEE(日米コミュニティ・エクスチェンジ)主催のNPOインターンシップ・プログラムに参加し、サンフランシスコにある障害者のためのアートセンター Creative Growth Art Centerでインターンをする。その後、ボストン美術館日本美術部、ボストン子供博物館でインターン/ボランティアを経験。
東京都現代美術館では、[MOTコレクション・特集展示:吉田克朗/中村一美]展(2006年)、マルレーネ・デュマス―ブロークン・ホワイト展(2007年)、川俣正[通路]展(2008年)などを担当。


聞き手:
蔭山ヅル(ART LAB OVA)
http://artlabova.org/


【文化ボランティア・コーディネーター養成講座:横浜市中区若葉町シネマ・ジャック&ベティ編】
長い歴史をもちながら,常に危機的な状態にある,横浜唯一の独立系映画館シネマ・ジャック&ベティ。
http://www.jackandbetty.net/
そして黄金町と伊勢佐木町商店街の裏通りとして独自の変移をしてきた周辺地域。その事情を理解したうえで,シネマ・ジャック&ベティ周辺で開催される映画祭やアートプロジェクトなどのイベントを,地域やNPOなどとつなぐことで,より多角的にし,魅力的な広報で人を呼ぶ,「地域振興につながるアートプロジェクト」として運営してゆけるコーディネーターを育成します。






Last updated  2010.01.06 04:24:03
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カテゴリ:オーバの企画
特別支援の必要なこどものための無料アートイベントです。
今回2年度。不況のため、3年度目はありません。
前回は、チェコアニメでしたが、今回は、日本の古いアニメ(1940年代)を上映します。

++++++++++++++++++++++

★キッズ・イン・アート@よこはま名画座★
     『まちのたまご劇場』

特別支援の必要なこどものための
『アート・アニメをみる会+アニメやおんがくをつくる会』
さんかしたいひとぼしゅう!0えん

しょうがいのある子やそのきょうだい+外国つながり+低所得などなど、特別支援の必要なこどもたちのためのスペシャルイベントです。
あさは、日本の古い作品やこどもたちがつくった作品などを上映する『アート・アニメをみる会』。
ひるには、アーティストといっしょに作品をつくる『アニメやおんがくをつくる会』をひらきます。
申し込みは先着順。
*参加希望者が少なかったときには、特別支援の必要のない子の参加も受け付けますので、特別支援欄「5:なし」にチェックをして申し込んでください。特別支援の必要のない子と付き添いの大人は参加費ひとり500円になります。


・ひにち
2010年1月11日(月・祝日)

 10:30~アート・アニメをみる会
     (0さい~18さいまでのこどもとつきそいのおとな、あわせて100人まで)
 12:00~おひるやすみ
 13:30~アニメやおんがくをつくる会
     (小学生~18さいまでのこども25人まで)
  1)アート・アニメをつくる
    農宗靖也(のうそうやすなり/未演出映像愛好家)
    アワムラジュンコ(あわむらじゅんこ/内弁慶パンクス)
    辻直之(つじなおゆき/アニメーション映像作家)
  2)おとをつくる
    スズキクリ(すずきくり/サウンド・アーティスト)
  3)まちをあるいてしゃしんをとる
    蔭山ヅル(かげやまづる/アーティスト)

・ばしょ シネマジャック&ベティ
    *ヨコハマ唯一の名画座&ミニシアター。
     世界中のさまざまな名作を上映してます。     
     〒231-0056 横浜市中区若葉町3-51
     でんわ045ー243ー9800
     京急「黄金町」/地下鉄「阪東橋」からあるいて7ふん
     http://www.jackandbetty.net
     *会場には駐車場はありません。
      (ちかくにコインパーキングがいくつかあります)
     *会場は2階にあり、エスカレーターと階段しかありませんが、ご相談いただければできるかぎりの支援をします。
     *AMみる会・PMつくる会の両方に参加するひとは、お昼ごはんを各自たべてきてください。  

・もうしこみ方法
以下を明記して、ART LAB OVAまでご連絡ください。
1)こどものなまえ(ニックネームでもOK)
2)ねんれい
3)特別支援の内容<1:しょうがい/2:1の兄弟姉妹/3:がいこくつながり/4:そのほか/5:なし>
+スタッフに気をつけてほしいこと
  (階段/トイレ/暗がり/音など大丈夫ですか?)
4)参加したいプログラム〈AMみる会・PMつくる会(両方も可)〉
5)参加するこどもの人数+つきそいのおとなの人数
6)代表者の携帯メール+携帯番号
7)つくる会参加希望の人は「じこしょうかい」をおねがいします。
*つくる会のどのコースにするかの参考にします。


・もうしこみ+といあわせ
ART LAB OVA(アートラボ・オーバ)
http://artlabova.org/
*アーティストがヘンてこかわいいことをしているNPOです。
メール artlabova★dk.pdx.ne.jp
     (★→@)

主催:ART LAB OVA
共催:シネマジャック&ベティ
協力:NPO法人ソーシャル・イノベーション・ジャパン/NPO法人在日外国人教育生活相談センター・信愛塾/横浜市中村地域ケアプラザ
助成:UBS Kids in the Arts助成プログラム






Last updated  2010.01.06 03:49:32
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