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カテゴリ:花の紹介
火曜日に、大網のお庭を見せてもらいました。
つるバラが力強く新芽を伸ばし、花芽を付けている姿に、ここは、バラにとってとてもいい環境なんだなあ~。そんなことを思いました。 バラの本場イギリスは、日本で言う北海道のような気候なので、どうしてもこの辺の気候では無理があります。 バラ栽培が難しい、と、言う一番の理由です。 イギリスに言ったことはありませんが、こんな姿で花を咲かせ、こんな香りを漂わせているんだろうなあ~。 と、想像させてくれる庭でした。
お店の花売り場の一角から、コモンマロウが根を伸ばし花を咲かせています。 最初のうちは、通路の場所なので、抜いてしまおうを思っていましたが、あまりにも元気に育っていたのでそのままにしておきました。
土も砂利で、良い環境ではないのに、花畑の花より生き生きしています。
マルバシルベトリス・ゼブリナ、これが正確な名前です。 丈夫な宿根草で、毎年花を咲かせてくれます。 白、紫も、販売中です。
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最終更新日
2011年05月19日 13時09分03秒
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