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2019.04.01
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カテゴリ:幽界探訪
2016年7月2日の幽界訪問から。

生まれたばかりの白い猫が宅急便で自宅に運ばれて来た。白い猫である。水を飲ませると元気になった。送り元は、誰とも無く、ただ私宛に送られて来たのであるが、飼わざるを得ないと思い、飼う事にした。少し慣れてきたので、この猫と遊んでみた。こちらの対応で、起こったり、笑ったり、明らかに表情が変わる人間のような猫だった。

幽界の猫なので、誰かが飼ったものなのだろう。昔、高校生の時に親戚に厄介になっていたが、この時、白と茶の混じった猫を飼っていた。だが、どうもその猫ではないようだ。何か過去世とか因縁が、あるのかもしれないが、わからない。動物は、基本的に個を持たず、死ぬと集合意識に帰るそうだが、飼い猫は、死んだ飼い主には、会いに来るという。生前の記憶は、猫にも残るようである。ただ、今回の猫は、表情も人間のように変えることができ、まるで、次は、人間になる準備をしているかのようだった。地上的にみれば、明らかに意思疎通ができるので、始めは、何となく気持ちの悪い猫だと思った。






Last updated  2019.04.02 09:54:41
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