|
カテゴリ:カテゴリ未分類
昨日からテト休みに入って、
朝は普段の土日のように 外の屋台等で買って来て食べてる。 それも今日が最後。 明日は“大晦日”。 もう屋台も出てないだろう。 今日もだいぶ心配したのだが、 まだやってるバインミー屋さんが あったので、そこで購入。 それと、お粥やさんが出てて、 今まで買ったことなかったんだけど、 買ってみようかと。 なぜ買ったことなかったかというと、 “cháo lòng”という、モツのお粥だから。 いや、モツならいいんだけど、 日本でだと“血のプリン”などと 紹介されることもある 血を固めたやつが入ってるから。 これ嫌いなんですよね。 まぁでも、今日は買ってみる。 で、やっぱりこんな感じ。 ![]() 右上と左下のレバーみたいな 色してるやつがそれ。 レバーならいいんですけどね。 食べてみると、この血のプリン以外にも モツ類がいろいろ入ってて、 プリン以外は食べれるのでまぁいいか。 プリンは一口食べてみたけど、 やっぱり食べる気になれなくて残した。 それにしてもだ、なぜモツとお粥を 合わせようとした?このcháo lòngの店、 結構あちこちにあるのだが、合うか、これ? なんでこの2つを合わせようとしたのか、 というか、なぜお粥にモツを入れようと 思ったのか?なぜそれが 広く受け入れられてるのか? 非常に謎である。 。。。食べてみた感想としては、 プリンを残せば普通に食べれるから いいかな、でもこれで25千丼は 高い気がするなぁ、って感想でした。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026年02月16日 17時43分00秒
コメント(0) | コメントを書く |