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自然派美容室 アトリエ・ZEROで美しく健康に・・

2019年12月10日
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カテゴリ:健康
東京DDクリックの内海聡院長のお話から紹介します。
【要約】
ワクチンを否定するのは
それが危険だからと言う理由だけではありません。

感染症の問題でワクチンが
重要視されている事自体が
すべて嘘だからです。

ワクチンのすべてが効かない
ということです。 
全てです。

例外なくワクチンは効きませんし、
もちろんペットのワクチンも、効きません。

多くの科学的研究により、
効かないことは
証明されていますが、
医者や製薬会社はもちろん認めません。
                
なにより有り得ないのは
日本の親たちです。

保健師や医師(お上)の言うことしか聞かない親たちは       
ワクチンが何であるかも
分からないだけでなく、
調べようともしない。
只只、テレビや新聞に洗脳されています。

医療界や製薬業界にとって我々は
カモであり奴隷なのです。

医学村、その背景や金銭の流れなども含めて見ないとホントのところは見えてきません。
            
そして今の科学的?な研究方法と言われている物が間違っていることも
指摘されなければなりません。

いろんな騙しテクニックがあるそうです。
重要なことは
流行の科学的根拠-データ、ソース-
などという概念が普及しているからこそ、人々の病気は治らず、医療費は増え、みな病院通いで薬漬けなのだ
という観察力です。

まず真実を見極めたいと願うなら
単に観察することなのです。

あなたの周りでワクチンをうって
感染症にかかっている人がいないか、 
         
効くといわれている抗ガン剤で
いったいどれだけの人が
亡くなっているか、        

精神薬を飲んでいる人が
どんな顔貌や風貌をしているか?
薬漬けになって、治るはずもない?

そして先住民や野生動物が
なぜ健康なのか?

まず一般市民がワクチンについて
知っておかねばならないのは、 
ワクチンが何でできているか
ということです。

ワクチンは
以下のような成分でできています。 
それは添付文書に記載されています。
それを見てみなさんの大半は
打つ気がなくなってしまうことでしょう。

・水銀
・アルミニウム
・グルタミン酸ナトリウム(MSG)
・ホルムアルデヒド(防腐液)
・ポリソルベート80、ツイーン20など
・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の胎児細胞や遺伝子、それから作った豚や牛のゼラチンなど
・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス
・添加物や抗生物質など

一番接種数が多いと評判のアメリカでは、
数十回の接種で
100種類以上の有毒物質を
取り込むことが分かっています。

ワクチンはいわゆる劇薬ですが
重大副作用として以下のようなものが、
添付文書には記載されています。

1.ショックなど:「ショック(血圧・脈拍低下、死ぬ場合も)、アナフィラキシー様症状(急性薬物アレルギー、死亡リスク)、じんましん、呼吸困難、血管浮腫など……」
2.脳脊髄炎:急性散在性脳脊髄炎(ADEM)があらわれる(当然、死の危険もある)。
3.ギランバレー症候群:「頻度不明」
4.けいれん:これも「頻度不明」(以下5〜11も同様)。けいれん、熱性けいれん(発熱をともなう)があらわれることがある。 
5.肝機能障害:肝機能障害、黄疸、GOTなど肝機能値の上昇などが起こる。
6.ぜんそく:ぜんそく発作を誘発することがある。
7.血小板減少:血小板減少(血小板は出血を止める作用がある。減少すると内出血が起こる)、続いて血小板減少性紫斑病、紫斑(紫色の皮下出血)、鼻出血、口腔粘膜出血……など。
8.血管炎:アレルギー性紫斑病、白血球破砕性血管炎、血管炎……これらは激しいアレルギー反応で発症する。
9.間質性肺炎:間質性肺炎があらわれることがある。発熱、咳、呼吸困難など臨床症状に注意する。 
10.脳炎・脳症:脊髄炎、脳炎、脳症があらわれることがある。
11.皮膚がズルズル:皮膚粘膜眼症候群があらわれることがある。皮膚や粘膜が水ぶくれからドロドロに溶けていく症状のこと。


また他の副作用として、

・アレルギーとアトピー性皮膚炎
・関節炎
・ぜんそく
・自閉症
・乳幼児にプロトンポンプ阻害薬の投与が必要となる胃酸の逆流
・ガン
・糖尿病(乳幼児、児童)
・腎臓の病気
・流産
・さまざまな神経疾患と自己免疫疾患
・乳幼児突然死症候群(SIDS)

ぜひ自分でも公式添付文書を
見ていただければと思います。

またよくいわれますが、
「ワクチンが歴史的に感染症を防いできた」
という事実はありません。

そもそも感染症やワクチンの領域で
有名なジェンナーは、

「牛痘で天然痘が予防できることを証明した」
としましたが、

これがそもそもの嘘なのです。

英国では種痘接種が広まってから
天然痘の流行が始まったことが、
昔は公式に報道されています。
 
1876年、
ジェームズ・ウィルキンソン博士は、
「ワクチン接種は、
まさに狂気の沙汰と言うしかない。
これは、純粋な殺人である。」
と断言しています。

1899年には、
アルフレッド・ワレス教授は、
その著書『素晴らしい世紀』の中で、
「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」
と述べています。

1920年に発行された
チャズ・M・ヒギンズ著の
『ワクチンの恐怖』
−大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書−
の中で、
ニューヨーク市民の死亡診断書を
15年間にわたり入念に調査し、
天然痘の死亡者数よりも、
天然痘ワクチン接種による
死亡者数の方が
毎年桁違いに多いことを発見しました。

世界中で感染症を防いできたのは
ワクチンではなく
インフラ整備による環境改善、 
および市民や貧乏人の
栄養状態改善によってであることは
多くの世界の識者が
述べていることです。 
                
そこに救急医療の発展や
抗生物質の開発が
少し重なりますが主因ではありません。

たとえば100年前に
10000人の感染症患者がいて、
現代でそれが100人に減ったとすると
99%の感染症減少率があり、
それはワクチンのおかげだと
嘘を述べているのです。
 

インフルエンザは
変異が多いウイルスであり、
ワクチンで効果など期待出来ないのは
昔から言われてきました。
前橋レポート

もちろん効かないのは
インフルエンザワクチンだけでは
ありません。         

子宮頸がんワクチンも同様です。 
                           
子宮頸がんワクチンについては、
国会議員のはたともこ議員が
公式に質疑しています。 

子宮頸がんワクチンにそもそも、
社会的な意義が見出だせない
という内容ですが、   
ぜひご覧になってみてください。

これはインフルエンザワクチンや
子宮頸がんワクチンだけではありません。 
     
昨今うてうてと騒がれているのが
麻疹や風疹やおたふくかぜですが、
これ自体に効果がないのです。
 
国立感染症研究所のデータでも、
麻疹に罹った人の66%は
麻疹ワクチンを接種し、   
風疹に罹った男性の76%は
風疹ワクチンを接種し、
風疹に罹った女性の65%は
風疹ワクチンを接種していたことを
示しています。 
    
効くなら理想論的には
0になるでしょうが。

おたふく風邪ワクチン(流行性耳下腺炎)
がデタラメだったことは、
子宮頸がんワクチンを製造している
メルク社の社員が内部告発しています。
      
米国食品医薬品管理局(FDA)に
報告があったのです。
【以下省略】
もっと詳しく知りたい方は、内海先生の本を読んでください

※『ワクチン不要論』
フォレスト出版より1,430円(税込)にて出版されております。






最終更新日  2019年12月10日 16時33分48秒

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