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自然派美容室 アトリエ・ZEROで美しく健康に・・

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健康

2019年11月08日
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カテゴリ:健康
こんばんは
朝晩の冷え込みが、身にしみてきましたが、いかがお過ごしでしょう?
さて、ここ数年、政府、国際金融資本、〇〇財閥、ディープステイトによる国民への搾取。
そればかりか、なりふり構わず命を取りに来ている。としか思えません。
え?
そんな風に感じませんか?だとしたら、危機管理能力、相当ヤバい事になってるかも?
緊急に以下の記事共有させて頂きます。

養殖サーモンの秘密
https://matome.naver.jp/m/odai/2143116086596645001?page=2

1F慢性被曝によるパンデミック予兆
ついに放射能被曝の影響が出てきたのか?!
https://ameblo.jp/indianlegend/entry-12543295574.html

粉ミルクやチーズや牛乳、牛肉が
恐ろしいヨーネ菌に汚染されている!?
https://www.chosyu-journal.jp/shakai/13956

長周新聞、私が現在一番信用出来る新聞です。









最終更新日  2019年11月08日 23時08分38秒
2019年10月28日
カテゴリ:健康
乳幼児のワクチン接種を拒否したい方への手引 第 2 版 2017 年 7 月
http://satouclk.jp/%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%8B%92%E5%90%A6%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89v2.pdf

宮城県大崎市 さとう内科循環器科医院
院長 佐藤 荘太郎

【一部転載】

ワクチンを接種するということは、全く健康な人に、死亡をも含む危険な副反応のリスクにさらさせることである。それ故、接種を押しつける側の十分な検 討と、被接種側の選択の自由が保証されなければならない。拒否することは基本的人権として当然に認められなければならない。
わが国の、現行の予防接種法においては、ワクチンを接種するよう”努力”することが義務づけられているが、拒否した場合の罰則はない。このように拒 否する権利は保証されているのである。上のような副反応の問題を考慮するなら当然である。

【ワクチンを打つ方も打たない方も、以下の状況をよく考えてほしい】

*ワクチンの原理や有効性には多くの思い込みとウソがある。ワクチンの効果を謳う論文の多くは製薬メーカーの意向を受けたものである。
ウソの論文はたくさん有る。(特に子宮頸がんワクチンは、始めからウソだった。

*生きたウイルスを粘膜を飛び越えて体内に注入することはもともと不自然で危険である。

*BCG は弱毒とはいえ生きた結核菌であり、それを注射することは危険である。BCG接種はとてもおかしな施術である。
だから、アメリカ、ドイツ、フランスでは行われていない。 *不活化ワクチンに加えられるアジュバントは、免疫システムをとことん刺激し過剰に反応させる。一部の人では免疫システムを崩壊に至らしめ、激しい
発熱、急性散在性脳脊髄炎(ADEM)等が発症する。

*ワクチン接種後、免疫抵抗力が低下し、重症な感染症にかかり易くなる。

* 乳幼児のワクチン接種を拒否したい方への手引 第 2 版 2017 年 7 月 ワクチン接種でアトピー性皮膚炎、気管支喘息などのアレルギー疾患、自己免疫疾患が発症する。

*自閉症、発達障害の多くはワクチンの副反応で起こっている。

*乳幼児が B 型肝炎ウイルスに感染する機会はゼロである。B 型肝炎ワクチンの接種は 全く不要である。

*フランスでは B 型肝炎ワクチン接種により多発性硬化症が増加したため、接種が中止となった経緯がある。

*Hib、肺炎球菌は常在菌といってよく、重症な感染症となることは例外的である。一方、これらのワクチン接種により重症な副反応が少数ながら確実に 起こり、死亡は既に 50 を超えている。

*小児の Hib、肺炎球菌ワクチンは、なぜ同時接種なのか。4 回も注射させるのはクレジーである。

*医学は多くの間違いを含んでいる。特に予防医学の分野がそうで、医師たちはデタラメをやっている。

*18、9歳で医学部に入った人たちは社会性が乏しい。医師は特別頭が良い人たちではない。また人格者を期待してはならない。

*ワクチン接種を奨める医師達こそワクチンの副反応の症状を認めず、被害者を一方的になじる。

*我が国では、副反応被害者となった者たちに冷たい仕打ちがなされる。被害者は殆ど救済されない。

管理人
いかがですか?
多くの医師は、これを見ても一笑に付す事でしょう。
しかし、副反応がでたとしても、接種した医師は、一切責任は、取りません。
国も自治体も知らん顔です。
裁判になったとしても、ワクチンと副反応のの因果関係を被害者側が証拠を出さなければならず、現実的には、勝訴することはありません。
即ち、万が一重大な副反応で、人生を台無しにさせられても、何の補償もされず、泣き寝入りするしか無いのです。
例えば、発達障害(自閉症)になったとしても、因果関係は認められてないので、ワクチンが原因とは認められないです。
要は、責任は接種させた親にある。という事にされる訳です。
さて、今、その認識がある親がどれどけ居るのでしょう?
皆がワクチン接種してるし、大丈夫だろうでは、あまりにも思考停止してませんか?
少なくても、ワクチンに何が入ってるのか?
自分で調べるくらいのことはしてみてはいかがでしょうか?
ちなみに、昔のワクチンと今のワクチンでは、成分に違いがあります。
親が自分も接種してるから大丈夫という事は今では通用しません。(前回の記事参照)






最終更新日  2019年10月28日 23時16分56秒
2019年10月26日
カテゴリ:健康
死因ナンバーワン『がんの原因になる食品』
実名リスト

真我のメモ帳さんより転載
https://shinga-no-memochou.tk/?p=4559

【死因ナンバーワン『がんの原因になる食品』実名リスト】BUNKA 10月号





〜がんを引き起こす5つの食品添加物〜
拡散希望

日本人を胃がん・大腸がんにする
危険な5つの食品添加物とは?

日本人の2人に1人がガンになり、
3人に1人がガンで死ぬ時代だ!

ガンを引き起こす5つの食品添加物


1. 亜硝酸ナトリウム〜肉や魚の色彩を保つ発色剤兼防腐剤。単体でも毒性が非常に強く、致死量は青酸カリと大差ない。しかも特定物質と結合して発ガン性を発揮する。安価で便利なため、広く使われている!

2. カラメル色素〜日本で最も多く使われている食品添加物のひとつ。褐色をつけるための色素で、しょうゆ味、ソース味の色、焼き色、カラメル感の演出に用いられる。詳細の公表義務がないため、リスクが高い!

3.タール系色素〜石油から作られる合成色素。ぜんぜん色落ちしないのが特徴。体内にいつまでも分解されず、異物として長く存在し続ける。じんましんやアレルギーを起こす可能性も危惧されている!

4.サッカリンNa〜防腐効果を併せ持つ合成甘味料。発ガン性が疑われたり否定されたりと、説が安定せず疑惑が晴れない。避けるのがベター。悪名の高さゆえか、現在、一般消費者向けの商品ではあまり使われていない!

5.アスパルテーム〜多くのカロリーオフ製品に合成甘味料として使われている。脳腫瘍、悪性リンパ腫、白血病を引き起こすリスクが高い。特に白血病は『血液のガン』と呼ばれる、年間700人近い小児が罹患している!


含まれがちな食品〜
実名の会社名は写真をご覧ください!

1.亜硝酸ナトリウム〜ハム、ウインナー、ベーコン、サラミ、ビーフジャーキー、明太子、タラコ、明太子スパスタ、イクラ、魚肉ソーセージ、コンビーフ他

2.カラメル色素〜カップラーメン、インスタントラーメン、蒸し焼きそば、カレールー、レトルトカレー、のりの佃煮、焼き鳥、ソース、めんつゆ、焼き肉のタレ、ハンバーグ、肉団子類、スイーツ類、発泡酒他

3.タール系色素〜かき氷シロップ、アイス、ゼリー菓子、豆菓子、金平糖、梅干し、福神漬け、紅生姜、ガリ、梅酢、たくあん、グリーンピース缶、さくらんぼ缶、タコの酢漬け、魚肉ソーセージ他

4.サッカリンNa〜酢ダコ、ガリ(スーパーの惣菜・寿司の中に添えられているものも同様、漬物他

5.アスパルテーム〜缶コーヒー、スポーツドリンク、乳酸菌飲料、エナジードリンク、飲むヨーグルト、ガム、飴、ゼリー、アイスクリーム、グミ、チョコレート、ノンアルコール飲料、第三のビール、梅干し他

■ 科学ジャーナリストの渡辺雄二氏は、問題なのは石油製品などから化学合成して作られた合成添加物が問題で、自然界には存在しない化学合成物質があり、体内に取り組んでも消化・分解できないため、毎日摂取し続ければ必然的に体内に溜まっていく

タール系色素は、もともとはコールタールを原料に作られていたが、その内赤色2号は発ガン性が強いとしてアメリカでは使用禁止だ!

合成甘味料のアスパルテームはアメリカのガン予防研究センターでは脳腫瘍を引き起こす要因だと。

■ 上記は週間BUNKAさんが書かれた衝撃的な実名リストですが、なぜメーカーは週間BUNKAさんを名誉棄損で訴えないのか?

世界では認められていない危険な食品添加物一杯の食べ物を、自分の子どもや孫達に買いますか?
世界では認められていない危険な食品添加物一杯の食べ物を、自分の子どもや孫達に買いますか?










最終更新日  2019年10月26日 09時46分41秒
2019年10月25日
カテゴリ:健康
現在のアルツハイマー型認知症増加の原因は、モンサント社(現バイエル)の除草剤ラウンドアップ(グリホサート)と殺虫性(害虫耐性)遺伝子組み換え作物ではないのか? この研究者が、
相次いで殺害されていた。😱
斎藤綱男博士親子(何故か日本では詳しく報道されていない)
Mark Purdey氏(有機農業経営者で、畜舎で使う有機リン系殺虫剤のホスメット-PHOSMET-が、BSEの原因だと主張している。)
C・ブルトン(C・Bruton)博士
http://takeyoshi.dante.jp/15_11ten.html

そして、そのグリホサートが、ワクチンから検出された!
Wonderful World
ワクチンにもグリホサート😱
http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1954

ワクチンに中絶された赤ん坊が使われている?!😱
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52045340.html






最終更新日  2019年10月25日 12時55分28秒

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