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自然派美容室 アトリエ・ZEROで美しく健康に・・

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健康

2021年11月22日
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カテゴリ:健康

【重要!】567ワ●チ●接種後も生き残れる可能性があります!まとめ


神仙堂薬局 鈴木邦明
https://rumble.com/vochzf-40893963.html?mref=6zof&mrefc=4



癌の寛解に学ぶ!ワクチン接種者が7日間断食後にとるべき食生活



https://rumble.com/vpev71-42684013.html?mref=6zof&mrefc=2











神仙堂薬局さんのホームページ
https://sinsd.com







最終更新日  2021年11月22日 15時23分24秒


2021年07月04日
カテゴリ:健康
7月から「人工」「合成」が、年度末までには「無添加」「○○不使用」等の表示が使えなくなる恐れがあります。

https://www.shokukanken.com/news/topics/200529-2015.html



これで、安全な商品かどうか判断することが難しくなります。
合成甘味料?人工甘味料?
表示はただの「甘味料」になります。
合成保存料?
これも「保存料」になります。
合成着色料?
「着色料」になります。

「人工」「合成」の文言があると、安全性に関して消費者への誤認を与え、購入をさけることがあるとし、食品衛生法の整理と整合性を取る観点を含め、削除が決められております。

消費者庁は、アホなんだな。
つか、毒入りか、毒入りじゃないのか判断させないという事だ。
多少の毒は食べなさいと言うメッセージなんですね。

まあ、国民に毒チン迫ってくる国ですから、今更驚きませんけど。

これからは、せめて料理は手作り、嗜好品はなるべく食べない。「甘味料」「保存料」表示があったら買わない。

その位の気概が必要かもね。







最終更新日  2021年07月04日 09時27分38秒
2020年10月25日
カテゴリ:健康
日本の食の危険性
パンを毎日食べてるとヤバい事になる。

https://youtu.be/BHZr5On06F0

日本のグリホサート(ラウンドアップ)使用料は世界一か?
世界は、使用を禁止に動いてるのに、日本は規制緩和!
どういう事?
https://youtu.be/wl0flWLnp0c









最終更新日  2020年10月25日 15時50分56秒
2020年10月09日
カテゴリ:健康
消毒とマスクが不調の原因です。
オーガニック専門家〜雛粂あやの〜さんのブログより

https://ameblo.jp/pt-majesta/entry-12591858861.html








最終更新日  2020年10月09日 14時43分07秒
2020年08月25日
カテゴリ:健康

へバーデン結節とは?


うちのお客様でも、何人かこの病気にかかってると言う方がいらっしゃいますので、少し調べてみました。


まあ、一般的な見解は以下のような感じです。



原因不明の病気ですが、第1関節が赤く腫れたり、変形して曲がるといった症状が現れます。第1関節の動きも悪くなり、痛みを伴い、手を強く握るのが難しくなります。第1関節の近くに水ぶくれ(ミューカスシスト/粘液嚢腫)ができることもあります。



原因は不明ですが、40代以降の女性に多く発症しています。手を良く使う人は発症しやすいようです。遺伝性も不明ですが、血縁者にヘバーデン結節にかかった方がいる場合は、体質が似ていることを鑑み、指先に負担をかけないよう過ごしましょう。


また、女性ホルモンのバランスが崩れた事も原因と言うお医者さんも居るようです。しかしこれといった治療法は見当たりません。医者によってまちまち。



色々ネットで調べてみると、まあ、現代医療の先生というのは、ちょっと分からないと、直ぐ原因不明とか、治療法は無いとか、全く無能な医者ばかり(笑)。そして、自分では治せないくせに、代替療法をバカにする。全くクソです。


どうして、こうもクソな(←言葉が悪くてすいません)医者ばかりなのか?


それは、患者は、医者を頭脳明晰なスペシャリストで、自分が知らない事を的確に判断して、病気を治してくれると勘違いしてる一方、医者は、金儲けをする一手段として、大金を掛けて医師免許を取得したのだから、医師会には逆らわず、マニュアル通りに診断するのだから例え患者が治らなくても自分が悪い訳でもなく責任はさほど感じてはいません。むしろ、治ってしまったら、商売上がったりになってしまいます。


この認識のギャップが、患者の病気が治らないという結果に繋がっています。


まあ、そうは言っても、お前に解るのか?と言われたらお手上げですけど(笑)。


しかし、少し俯瞰して見れば、そもそも炎症が起きるということは、酸素不足?


要は血流不足?リンパ循環不足?という所でしょうか?


更年期に起こりやすい事、特に女性に多い事を加味すれば、月経によってある意味瀉血されて、新しい赤血球が生み出されてたのが、瀉血もされず、赤血球も新しく生み出されなくなる身体環境の変化も考えられるのではないだろうか?


それを、踏まえた上で、新たに調べてみると、



楽天市場レビューより



https://review.rakuten.co.jp/item/1/231129_10000890/14if-i0h57-ag64ls_1_977928540/



今回はへバーデン結節用


ブレインアップのブレスレットを使って効果を実感したので、ブラックアイを購入。


膝の痛みに効いただけでなく、コンセントに8個、ヘアドライヤー、加湿器など色々な


電気製品に2個ずつ貼ったところ、長年苦しんでいた電磁波による不快症状や皮膚炎などが


次々と楽になり消えてきました。


今回は、たまたま思いついて第一関節の変形(へバーデン結節)に貼って見た所


一晩で劇的変化が起こり、全部の指に貼りたくて追加注文です。


へバーデン結節の原因は、指の使い過ぎとかホルモンの関係とか諸説あるようですが、


ここ数年、電磁波の強い場所で過ごさねばならない事があって、治まっていたへバーデンの


痛みと腫れが出て来たのでビックリ。


変形した部分が元に戻ることはないと言われたので、諦めていたのですが、


ブラックアイの平らな方を、骨がトゲの様に突き出して白くなっている所や


腫れてコブのようになって膨れている場所に貼って寝た所、翌朝別人の手。


骨の尖りで白く丸く出っ張っていたのが消えて平らに。


コブは3分の1位まで小さくなり、何年もマムシ指のように曲がったまま固まっていた指が


真っ直ぐになっていました。しかもコブの為、グーが出来なくなっていたのですが、


しっかりゲンコツが出来るようになっていました。


その時だけの効果かと思いましたが、2日貼っただけで放置しても腫れは引いたまま。


酷い変形で、よく人に「その指、どうしたの?」と言われていたのですが、


たった一晩で、第一関節がちょっと腫れている程度の変形になりました。


パッと見たくらいでは気が付かないくらいです。


バンソコウで貼ると押さえがキツイので、キネシオテープのような伸縮性のあるもので


やんわり貼った方が良いかも知れません。


へバーデン結節で困っている方にお知らせしたくてレビューを書きました。


試す価値があると思います。




https://item.rakuten.co.jp/yunica/coil4/



また、オステオパシーの整体をしている先生のYouTubeも参考になります



https://youtu.be/gMEALOmxdZw



やはり、身体のバランスから来る血流の問題は見逃せませんね。


肩こり、腰痛、などなど、この映像は、参考になりますね。



【参考】


ナカムラクリニック院長ブログより



http://www.clnakamura.com/blog/page/3/


一部転載


酸素不足は、癌に限らず、様々な疾患の背景に潜んでいるものであるが、外呼吸の不足(およびこれに起因する内呼吸の不足)は、意識されないことが多い。


「呼吸が浅い」、「酸素が不足している」という自覚は、なかなか持ちにくいものである。


たとえば頭痛。低酸素が頭痛の誘因となることは、高山病の例を挙げるまでもなく、十分なエビデンスがある。


https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/27146279


そこで、深呼吸である。丹田に意識を据えて、深く吸って、深く吐く。


これを何度か繰り返す。それだけのことで、頑固な頭痛が消退する症例がどれだけ多いことか。


頭痛は、ロキソニンで完治しない。まずは、今すぐ、深呼吸である。


それで効かないようなら、有機ゲルマニウムの出番である。


一般に、頭痛も含め、痛みは「組織の虚血」であることが多い。組織は痛みで以て存在をアピールし、相応のケアを求めているのである。


有機ゲルマニウムによって赤血球産生が亢進し、酸素が行きわたれば、痛みは自ずと解消するだろう。



さて、一口に酸素といっても、すべてが同じものではないことをご存知か。


必ずしも科学的に正確な表現ではないが、酸素には二通りある。陽極(プラス)の酸素と、陰極(マイナス)の酸素である。


かつて、未熟児を高濃度の酸素が充満する治療装置に入れ、未熟児網膜症を頻発させるという不幸な出来事があったが、これは陽極酸素の影響である。人工的な酸素はすべて、陽極であると心得よ。


一方、自然界が作り出す酸素は陰極である。森林浴をしたり、滝のそば、海辺に行ったときのすがすがしい感覚を思い出してみるがいい。あれこそが、豊かな陰極酸素のもたらす効果である。


有機ゲルマニウムの働きは、赤血球の再生を通じた酸素の供給であるが、このとき供給されるのは陰極酸素である。ここに有機ゲルマニウムの本領がある。



参考



浅井ゲルマニウム



https://www.asai-ge.co.jp/germanium/#s03



おまけ
もしかしたら、当店の美容波動機器も色々とお力になれるかも知れません。






最終更新日  2020年08月25日 23時34分45秒
2020年07月02日
カテゴリ:健康
気分で決めている癌検診(細胞診)  http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=324417&g=132207

【転載開始】
がん患者は年々増加中。その一方でがんになっても治癒する確率は上昇している。
何でがん患者は増え続けるのか?本当に治癒率は上昇しているのか?
下記の記事を読み、悪性腫瘍でないものも「がん患者」として扱っているとすれば、増え続ける理由も治癒率が上昇する理由も繋がる。

~以下引用~
(癌細胞の定義はない)

 「現代医学は、癌細胞の定義をあきらめました」と近藤誠医師が断言する。

「昔は、癌細胞と言えば、増殖して患者を死なせるという存在でした。だから、悪性新生物と呼んだのです。しかし、顕微鏡で細胞検診するほど判らなくなってきた。よく十人十色と言いますが、癌細胞は千人千色です。いかにも悪そうな細胞が、実はおとなしくて、おとなしそうな細胞が凶悪になる。だから、現代医学では、癌細胞の定義はないのです」

 船瀬氏は「それはおかしいじゃないですか。現に癌検診では、最終的な生検で、細胞を病理医が顕微鏡で観察して、「これは癌だ。これは違う」と判別して、本人に癌告知をされているじゃないですか? 癌細胞の定義がないのなら、彼ら病理医は、何を根拠に決めているのですか?」と質問する。

 近藤医師は「実にいい質問です。彼等病理医は気分で決めているのです。その証拠に、病理医は朝、「これは癌だ」と判定した同じ標本を、夕方に見せると、「癌じゃない」と言う。さらに困ったことは、外科の方から、病理に「怪しいのは、みんな癌にしといて・・・」と言ってくる。だから、病理医も心得たもので、怪しいヤツは、全て癌にする」と証言している。

 癌細胞も、誰が見ても癌と言う真っ黒から白まで、グレーゾーンがある。病理医はグレーゾーンも全部癌と言うことにして診断書を書き、患者に告知する。患者本人は、通知者に青くなり膝が震え、家族は泣き崩れる。まさか、「気分で決めた告知書」なんて、夢にも思わない。だから、検診で見つかる癌は癌じゃないのである。つまり、ガンモドキであり、「良性」なのである。癌細胞は何もしなければおとなしいのである。

(欧米で癌ではないが、日本では癌になる)

 驚愕すべきは、癌検診の判定が気分で決められていることであり、癌ではない良性細胞を癌だと偽って、「診断書」をでっち上げていることである。近藤誠医師は、何の問題も無い良性変化を、悪性癌だとでっち上げる手口の一例を教えてくれた。それは初期胃癌の診断である。体調が悪い時、口内炎になった経験があるが、口の内側粘膜に水泡が出来たり、ただれたりすることがある。それを医学用語で「異形上皮」と言う。上皮とは組織や臓器の表皮の事である。日本の癌学界では、同じ変化が胃の内壁にあると、早期胃癌と判定し、胃の切除を命ずる。口内炎を癌だと医者が言ったら、さすがに「あなた馬鹿じゃないですか」と誰でも怒る。ところが胃の内部だったら、「ああ、そうですか」と顔面蒼白で受け入れてしまう。欧米では胃の異形上皮は癌と判断しない。2~3日の絶食をすればいやでも治る。ところが日本では、「早期胃癌、胃の部分切除」と医者は叫ぶ。ここでも詐欺と恫喝と傷害が堂々と行われている。

(初期大腸癌は嘘八百)

 さらに悪質なのが早期大腸癌であり、やはり粘膜に異形上皮があるだけで「大腸粘膜癌」と診断し、「大腸部分切除」を強行する。欧米の医師なら、「異形成」で癌ではないので、そのまま帰宅させる。しかし、日本では開腹手術になってしまう。欧米のドクターが知ったら、クレイジーと仰天するはずである。日本では癌として切除するポリープも、欧米では「高度異形成」で癌ではないので放置している。異形上皮を何でも癌だとでっちあげて、切りまくるのは日本だけである。(テレビドラマに「ドクターX]と言う番組があるが、失敗しない女医の物語であり、世界最高峰の手術をすれば、人は助かるのだというメッセージが感じられる)

 ガンモドキの多くは、異形上皮つまり、口内炎レベルの病変である。もともと癌でないので、すぐ治る。最近、癌が治りやすくなったと言うが、もともと癌でないのだから当然なのである。癌保険もこのカラクリを認めている。「契約書」の隅っこに小さな文字で「上皮癌には適用されません」と書いてある。保険会社は、それが癌ではないことをとっくに知っているのである。
【転載終了】

もしかしたら、癌でもないのに抗がん剤打たれ、飲まされ、切り取られ、放射線浴びせられてるのかも知れませんよ。
知らぬが仏?
ありがたやぁ。と、拝み倒してるお医者様がもしかしたら、患者をお金としか見てないかもよ。






最終更新日  2020年07月02日 19時29分29秒
カテゴリ:健康
新型コロナ第2波は怖くない! “消毒のしすぎと熱下げはNG”医師がノウハウを伝授

週刊女性Premiereより

https://www.jprime.jp/articles/-/18279?display=b

【一部転載】

新型コロナに限らず、ほとんどの発熱には解熱剤は必要がないと考えています。熱が上がるというのは、免疫力を上げるための作用です。

 解熱剤は、せっかく自分で上げた免疫力を下げることになります。

細菌やウイルスが熱を出しているのではなく、それに対処するために自分で熱を上げています。

 ほとんどのウイルスは熱に弱いので、熱が上がることは、ウイルスを弱らせる、免疫力を上昇させる、その両方に作用します。

 子どもや高齢者であっても基本的には熱を下げる必要はありません。

 解熱剤を飲んで風邪が治るわけでも、新型コロナを退治できるわけでもないからです。

 解熱剤は熱という症状を抑えているだけで、病気を治す目的からすると、免疫力を下げてしまい逆効果です。

 子どもの場合、高熱によって脳炎や脳症が起こることを心配される方がいますが医学的にはありません。熱ではなく別の原因で脳炎、脳症という状態が起きて命にかかわってきます。

 唯一、例外は熱中症です。延髄にある体温調節中枢が、高熱によって麻痺(まひ)し体温がどんどん上がってしまい命にかかわってくるので、急速に熱を下げる必要があります。

 それ以外は、たとえ高熱であっても基本的には脳内に影響を及ぼし、後遺症につながるようなことはありません。

 症状がつらい場合は、氷枕などを使ってマイルドに熱を下げるのがいいでしょう。


新型コロナは、健康な人にとってはインフルエンザと同レベルだということがわかってきています。

 そういうウイルスに対して、世の中が抗菌、除菌に神経質になっていることを危惧(きぐ)しています。

子どもたちが学校でフェイスガードをする、マスクをしていないとにらまれるような風潮は行きすぎているのではないかと感じています。

 数か月にわたって連日、不安をあおるようなコロナ報道もあって何でも防御する思考になっている状態を、私は“コロナ脳”と呼んでいますが、そういう人は多いと思います。


「コロナは怖い」「とにかく感染しない」「感染させない」といった外側よりも、自分の内側にアプローチする「免疫力を上げること」「感染しても大丈夫」と伝えることが不足していると思います。

 そのために、いちばん大事なことは腸内細菌です。腸内細菌は、免疫を活性化させ、感染を防ぎ、炎症、アレルギー性疾患などを制御する役割があります。腸内細菌を大事にする生活をしていれば、自然に免疫力も上がり、感染しにくい身体にもなり、感染しても重症化しない身体になれます。


また、免疫力とともに大切なのは自然治癒力です。多くの人は病気を薬で治していると思っていますが、薬で治る病気は、ほとんどありません。

 風邪に効く薬はありません。あればノーベル賞をもらえます。薬でせきや鼻水の症状を抑えている間に自分の力で治っています。高血圧も薬で数値は下げられても、高血圧という病気は治していません。西洋医学の薬は、すべて対症療法。症状や数値を軽減しているだけで、病気そのものは治してはいない。治すのは自分の力です。

病気やケガが治るのは、極論すれば自然治癒力のみと考えていいと思います。

 その自然治癒力を支えているのは、睡眠と休息です。リラックスする副交感神経が優位になると、身体のさまざまな部分を修復、浄化して自然治癒力を高めてくれます。


ワクチン待望論に疑問符


 ワクチンを研究した立場からすると、接種は慎重にすべきではないかと考えています。

 例年、インフルエンザ予防のワクチン接種をしてもかかる人がいることからみても、感染を防ぐ効果は、完全ではありませんし、副作用も心配です。

毎年、3000万本のワクチンを用意しても流行するインフルエンザによる年間死亡数は約1万人です。

 厚生労働省は重症化を防ぐということで推奨していますが、重症化を証明する方法はありません。

 同調圧力がかかってワクチン接種をしている人もいるのではないでしょうか。ワクチンは自然の免疫システムからは、かけ離れた行為です。

 ワクチンを打つのは、(感染して)他人に迷惑をかけてはいけない、周りが打つから、会社から言われるからなど惰性(だせい)に流された判断基準になっているのでは。そういう考え方を含めて、立ち止まってみてはどうでしょう。ワクチンは義務ではありません。ワクチンを打つ人の理論が、打たない人の考えを同調圧力で抑え込む。



新型コロナでも同じことが起きないかと危惧しています。ワクチン待望論のようになっているので、(ワクチンができたとき)多くの希望する人が打つのはかまいませんが、打たない人を攻撃しないでほしいですし、メリットだけでなくデメリットも含めて検討すべきだと考えます。



新型コロナに限らず感染症は免疫力、抵抗力を高めておけば恐れる必要がないので、ワクチンはリスクの高い人以外は必要ないでしょう。

 新型コロナの第1波は初めて出現したウイルスに専門家を含めて何にもわからない状態から始まりました。患者が増えている状況は脱して第2波、第3波にどう備えるのか大切な段階に入っています。

 その間に、ストレスの要因にもなっている“コロナ脳”をリセットし自分の内なる力、考え方、行動も含めていろんなことに目を向けることが大事であり、今後の対策のためのあり方になると思います。

【プロフィール】
本間真二郎 ◎医師、小児科医。ウイルス学研究者。札幌医科大学医学部卒業。勤務医を経て2001年より3年間、アメリカ国立衛生研究所にてウイルス学、ワクチン学の研究に携わる。帰国後、'09年に栃木県那須烏山市に移住、七合診療所所長として地域医療に従事しながら、自然に沿った暮らしを実践している

【転載終了】






最終更新日  2020年07月02日 19時05分30秒
2020年06月11日
カテゴリ:健康
『ワクチンフェイク:新型コロナウイルスのワクチンが続々登場!』
ドクターヒロのリアル・サイエンスさんより
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12588247870.html

【転載開始】
心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。


またもや危険なワクチン開発でビッグファーマは賑わっています。





新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に対して、以前ご紹介したマイクロニードル(microneedle)型(『目に見えないタトゥー(刺青):ワクチン履歴のマイクロチップ』)のワクチンが開発された様です(EBioMedicine (2020), https://doi.org/10.1016/j.ebiom.2020.102743)。






これは、生け花で、や枝の根もとを固定する剣山(けんざん)の様な形をしたチップで、マジックテープ (Magic Tape)の様に皮膚に貼り付けます。







もちろん、ここにワクチン接種履歴が分かる様なチップも埋め込まれています(そしてワクチンに混入させている金属が5Gと反応する)。








新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の表面のタンパク質(spike protein)を針に塗り込んである様で、マウスの実験では抗体の産生が確認できたと言います。






OMG!







この論文でも、抗体をウイルスなどの微生物を攻撃するミサイル(neutralizingantibody)と勘違いしています。








抗体は決して微生物を攻撃するタンパク質ではなく、炎症の場でのゴミ処理役に過ぎません(拙著『新・免疫革命』)。







抗体の産生が“免疫を獲得した”と言う意味ではない(単なる過去の感染を示しているだけ)ことを抗体検査の記事のところでもお伝えしました。





抗体を微生物へのミサイルと勝手に解釈し、ビッグファーマに莫大な利益をもたらしたのが「ワクチン」です。





そもそも今回の新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に限らず、インフルエンザウイルスなどの風邪ウイルスも遺伝子変異が速く、ワクチンを作成した時には別の変種になっています(ウイルスは存在しませんが、遺伝子の断片と考えても、環境によって変異が起こる)。






ワクチンの原理そのものがフェイク・サイエンスなのです(詳しくは拙著『新・免疫革命』やワクチンゲート事件、過去記事を参考にされてください。)。







ちなみに、この研究には国立アレルギー感染病研究所(National Institute of Allergy and Infectious Diseases(NIAID))などから資金が提供されています。






この公的機関の所長は、今最も米国で腐敗している医師(fear-mongering& vaccine promoter)として“誉高い”アンソニー・スティーヴン・ファウチ(Anthony S. Fauci)氏です。






彼は、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、チャン・ザッカーバーグ・イニシアチブ、クリントン財団、WHOやビッグファーマと深いつながりのある人物です(Dr.Shivaがファウチの罷免状をトランプに送っています)。






ビッグファーマは、ここ数十年は利益を叩き出す様な新薬の開発に行き詰まり、本当は存亡の危機にありました。







ビッグファーマのオーナーである上記の権力者たちは、コストも年月もかかる臨床試験をしなくても良い“強制ワクチン(mandated vaccines)”に望み(金儲け、人口削減と完全管理)をかけています。









なぜ世界が示し合わせた様に、ロックダウンと緊急事態宣言を行なったのか?





その一つの目的が、臨床試験でろくすっぽ安全性も確かめられていないワクチン強制接種なのです。







もちろん、ネットニュース、youtubeを含めたあらゆる媒体で、フェイクサイエンスとフェイクニュースで皆さんに“恐怖”を植え付けることで、免疫抑制状態を作ることも立派な目的の一つです(^_−)−☆。

【転載終了】
コロナウイルスは、免疫力が弱った時のただの日和見感染。
ワクチンは、生物兵器。

https://twitter.com/shopinfrederic/status/1268116413878657024?s=21

悲惨な人生が待ってる







最終更新日  2020年06月11日 11時25分31秒
カテゴリ:健康
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1270486702222532608?s=21
ナカムラクリニックさんのツイート
「ワクチン(DTP,ポリオ,ヒブ)接種後の免疫遺伝子
33のアレルギー関連遺伝子,66の喘息関連遺伝子が活性化.
67の癌遺伝子,25の免疫疾患遺伝子がアップレギュレーション」
遺伝子の働き自体が変化する.一度変化すると,元に戻るのは至難.ワクチン接種は慎重に

https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/18336961/

ワクチンの抗原による試験管内の再刺激の後の予防接種をされた幼児からの末梢血単核細胞の喘息とアレルギー関連の免疫反応遺伝子発現の動力学

要約

予防接種の後の幼児の中の免疫反応遺伝子と喘息とアレルギーでの彼らの役割の世界的な表現力は、明らかに理解されません。何千もの遺伝子の表現度が同時に評価されることができるので、薬理ゲノミクスは関連のある細胞反応を調査するために理想的に適しています。ここでは、配列技術は、Infanrix-Polio+Hibで予防接種の後5人の健康な幼児の末梢血単核細胞(PBMC)で喘息とアレルギーに協会とともに免疫反応遺伝子の表現動力学を評価するのに用いられました。百日咳毒素(PT)抗原によるPBMCの試験管内の再刺激の12h後で、14本の免疫反応経路、アレルギー関連の33と66の喘息関連の遺伝子は、活性化されるのを発見されました。

TweetTVJPさんのツイート

https://twitter.com/tweettvjp/status/1270863220564062208?s=21

『数百万人が打ったワクチンにガン化ウィルス(SV40など)を混入させていた事をメルク社が認める!』
ameblo.jp/welcome-elohim…






最終更新日  2020年06月11日 09時28分44秒
2020年06月05日
カテゴリ:健康

「自己免疫疾患」と「癌」の本当の原因



https://bhagavan9047.wixsite.com/polestar/post/

【一部転載】
退化する血液
すべての癌、自己免疫疾患、慢性感染症は、血液の変性に関連しているようです。これは、赤血球の弱いオルゴン電荷と、血漿と赤血球の両方における多形性微生物の存在から明らかになります。青色が弱くなり、多形性がより広範かつ進化するほど、血液が変性し、慢性疾患が進行します。
また、輸血に使用される血液がマイコプラズマで汚染される恐れがあります。これは、血液の変性におけるT-bacilliの形成と同様に、輸血がしばしば血液を与えないよりも悪い結果をもたらすという観察の要因かもしれません(www.theheart.org/article/817715.do)。
そのため、血液が変性する原因を理解することが重要です。主な原因は、現在普及している「漏れやすい腸症候群」(リーキーガット)です。この状態では、腸壁は、腸内に存在する微生物生成物、および血液に入ることができる部分的に消化されたタンパク質のみを透過します。これは、血液を清潔に保とうとする免疫系だけでなく、多形性による侵入にますます影響を受けやすくなる赤血球の活力も大幅に弱めます。漏れやすい腸症候群は、抗生物質および化学療法、ならびに腸内細菌叢を妨げる他の薬物の頻繁な結果であると思われます。これにより、カンジダおよび他の病原性微生物が腸壁を引き継いで侵入し、炎症を引き起こして透過性にします。
また、身体の他の部分の慢性感染症や炎症も寄与しています。さらに関係しているのは、ストレスや心配、医薬品や娯楽薬、加工食品や栄養不足、マイクロ波や電磁放射線への暴露、根管治療、アマルガムの詰め物からのフッ化物や水銀、一般的には汚染など、生命力を低下させるものです。
ライヒによると、T-bacilliはあらゆる種類のタンパク質の変性に由来します。この変性は、タンパク質の活力が失われると始まります。私たちはよく2種類のタンパク質変性を経験します。1つは調理済み食品の不適切な使用によるもので、もう1つは組織にタンパク質廃棄物が徐々に蓄積することによるものです。
食品は、調理、保管、またはさまざまな機械的プロセスによって活力を失う可能性があります。食べ物は調理後すぐに活力を失い始め、数時間後には完全に消えました。したがって、調理後すぐに食べると、元の活力がまだ十分に得られますが、翌日、この調理済みの食品がT-bacilliの原因になる可能性があります。同様に、生鮮食品は長期または不適切な保管または機械的処理中に活力を失い、その後不健康になる可能性があります。これは、適切に乾燥した食品や焼き製品では問題になりません。
ライヒの別の観察は解決策を提供するかもしれません。バイオンズがT-bacilliと混合される場合、後者は除去されます。したがって、活力のある生鮮食品と失活した食品を混ぜると、身体全体の反応はプラスになります。これは、調理済み食品が消化性白血球増加症を引き起こす傾向があるという観察とも関連しています。これは、調理済みの食物を食べた後の白血球数の増加であり、何か有毒なものの存在を示しますが、この反応は生の食物を食べた後には起こりません。明らかに白血球増加は、生の食品を調理済みの食品に加えることで防ぐことができます。
タンパク質変性の2番目の形態は、細胞および組織内のタンパク質廃棄物の蓄積です。これは一般的に加齢とともに起こり、あらゆる種類の変性疾患で特に顕著です。一部のセルの体積の最大70%が、蓄積された崩壊物質で満たされます。この問題は、主に天然酵素なしでタンパク質を習慣的に食べることから発生します。これらの酵素のほとんどは、45°C以上に加熱することにより破壊されます。解決策は、主に生の食品を食べるか、食べないか、定期的に生の食品を洗浄することです。

自己免疫疾患を理解する
マイコプラズマ感染のメカニズムにより、自己免疫疾患の本質を理解することができます。細菌感染の急性初期段階では、免疫系は侵入微生物のほとんどを排除しますが、一部の微生物は脆弱な器官または腺の細胞内に隠れることで生き残ります。宿主、特に免疫系の活力が十分に低下するまで、おそらくマイコプラズマの形で、または胞子としても、そこに残っている可能性があります。
その後、彼らは徐々に血中に出てきますが、今回は彼らが隠れていた細胞の生物学的マーカーを着ることで偽装されました。これはしばらくは機能する可能性がありますが、最終的に免疫システムは偽装を調べ、これらの詐欺師を攻撃し始めます。残念ながら、同じマーカーを持つ本物の体細胞も攻撃されます。これは、その後、元の侵入者が隠れていた器官または腺を含む自己免疫疾患につながります。
しかし、他の人による出版物に加えて私自身の経験は、そのような自己免疫攻撃が適切な自然療法で止められることを示しています。成功するには、血液から免疫系と赤血球を弱める多形性を取り除く必要があります。次に、免疫細胞は、血液から偽装マーカーで変装した微生物を排除することもできます。これにより、これらのマーカーによる正常な体細胞の攻撃が最終的に停止します。生き残った侵入者は、適切な宿主細胞の胞子として再び隠れることがあります。そのような胞子は子孫にも伝染する可能性があります。

癌を理解する
癌は、自己免疫疾患について説明されているものと同様の初期感染、または蓄積されたタンパク質廃棄物によって弱められた組織に発生する多形性微生物から始まる場合があります。この場合、体内にカプセル化することにより、微生物の侵入が含まれます。これは、特定のスズメバチに刺されたときに樹皮腫瘍を形成するいくつかの木と似ています。血液がきれいであれば、腫瘍は単なる腫瘍であり、悪性ではなく、癌でもありません。
しかし、多くの場合、感情的な外傷に反応して、血液に多形性が蔓延すると、カプセル化された微生物が増殖し、より高い形態に発達します。それらは腫瘍を拡大させる成長ホルモンを産生します。現在、腫瘍は悪性ですが、まだ含まれています。この状況は、体の活力と免疫系の強さによっては、腫瘍がゆっくりと成長したり、長期間休眠状態になったりするため、何年も続くことがあります。
最終的に、何年も経って、血液中の多形性の存在が悪化すると、一部の腫瘍は遠隔転移を形成する可能性があります。しかし、現代医学の傾向は、小さな腫瘍でも除去することです。これにより、より危険な微生物が血液中にこぼれるようになり、すでに存在する休眠状態の微小転移は、他の方法で行われるよりも数年早く生まれます(www.health-science-spirit.com/cancersurgery.htm)。
しかし、これらの転移でさえも通常は患者を殺しません。一般に、腫瘍は、重要な身体構造を圧迫した場合にのみ直接死滅します。代わりに、ほとんどの癌患者は悪液質で死亡します-深刻な体重減少と筋肉の消耗。この悪液質の原因は、多形性によるほとんどの赤血球の破壊による進行性貧血です。これが癌による死亡の主な原因です。

血液の再生
慢性疾患を克服するため、または本当に健康になり、体を病気から守るための最も重要な要件は、血液の再生であることは明らかです。高次の多形を削除し、赤血球を生命力で再充電する必要があります。これが目標です。血液が再生されると、免疫システムは腫瘍や影響を受けた臓器の多形性侵入者を排除することができるようです。これにより、腫瘍が縮小し、自己免疫攻撃が停止します。
私たちの取り組みは、抗菌薬と適切なプロバイオティクスまたは発酵食品の組み合わせを使用して、胃腸管を消毒することから始まります。これを数ヶ月間、または関連する病気の症状が制御されるまで続けます。推奨プログラムについては、www.health-science-spirit.com / ultimatecleanse.htmlをご覧ください。新鮮な生の食物を多く含む高品質の食事(例:www.health-science-spirit.com/HF2-1.html)、できれば適度な運動プログラム、適切な屋外活動と組み合わせてください。
さらに、肉製品の血液にも注意してください。活力が低い血液は、病原性多形、特にT-bacilliに急速に分解されます。これは、動物から血液が排出される儀式的屠殺の知恵を示しています。これは、イスラム教とユダヤ教だけでなく、初期キリスト教の聖書の伝統にも基づいた、肉食社会の聖典と宗教的伝統によって支えられています。対照的に、新鮮で健康な血液は強力な治癒剤であり、癌を治すための輸血に使用されてきました。マサイ族はめったに肉を食べませんが、典型的には生牛乳と混ぜた牛の新鮮な血を飲みます。ズールー族も新鮮な動物の血を飲んでおり、モンゴル人は馬の1頭から血を飲みます。
Hemaviewとも呼ばれるライブ血液分析(LBA)は、血液の微生物状態を監視するのに非常に役立ちます。 LBAは、高解像度の暗視野顕微鏡法を使用して、新鮮な血液のドロップに含まれる生きている血液成分を観察します。主に栄養上の問題ではなく、血液中の微生物に焦点を当てる開業医を見つけてください。
特に血漿中の目に見える微生物を探してください。栄養素ではなく微生物の侵入として、赤血球(RBC)のスパイク、インクルージョン、および変形を解釈します。また、RBCの凝集、粘着性、または凝集を探します。画像を取得し、2〜3か月ごとに比較します。これにより、どの殺菌剤とクレンジング方法が最も効果的かがわかります。

合理的な癌治療
特に大きな腫瘍または転移が存在する場合、癌を克服するためにいくつかの特別な考慮が適切かもしれません。いくつかの可能性があります。
あなたは主に活力を回復することに集中するかもしれません。ウィルヘルム・ライヒは彼のオルゴン・アキュムレーターでこれを行いました。腫瘍が消失した場合でも、多くの患者は、おそらく除去する器官に過剰な負荷をかけた大きな腫瘍を崩壊させる毒性効果により死亡しました。
ゲルソンダイエットは、活力を提供するために新鮮な野菜ジュースに基づいており、生成された毒素の除去に重点を置いています。これにより、はるかに優れた成功率が得られます。しかし、免疫系が多形性および腫瘍を攻撃し始めると、しばしば大規模な炎症または治癒の危機につながります。また、ニンジンなどの甘い野菜のジュースを飲むときは、血糖値を過度に上げないように注意する必要があります。そのようなジュースの少なくとも半分は青葉野菜のもので、徐々にすすります。
炎症性の危機は、日中に間隔を空けた約1 kgのブドウのグレープダイエットや、日中に半リットルの新鮮な野菜ジュースを飲んでいるブレウスダイエットのように、食物摂取を大幅に制限することで回避できます。両方のプログラムは6週間続く予定です。このアプローチでは、体はすべての腫瘍を自動消化する傾向があり、多形性は餓死しますが、最初は適度に良い体重とエネルギーが必要です。代わりに、期間の短いいくつかの定期的なローフードクレンジングを使用することもできます。
さらに別のアプローチは、体をアルカリ化することです。 Enderlein教授は、多形構造がアルカリ環境に溶解することを発見しました。約7.4の自然のわずかにアルカリ性のpHよりも血液をアルカリ性にすることはできませんが、リンパ系をアルカリ性にすることができます。これは、異なるバージョンの重炭酸ナトリウム療法で、さらに極端な程度まで塩化セシウムで行うことができます。これにより、多くの炎症を起こさずに腫瘍が除去され、血液の浄化にも役立ちます。
さまざまな抗菌薬の治療法とデバイスが使用されており、その事例には広く事例があり、多くの場合有効性の研究証拠もあります。これらのほとんどは強力な抗真菌特性を持ち、強い炎症を引き起こすことなく機能する傾向があります。彼らは主に血液をきれいにしているようです。多形性腫瘍の存在がなければ、腫瘍は消えていくように見えます。
よく知られている例には、オリーブリーフエキス、ポーダルコエキス、ホウ砂、酸性化されていない亜塩素酸ナトリウム、灯油、テレピン油、およびルゴールのヨウ素溶液があります。静脈内で使用する場合、オゾンと過酸化水素。電子ザッパー、および特定の周波数を放射して多形を破壊するRife Frequency Generatorなどのさまざまな電子デバイス。ジムハンブル(http://humblemiraclemineral.com/)は、集中的なMMS療法で成功したと主張していますが、FDAによる深刻な嫌がらせと抑圧のため、これを評価することは困難です。ミノサイクリンとドキシサイクリンは、CWD細菌に効果的な従来の抗生物質であり、長期間にわたって非常に低用量で使用すると、さまざまな自己免疫疾患に成功しました。ただし、抗真菌薬やプロバイオティクスを追加する場合は注意が必要であり、非医薬品抗菌薬の方が効果的であると考えています。

私自身の好みは、高品質の食事と定期的なローフードクレンジング、身体のアルカリ化、および定期的に変化する抗菌薬の適量の長期使用を組み合わせることです。また、腕の下や足の内側の静脈を日光にさらすことで血液を活性化するのが好きです。血液がきれいに見えるようになるまで、および/または腫瘍が消失するか、明らかに休眠状態になるまで、これらの努力を続けてください。詳細については、www.the-heal-yourself-series.com / OvercomingCancer.htmlを参照してください。同じアプローチは、自己免疫疾患やその他の変性状態にも適しています。
従来の医学では、腫瘍がどのように患者を殺すかを適切に説明することはできません。入手可能な証拠から、腫瘍は多かれ少なかれ無害であり、主に多形性微生物による血液汚染が癌、エイズ、その他のさまざまな病気の真のキラーであると結論付けることができます。


以上、要約終わり

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最終更新日  2020年06月05日 22時20分16秒

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