種を発芽させたい
四月末から始まったゴールデンウィークは仕事が忙しく、ゆっくり趣味に時間を割けず、庭は草だらけになってしまいました。ミニキュウリとミニトマトの苗は購入したので、なんとか定植させたいので時間はとりたいのですが。我が家に畑はないので、プランターなのですが。去年食べたスイカ「夏ここあ」と「ピノガール」種を取っておいたので、今年は育てたいなと、発芽待ちです。雑でお目汚しになりますが、お惣菜のプラケースで蓋をしたり、惣菜を入れていた透明の袋を利用しております。ピノガールはマイクロシードというとても小さな種で、すいかを食べるときに一緒に食べれるそうです。夏ここあは、黒皮の小玉すいかです。種取りしたら、F1じゃなくなりますが、スイカはスイカですから~。ネットで購入した、イタリアの固定種「フィオレンティーノ」アメリカの固定種「ストライプトスタファートマト」これも発芽待ちです。去年末にとっておいたユズとザクロのたねは、残念ながらカビて腐ってしまいました。なんとなく腐らせてくやしかったので、国産のレモンを買ってきました。ポン酢を作って、種取りして、発芽させたいです。レモンやゆずの木を買ってくるのも一つですが、この遠回り感が楽しいので満足しています。まだ春ですが、来年またユズをもらえたら、今度こそ、発芽チャレンジを成功させたいです。そして、ネットをパトロールしていてみつけた黒丸大根こちらも発芽待ちです。庭を少しずつ整えていきたいです。