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日常生活の謎解き

全1887件 (1887件中 1-10件目)

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2017.01.26
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カテゴリ:
最近は結構遠方までマイカーで出かける機会が多くなったが、雪の多いこの時期に東へ向かうには車は使いたくない。今回はチケットの組み合わせを利用してできるだけ安く遠征することにした。

・大阪~米原~大垣~岐阜
大阪から岐阜まではJR在来線で。この区間は大阪~京都と京都~岐阜の二枚の切符を組み合わせると¥560と¥1940で、正規の¥3090に比べると¥590も安くなる。しかも大阪~京都は昼得のばら売り券を利用した。ちなみに新大阪~岐阜は¥2590で一駅違うだけで¥500も運賃が違うのだ。米原まではお馴染みの223系新快速12連。座れると快適な列車だ。草津以東は久々に乗車した。米原~大垣はJR東海の311系4連。これも新快速用にデビューした転換クロスシート車で快適。18きっぷを利用していたころは、この区間にロングシートの211系が来ることが多かったものだ。大垣~岐阜は新快速だがこの区間は各駅に停まる。転換クロスの313系で快適。このまま終点の豊橋まで乗りたいところだが、岐阜からは事前に名鉄の株主優待券を手に入れていたので乗り換え。

快適な311系
快適な311系 posted by (C)awajisan

大垣で見かけたラビットカー色の養老鉄道
大垣で見かけたラビットカー色の養老鉄道 posted by (C)awajisan

快適な313系新快速
快適な313系新快速 posted by (C)awajisan


・名鉄岐阜~豊橋
名鉄線での移動。せっかくなので座席指定の特別車に乗車する。パノラマスーパーを期待していたが、平屋の2200系だった。この車両は初乗車。前回は少数派の1700系に乗車していた。車内は同時期にデビューした2000系ミュースカイとほぼ同様。前面展望が無いのは残念だが快適な車両だ。一宮辺りから車内も賑わいだし、終点の豊橋までそこそこの乗車率だった。確実に良い車両に座れて¥350はお値打ちだと思う。地元を走る新快速にこれがあればありがたいのだが。

名鉄2200系特別車
名鉄2200系特別車 posted by (C)awajisan


・豊橋~静岡
駅前のディスカウントチケット屋で豊橋~浜松と浜松~静岡の2枚セットになった回数券のバラ売りを購入。¥1530と¥2300で通常の¥4420と比べても分けて買う方が¥590安いのだ。乗車したこだま号はおなじみのN700系。なんとなくこの列車は仕事で乗るイメージだが、最新型の快適な新幹線。豊橋駅構内の藤田屋で購入した太あんまき¥170を食べながらガラガラの車内でゆったり移動。

N700系こだま
N700系こだま posted by (C)awajisan

藤田屋の大あんまき
藤田屋の大あんまき posted by (C)awajisan


つづく





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Last updated  2017.01.26 08:39:46
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2017.01.25
カテゴリ:カテゴリ未分類
・本町~生駒
フリーきっぷ3日目は奈良の支線に乗車。大阪市営地下鉄から東大阪線に乗り入れ生駒に向かった。登美ヶ丘開業に合わせて作られた少数派の7021系に乗車。阪神なんば線開業後は乗車機会がほとんど無く、通勤で利用していたころが懐かしく感じられた。

けいはんな線開業時の画像
けいはんな線開業時の画像 posted by (C)awajisan

・生駒~王子
近鉄生駒線もかなり久々。王寺まで乗り通したのは12年ぶりだ。車両は当時の8000系列3連から1020系列4連に変わり、少し進化した印象だ。

生駒線王寺駅
生駒線王寺駅 posted by (C)awajisan

・生駒線の王寺から田原本線の新王寺へ徒歩での移動。改札や駅名は別だが、徒歩2分の距離で東京の地下鉄同駅乗り換えよりも近い印象だ。ここで寄り道してD51の展示されている公園へ。JR関西本線から見える場所だが、ここも訪問は10年以上ご無沙汰している。やや部品の欠損があって残念だ。

D51895
D51895 posted by (C)awajisan

田原本線新王寺駅
田原本線新王寺駅 posted by (C)awajisan

・新王寺~西田原本
田原本線はちょうど30年ぶりの乗車だった。前回の初乗車以来2度目。当時は2ドアの中型車700系、800系だった。今回は8400系三連。車で近くを通る機会は何度もあったが、改めて列車で通ると新鮮な印象だ。終点の西田原本で下車し、ロータリーを挟んで向かいにある橿原線の田原本駅へと向かう。この辺りの路線は元々別の鉄道で建設され、後に近鉄に統合されたので、微妙に駅が離れて繋がっていないのだ。

田原本線
田原本線 posted by (C)awajisan

前回乗った時はこんな車両(伊賀線移動後)
前回乗った時はこんな車両(伊賀線移動後) posted by (C)awajisan

田原本線西田原本駅
田原本線西田原本駅 posted by (C)awajisan

田原本線西田原本駅
田原本線西田原本駅 posted by (C)awajisan

・田原本~平端~天理
近鉄橿原線の急行はお馴染みの1233系。平端まで乗車し、天理線に乗り換え。天理線も12年ぶりぐらいだろうか。8810系の四連だった。終点の天理で下車し、駅前の公園に設置されているD51とオハ61を撮影。前回の訪問時よりも高いフェンスが設けられて撮影するには残念な状態になったが、車両の維持にはこの方が良い。

橿原線田原本駅
橿原線田原本駅 posted by (C)awajisan

橿原線急行
橿原線急行 posted by (C)awajisan

D51691
D51691 posted by (C)awajisan

・天理~平端~京都~河原町
天理からは先ほどと同じ車両で平端まで折り返し。学生の帰宅時間でかなり混み合っていた。8000系の急行で京都まで直行。西大寺から奈良線でも良いのだが、あえて久々に京都まで乗車。市バスで河原町へと向かい。阪急の特急で自宅へ向かった。

天理線8910系
天理線8910系 posted by (C)awajisan

田原本で対抗した9021系がやってきた
田原本で対抗した9021系がやってきた posted by (C)awajisan





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Last updated  2017.01.25 08:56:25
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2017.01.23
カテゴリ:カテゴリ未分類
せっかく吉野に来たので、吉野山の世界遺産となった仏閣を見に行くことにしよう。冬期間は土休日を除いてロープウェイは運休で、代替運行されるバスを利用する。送迎用で定番のマイクロバスで、乗客は他にいない。駅から戻る方向を進み、吉野神宮駅近くから山へ上がるルートだ。ロープウェイならすぐの距離をう回するのでそれなりに乗り応えがある。金峯山寺近くのバス停で下車した。

代行バス
代行バス posted by (C)awajisan

吉野は桜のシーズンに何度か訪れているが、人が多くてゆっくり見た記憶がない。今回はひっそりと静まり返った貸切状態。南北朝時代の歴史ロマンに触れるには静かな時期に訪れた方がよさそうだ。下りはロープウェイ沿いの坂道を下る。距離は短いが結構な階段と坂道だった。

金峯山寺
金峯山寺 posted by (C)awajisan

・吉野~橿原神宮前
復路はノーマル特急の乗り継ぎ。吉野特急では2編成のみの少数派の16400系。これも初乗車だ。最近リニューアルされた様子で、シートは取り換えられ、喫煙コーナーも設けられている。標準軌用の22000系とは一味違う印象だが、あちらも今後このようにリニューアルされるのだろうか。橿原神宮前までは通過駅が少なく近くに座っていた乗客が普通電車と変わらないとぼやいていた。

16400系特急
16400系特急 posted by (C)awajisan

リニューアルされた車内
リニューアルされた車内 posted by (C)awajisan

喫煙ブース
喫煙ブース posted by (C)awajisan

洗面所周り
洗面所周り posted by (C)awajisan

・橿原神宮前~大和八木
短区間だが特急利用。サニーカー12410系に乗車。新塗装化され、喫煙ブースも設置されていたが、客室は特にリニューアルされていないが、昔ながらの近鉄特急の雰囲気でこれはこれで楽しい。

12410系特急
12410系特急 posted by (C)awajisan

車内は昔ながら
車内は昔ながら posted by (C)awajisan

喫煙ブース
喫煙ブース posted by (C)awajisan

・大和八木~鶴橋
30000系ビスタカーに乗車。奈良で勤務していたころにはしばしば利用していたが、それ以来は乗車機会が無く12年ぶりぐらいの乗車。その当時にリニューアルされており、シートはアーバンライナーplusと同形の物。二階の車端だったので結構揺れた。鶴橋で下車。

大和八木駅前のイルミネーション
大和八木駅前のイルミネーション posted by (C)awajisan

30000系ビスタカー
30000系ビスタカー posted by (C)awajisan

ビスタカーの階下席
ビスタカーの階下席 posted by (C)awajisan

・鶴橋で焼肉を食べてなんば線で帰宅。

鶴橋の焼肉
鶴橋の焼肉 posted by (C)awajisan

石焼ビビンバ
石焼ビビンバ posted by (C)awajisan





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Last updated  2017.01.24 09:52:10
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2017.01.22
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最近の車両で最も気になっていたのが大阪阿部野橋と吉野を結ぶ特急「青の協奏曲(シンフォニー)」。これまで通勤車両として走っていた車両を大改装して特急に格上げしたもので、紺色の車体が印象的な3両編成。阿部野橋14:10発で終点の吉野まで向かおう。隣のホームには種車と同タイプの通勤車両6200系が停まっていて、ビフォーアフターの対比が楽しい。

青の交響曲(アフター)
青の交響曲(アフター) posted by (C)awajisan

種車のイメージ(ビフォー)
種車のイメージ(ビフォー) posted by (C)awajisan

ロゴマーク
ロゴマーク posted by (C)awajisan

1,3号車が指定席で1+2の3列シート。2号車はラウンジカー。乗車したのは定員28名の1号車で一人掛けのシートに座った。種車の窓は一の関係で、もともとドアのあった場所にはサロン席が設けられており、車端には一人掛けのフリー席も。遊び心のある席配置と、グリーンの落ち着いた配色がなかなかだ。車齢45年ほど経った車両をここまで改造しているが、何年持つだろうか?

客席(ク16301)
客席(ク16301) posted by (C)awajisan

4人用サロン席
4人用サロン席 posted by (C)awajisan


出発してしばらくは2号車のラウンジでくつろいだ。14時過ぎとちょうどティータイム。事前の情報で出発して早々に満席になるとの情報があり、出発前からラウンジをキープするもガラガラだった。3号車はツアー客の貸切で、ツアー客はこの列車の趣旨を分かっている方が少なかったのか、普通の特急の車半を利用する感覚でご自身のお席へ戻られる状態。ちょっと持て余している感がもったいなく思えた。

ラウンジカーの2号車は細い窓が印象的
ラウンジカーの2号車は細い窓が印象的 posted by (C)awajisan

ラウンジカー
ラウンジカー posted by (C)awajisan

ラウンジカーのカウンター
ラウンジカーのカウンター posted by (C)awajisan

ラウンジの待機スペース
ラウンジの待機スペース posted by (C)awajisan

ライブラリー
ライブラリー posted by (C)awajisan

伊勢志摩サミットでデザートを担当した赤崎哲朗氏考案の季節のオリジナルケーキセット¥1100を賞味。お値段もホテル並みだが、これが絶品だった。

季節のオリジナルケーキセット
季節のオリジナルケーキセット posted by (C)awajisan

吉野郡大淀町の洋菓子店「La peche」のマカロンセットは¥680。こちらはコーヒーが紙コップでケーキセットと格差がある。こちらも絶品。

マカロンセット
マカロンセット posted by (C)awajisan

洗面所やトイレは車端部の4人掛けだった部分を利用しているので広々としている。車いす対応で広々としているだけでなく、青の協奏曲にあわせてトイレの中まで青い内装だ。

洗面所周り
洗面所周り posted by (C)awajisan

車いす対応の広々WCは内装も青い
車いす対応の広々WCは内装も青い posted by (C)awajisan

洗面所
洗面所 posted by (C)awajisan

橿原神宮前までは特急らしい走りっぷりで、吉野線内はのんびり走行。この列車ならあえてゆっくりでもよいだろう。吉野駅ではさくらライナーと並んだ。列車だけを目的にしても十分に楽しめる観光列車だと思う。

吉野でさくらライナーと並ぶ
吉野でさくらライナーと並ぶ posted by (C)awajisan

青の協奏曲
青の協奏曲 posted by (C)awajisan






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Last updated  2017.01.23 23:07:39
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2017.01.21
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・豊田市~梅坪
名鉄三河線に一駅だけ乗車。車両は地下鉄から豊田線乗り入れの3000系。これは乗る機会の多い車両。ステンレス車ながら懐かしいフォルム。

名古屋市営地下鉄3000系
名古屋市営地下鉄3000系 posted by (C)awajisan


・平芝丘の上公園
梅坪駅で下車し、歩いて平芝丘の上公園へと向かう。片道15分の道のり。以前は交通公園だった場所で、リニューアルされて普通の児童公園に変身。ここには国鉄D51と名古屋市電1800型が展示されている。交通公園時代は車内の立ち入りもできたが、今は柵に囲まれて近寄ることはできなくなっていた。残念なようではあるが、長く保存するにはこの方が理想的だ。また15分歩いて梅坪駅へと戻る。

D51849
D51849 posted by (C)awajisan

1814
1814 posted by (C)awajisan


・梅坪~伏見
梅坪駅から名鉄豊田線に乗車。そのまま地下鉄鶴舞線の伏見間で乗車する。車両は名鉄100系の200番台でVVVF車。名鉄ならではの独特のデザインでこういう車両は好きだ。VVVFの100系は初乗車。念願かなった。豊田線内は駅間も長く高速でぶっ飛ばすので楽しい。乗ってみたかった車両4

名鉄100系
名鉄100系 posted by (C)awajisan


・伏見~名古屋
一駅だけ地下鉄東山線。車両はN1000系。これは昨年の名古屋出張時に乗車したことがある。ブラックフェイスが素敵だ。

N1000
N1000 posted by (C)awajisan


・名古屋~金城ふ頭
あおなみ線に乗車。前回乗ったのはリニア鉄道館開業当初以来。中京圏の私鉄はオリジナリティの強い車両が多く、これも独特な車両で面白い。目的地は前回同様にリニア鉄道館。

あおなみ線
あおなみ線 posted by (C)awajisan


・リニア鉄道館
車両の入換があったのと、デジカメで再撮影したかったのが今回の一番の目的。さすがに学校のある一月の平日とあってガラガラ。撮影向きの日だ。

322-9001
322-9001 posted by (C)awajisan


・金城ふ頭~小本~八田~桑名
再びあおなみ線で小本で下車。ここから徒歩で近鉄八田駅へ徒歩10分。知らない街歩きは楽しい。八田からは近鉄の普通で桑名へ。乗車する2000系は古い形式ながら初乗車。名古屋線のローカル運用が主で大阪線へは乗り入れないので乗車機会の少ない車両だ。2代目ビスタカー10100系の機器を流用しているが、車体は近鉄標準の車体。乗ってみてもただの通勤車だ。乗ってみたかった車両5

2000系
2000系 posted by (C)awajisan


もう少し寄り道したかったが、この辺でタイムリミット。桑名から大阪難波までアーバンライナーPLUSと阪神なんば線で自宅に向かった。

つづく





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Last updated  2017.01.21 08:24:58
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2017.01.20
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1月に入ってやっと仕事も閑散期に入りました。自由気ままに動きたい欲求があったので、近鉄全線が3日間乗り放題のフリーきっぷを使って久々に乗り鉄撮り鉄の旅へ。

・大阪難波~名張
阪神電車で大阪難波駅に向かい、いったん改札を出てからフリーきっぷを投入。上本町駅に向かい、地上ホームから大阪線に乗り換え。急行五十鈴川行きで名張へと向かいます。車両は前4両が3ドア転換クロスシートの5200系。後ろ2両はロングシートの通勤車。快適な転換クロスシート車での運転は限られていて、事前に調べて狙って乗車した。

5300系
5300系 posted by (C)awajisan


・名張~名古屋
名張で特急に乗り換え。アーバンライナーNEXT利用の列車だ。アーバンライナーの増備車で、実は未乗の車両。登場して13年だが、運用を狙ってやっと初乗車することができた。乗ってみたかった車両1。

アーバンNEXT
アーバンNEXT posted by (C)awajisan


・名古屋~大曽根
JR中央本線に乗車。ロングシートの211系快速瑞浪行き。長距離乗るなら外れの車両だが短距離で良かった。JR東日本のE231あたりに比べると同じロングシートでも座り心地良いのが救い。

211系
211系 posted by (C)awajisan


・大曽根~新瀬戸
名鉄瀬戸線に乗り換え。この路線もかなり久々で、前回は6600系や吊り掛け車の6750系が走っていたころ。まだ4000系が導入される前なので、約10年ぶりだろうか。もちろん乗車する4000系は初めての乗車。なかなか個性的なデザインで素晴らしい。新瀬戸まで乗車する。乗ってみたかった車両2

名鉄瀬戸線
名鉄瀬戸線 posted by (C)awajisan


・瀬戸市~新豊田
愛知環状鉄道に乗車するのは愛知万博の頃以来。これまた10年以上のご無沙汰だ。前回は100系が走っていた。今回乗車したJR313系タイプの2000系も初乗車だ。固定クロスシートはJR313系では少数派なので内装にオリジナリティが感じられる。乗ってみたかった車両3

愛知環状鉄道
愛知環状鉄道 posted by (C)awajisan

愛知環状鉄道
愛知環状鉄道 posted by (C)awajisan


・新豊田から名鉄豊田市駅はすぐそば。お昼時を迎えたのでここでランチとしよう。愛知名物の台湾ラーメンはなかなかの辛さ、薄味のミニチャーハンが箸休めでちょうど良い。

台湾ラーメンとミニチャーハン
台湾ラーメンとミニチャーハン posted by (C)awajisan


つづく






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Last updated  2017.01.20 21:24:22
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2016.12.12
カテゴリ:ホテル
紀伊半島の新宮にあるビジネスホテル。中心部にあり、すぐ横にはショッピングセンターや丹鶴城跡があり、新宮駅からも徒歩圏内という便利な立地だ。三重県境もすぐ近くにある。

お部屋は洋室。最近のビジネスホテルでよく見るような落ち着いた内装。なにより温泉ではないが大浴場があるのがありがたい。

2016年8月宿泊

ホテルニューパレス
ホテルニューパレス posted by (C)awajisan

ロビー
ロビー posted by (C)awajisan

シングルルーム
シングルルーム posted by (C)awajisan

シングルルーム
シングルルーム posted by (C)awajisan

デスク周り
デスク周り posted by (C)awajisan

ユニットバス
ユニットバス posted by (C)awajisan

お部屋からの眺め
お部屋からの眺め posted by (C)awajisan





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Last updated  2016.12.12 11:40:11
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2016.11.22
カテゴリ:無口なウサギ
福岡県柳川市に最近オープンしたミニ水族館。北原白秋の生家や立花家別邸御花のすぐ近くで、柳川下りの堀割沿いにあるが、ちいさくてなかなか目立たない。8月まではおきのはた水族館だったが、館長さんが86歳とご高齢で、新たに18歳のおさかな博士が新館長としてリニューアルオープンしたもの。

展示されているのは地元の淡水魚が中心。我が家の水槽と共通するところもあって、なかなか興味深い。とくに筑後川水系にしか住まない地味な小魚も多く、派手ではないが貴重な施設といってもよいだろう。












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Last updated  2016.11.22 09:15:21
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2016.11.10
カテゴリ:料理・グルメ
やっとPCの前で時間がとれたので、久々に焼きそばコレクション。

・黄楼芦屋店
さすがにいい具材使ってます。



・JR神戸駅近くにある「八角」。こちらも具材が良かった。



・JR桜ノ宮駅近くの「アジアンダイニング 怡心」で食べたベトナム風焼きそば



・三宮駅の北側徒歩5分にある「友喜苑」。きれいなお店でリーズナブル。お味もよいです。






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Last updated  2016.11.10 12:08:25
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2016.08.05
カテゴリ:カテゴリ未分類
姫路駅の南側にあるビジネスホテル。小さいながらも銭湯風の大浴場を備えており、駅からも徒歩すぐとなかなか使い勝手の良いホテルだ。年季が入っていて、お部屋も広いわけではないがなかなかの人気。中途半端に近いので泊まる機会は少ないが、レストランではヒネポンを大々的にお勧め中。ビールと一緒に食べたらうまかったなぁ。

2016年7月宿泊














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Last updated  2016.08.05 17:48:16
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