主任リーダー養成講座に行きました。大学教授だから現場を知らない机の上の話かと思って期待はしてなかった、意外に学生時代からボランティアで培った視野の広さに加え現場で働きながら、留学されて知見を深めてらしたようです。若造でも会議に出て司会を買って出て古い体質特に責任者とか古株に刃向かうやり方がうまかったようです。今度は私もやってみる。何しろ責任者自体が介護について間違った考えがある。グループワークでもフロア長が今までそれでやってきたからやっているのに他の施設から来てすぐ止めた方の意見を取り入れない。辞めた方の言い分が普通だと感じた。それは昼食を利用者さんが毎回作ると言うこと、うちの施設は盛り付け配膳程度で歩行リハビリテーションとかラジオ体操口腔体操エンゲマッサージなどする、調理が利用者本位と言ってたけど実はその捉え方の違いがあるのに気がついていなくてみんな良い人材を失っているのに気が付いていない。実は辞めて行くときあなたは上司に向いていないと言っている意味を気が付いていない。サインがそこにしっかり出ているのに、残念です。今までのやり方が正解だと思いこんでみんな仕事に疲れき
っています。
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう