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空から雲から地球から...

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2008.03.28
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カテゴリ:ソラ

3月28日 18時過ぎの空
080328-18.jpg

会社の通勤には、渋滞を避けるため
車同士がお互いに道を譲り合わないと
通れないような田舎道を走っています。

住宅の切れ間に一面に空を見渡せる場所も
ありますが、車は止められず・・・涙ぽろり

それでも空を見ると眺めていたい気持ちになって、
ちょっと幅寄せ出来そうな場所を見つけては、
空の写真を撮ったりしています。

今日の帰り道、右方向からオレンジ色の光が
差し込んで、急に視界が明るくなりました。
会社を出た時も太陽は暖かなオレンジ色でしたが、
半分雲に隠れていました。

今夕の太陽はいつもより柔らかな?感じがして、
今の時期にしては風が少し冷たかったこともあり、
何だか温もりを感じてしまいました。

会社の桜もちらほら咲き始め、お昼休み読書の時間に
桜の木の下でちょうど読んでいたのが山彦の所でした・・・


~ソラからの伝言 2002年3月17日(日)お知らせより~
山彦は山と太陽の日の子供という意味でした。
山彦です。ヒミコの娘の子供でした。
何故私が星原に住んでいたかというと、
キミ山とお話できたからです。

そして君山(=城山)にいつも登っていました。
そして大きくなると、ヒミコの娘の男性(ノアの息子)
に似た風貌になりました。
周囲の人は気をつけるように言って来ました。
それは父親と同じ運命になるかも知れないと言われました。
そして本当に容貌が似ているというだけで殺されました・・・
http://sora.ishikami.jp/stories/yamataikoku.html

さくら山彦の頃、倭の国の仲間は山桜の下に集まって話をしたそうです。
ジンムに殺された山彦も星原の小山の桜の木の下に埋められたと
伝えられています・・・







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Last updated  2008.03.28 21:44:54
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