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令和からの起業

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アラフォーアラフィフからの起業

October 8, 2020
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昨日、プライベートで仲の良い「経営者仲間」と数人と話していた時の事。

あ、ちなみにその方たちは、
10年前くらいに共通の知り合いのお店で知り合って
毎年、年越しをみんなで集まって過ごす、半分家族みたいな人たち。

10年前は、独立していなかった人も
ほぼと言って良いほど、独立していて、さらにそのお仕事も順調。

その方たちと話していると
類友というか、共通した思いがあるのでとっても話が楽。
そして、人への思いやりが素晴らしい。

で、その時に話していた言葉4点ほどまとめましたので
よろしかったら、何かの参考にしてくださいね。
   ↓   ↓   ↓
①何をするかより「働く体系」が大事。
②ストレスを感じるならやらない。
③周りがどうするか、どう言うかは関係ない。
④自分、家族が幸せな時間を増やすためにどうするかを考えてる。

①何をするかより「働く体系」が大事。
(人と接したい、接したくない、1人で取り組みたい、大勢と。など)
仕事内容より、自分がどう働きたいかを考え
そのうえで仕事選びをしたり、また今ある仕事もその方向にシフトします。

②ストレスを感じるならやらない。
人生限られた時間の中、我慢するのは意味がない。
自分を犠牲にしなくてはならない選択はとらない。

周りがどうするか、どう言うかは関係ない。
“〇〇の仕事だったら、普通こうするよね。”という言葉は関係なく
自分だったらどうするかを考えます。

④自分、家族が幸せな時間を増やすためにどうするかを考えてる。

結局は、どんなに収入を得ていても、
自分の笑顔、家族の笑顔が無ければ幸せを感じることはできません。
心地良くいれる時間を増やすこと、仲間の笑顔を作ることを重視します。

まだまだ、あったかもしれませんが
忘れないうちに書き留めようと思ったので、まずはここまで。

もちろん、細かく言えばこれまでにも苦労はあったと思うし
これからの仕事の課題だってあると思う。

けれど、自分の確固たる思いがあるし
人と比べて動向という考えなないから、
これからもそれぞれのスタイルで、
世の中に良いお仕事を提供しつつも、
素敵な 生き方をされていくんだろうなと感じます。

ネットで動きの速い時代ですし
今年春からあった、私たちの生活の大きな変化。

自分が、どう生きていきたいかを主軸に
柔軟な変化と、人を大切にする心、与えられた以上のクオリティの仕事


こんなところが、これからは
『独立』に関わらず、どんな人にも必要になってくるのではないでしょうか。


ココナラ​やってます^^






Last updated  October 8, 2020 03:53:09 PM
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October 6, 2020
​​いつかは「起業」したいと思うけど。
自分には「独立」出来るのだろうか?
頭の中でグルグル考え、
もし何年もたっているのだったら
そろそろ動いてみませんか?
やっぱり頭の中で考えているだけのうちは
いつまでたっても「絵にかいた餅」にしか過ぎないのです。
何も、会社をすぐ辞めることも無いですし
それに、空いた時間の全てをつかわなくても良いんです。
とにかくまずは、会社の給与以外で
自分のアイディアで「1円」でも作ってみること。
「自分のアイディア」というのがポイント!
例えば単純にお金を稼ぎたいなら
どこかにアルバイトに出ても良いですし
アフィリエイト・せどりなどでもお金を得ることが出来ますので
単にお金を得るなら、それでももちろんOKです。
でも今後「起業・独立」を視野に入れているなら
自分オリジナルで稼ぐというスキルが必要になってきます。
オリジナルと言ってもゼロからではなく
組み合わせてみる、がポイントです。
(​ココナラ​で書いておりますので、ご参考に↓)
また、私は読んでいないのですが
「アイデアのつくり方 」という本が、​
メンタリストDaiGoさんもお勧めするくらい、良いらしいです。
1円が、100円、1000円…
さらに、「今月中」「今年中までに」
そう期限を決めておくと、
今日、明日、やることが明確になってくると思います。
とりあえず、話を聞いてみたい、聞いてほしい
そんな思いがあれば、こちらもどうぞ~。
​↓↓↓
ココナラ






Last updated  October 6, 2020 11:37:36 PM
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October 5, 2020
​​​私が起業した15年前。

その時の私は、いろんなものを失った状況で
お金を稼げる手段が
たまたま「起業」という流れだっただけ。

営業スキルがあったわけでもなく、
請求書ってどうやって作るの?そんな状態である意味無謀なスタート。

一緒に仲間で立ち上げた仲間がいたわけでもなく

1人でいろんなことを選択し、
決断しなくてはいけませんでした。


そこですごく支えになったのが​「横のつながり」​

起業前

まずブログを通じて、今も続いている「税理士さん」とつながりました。
そのつながりで、士業の方と多く知り合い
「自分でも会社を作れるのかもしれない。」と行き着きました。

そして私は、フリーター経験が長く

きちんとした、社会の知識が足りないなと感じ

「異業種交流会」に手あたり次第参加しました。

男性が9割、時には女性が一人というなかで恥ずかしかったですが

部屋に入る前「エイッ!」と気合を入れて頑張りました。

そこで、異業種の方、経営者仲間とつながりができ

仕事につながったり、何かあれば相談できる仲間を作ることが出来ました。

特に経営者仲間は

同じ悩み、課題を持っているので

ことあるごとに集まって、楽しく・熱く語ってましたね。

それがあったから、何もない私が前に進め、続けてこれたんだと感じています。

さて、私の経験の話が長くなりましたが

時に「孤独」を感じてしまう、独立・起業

​横のつながりを持つことは、とっても心強いです!​

知識も、1人よりも、他の人と話すことで広がり
自分の新たな考えを引き出すこともできます。

この時代なので、直接会うことだけではなく

オンライン上で仲間を見つける方法はいろいろあると思います。

ブログ、Twitter、Facebook、オンライン異業種交流会、

もちろん、起業を待ってから作るのではなく

準備段階から、仲間を作っても良いと思いますよ。

起業を目指す、同じ志を持っているので

気が合うことも多いと思います。^^

​ぜひ楽しんで、見つけてみてくださいね。​

​​​






Last updated  October 5, 2020 09:10:06 PM
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いざ、起業を考えるとき​
やっぱり​「自分の好きなこと」​が良いかな。と考えますよね。

もちろん、それでも間違いではないですが
好きだから頑張れるけど
「稼いでいく」という大切なところが弱くなりがちになります。
では、何を重視して考えていけばいいのか。
それは、周りに求められること!よく言われること!


例えば、ゴルフ好きな人がいて
“好き”という視点で考えると、

プロゴルファー、キャディー、ゴルフショップ、などが浮かびますよね。
そこにダイレクトに行くのではなく
他の人に評価され、求められたことという視点で考えると
例えば・・・

<ゴルフのメンバー、場所の取りまとめが上手い>
→ツアー企画、ゴルフ連絡網アプリ開発


<ゴルフの景品が面白いと、いつも頼まれる>
→ギフトアドバイザー、ハッピーグッズショップ運営
こんなコトも考えられるわけです。
では“好きなこと”をあきらめるのか?

いえ、そんなこともありません
最初は、少し外れたところでも
徐々に「自分の好きなこと」に近付けていくこともできます。
例えば、私は接客業が好きで
20代は飲食店でずっと働いていました。
何よりも、人と接して喜んでもらうことが楽しく
自分の得意分野とも思っていました。


でも、働いていたお菓子屋さんに
『若いからできるでしょ』みたいなノリで
「ネットショップ店長」を任され
得意でもないパソコンと格闘することになりました。
でもそこで、強みの接客を生かしてみようと
考えた戦略で売り上げを伸ばすことが出来ました。

そのショップをやめた後
再度、飲食で働こうと思っていたのですが
ネットショップ仲間から
「メルマガ手伝って。」
「キャッチコピー得意だったよね。」
と少しずつ手伝っていくうちに【起業】という流れになりました。

独立すれば、お客様、スタッフはもちろん
たくさんの方、今までの世界ではない人にも会うことにもなり
自分の好きな「人と接する」ということも
大切な仕事の一部になりました。

自分の得意なことは、
周りの人こそ良くわかっているのかも知れないですね!


何かのヒントになれば幸いです!

では。


ココナラ​やっています。






Last updated  October 5, 2020 04:51:42 PM
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October 3, 2020
​​​​​ちょっと前まであった終身雇用という言葉。

定年まで勤めあげたら

ある程度の年金をもらって、65歳くらいからは悠々自適な生活…

なーんてことがあったんですよね。

まあ、一部大手企業にお勤めの方、公務員の方なら
引き続き、そんな生活もあるのかもしれませんが

この時代、どんな企業だってどうなるか分からないですし
この先、年金が何歳からでいくらもらえるのかも不透明。
さらに、コロナ過で国の借金は増えてしまいましたし。

結局は、自分の生活は自分で守るしかないんですよね。

文句言ったところで、お金が入るわけではないですし
だから、すぐに「起業」ではなくとも
自分の得意分野を把握し、これからの時代の流れを読み
「収入を得る」という思考は、持っていて損はないと思うんです。

毎日の生活をただ単に送っていたら
10年、20年なんてアッという間に流れてしまうものですからね。

ただやり過ごすより、
今からアンテナを張って情報を得ておけば
いずれ、何かに結び付く可能性は高いです。

自分では気づいていなくても、
・優れた仕事のスキル
・他の人にはない性格の特徴
・今まで培ってきた経験
これらは、それぞれにあるので、組み合わせてクリアにしていけば
何か「キラリ☆」と光るものが見えると思います!

人生100年時代なので
40代50代はまだまだ、60代からでも遅くないですね。
​​​
ココナラ​やってます。​​​​






Last updated  October 3, 2020 11:17:02 PM
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October 2, 2020
​​​​独立、フリーランス、起業​​
そんな言葉が頭をよぎったことはありますか?

たぶん、バブル期とか、いやここ最近まで
「起業する!」ということは、すっごく大きなチャレンジで
特別な人がすること、というイメージだったと思います。

でも、大きな会社でさえ倒産する昨今の状況
そしてネットの普及もあり、
以前よりは「起業」という言葉が
身近にはなっているのではないでしょうか。
​​それに今は、​どこどこに所属しているから安心​​​
そういう考えはなくなってきてますもんね。
さて、現在起業するタイミングで考えられる
3段階の年齢層があると思っています。


​『20代前半』​
大学在学中、また大学卒卒業後に、就職という形ではなく
そのまま起業するというパターン。

●メリット
仲間同士でアイディアを出し合うことが出来、何より体力気力共にパワフル。
スピードもあり、ネットを駆使し出来るので
他にはないアイディアがあれば、ぐんぐん成長するでしょう。
●ただ、世の中の多くの会社の権限は、年齢がもっと上の方たちが持っているので若いからとみられてしまうことも。


​『30代前半』​
ある程度社会経験を積み、
また資格などを取得したうえで起業を考えるパターン。

●メリット
ある程度の落ち着きがあるので、無茶はせず、自分の経験に沿ったビジネスを選ぶことが出来ます。同じ志を持った横のつながりもできやすく、
お互いに切磋琢磨していける仲間が作りやすいのがこの層。
まだまだ、気力体力もあり、まだまだ先の未来があるので希望だけで前進していくことが出来ます。
●デメリット
多少の経験があるからこそ、途中で挫折すると早期に撤退ということも。

『40代半ば』
この先の自分のライフスタイルを真剣に考えることのころ
このままでもご飯は食べれても、これで良いのかと考え、
起業に進むパターン。
●メリット
多くの経験を積んできて、自分のできる範囲、得意分野がわかっています。
道筋を考えながら、進めることが出来、交渉などもこなせるので
明確なビジネスを展開できれば、じっくりと成長していけると思います。
●デメリット
まず、リスクを考えてしまって、前に進むことを躊躇してしまいます。
ざざっと、思った感じですがいかがでしょう。


本当は年齢にかかわらず
ある程度自分の「使命」を感じて、進むぞ!!と心から思えれば
「起業」して新しい世界が見つけられるのではないでしょうか。

ココナラ​でサポートしています。
​​​​​​






Last updated  October 5, 2020 05:10:22 PM
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お久しぶりの投稿です!

このブログは2005年のまだ起業前から始め

それから、起業し、銀座に事務所を持ちと
15年の歴史が詰まっております。


今までのように、ライティング、
ネットショップのコンサルティング続けながら、
相談を受けることの多くなった起業サポートを広げていこうと思っております。


20代30代前半は、勢いやパワーで行けても
なかなか40代50代だと「良いのだろうか?」と
考えることが多くなってすすめなくなってしまうのではないでしょか?

起業を考えるアラフォー・アラフィフの方に
お役に立てればと思って
ココナラのサービスを始めました。​


よろしければ、ご相談ください。
↓↓↓

ココナラ









Last updated  October 3, 2020 11:18:28 PM
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