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令和からの起業

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旅行

August 10, 2011
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カテゴリ:旅行

いや~、ネパールは本当に良い国です。

前回まではこんな感じです。

ひたすらのんびり出来ちゃういのが、この国の良いところ。

人も景色も食べ物も、な~んか落ち着くんです

ポカラはカトマンズから、バスに揺られること7時間のまち。(順調にいけば)
途中「この道大丈夫かな…。」というインディージョーンズばりのスリリングさもあり
パンクで2時間ほど、とまっちゃたり。
ネパールの音楽がガンガン流れるバスの移動は楽しいです。

ポからの街に着くと、
バス停には宿の客引きの方が“ズラ~~”っと並んでます。

客引きと行っても、ネパールの場合は
あまり騙されることは無い気がするな。

その中から、ダムサイドエリアの宿決めました。
確か500円もしなかったと思います。

ポカラのダムサイドは日本人の方がいっぱいいて
そしてバックパッカー同士は結構すぐ仲良くなります。

案外と同じルートを通ることも多いので

「カオサン以来ですね!」とか
「シェムリアップで会いましたよね~」とか良く起こります。

ポカラは本当に景色がが最高。
ポカラの写真


何もしていなくても、カフェでお茶をしているだけでも幸せ。

さて何日かいると、宿の旅仲間とも仲良くなり
「日本食ナイト!」とみんなで持ち寄った食材で日本食を楽しむ会をしたり
サイクリングや映画に出かけたり。

そして、ネパールですもの音符

一泊二日のプチトレッキングをすることになりました。

トレッキングのお話はまた次回に。


それではお楽しみに~!









Last updated  August 10, 2011 05:52:18 PM
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June 29, 2011
カテゴリ:旅行

とっても大好きな国「ネパール」に到着!

前回まではこんな感じです。

タイではデパートに行ったり、ちょこちょこ動いていましたが
ネパールではひたすらのんびり過ごしておりました

なんといっても、人がとっても穏やか。

景色もいいし、空気もいいし、食べ物も美味しい♪

そして建物がこの国独特でドップリ異国に来たことに浸れます。

ネパール

朝から昼までの過ごし方を書きましたが
夜ももちろん、楽しめます。

基本的に現地の人はお酒はNGですが
観光客が多いので、バーなどは沢山あります。

ディスコもあって、現地のお嬢様・おぼっちゃま風らしき方々が
都会のファッションで遊んでらっしゃいます。


普段はギャンブルはやらない私ですが
せっかくなので、私が泊まる「安宿」ではなく
高級ホテルにある「カジノ」に行ってみました!
ルーレットはビビってしまい「赤」「黒」しか掛けられません。(笑)

バカラもルールが飲み込めないまま、アッという間に終了!

ええ、分かってはいましたが
バックパッカーが来るところではありませんでした。

カトマンズで楽しい時間を過ごし
次に向かうは「ポカラ」
ここではプチトレッキングにチャレンジしましたよ~。

それではまた次回をお楽しみに!







Last updated  June 29, 2011 04:51:57 PM
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February 9, 2011
カテゴリ:旅行

2005年からはじめているのに
多分まだ半分も進んでいない、一年アジアをまわったよっこのバックパッカー旅行記

なんとかあきらめずに続けます!(笑)

前回まではこんな感じです。


いよいよ大好きなネパールに入ります!

ネパールは、一年の旅行に出るその前年に
お友達と行ったことがあり、2回目。

とっても好きな国です。

タイの空港からネパールまで約2時間半。

ネパールに近づくと、、見えてきました
『ヒマラヤ山脈』

飛行機の上から見る真っ白なヒマラヤ山脈はとっても美しく感激します。

そしてネパールの空港から
タクシーでカトマンズの市内に入ります。

バンコクだとある程度、ビルなどもあるので
東京都近い景色もあるのですが「ネパール」は全くの異国。

そこが、また好きななところ!

カトマンズ

もちろん今回も宿はとっていません。

でもカトマンズで宿に困ることはありません。
世界の観光地なので、客引きに困るほど「宿」はたくさんあります。


たぶん一泊400円~500円くらいのところに泊まっていたと思います。

でも、狭くて汚いわけではなくて
バックパッカーの旅としては、料金と設備のバランスでは
ネパールの宿はNO.1だと思います。←(よっこ調べ)

さてさて、基本的な私の「カトマンズの過ごし方」というと。

朝は、焼き立てのパンから
「パンパニケル・ベーカリー」というツーリストの集まるお店。

空気がいいのか、水が良いのか、景色が良いのか。

とにかく何を食べても美味しくって
ほぼ毎日通った記憶があります。

その後は、街をウロウロ散策。

時には自転車をかりて寺院散策。

そんなでおなかが空くと、カレーでランチ。
ネパールでは、豆を使った「ダル」というカレーがメインでした。

ほとんどの、お店で「ライス」が食べ放題らしく
残りを少なくなると

"おかわりはいる?" と聞いてくれます。

ネパールの人はとっても親切!
放っておくと、勝手に盛られちゃうので

「プギョ、プギョ」←(ネパール語でお 腹いっぱい)といって

手でお皿をおさえる仕草でアピール。

そして、お腹がいっぱいになったところで

その後は、街をウロウロ散策。

時には自転車をかりて寺院散策。

何をするわけでもないのですが、街並みが素敵だし人は良いし
飽きることはなかったな~。

あ~書いているだけでまた行きたくなってきました!


ということで、長くなってしまったので
ネパールカトマンズの、夕方から夜は又次回に!


半年後?一年後?

とにかく気長にお楽しみに~スマイル

 







Last updated  February 9, 2011 07:39:57 PM
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November 22, 2010
カテゴリ:旅行

今日はランチに「タイ料理」を食べに行きました。

月に何度か、無性に食べたく時があります。
そして食べると、つい「バックパッカー時代」を思い出します。

私が旅にでたのは、1998年10月~1999年9月

だからもう帰ってきて11年たっています。

あの時は「自分探し」とか「海外の文化に触れる」とか
なにかテーマがあった訳ではなく
たんに「旅に出たいから」そんな理由でふらふらしていました。

でも、今となってはそれが役に立っています。

こんなことを学んだり、考えに影響しました。
============================

・日本だけという視点にとらわれない

・いろんな人がいるから良いんだ~という広い心

・幸せ感は表情に出る

・誰かが困っていたら助けて当たり前。  
 自分ができなければ、できる誰かを一緒になって探す。

・まずは一歩を進めば、その先道は開ける

・だいたいの事は勇気と笑顔があれば乗りきれる

・休みがなくても、あの時人より休んだんだから頑張ろう!と考えられる(笑)

============================

きっと、一生忘れることのできない一年間の体験です。

あの時は、きっと家族や周りに心配をかけたけど
今の私が作られられたのは旅があったらでもあります。

だから「タイ料理」を食べたり、おうちでは「お香」をたいたり、
あの時の感覚を思い出したくなります。

 

 

あ~、こんな時ね↓
インドにて

赤いのがよっこ。イン・インド!







Last updated  November 22, 2010 06:16:43 PM
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July 22, 2008
カテゴリ:旅行
今はこうして何とか「よっこ社長」と名乗り
お仕事させて頂いている私ではありますが


アジア放浪の時代がございました。


連休中、実家にて懐かしの写真を
引っ張り出したりしたもので


本日はバックパッカー時代の写真大公開!!


アユタヤにて

↑タイのアユタヤにて!
日本人の多く泊まる宿で、みんなで花火したり楽しかったな~。
(※白いタンクトップが私)


ネパール

↑ネパールでトレッキングしている途中です。
 この山、合成ではないですよ~
 顔がパンパンですね、気圧のせいかと(^▽^;)


インドにて

↑ インドのバラナシにて ※一番右です。

 今回公開した写真は、左に写っている親友と
 一ヵ月半ほど旅行したときのものです。


それぞれこの一年後、
親友はインド

私は東南アジア周遊へ一年間の旅に出るのでした~。

(その時の写真はまたの機会に公開します!)


ホント、若さゆえの行動です。
でもとてもいい経験になっています。


その時、仕事もせずに余裕ある時間を過ごし
きっと日本にいる家族には、迷惑もかけちゃったから、
今は精一杯出来ること頑張らなくちゃって思います。


でも、そろそろ短くてもいいからアジアに行きたいな~。

今年こそ行こうっと!










Last updated  December 2, 2008 07:10:24 PM
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June 25, 2008
カテゴリ:旅行
さて、前回
「お楽しみに~」と言ってから10ヶ月

マイペースにもほどがあります。 


さて、各アジアの国の中継地点
カオサンそしてバンクライフのご紹介の途中でした。


昼はクーラーの聞いたデパートで過ごし
贅沢な日は、日本語訳の無い映画を400円くらいで感覚で見て
思う存分だらりとしてました。


そして、待ってましたー!


080625

月

ディナータイムですよ。

バックパッカーの私のディナーはもちろん「屋台」

バンコクいやタイ全体、本当に屋台が充実しています。

辛い物好きの私には、食べれないものも全く無く
本場タイ料理を堪能しておりました。

そして料理のお供  BEER

080625

チャン ビアー

よく飲んでいたのがコチラ
マイルドな感じの飲み口、そしてお安め。

080625-2

シンハー

やっぱりキリッとして美味しいですね。
タイの気候にピッタリ。チャンビアよりお高め。


屋台でビールを飲む時は
タイの方は「氷」を入れていました。
そして私も。

日本にいる時はお父さんが氷り入れると
「薄くなっちゃうよ~美味しくないよ~」と言っていたのに。お父さんゴメンなさい。

屋台では、おなじみトムヤンクンからパッタイ(チャーハン)
タイカレー・パッタイ(タイ風焼きそば)


本当に何でも美味しかったな~



そう言えば、小腹がすくと焼き鳥を良く食べてました。(一本30円)

やっぱりビールと合う!世界中共通!

という事で、日本でもこの組み合わせは最高です。


バックパッカー同士お友達になったり
現地の人のギターで一緒に「スバル(なぜか人気)」を歌ったり
ビリアードを国別対抗で勝負したり、タイマッサージをうけたり


カオサンの夜を満喫する私でした。



大丈夫だろうか・・・
仮にも社長業をやっている私。こんな時代をおおっぴらに公開して。

一瞬よぎりましたが

マイペンライ! ←タイ語で 大丈夫・問題ないの意味



また、続けていきますね~

そろそろネパール編に入ります









Last updated  June 25, 2008 06:52:03 PM
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August 1, 2007
カテゴリ:旅行
なかなか進まない旅行記ですが
ぼちぼち続けていきますハート

さてさて

前回はカンボジアからタバンコクまで戻る話でした。

バンコクに戻った私
次に向かうのはネパールです。

ネパールはこの度の一年前に友人と旅をして
とりこになった国です。

どうしてももう一度行きたいと思いました。

バックパッカーの聖地であるカオサン
カンボジア行きの航空券を手配し準備はOKです。
タイは世界中のツーリストが集まる場所で
航空券も日本で手配するより、格安なんです。

片言の英語ですが、日にちと行きたい場所の主張が出来れば
何とかなるもんです。

ビザも日本で全て取らなくても
パスポートを預ければ代行して取得してくれます。


ここで私の普段のバンコク
カオサンライフを紹介したいと思います。


宿 200バーツ (その当時のレート600円くらい)

ベットのみ、もちろん冷房は無し扇風機有り
お風呂は共同で水シャワー

朝:朝食はバーミーナム (タイのラーメン)
  平均20Bなのですが裏通りに10Bバーミーを発見!(30円です)
  よく通っていました。

  バーミー

  その後、街並みをうろうろしながら
  たまにセブンイレブンに入って暑さをしのぎながら冷たいドリンクを。

  その後は、ネットカフェへ
  ヤフーのフリーメールで日本からと旅でつながった人などメールチェック。

  そこのカフェの息子さんはガンダムファンで
  何やら自慢げにコレクションを見せてくれるのですが、
  全くガンダムの知識が乏しい私は、彼の熱意に応えてあげられていませんでした。



昼:バスに乗ってデパート巡り

  タイには外国資本の大型なものから、タイっ子の集まる所まで
  多数のデパートがあります。
  それをぐるぐる巡るだけでも楽しめ、何より涼めます!

  私のNO.1お気に入りデパートは マーブンクロンです。
 
   MBK
  
  デパートに行くと、普段タイ料理の辛さで使えた胃に
  まあ、良いかわかりませんが
  日本でも食べなれたマックがあるので、たまに食して癒され(?)ました。  
  あとはHMVや紀伊国屋で情報を入れたりします。
 
  ちなみに宇多田ひかるさんはタイで知りました。
  

それにしても・・・。
全くタイの貴重な情報は皆無ですみません。


私のだらけたバックパッカー時代の話が
読んでくれた方の今後のお役に立てるはずもなく。

あ、でもこんな私でも
会社を経営してますよ~という前向きな勇気につながればと思います。

長くなりそうなので

夕方~夜は又次回のお楽しみ♪ 



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Last updated  August 1, 2007 11:46:52 PM
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May 24, 2007
カテゴリ:旅行
一年がかりのアジアバックパッカー旅行。

2年でまだ、書いたのは一か月分。
最後まで書き終える日には、桃栗はもちろん柿も育つでしょう・・。

と、何いってんだかの出だしですが
前回はカンボジアからタイに戻ったまでのお話でした。


そんなこんなでレストランでお腹を満たした私。

なんだか疲れも取れ、元気になってきました。
寝る時間までには、ちょっと早いし。

ちょっと町をぶらぶらしてみよ~。

てくてく

    てくてく
 
  

お、花火が売っている。


じゃ、この長いのと。
線香花火もあるんだ、これも!

それとこのまん丸で、先に導火線が付いているのは
あ、けむり玉かな?
それではこれも!!


そして、路地裏でひっそりと花火を楽しむ私。

パチパチ☆

    シュワワワ~☆


キレイだな。
残り少なくなってきたな、
それでは「けむり玉君」次ぎいってみよ~。


火をつけてみたところ、なかなか煙が出ません。

おかしいな~と近づいた


その瞬間!!


星ドドド、ドッカーーーン!!!!びっくり


え、何が起こったの
目がかすみ、耳もキーンとして良く聞こえません。

しばらくして、冷静になってみると。
どうやらそれは花火でなく、爆竹だったらしかったのです。

周りに人が集まり。
近くの住人も窓を開け、ジロジロこちらを。

もう半べそ状態。

そこへ

ウウーーー  (イメージ柳沢真悟のパトカー音)

白バイが到着。

現地語で話しかけられ、ちんぷんかんぷんでしたが
何とか、これは勘違いで怪しい者ではないと納得してもらえました。

同じ日にジープが転倒したりと
まさに波乱万丈の一日でした。

よっこ、この時24歳。

お肌の曲がり角、曲がってません。

さあ、バンコクヘ戻ります!スマイル














Last updated  May 24, 2007 11:10:11 PM
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January 31, 2007
カテゴリ:旅行
もう今や書いていた本人さえ忘れかけた
アジア旅行記、一年以上ぶりに復活いたします。

さてさて、を堪能し
タイに戻るというのが
前回まで

そんなこんなでタイに戻る事になりました。
バンコクに着くまでもこれまた事件の連続でした。

タイの国境の町までは、ジープ型の車で何人かの相乗りで向かいました。

その頃のカンボジア・タイ間の道は
舗装がされなくデコボコ道、前日の雨で水溜りもあちらにある状態。

そんな状態ではありますが、その頃お気楽な私は

「ヤッホ~イ♪」 「すごいね~♪」

とすっかりアトラクション感覚。

しばらくノリノリで進んでいくと
「あれ今度の揺れはすごいぞ。」
そして体が斜めになってゆく・・・・。

ガッシャーーン☆

横を見ると、窓の外は水。

どうやら斜めに進んだ車は田んぼに突っ込み横転した模様。
ドラマや映画でそんな場面は見たことありましたが
実際自分が遭遇するとは!

スピードが出ていなかったことと
田んぼだった事で同乗の皆さんは無傷(ホッ)
そして多少のメンテナンスを施し何事もなかった様に
ジープ君はタイに再び向かいました。

何とか無事タイ側の国境の町アランヤプラテートに付きました。

「とりあえずおなか空いたな~」とお食事処へ。

タイ語のメニューしかないので
隣の人が食べているから揚げ風のものを指差し「同じの下さい。」

出てきたから揚げ君はなかなかのお味

でも、鶏肉にしてはなんだか骨が小さくないかい?
アクシデントを乗り越えおなかも埋まってきた事で
思考回路が戻ってきた私、もしや!!

「このお肉はなんですか?」

「ああ、あれですよ」
  →    「ケロッ」


なんでわざわざ聞いてしまったのでしょう。(v_v。)

そしてアランヤプラテートでは、まだ事件が起きます。
2度目の警察騒ぎが・・・。

それでは次号まで!ウィンク



■ばんたかおプロデュース・・・

~・お手本に学ぶベンチマーキングツアー in沖縄!・~

ツアーの詳細はこちらでご確認下さい。
http://plaza.rakuten.co.jp/bantakao/003011







Last updated  February 1, 2007 01:33:02 PM
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December 25, 2005
カテゴリ:旅行
アンコールワットの町に滞在10日
そろそろ「タイ」に戻らねばなりません。

でもタイに戻るまでにも事件はまだ続きます。

前回まで

明日の朝この町を出ると言うことで
いつもより豪勢な食事を取ろうと、同じ日に発つ他の日本人2人と
鍋が美味しいと評判のレストランに行きました。

そこはツーリスト用ではない
地元の人向けレストランで「メニュー」はカンボジア語のみ。
カンボジアの分からない私たちは
カンボジア辞書にあった言葉を指差しました。

⇒「オススメを下さい。」

「OK!」と言って店員は軽快に奥にさりました。

「良かったね~取りあえず注文できたみたい♪」
「お腹すいたよね!」
と私たちはカンボジアの最後の晩餐を楽しむ気満々でした。

しばらくすると「お鍋」がドーンとテーブルに置かれました。
薄暗いテラスでの食事でしたので、完全には見えませんが
お野菜やお肉や色んなものが入っているみたいでした。

よし食べよう~!  

   ムシャムシャ   
     ムシャムシャ 

この白くて豆腐みたいで
いや、白子のようなものは一体なんなんだろ~。

他の2人に聞いても「さあ~?」

「まあ、美味しいからいいんじゃん!」

と言うことで引き続き

    ムシャムシャ   
      ムシャムシャ 

ふう~。お腹いっぱいになりました。
でもやっぱりあの白くてフワフワした食べ物の正体が気になります・・。

店員さんに辞書を持たせて
「さっきの鍋は一体なんだったの?」そうたずねると。
店員さんはページをめくり、指差しました。


⇒「」  ウンウン。(゚ー゚)(。_。)



⇒「脳ミソ」 ヒョエ~。(゚∇゚ ;)

そう
食べていたのは牛さんのブレーン。
その時は騒ぎになる前で知らんかったけど
「BSE」がこれだけ問題になってんのに、そのもの食べっちゃてました。
(食事しながらの人スイマセン。)

美味しかったのに
ちょっぴり複雑なカンボジアの最後の晩餐でした。


-----------------------------

そして今回も「タイ」に付けませんでしたね。
次回はきっとタイにたどり着くよう書きます。

てか、クリスマスに何書いてんだろう・・あたし。







Last updated  December 25, 2005 03:25:42 PM
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