892 彼女はデワニョマンのマインドコントロールに呪縛されいてた
お供え一式 続 ウブド通信 8 デワのワークショップ 3ユリアティハウスの舞踏女性の眼光鋭き目の説得にほだされ、デワニョマンという中性のネコ寄りの人のワークショップに、 Rp 200.000 払って参加した。同性を愛する独特の性同一性の世界にはタチとネコとがあり、デワはネコ役のような動きと言動が見て取れる。僕は当然ながら舞踏で表現する事が出来ないので、中間に入った頭の処理速度の極端に悪いおばさんの話を聞き流しながら、練習の途中、デワニョマンさんと、舞踏表現はフォルムではなくスピリッツであり、内面の充実と覚醒なくして表現者とはなれないとの確認などを時々していた。その時のデワニョマンの目にはポワゾンである事が漂い出していた。そのめぐみさんというおばさんはこう語る。あっちがわとこっちがわの事を理解するために祈りましょう。所作はこうしてこうしてこうするの。祈り、心を神々にゆだねましょう。それ以外は何もない。ただ、お供えの花の採り方と投げ方と香の煙の取り入れ方を語る。彼女はデワニョマンのマインドコントロールに呪縛されいてた。僕の最初の疑問。サンヒャンドゥダリまでが見世物になっている僕の疑問は重要だと、彼女が発言した事への回答が最後まで無く、とうとうそのままなしくずしになったままだった。ウブドの舞踏芸能にとって悪しき実態が見過ごされている。社団法人日本漫画家協会会員・参与 玉地 俊雄you tube ***** balitamaji ( 日本語版 ) *** sakamotoakane ( English )http://plaza.rakuten.co.jp/balitama/