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猪突猛進ダンサー日記

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いとこ

2021年04月18日
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カテゴリ:いとこ








「小さな花を咲かせ

黄色い花色で

私ここよと呼んでいる

『ヒペリカムヒドコート』

今日も素敵な笑顔で…」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・

これでメルヘンの異空間も見納めです。












階段の上から見下ろすとこんな感じ






ここから熱帯植物園に入ります。







そしてその後、屋外に出ました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※これより説明文を載せずに書き写します)

彩釉煉瓦

煉瓦造りの建物に色の装飾性を与えたり、

色によって建物の用途を区別するのに用いられた。

煉瓦の特定の画だけに色釉がかけられ、

レリーフが施される場合もある。




葬送用コーン

紀元前16世紀・前12世紀エジプト




ウジャット護符 エジプト

象嵌タイル 紀元前11世紀頃エジプト    陶製装身具




星と十字タイル

モスクや宮殿を飾ったタイルの形は

現在のような正方形や長方形にとどまらず、

星型や十字型など様々物が考案され、用いられた。




多彩婦人二人象絵像タイル

19・20世紀 イラン




左 トルコ 16・17世紀        右 モロッコ 14世紀

カットワーク・モザイクタイル 




ガウディのタイル

19世紀から20世紀初頭にスペインで活躍した

建築家アント二・ガウディ(1852-1926)。

若き日のガウディはアメリカ大陸で財を成した

キハーノの依頼を受け、イベリア半島北部の

小さな漁村に別荘を建築した。

ナスル、ムデハル、ゴシック、オリエンタルなどの

建築様式が反映された「エル・カプチチョ(奇想館)」と

呼ばれる邸宅の外装にはひまわりをモチーフとした

タイルが数多く使われている。




ヴィクトリアン タイル  19・20世紀

18世紀末から始まる産業革命によって富を得た人々の間で、

19世紀末に建築ブームが巻き起こった。

職住分離がすすみ、空気の綺麗な郊外に

意匠を凝らした住宅を建てる人々にとって、

タイルは建材としてふさわしく欠かせないものとして普及した。

この時代の装飾性豊かなタイルを、

時の女王の名にちなみヴィクトリアンタイルと呼ぶ。

タイル製造においても技術革新による

工業化が進み、様々な加飾技法が考案された。




チューブライニング風レリーフ

幾何学模様や花柄など図柄の輪郭を

金型を用いたプレス成形により凸の線で表現し、

凹んだ部分に多彩な色釉を塗って

焼成したタイル




東洋趣味

大英帝国の勢力拡大は、異国の文物を本国にもたらした。

中国や日本の工芸品は「「シノワズリー」「ジャポニズム」として

イギリスのデザインに大きな影響を与えた。

ヴィクトリアンタイルの文様にも、

日本や中国の模様や動植物の

繊細な表現が彩り入れられた。




次は人間が生きるために使用したタイルのコーナーです。

さて、それはなんでしょう。


(続く)


PS) 朝から部屋の中でにぎやかに遊んでいましたが、

午後になってお天気も回復し、

晴れて来ましたので、公園へ出かけ

鬼ごっこをして遊びました。



帰ってからその続きをやってますので、

家の中がとても賑やかです。



「充分遊んで楽しかった。

笑い過ぎて汗かいてしまった。」と

言いながら別れを惜しみ、

愛知の家族を見送りました。






最終更新日  2021年04月18日 19時47分49秒
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2021年04月17日
カテゴリ:いとこ








「咲き始めた薔薇が

青空と緑の樹々に…

紅い色に輝き

華やかさを添えている姿に

薔薇の本能が…

今日も楽しい時間を」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・・

メルヘンの世界の様な異空間で

足元のお花を眺めましょう。

もう言葉はいりませんね。





















いつまで見ていても飽きませんでした。

スプリングフェアの期間中、ずーっと

この空間の花の美しさをキープするために

若い女性が二人、黙々と咲き終わった花を

摘んでいましたが、それが何の違和感もなく

自然な感じで風景に溶け込んでいました。

・・・・・

常滑・イナックス タイル ミュージアムの続きです。

(※解説文が読みにくいので書き写しました)

こちらは「住まいに登場したタイル」です。

ブルー&ホワイトのタイル
(17~18世紀オランダ)

イスラームの世界では、

タイルは信仰と深く結びついていましたが、

世界的な貿易で富を得たオランダの市民層は、

住まいにつつましやかにタイルを取り込みました。

異国情緒豊かな中国の染付磁器を参考に

白地にコバルトブルーで花や風景など

身近なものを描いたタイルが主流です。




私が嫁いだ頃、家の中にマントルピースがありました。

やはりこれとよく似たタイルでできていましたから

およそ半世紀前は日本でも

こういうのが流行していたんでしょうね。





膨張する装飾

ヴィクトリアン・タイル
(1830~1910年)

産業革命によって中産階級が富を得て、

タイルを豊かに使い始めます。

タイルは当時の美術の流れである

「アール・ヌーボー」様式を取り入れた彩り豊かな図柄で、

公共の建物から市民の住宅まで

広く使われるようになりました。

「室内を美しく表現する」人間の欲求は

この時代から広がり、現在に至っています。



タイルが腰の部分しか見えませんが、

でも雰囲気はわかりますよね。




洗練される装飾

現代日本の試み

「壁を装飾する」人間の欲求はとどまるところを知りません。

時代や表現が変わっても、

装飾は人々の暮らしに欠かせません。

小さな形の集合体であるタイルは

これからも人と共に存在し続け、

その可能性を広げていきます。






それでは2階に上がりましょう。




階段にも落ち着いた色のタイルが張られていますね。


(続く)


PS)  春休みに遊びに来たかったんですが、

ペコちゃんは喉が痛かったので

大事を取って遊びに来なかったので、

待ちに待ってやっと今日、明日

一泊二日で遊びに来ました。

にぎやかな2日間になりそうです。




3人に身長を抜かされました。

ばぁばは嬉しい悲鳴を上げています。







最終更新日  2021年04月18日 17時17分04秒
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2021年03月22日
カテゴリ:いとこ

マンサク




枝垂れ桜




そして笑顔




「笑顔は世界の共通の言葉。

お金のかからない幸せになる秘訣。

この後も楽しい時間を」と

添えられていました。

・・・・・・・・・

昨日(日曜日)は春の嵐でした。

雨が激しく降り、

風もかなり強く吹きました。

そして家の中も春の嵐のようでした。

朝早くから4人は集合。

男の子は大声を出してテレビゲームに興じ、

女の子は自分だけの世界を一人占めしています。




ミラ君が昨夜段ボールと布テープで作った

武器の説明をしてくれました。









箱はいったんじぃじに捨てられましたが、

自分たちで取り戻してまた並べていました。

今日も昼食時はにぎやかで、

みんなで食べると食欲が増すみたいです。





3人のママ(お嫁さん)が作ってくれた料理を完食。



しばらく4人で遊んでいましたが、

男の子たちは外へ遊びに出かけたい様子。

窓から何度も外を眺めていましたが、

雨が降っているので断念。

代わりにじぃじとポコ君のママ(娘)が

4人をショッピングモールへ

買い物に連れて行ってくれました。

しばらくすると

自分達の欲しいものを買ってもらって

満足そうな顔をして帰ってきました。

それから夜までかくれんぼや鬼ごっこをして

あっちの部屋、こっちの部屋、長い廊下を

走り回ってにぎやかに遊びました。

汗びっしょりになったので服を脱いで

ママ(お嫁さん)が作ってくれた

鍋料理とお肉をぺろりと食べて




「え~っ、もう帰るの?」と別れを惜しみながら

愛知の二人は帰っていきました。

途端に家の中は静かになり

春の嵐は遠ざかっていったのでした。






最終更新日  2021年03月22日 07時00分08秒
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2021年03月21日
カテゴリ:いとこ










『穏やかな春の陽に

抱かれて静かに咲く

「ヤマツツジ」

今日も楽しい時間を」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・

昨日お昼前に愛知から

ポコ君とママがやって来ました。

ペコちゃんは喉が痛いので

今回はパパと家でお留守番です。

実は

愛知県も岐阜県も緊急事態宣言が出されて

お正月に帰省できなかったので、

夏休み中の8月23日に会って以来

ずいぶん久しぶりに(7か月ぶりに)再会したので

顔を合わせた途端、もう嬉しくて嬉しくて

にぎやかな事ったらありゃしない。

早速4人でテレビゲームを楽しみ






夕飯も楽しくて嬉しくて

まあにぎやかなこと!






夕食後は段ボール箱を解体して

はさみで切ってはガムテープで貼り

武器を作ってにぎやかに遊びました。









やはり男の子ですね。

その横でモコちゃんは一人

静かにYouTubeを見ていました。

ペコちゃんがいなくてちょっぴり寂しそう。

・・・

一夜明けて

今朝も早くから4人は集まり

今日も1日家の中でにぎやかに遊ぶことでしょう。

雨では外に出られませんものね。






最終更新日  2021年03月21日 07時00分07秒
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2021年03月03日
カテゴリ:いとこ








「山茱萸(さんしゅゆ)と

早咲きの桜が・・・

今日も優しい心と笑顔で」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・

我が家には4人の孫娘がいます。

今日は雛祭。

それぞれが家で桃の節句、

雛祭を祝ったようです。

先ずは京都の幼い姉妹です。

ママのご両親と一緒に楽しく

祝ったようです。





大きな声で雛祭の歌を歌っている動画も送られてきました。音符

最後まで間違えずに上手に歌えました。音符



こんな頃が無邪気でいいですね。


こちらは愛知のペコちゃんです。

パパの亡きお母様からのプレゼントです。








こちらは我が家です。




モコちゃんはお年頃で

目から上を写さないようにと言われましたので




床の間と






玄関です。




じぃじとばぁばも桃の節句を祝いました。






明日はこの続きを紹介しますね。


PS)午前中、友人の家へエステに行ってきました。

日本家屋の広い家には七段飾りが飾ってありました。





友人は男のお孫さんが二人いますが、

昨年女のお孫さんが生まれました。

しかも双子ちゃんでした。

友人には娘さんが二人いるので

久しぶりに七段飾りを出して

組み立てたそうです。

記念に撮らせていただきました。






最終更新日  2021年03月03日 13時10分04秒
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2021年02月06日
カテゴリ:いとこ







「くちなしの実が大きくなりました。

今日も穏やかな心と笑顔で」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・

さて、昨日のペコちゃんの1分間スピーチですが、

蜂の子(へぼ)の話をしたところ

みんなはびっくりしたそうです。

そして笑いも起こったそうで、

いつものみんなのスピーチとは

一味違ったものになったとの感想でした。

ちなみに

想定質問の解答も考えていきましたが、

誰も質問をしなかったので

出番はなかったそうです。大笑い

こちらは友人夫妻の息子さんが大学受験をするので

みんなでエールを送っているところです。





そういう私たちは昨夜夕食時に二人で

コオロギの粉末入りバゲット1本と

フィナンシェ2個をすべて食べたところ、ぺろり

いつまでもお腹に残り

夜12時過ぎまでお腹が張っていました。

どうも食べ過ぎたようです。ウィンク







こちらは雪が舞う寒い日の夕方、

久しぶりに夕食に出かけた時のものですが、

広い店内はお客さんが誰もいなくて

私たち二人だけでした。

これでは飲食店も大変だろうなと

思った次第です。


今日はラテンとスタンダードのレッスンを

息絶え絶えで踊って帰宅したら

両足の指が攣ってしまい、

両足の筋肉痛もひどく歩くのもままならず、

マッサージ器でマッサージしながら

気分が落ち込んでいましたが、

みんなの姿を見ていたら

少しずつ元気が回復してきました。

こちらは京都の二人です。




ミミちゃんも大きくなって

現在4カ月半になりました。



この続きはまた明日。







最終更新日  2021年02月06日 17時19分48秒
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2021年01月02日
カテゴリ:いとこ


友人がいつも散歩する公園の木瓜です。

そして

こちらは12月31日の日の出です。






大晦日の夜から降り出した雪は

元日の午前中も降り続き

初日の出を見ることができませんでしたので、

1日前の大晦日の朝、木曽川の向こうに見えた

日の出を載せました。


今年はコロナの影響で

お正月に帰省できなかった

トコちゃんとミミちゃんは

ママの実家でおじいちゃんとおばあちゃんの

お世話になっています。

元日にママが写真を送ってくれました。

ご馳走がいっぱい並んでいますね。




トコちゃん、ミミちゃん姉妹です。




ミミちゃんの笑顔を初めて見ました。

100という字はトコちゃんが書いてくれました。

生まれてから2020年12月31日で

ちょうど100日目という意味だそうです。



ミミちゃんも生後3か月余りで

ずいぶん大きくなりました。

そして

こちらは元日の愛知のポコ君&ペコちゃんの

様子をママが送ってくれました。






そして

こちらは元日の我が家の

モコちゃん、ノア君、ミラ君です。



ちっともそろいませんが、

それがまた可愛いですね。




やっと記念撮影ができました。




みんな元気で2021年のお正月を迎えました。

健康でいられることはありがたいですね。

元日は盛りだくさんでしたので

明日は雪ダルマを載せたいと思います。






(続く)






最終更新日  2021年01月02日 07時00分07秒
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2020年12月26日
カテゴリ:いとこ






「今日も朝陽を浴びて輝く

木の葉のように

素敵な笑顔で

そして

遠くから運ばれて来ても

立派に花を咲かせた

アシズリノギクのように

強い心で…」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・

昨日はトコちゃんとミミちゃんの

クリスマスを紹介しましたので、

今日は愛知のポコ君とペコちゃん、

我が家のモコちゃん、ノア君、ミラ君の

クリスマスを紹介しようと思います。


ポコ君は中学生になったので、

今年はサンタさんはもう来ないでしょと

伝えてあったようです。

ここ数日

「今年もくるよね」

「今年最後でいいから、来てほしい」と

何度も何度も繰り返し言ってたそうです。

そしてクリスマスの朝、

無事にサンタさんが来て

ホッとしている二人です。




ポコ君はジョジョの奇妙な冒険の

キャラクターフィギュアを、

ペコちゃんはSwitchのソフトとレゴです。

いつものごとくレゴはすぐに組み立てました。




ケーキはコストコで買ってきて

ホームパーティーをしたそうです。



じぃじが羨ましがっていました。

一方、

我が家もクリスマスイブの夜に

サンタさんがモコちゃん、ノア君、ミラ君に

プレゼントを持ってきてくれたそうです。

3人ともゲームソフトが届いたようです。

そしてクリスマスの夜は

ママのお友達のパティシエさんに頼んで

じぃじがケーキをプレゼントしてくれました。






甘くて美味しいイチゴがたくさん載った

柔らかくて美味しい生クリームケーキでした。

大人はスパークリングワインで乾杯しながら

美味しく頂きました。



ケーキを食べ終え、

子供たちが遊んでいる間も

大人の話は尽きなかったのでした。

・・・・・・・・・・・・・

こちらも少し遅れましたが、

社交ダンス仲間のクリスマスネイルです。





雪だるまと白クマのサンタさんが

かわいいですよね。ウィンク

クリスマスが終わると、

今度はお正月バージョンになるそうです。

楽しみに待っています。

・・・・・・・・・・・

そして

いつもここで紹介している

武下さんに2021年度のカレンダーを

送って頂きました。




ポコ君&ペコちゃんのカレンダーと

お花のカレンダーです。

三重のサ・高・住にいる母親にも

曾孫のポコ君&ペコちゃんのカレンダーを

どうぞと送って頂きましたので、

早速施設に送ってあげようと思っています。

いつもお心にかけて頂き感謝しております。


PS) 今朝のテレビニュースで言ってましたが、

イギリスから帰国した人達の

ウィルス検査を検疫でしたところ、

68人にコロナウィルスの陽性者がいて

その中の5人は変異種だったそうです。

今の所、隔離されていますが、

変異種が日本に入ってくるのも

時間の問題ですね。

そして南アフリカでは

また別の変異種が発生したようなことも

報道していました。






最終更新日  2020年12月26日 17時17分41秒
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2020年11月18日
カテゴリ:いとこ








「今日も木立から顔を出す

木の葉のように

楽しみに溢れた笑顔で

そして

深まった紅葉に包まれた

山茶花のように

幸せな気持ちで」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・

先日スマホをAndroidからiPhoneに

変えましたが、サクサク使いこなせるように

ただ今練習中です。

愛知の娘からは

「新しいことに挑戦するのは

いい事だと思うよ。」と

励ましの言葉をもらいました。

これで家族全員iPhoneになりました。


みんなから送ってもらった写真を

載せますね。

京都の長男から送ってもらったトコちゃん



ホットケーキの上にフルーツが載せてありますね。

美味しそう!

そしてこちらは

愛知の長女から送ってもらったペコちゃんの作品



初めて彫刻刀を使って木版画に挑戦。

顔の表情が出るように工夫して

彫ったんだそうです。

そしてこちらは

エステシャンの友人から

お孫さんと市内の公園へ紅葉を

観に行った時の写真を送ってもらいました。

画像が小さかったので1.5倍にしましたが、

前の方が良かったのかもしれません。











赤や黄色の紅葉が綺麗ですね。

・・・・・・・・・

最近読んだ本はこちら




垣谷美雨著「七十歳死亡法案、可決」:幻冬舎文庫

タイトルはかなりショッキングです。

でも読み進むうちに

どこの家庭にでも起こりうるのではと

納得できるような内容でした。


本の裏の解説にはこう書いてあります。

「高齢者が国民の三割を超え、

破綻寸前の日本政府は

七十歳死亡法案を強行採決。

施行まで2年、嫁は喜びを

噛み締めていた。

わがまま放題の義母の介護に追われた15年間。

能天気な夫、引きこもりの息子、

無関心な娘とみな勝手ばかり。

やっとお義母さんが死んでくれる。

嫁の心に黒いさざ波が立ち始めて・・・。

すぐそこに迫る現実を描く衝撃作!」


しかし、

垣谷さんの小説は決して暗くはなりません。

家族全員が今までとは違う世界を体験して

それまでの自分達のわがままに気付き、

そこから前向きに変わろうと努力し、

やがてお互いを思いやる心が

芽生えてくるという内容でした。

七十歳死亡法案も最終的にどうなるでしょうか?







最終更新日  2020年11月18日 08時30分04秒
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2020年08月23日
カテゴリ:いとこ


早朝の公園







誰もいない広い公園内を

独り占めして散歩、

お疲れさまでした。

・・・・・・・・・・

我が家は昨日から

久しぶりにいとこ5人が勢揃い。

40日ぶりの再会に

みんな喜んで

にぎやかに遊んでいます。

5月半ばの時点では中1のポコ君だけに

背を抜かされていましたが、



なんと!びっくり

あっという間に

みんなの背が伸びて



ばぁばは3人に抜かされてしまいました。



中1、小6、小4に抜かされたんです。

子供達はどんどん背が伸びていくのに反して

ばぁばは背が次第に縮んでいきますので。しょんぼり

みんなたくさん食べて大きくなってね。



今朝も既ににぎやかに遊んでいます。



夜まで1日充分遊んでください。

お昼は我が家のママ(次男のお嫁さん)が

作ってくれたご馳走を頂きました。







みんなで食べる食事は美味しいね。



子供達が食べ終わってから

大人5人で頂きました。




私は今夜、愛知のみんなと一緒に

名古屋へ出かけます。

明日大学病院の定期受診の日になってますので。






最終更新日  2020年08月23日 18時52分39秒
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