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猪突猛進ダンサー日記

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旅行記

2021年04月09日
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カテゴリ:旅行記










「生まれたばかりの梅の赤ちゃん

柔らかな産毛を付けた姿が

可愛かったですよ。♪

今日も楽しい時間を」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

茶店でゆっくり五平餅等を頂き、

買い物もできたことだし

では帰ることにしましょう。






新東名を引き返す途中で雨が降り出しました。

高速の流れはスイスイ。車

行きよりも帰りの方が走行距離が短いように感じました。

途中、高速から入れる刈谷ハイウェイオアシスへ。

ここの女性用トイレがSAの中では

一番清潔でゴージャスだと思います。

そしてポコ君&ペコちゃんが観覧車に

乗りたいという事で私たち二人は

下で待つことに。




雨の中、桜も暗かったです。







雨の中、観覧車に乗るお客さんも少なく

赤いゴンドラには誰も乗っていませんでした。




白いゴンドラにポコ君&ペコちゃん家族の姿が






刈谷ハイウェイオアシスは駐車場は満車、

食べ物屋さんと食堂はどこも満員で

余りにも混雑していたので通過しただけです。

昼食は愛知の家族が行きつけの麺類専門店まで我慢。

久しぶりに大将と女将さんに挨拶をして




私たち二人は大海老とろろうどんを




お店の前の桜も満開でしたが、



雨が本降りでゆっくりカメラを向けておれませんでした。




この後、

娘家族を下ろして私達も帰途に就きました。

今回の「春休み家族温泉旅」の企画から

宿の予約等すべてを取り仕切ってくれたのは

ポコ君&ペコちゃんのママです。

楽しい旅をどうもありがとう。

感謝しています。

(ジブリ風に加工)





皆様も長らく湯谷温泉の旅に

お付き合い頂きありがとうございました。


(終)


PS)  湯谷温泉で仏法僧(コノハズク)の

鳴き声を聞くことはできませんでした。

先日アメリカの友人が隣家の庭に

巣作りをして孵化した鷹・hawk

の写真を送ってくれたので紹介します。

2020年11月3日


2020年11月17日


2020年11月17日


2021年3月巣作りをして孵化しました。


雛はもうこんなに大きくなり餌を食べています。




鷹さん、たくましく育ってくださいね。






最終更新日  2021年04月09日 07時00分10秒
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2021年04月08日
カテゴリ:旅行記








「新緑が眩しい朝の公園、

春は

全てが生まれ変わるような

希望を運んでくれる。

今日も楽しい時間を♪」と

添えられていました。

・・・・・・・・

4月8日我が家の3人の登校風景です。





ミラ君とノア君は小学校へ、

モコちゃんは中学校へ初登校です。

「いってきます。」と元気よく出かけていきました。





朝の通勤時間帯は車が多いので、

しばらくの間、行きだけ

ママが小学校までついていきます。

町内で小学校へ通う家庭は2軒だけ、

しかも1年生と5年生の4人だけですので。

・・・・・・・・・・・・・

宿を出たところで五平餅が食べたくなり、

宿の次男さんに聞いたところ

茶店には駐車場がないのでここに車を置いて

歩いて行った方が良いと言われ、

みんなでぞろぞろ歩いていきました。




そこはJR飯田線が通り、

湯谷温泉駅は少し奥にありました。

桜と線路もなかなかいい感じ。




踏切を渡ると

五平餅の看板が出ている茶店に到着。




振り向くとこんな感じ。




とその時、

警報機が鳴り、遮断機が下りて来ました。






湯谷温泉駅を列車が出発したようです。








普通電車が通過していきました。




お店に入ると、目の前に

五平餅の準備がされていました。




コロナの影響で観光客の客足が途絶え

私達がこの日初めての客だったので

大歓迎してもらえました。

五平餅は今まで食べた中で

一番厚みがあり大きかったです。




田楽味噌(コンニャク)も注文しました。

漬物がサービスでこの後、何種類も出て来ました。

商売上手なお姉さんの親切心についつい

売店でお土産をどっさり買う事に。







これも旅の思い出の一つになることでしょう。


(続く)


PS)   自宅に戻ってから

もう一度あの五平餅が食べたいなぁと

思っていたら、お嫁さんのお母さんから

私達と次男家族にどっさり

五平餅を頂きました。



これ私達2人分です。

美味しくてペロリと平らげました。

(もちろん大食漢の私が6本です)

ご馳走さまでした。ぺろり


わが家の庭の八重桜と




ドウダンツツジ



「誰ですか?花より団子と言ってる人は」大笑い






最終更新日  2021年04月08日 17時54分39秒
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2021年04月07日
カテゴリ:旅行記






『おはようございます。

ピンクに頬を染めた

「紅梅」の赤ちゃん♪

今日も楽しい時間を』と

添えられていました。

・・・・・

今日はミラ君の入学式。

ピッカピカの1年生になりました。




午後はモコちゃんの中学校の入学式で

ママは午前は小学校、午後は中学校と

1日中忙しい日です。




・・・・・・・・・・・・・・・・

みんなは私達の部屋に来て遊んだので

ポコ君&ペコちゃん家族の部屋が

どんな感じか覗いたところ

4部屋もある広い部屋でした。






10時にチェックアウトでしたので、

その前にもう一度飾ってある

忌野清志郎さんに関する資料を

写真に写し、記事を読みました。


忌野清志郎さんの描いた「奥三河の風景」

火縄銃を構えた姿、鳳来寺仁王門、

鳳来寺に生息するコノハズク、

平安、鎌倉から伝わる奇祭の花祭りが

優しいタッチで描かれていました。




2009年に58歳で死去した

ロック歌手の忌野清志郎さんは

奥三河をロードバイクで疾走し、

温泉とサイクリングが好きで、

2,3カ月に一度、家族で湯谷を定宿にしました。

メークをしてないのでほとんど誰にも気づかれなかったそうです。



06年に喉頭がんを患い、入退院を繰り返しました。

癌を患ってからは滞在頻度が月1度に増えたとか。

彼が多くの時間を過ごした奥三河は

ファンの間では「聖地」となっています。

清志郎さんはロードバイクでサイクリングするのが好きで、

周辺を5時間ぐらい走ることもあったようです。




塩分が含まれる泉質と料理が気に入り、

特に癌を公表してからは療養のため

頻繁に訪れてたそうです。

清志郎さんは共に癌で亡くなった

筑紫哲也さんが癌で体調が思わしくない時に、

湯谷温泉を勧められたようで

TBS「NEWS23」で2008年3月28日、

最後に対談したのもこの地だったとか。

(右下の写真中央の)旅館の次男さんと話をしてきました。



湯谷を中心に宇連川の上、下流約5キロは

鳳来峡と呼ばれます。

また宇連川は別名、板敷川と呼ばれます。

川床が板を敷いたように見えるからだそうです。













若葉が出て来ました。






桜と花桃のコラボも綺麗でしたね。



あくる日は雨の予報でしたが、

朝10時頃はまだ雨が降っていませんでした。

まっすぐ帰るつもりでしたが、

もう少しこの辺を歩こうということになりました。


(続く)

PS)  週1でお邪魔するエステシャンのお庭も

春爛漫でお花がいっぱい!











白いお花を紹介しました。






最終更新日  2021年04月07日 15時27分13秒
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2021年04月06日
カテゴリ:旅行記



「久しぶりに

透明感のあるフォトが…

やはり黄砂がないといいな!

今日も楽しい時間を…」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・・・・



これはコースターに描かれた若山牧水の歌です。

夕食の御膳の敷紙にも

若山牧水の歌が書かれてました。

仏法僧(ブッポウソウ)は「コノハズク」の事で、

近くの鳳来寺山にはコノハズクがいることで有名です。

そして鳳来山東照宮には徳川家康公が

祀られています。

さて、

夕食後、部屋に戻りながら

珍しいものを写してみました。

ブッポウソウが至る所に置いてありました。

(多分、消火器が設置されてるんだと想像しました)








私達の部屋は下にあります。




夕食でお酒を飲んだので、

すぐには温泉には入らず、私達の部屋で

全員でカードゲームをして遊びました。

宿に着いてすぐにハプニングもあったのでウィンク

カードゲームではみんなで笑って笑って

和気藹々、時間を忘れてしまうほどでした。




その後、女性3代で丸いお月様を見上げ

川音を聞きながら、貸し切り状態で

のんびりと露天風呂に浸かったのでした。





相方はコーヒーを、私は牛蒡納豆茶を頂きました。








翌日の朝食です。






大広間に私達1組だけでした。




猪鍋の味噌汁です。






娘が学生時代ですからずいぶん前の事ですが、

宿泊料金を自分が思っただけ払えばよかった頃が

あったそうです。今は無くなりましたが。




手筒花火でしょうか。



10時にチェックアウトするまで

のんびりと過ごしました。


ペコちゃんをピクサー風に加工すると




ディズニー風に加工すると



どちらもよく似ていますね。

実はジブリ風にも加工しましたが、



ピクサーやディズニー風の加工の方が

本人に似ていると思ったものですから。


(続く)


PS) 今年は暖かいので桜が咲くのが早かったですね。

4月3日(土)に満開の桜の写真が送られてきました。

旅行記の途中ですが、ここで紹介します。





ピアノのレッスンに出かけた帰り道、

ママと二人で女子会をしたようです。






今までは一緒に紅茶館に行っても

飲もうとしなかったミルクティーを

一気飲みしたそうです。

この間、自宅でロイヤルミルクティーを作ったところ、

ポコ君もペコちゃんも美味しい、美味しいと

喜んでくれたそうです。

大きくなりましたね。






最終更新日  2021年04月06日 11時44分42秒
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2021年04月05日
カテゴリ:旅行記




『周りの新緑よりも

濃い緑が鮮やかな

黄色い清楚な花の「花菖蒲」、

今日も楽しい時間を」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・・・・

部屋で休憩した後は

湯谷温泉はづ別館の大広間で

たった2組だけで夕食です。





もう1組は若いご夫婦と幼児で

間に衝立で仕切りがしてありました。

私達の夕食の献立は「春・芽吹」です。




娘とペコちゃんは早々と温泉に入ってきました。




皆様には申し訳ありませんが、

記録として載せますね。



食前酒は自家製柚子酒

先付

南瓜豆富・香り山葵
かしわ蒸し・甘辛だれ
松の実真薯・カレー塩
造里の川魚刺身は赤醤油と土佐醤油で


私達二人は日本酒を



造里の煮魚


凌ぎ(しのぎ)は猪うどん、紫玉葱、柚子胡椒風味出汁


焼物はアマゴ朴葉包み焼自家製味噌


台物の湯辛葉と


鳳来牛


しゃぶしゃぶ用餅


焼肉の鳳来牛と野菜


山菜焚き込みご飯とお吸い物
香物・蓮根味噌漬け、大根うこん漬け


水菓子・オレンジの薩摩芋スイート、苺



毎度のことですが、

お肉が出る頃にはもうお腹がいっぱいで、

今回も鳳来牛を若い人達に助けてもらいました。

鳳来牛は4軒の農家でしか飼育されていない

希少で4等級以上の上質和牛肉だそうですが、

とても食べられませんでした。

ポコ君はさすが、成長期、

小休止を挟んで全て完食してくれました。

お見事!



(ジブリ風に加工)


(続く)


PS) うららかな春の日差しを浴びて

今日やっと庭の八重桜が咲きました。










最終更新日  2021年04月05日 13時48分30秒
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2021年04月04日
カテゴリ:旅行記



『白い花に

頬紅を付けたような

可愛い「ハナミズキ」、

今日も楽しい時間を』と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・

宿泊する「はづ別館」に到着すると、



ロビーに案内されました。








まず全員にウェルカムの抹茶が出て来ました。

お菓子は仏法僧(ブッポウソウ)のお饅頭




床の間に忌野清志郎さんの

思い出の品が飾ってありました。


(後日振り返ります)

ロビーからの眺め、

板敷川が流れています。

板を敷き詰めたような見事な川底です。

実は宇連川なんですが、湯谷温泉の

この辺りを別名でこう呼ぶそうです。





木々の緑の中に淡い桜色の山桜が

浮き上がっていました。



そして案内された部屋に入ると、

そこは忌野清志郎さんが喉頭がんを患い療養中、

湯治で滞在されていた思い出の部屋でした。






部屋からの眺めです。



板敷川の川音だけが聞こえる部屋でした。


(続く)


PS) 番外編です。

今日はイースター(復活祭)、

社交ダンスの友人がイースターネイルを

されたので載せたいと思います。



チャームは可愛いイースターエッグとウサギさん。

春らしい明るいネイルですね。







最終更新日  2021年04月04日 07時00分09秒
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2021年04月03日
カテゴリ:旅行記







「新緑のまぶしい

季節がやって来ましたね。

春は素敵ですね。♪

今日も楽しい時間を」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・・・・

阿寺の七滝から宿まで行く道すがら、

梅や桜、花桃や水仙がとても綺麗でした。




























やっとその夜の宿に到着しました。




玄関で仏法僧とウサギとネズミが迎えてくれました。



近くの鳳来寺山は仏法僧(コノハズク)で有名です。


(続く)


PS) 旅行記が続いていますが、

小説はその後も読んでいます。

今回読んでいるのはこの本。




薬丸岳著:「逃走」:講談社文庫

昨夜ほぼ3分の2ほど読んでしまいました。

今日で読み切ります。






最終更新日  2021年04月03日 18時15分03秒
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2021年04月02日
カテゴリ:旅行記










『緑の花に

赤い紅色がお洒落な

「御衣黄(ギョイコウ)」

今日も楽しい時間を』と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

阿寺の滝を下から見上げる人は

数人いましたが、階段を上がってまで

滝を眺める人はいませんでした。

好奇心旺盛な私達は全員登りましたが、

しばらく滝を眺めた後、降りていきました。




ただ一人残って滝の下を撮っていたのは私だけ。






下る途中でポコ君&ペコちゃんが

祠を見つけたらしく

ママと3人でお参りしました。

それは子抱観音でした。







阿寺の七滝を見納めた後は

山道を下ります。

珍しい茸がたくさん生えている木や




苔むした大木が目の前に現れます。




木の穴から動物がひょっこり顔を出しそうでした。

ひょっとすると小人さんの住処かも?




子供たちは川で遊びながらパパを呼びます。




しばらく川で戯れ戻ってきました。




真っ赤な椿や薄紫のツツジが綺麗でした。




みんな小さい声でおしゃべりしながら

山道を下りました。

どこからか小鳥のさえずる声が聞こえてきました。

あれは鶯?それとも仏法僧?




どこから現れたのか、大きな石もゴロゴロと。





帰りは遊びながらゆっくり下りましたが、

やはり上りよりも下りの方が断然楽でした。


(続く)


PS)  今日は週1でダンススタジオへ

先生の足の治り具合を見に行く日でした。

先週出かけた時に、

4月になったらそろそろレッスンを始めましょうと

言われたんですが、昨日は都合が悪いとのことで

今日かすかな期待をして出かけたんです。

最近サポーターを巻いてリハビリに

いつもの山を歩くことにしたそうですが、

まだダンスシューズは履いたことがないそうで、

目の前で履いてもらいましたが、

やはりまだ痛いらしくて

レッスンはできませんでした。



2月23日に足首の下の細い骨を骨折して

45日目になりますが、やはり長引きますね。

今月11日のデモンストレーションはキャンセルしましたが、

骨折した当初、先生は出場するつもりだったんです。

私が大事を取ってキャンセルにして本当に良かったです。

24日のデモンストレーションは大丈夫ですかと

念を押したら、大丈夫踊れますとのこと。

主催者の先生からも足の具合を心配して

何度も電話がかかるそうです。

というわけで来週から3週間

毎日レッスンをすることになりました。

さて、どうなりますことやら?






最終更新日  2021年04月02日 13時06分44秒
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2021年04月01日
カテゴリ:旅行記








『青空に映える

元気な花を付けた「山桜」

やはり力強さが違う!

今日も楽しい時間を」と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

山道を歩くこと20分。

阿寺川の上流にある全長64メートルの

阿寺の七滝に到着。

日本の滝100選の一つになっています。










下から眺めた阿寺の七滝です。




遠景






全員で記念撮影(私は撮影者)




ここから全員が左側にある階段を登って

アングルを変えて滝を眺めました。









階段の一番上まで上がりました。

ここから先はもう見えません。







階段の一番上にしゃがんで

恐る恐る身を乗り出して

滝の下の方を撮っている姿を

後ろから娘が撮っていました。

唯一の姿を載せますね。




下を覗くと足がすくみましたが、

しばらくの間、流れ落ちる滝を堪能して

その後、気を付けながら階段を降りました。


(続く)






最終更新日  2021年04月01日 11時05分40秒
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2021年03月31日
カテゴリ:旅行記










『春に咲く

黄色の花は柔らかな

陽の光、

「フリージア」と「ヤマブキ」、

この後も楽しい時間を』と

添えられていました。

・・・・・・・・・・・・・・・

今夜のお宿、はづ別館に着く前に

ポコ君&ペコちゃんのママが学生時代、

仲良し女友達三人で訪れたことがある

阿寺の七滝に案内してもらいました。

麓で道が二つに分かれていたので、

私達は左の道を選びました。

それは目的地まで11キロもある山道でした。

(帰りに右の道を帰りましたが、

平坦で広い約5キロの道でした)

カーナビが直角どころか

ヘアピンカーブよりも急な団子状の

道路をいくつも映し出し、狭くて

片側1車線で対向車が来たらどうするの

というような狭い山道をくねくねと

曲がりながら行きつ戻りつ、

登っては下りを繰り返し、

途中、目の前に現れた数台とすれ違いましたが、

そこは運転手の腕の見せ所でした。

案の定、車に弱いペコちゃんは気分が悪くなり

ママから酔い止めのキャンディーをもらって

舐めながらグッタリしていたのでした。

慎重に山道を走ったので結構時間がかかりましたが、

なんとかやっとのことで到着したのでした。







ここから15分から20分ぐらいかかって

なだらかな山道を歩きました。

私は綺麗なお花の写真を撮りながら

何度も小走りでみんなに追いつく

と言う事を繰り返しながら










↑ 男性3代



薄紫の山ツツジがあちこちに咲いてました。



我が家の庭にもありますが、

最近では赤い実を付けなくなりました。








↑女性3代の代わりに相方が入って↓


「目指す阿寺の七滝はもうすぐだから

頑張ってね」と後ろから写真を撮りながら

一足遅い私に声をかけてくれたのでした。


(続く)






最終更新日  2021年03月31日 07時00分10秒
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