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2019年07月19日
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カテゴリ:今週の注目&回顧
この中間いろいろなニュースがリリースされました。

先週PR馬として活躍したリッキーの引退報道。
27日(土)には引退セレモニーを午前11時から
競馬場のふれあい動物園で行われます。

そして、そのリッキーが最後のPR活動として
今週に日曜日の​北斗賞で誘導馬​を務めることなりました。



ばんえい競馬が帯広市単独開催となり、
PR馬として全国を駆け巡ったリッキー

最後の雄姿をぜひ皆さん目に焼き付けてください。
そして、労いの言葉をかけていただければと思います。




8月19日(月)に今年も楽天プレゼンツ
JRAジョッキーDAY2019​を開催。
今年来場のジョッキーがこのほど決定しました。



恒例のエキシビションレースが行われるほか
JRAのジョッキーたちが一日帯広競馬場で
盛り上げてくれます。

また、こちらも恒例ニコニコ生放送特番を配信。

本放送と共にお楽しみ頂ければと思います。


本日8月11日(日)に行われる
第31回ばんえいグランプリBG1
ファン投票の結果
​が出ました。

第1位は3年連続1位に選ばれたオレノココロ。
今季の充実ぶり、旭川記念3連覇は見事でした。
これからはハンデとの戦いになると思いますが、
今季もこの馬中心で間違いないですね。

中間発表からは結構順位が入れ替わりましたね。
以下上位20位まではこちら



皆さんご投票誠にありがとうございました。
投票上位7頭に番組賞金上位3頭を加えた10頭が
出走ということになります。

上半期の総決算。楽しみですね。


その前に
21日(日)のメインはオープン重賞
第27回北斗賞BG3
(第10レース 20:10発走予定)

オレノココロ
ミノルシャープ
マルミゴウカイ
センゴクエース
ゴールデンフウジン
ソウクンボーイ
アアモンドグンシン
メジロゴーリキ
コウシュハウンカイ  以上の9頭

古馬重賞連覇中のオレノココロ
今回トップハンデ800キロと
下とは20キロのハンデ差。
とはいっても20キロ差は
4歳のアアモンドグンシンのみ。

後は790キロですので、
10キロぐらいなら今のオレノココロにとっては
それほど厳しいという差ではないと思います。

オレノココロの敵は天気でしょうね。
日曜日は曇りの予報ですが、
今日、そして、明日も雨の予報。

旭川記念の時も、前日はかなりの雨で
関係者も雨の馬場なら勝てたかどうか・・・
という話でした。

その旭川記念は軽馬場で果敢に攻めた
5歳馬ミノルシャープ

そして、いつも先行してレースを作る
同じく5歳馬メジロゴーリキ

コウシュハウンカイは今季馬券圏内外しておらず
連覇へ向かって視界良好

センゴクエースも侮れませんね。

21日(日)第27回北斗賞BG3
ぜひご参加ください。






最終更新日  2019年07月19日 23時18分34秒
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2019年07月16日
カテゴリ:記録やセレモニー
雨続きの先週、寂しい知らせが届きました。

ばんえい競馬のPRばん馬として長きに渡り活躍したリッキー(21歳)が高齢により7月末で引退する事になりました。

帯広市単独開催スタート時から、これまで12年間ばんえい競馬のPRに貢献してきました。

PRばん馬に就任し、帯広市の「特別嘱託員ばんえいPR推進員」として、道外へのPRイベントへの参加や馬車運行などで、ばんえい競馬の魅力を発信してくれました。

寂しい所ではありますがリッキーは人間でいうと約80歳。

もう、十分以上にお仕事をしてくれましたし、余生を健やかに送って欲しいなと思います。

本当にリッキーお疲れ様でした。ありがとうございました。



そのリッキーの引退式とフクスケ、ハクウンリューの引継ぎ式が7月27日(土)に行われます。

詳しくはこちらをご覧ください。

↓ ↓ ↓ ↓

7月27日リッキー引退式



上記にリンク先にもあります通り、ただいまリッキーへのメッセージを募集中です!

メールか郵送または帯広競馬場の「ふれあいギャラリー(ふれあい動物園)」で受付しています。

【注:】メールアドレスは「ばんスタ」のアドレスとは違いますので良く上記をご確認を頂きメールして下さい。



という訳で、ふれあい動物園、ふれあいギャラリーにお邪魔したら…。

こんな感じでした。





まず帯広競馬場に入りましたらスタンドには入らず左側を歩くと「ふれあい動物園」があります。








ふれあい動物園に入りますとリッキーが居ました!

リッキーや他の馬を左手に進むと…。





ふれあいギャラリーに到着です。











ご覧のような感じでメッセージを募集中です。

帯広競馬場に来られる方は是非ともメッセージをお願い致します。

帯広に行く事は出来ない!という方は郵送やメールでお願い致します。




P・S

この度は、いや今回も、撮影に快く協力して頂いた「ふれあい動物園」の皆様、本当にありがとうございました。






最終更新日  2019年07月16日 08時10分05秒
コメント(1) | コメントを書く
2019年07月15日
カテゴリ:第1Rインタビュー






最終更新日  2019年07月15日 15時01分02秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月14日
カテゴリ:騎手






最終更新日  2019年07月15日 18時25分18秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:第1Rインタビュー






最終更新日  2019年07月14日 15時32分30秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月13日
カテゴリ:第1Rインタビュー






最終更新日  2019年07月13日 15時03分55秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月12日
カテゴリ:今週の注目&回顧
今年は週末になると天気が良くないですね。
せっかくの3連休ですが、どうやら
この週末はずっと雨のようです。
馬場は軽いとみていいでしょうね。


13日(土)のメインは
わし座特別B2-2
(第10レース 20:10発走予定)

コウシュハルパン
ユウトウセイ
シマノシンザン
スーパータイホウ
ゴールデンフジ
ソウヤノカガヤキ
カミノシズク
シャイニング      以上9頭

どの馬にもチャンスがありそうなメンバー構成。

前回やや強いメンバーになって大敗
ユウトウセイの巻き返し。

シマノシンザンは軽い馬場だと
テンにおかれるので、展開的に厳しくなりそう。

4着、5着が続き善戦どまりのムサシブラザー

昇級2戦目ソウヤノカガヤキ

昇級のシャイニング

前回苦戦のメンバーで
馬券的にはなかなか難しそうですね。


14日(日)のメインは
天の川特別A1-1混合
(第10レース 20:10発走予定)

登録時には25連勝中の
ホクショウマサルがいましたが回避

アサヒリュウセイ
フナノクン
ナカゼンガキタ
ウンカイタイショウ
コウリキ
キンメダル
サカノテツワン
ノエルブラン
コウシュハレガシー 以上9頭

前回オープンで勝利したコウリキ

連勝中だが、オープン昇級でトップハンデ
ウンカイタイショウ

前回世代牝馬戦はトップハンデで厳しい展開
ナカゼンガキタ

クラスが上がってから善戦どまりのフナノクン

5着、6着が続くキンメダル

前回柏林賞は果敢に攻めて2着
コウシュハレガシー

昇級のノエルブラン   など


15日(祝月)のメインは
さざなみ特別B2-1
(第10レース 20:05発走予定 出馬未確定)

キタノリュウキ
サカノチサト
サダノワークス
サトクィーン
ジェイファースト
セナカ
ツガルノボブ
ハルトラ
フウジンライデン
フジノウンカイ
以上が登録馬

今週は雨予報で馬場状況がポイントになりそうですね。


さて、8月11日のばんえいグランプリファン投票の
受付締め切りが迫っております。
15日(祝月)の18:00までです。


投票していただいた方の中から抽選で100名に
帯広の銘菓柳月のお菓子はもちろん
そのほか素敵な賞品をプレゼント

まだ投票がお済でない方はお急ぎくださいl
皆さんの投票をお待ちしております。こ






最終更新日  2019年07月13日 10時29分28秒
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2019年07月09日
カテゴリ:今週の注目&回顧
7月6日(土)からのばんえい競馬開催は久々の青空の下スタート。

気温も20度を超え、本格的な夏という雰囲気ではありませんが温かい中で競馬が行われました。

全国的に七夕である7月7日(日)には4歳の重賞ロード1冠目「第13回柏林賞」が行われました。

人気は連勝中で勢いあるジェイコマンダー、除外明けもここを目標に調整し次こそ重賞制覇を目指すコウシュハレガシー、ヤングCS以来の重賞制覇と勝利を目論むオレワチャンピオン、初の牝馬による柏林賞制覇の期待がかかるミスタカシマ、この世代のダービー馬アアモンドグンシンの5頭が単勝オッズ10倍以下と混戦ムード。



レースは第1障害でカネサダイマオーが少し遅れますが他の8頭は一団で降ります。

各馬が何度も刻みながら歩を進める中、一団でも後ろに位置していたミスタカシマがスッと前へと上がり先頭で第2障害に。

改めてレースを見ますと、この辺りも鈴木恵介騎手の巧みさが光ります。

第2障害ではコウシュハレガシー、ミスタカシマがほぼ同時に仕掛け、ジェイコマンダーが続きます。

その中でミスタカシマがスムーズに先頭で第2障害を下ると直ぐににコウシュハレガシーが降りミスタカシマを抜いて先頭に立ちます。

この2頭を追う格好でジェイコマンダーも障害を越え3頭の争いに。その後は間が空いてオレワチャンピオン、オレノタイショウが続きます。

残り10Mに差し掛かったところでミスタカシマが力強い末脚で3頭の争いから抜け出し勝利。重賞5勝目をあげました。








これで槻舘重人(つきだて・しげと)調教師は「柏林賞」を2016年から4連覇。騎乗した鈴木恵介(すずき・けいすけ)騎手は2連覇を達成しました。

鈴木恵介騎手、槻舘重人調教師のプレイヤーインタビューはこちらからどうぞ。

↓ ↓ ↓ ↓

第13回 柏林賞BG3ミスタカシマ



後はミスタカシマには抜かれたものの、その後もしっかり歩ききってコウシュハレガシーが2着。

ゴール前はジェイコマンダーが止まり、これをオレノタイショウが交わして3着。

そのあと障害に時間が掛かってしまいましたがアアモンドグンシンが流石の脚で4着に。

立て直してジェイコマンダーが5着。そしてオレワチャンピオンが6着で続きました。



各馬の健闘を称えたいと思いますが、今回は鈴木恵介騎手の流石の騎乗ぶりが光った一戦だったように思います。






最終更新日  2019年07月09日 08時20分08秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月08日
カテゴリ:第1Rインタビュー






最終更新日  2019年07月08日 14時59分43秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月07日
カテゴリ:重賞






最終更新日  2019年07月08日 12時04分59秒
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