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玩具道楽・・・三昧

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怪獣編 ゴジラ

2011.02.02
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カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
久しぶりの怪獣ソフビレビューです。
遡ってみたら、昨年の11月以来ソフビを取り上げてなかったんですよね。

というわけで、今回は昨年12月に購入した「エクスプラス 東宝30cm ゴジラ1962」通称キンゴジです。

キンゴジ

62年公開の「キングコング対ゴジラ」に登場したゴジラで、昭和ゴジラの中で自分が最も好きなゴジラです。

リアルなソフビがなかった中で、やっとエクスプラスが商品化してくれたので大感激です。

このゴジラは対キングコングということで、前作までのゴジラと異なり、より爬虫類的になっています。

特徴としては耳と犬歯がなくなり全体にボリュームがついた体型になっています。このゴジラから足の指も3本になり、歴代昭和ゴジラに引き継がれています。

キンゴジ5

キンゴジは、正面から見た顔と横から見た顔が全く異なるのが特徴ですが、その辺りも上手に再現しています。ポージングはスチール写真でお馴染みのポーズで全体バランスも良くできていると思います。

キンゴジ3

全高33cmの巨体は迫力満点で、背びれの再現もリアルさ全開です。
自分のゴジラコレクションの中でも一二を争うデキでしょうかね。

キンゴジ4

問題はいつも通り、そのサイズ。置き場がないんですよね。
トイガンの長物より置き場に困るんだから、嫌になります。

エクスプラスのゴジラシリーズが続く限り増え続けるのが分かっているだけに悩みは続くな~

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.08.23 15:32:16
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2010.11.30
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
一週間が始まってまだ二日目。
もう疲れ気味なんですよね~。
早朝の犬の散歩の影響で万年睡眠不足に陥ってる気がします。
今日こそは早寝しようっと!

さて今回は「エクスプラス 東宝大怪獣シリーズ ゴジラ1989」通称ビオゴジです。

ビオゴジ

84年に9年ぶりに復活した「ゴジラ84」から5年後に製作された「ゴジラvsビオランテ」では着ぐるみも新デザインになりました。

前作よりも頭が小さく、下半身にボリュームをつけた直立姿勢のこのゴジラが平成ゴジラのスタンダードになりました。

ビオゴジ2

エクスプラスのモデルは、前作の「ゴジラ2001」同様25cmながら、抜群のプロポーションで、ビオゴジのどっしり感を良く再現しています。

特筆すべきは顔の再現。正面から見たときの猫科のような表情やビオゴジの特徴でもある2重になった牙もしっかり再現。たまりませんね~

ビオゴジ4

ビオゴジになってから、尻尾も長大になってバランスが良くなりましたが、このサイズのソフビの割にはスペースをとります。良いんだか悪いんだか悩むところですね。

ビオゴジ3

vsビオランテのストーリーは完全に大人向けで、バイオテクノロジーや、各国の利害の錯綜、白神博士のマッドサイエンティストぶりなど中々楽しめる作品でした。

前作の武田鉄矢のような中途半端なお祭りキャラも出ず、良い感じだったんですけどね。この後の作品から子供向け路線になっていったのが惜しまれますが、これも怪獣映画の宿命でしょう。

ビオゴジ5

残念なのがビオランテ、形状が怪獣らしくないのはまあ許せるけれど、突然出現したり、光になって天に消えていったりしたのがいただけません。それさえなければ良い作品だったんですけどね。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.08.23 15:33:53
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2010.11.16
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
今日は一段と寒かったですね~
いよいよヒートテックの出番ですか、明日も今日みたいだったら初出動ですね。

さて今回は「エクスプラス 東宝大怪獣シリーズ ゴジラ2001」です。

GMKゴジ3

正式タイトルは「ゴジラ・モスラキングギドラ 大怪獣総攻撃」で唯一「対」とか「VS」とか「×」が付きません。監督に平成ガメラシリーズの監督を務めた金子修介氏を迎えた、ミレニアムシリーズの中でも異色のゴジラです。

全体のオカルティックな伏線は良いとして、ゴジラミレニアム時の超格好良いゴジラから一転、重厚感のあるスタイルと顎の大きな頭、極めつけは黒目のない爬虫類的な目をした不気味な姿出登場しました。

GMKゴジ

初代ゴジラがゴジラを恐怖としてとらえていたのに対して、凶悪さだけならシリーズ一の凄まじさ。当然ですが歩くだけで人が死んでいきます。対怪獣戦も容赦のなさが際立っています。このあたりは平成ガメラと同じですね。

GMKゴジ2

主人公の新山千春の行動がウザ気味なのと、ゴジラの設定が太平洋戦争で死んだ全ての人間の怨霊であるとかがイマイチなのですが、それ以外は流石に見らレル作りになっています。

GMKゴジ4

でもこのゴジラ、見方によっては頭デッカチで、胴体はブヨブヨ、足は太くて尻尾は短い。ブサイク者なんですが、迫力はありますね。やっぱ白目の目力のなせる技ですかね。

この東宝大怪獣シリーズは歴代ゴジラを揃えるのに打って付けのスケールではありますが、閉口して30cmシリーズを出すのは何でなんでしょうね。両方に手を出した自分には破滅の道が待つだけ?

どこかで見切らないとね~
今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.08.23 15:42:16
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2010.09.13
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
夜から涼しくなると言ってたのに、全然涼しくならない。
これで明日から涼しくなるのかな~
この夏、気温に関しては猜疑心の固まりです。

さて今回は「エクスプラス 東宝30cmシリーズ ゴジラ1968」です。

総進撃ゴジ2

いわゆる総進撃ゴジなんですが、出演作品数7作と昭和ゴジラ最多を誇るのに、人気はイマイチ。かく言う自分もこのゴジラ好きじゃないんですよね。

ゴジラ映画が完全に子供向けになり、ゴジラが正義の味方になっちゃってからリアリティよりも、かわいさを前面に出したキャラがどうも好きになれませんでした。

購入理由も、アンギラス、ガイガンと並べられるといった消極的なものでしたが、良い意味で期待を裏切られました。

総進撃ゴジ3

スタイルは直立で尻尾の短い、人間型の総進撃ゴジそのままです。ポーズも片手を振り上げた人間くさいもの。カラーリングを含め、こんなゴジラの着ぐるみをまじめに作っているので、ソフビとしてのリアリティは抜群です。

総進撃ゴジ4

このソフビをよく見ると、昭和ゴジラのイメージの大部分をこの総進撃ゴジによって作られているのに気がつきました。小学生のころのゴジラってこれだったんですよね。

初ゴジ、キンゴジ、モスゴジとかは別格といっても、後からの知識な訳でリアルに体感したわけではないですもんね。

総進撃ゴジ

特に気に入ったのが顔の表情。これぞ対決路線(ゴジラ対○○)になってからのゴジラですよね。吹き出しが入ろうが、登場シーンのBGMが間抜けになろうが当時は喜んで見てたのは事実ですからね。

ゴジラの奥深さ(と言うほどの物ではありませんが)に気づかされたモデルです。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.08.23 15:42:36
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2010.09.12
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
毎朝犬の散歩で6時起きになってから、休みの日でも全然休んだ気がしません。
根本的な睡眠不足だと思うので、今日は早く寝ることにします。

さて、今回は「エクスプラス 東宝30cmシリーズ ゴジラ2003」です。

SOSゴジ

このシリーズは東宝特撮シリーズの塗装完成済みソフビなので、製作するのが面倒になっている自分にとって重宝しているシリーズですが、何せ価格がね~。

前作ガイガンのデキがもの凄く良かったので、今回のゴジラ2003もかなり期待をしていました。

SOSゴジ2

ゴジラ2003とは映画「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS」に登場したゴジラで、基本形はミレゴジを踏襲しています。

ミレゴジとの違いは背びれの色がホワイト・グレーの通常ゴジラパターンに落ち着いたことと、前作の×メカゴジラ時で付いたアブソリュートゼロによる胸の傷がついていることが特徴です。

SOSゴジ3

スタイル的には、頭が小さく尾が長く前傾姿勢のミレゴジを良く再現していますが、気になるのが頭の後部ライン。もう少しなだらかな方がらしいと思うんですがどうですかね。

SOSゴジ4

背びれももう少し大きくても良いような気がしますが、このあたりは主観なのでなんとも言えませんが、前方上部から観た表情はいかにもといった表情で気に入っています。

唯一の欠点が尾まで入れたサイズですが、怪獣ソフビはサイズが大きい方がよりリアルになるので難しいところです。次作のモスゴジ、バラゴンも楽しみです。

今日はここまで!!!!

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最終更新日  2018.08.23 15:42:56
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2010.07.14
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
この頃湿度はあるものの、夜になると少し涼しい。
言われているように、もうじき梅雨が終わるんですかね?

さて今回は「マーミット リアルソフビ デスゴジ」です。

デスゴジ3

ご存じゴジラvsデストロイヤに出てきた、メルトダウン寸前の平成ゴジラです。
所持モデルはマーミットのキットモデルを組み立て彩色サービスで作ってもらったもの。

デスゴジ2

最近まで、ソフビもキットモデルは自分で組み立てるものと思っていましたが、どんどん無精になって、遂に外注ということに。作る時間がないというのも本当ですが、デスゴジの塗装は大変そうと思ったのも本音。

どんどん退化していく自分が情けない。

ソフビ自体は猫背ながら全高30cm、全長40cmもあるビッグサイズ。所持ゴジラの中でも2番目に大きなモデルです。

デスゴジ

全体的に動きのないポーズがちんまりまとまった感じになっていますが、そこはサイズがカバーしています。プロポーションは良いのですが、シャープさはイマイチ。特に背びれは鋭さのかけらもありません。

デスゴジ4

最もメルトダウン寸前で溶け始めていることを考えれば、鋭すぎてもおかしいかも。この辺は、気にしないことにしましょう。

塗装もメーカーサービスなので自分的には問題なし。顔の表情もなかなかのもの。汚し塗装がなされていないのは、マーミットの特徴。この辺は自分でやれってことでしょうね。

本体ベースが折角クリアオレンジなので、合わせてLEDでも仕込んで光らせてみたいです。

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最終更新日  2018.08.23 15:43:22
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2010.04.21
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
やっと春らしくなってきました。
また週末寒くならなきゃ良いんですけど。

ミレゴジ

さて今回は久々の怪獣モノ「KOC ゴジラ2000」通称ミレゴジです。

平成ゴジラがいったん中断して、ハリウッドに行ってトカゲとなり、再度日本に戻ってきたのがこのミレゴジということになります。

ミレゴジ3

このミレゴジ系(×メガギラス、×メカゴジラ、東京SOS)のゴジラが好きなんですけど、これと言ったソフビがありませんでした。

今回紹介するKOC版が比較的良くできていたんですが、既に絶版だったのを最近オクで入手しました。原型師は元ボークスの茨木彰氏、最近では仏像とかの造形で活躍されています。

ミレゴジ2

元々ソフビキットはキットだったんですが、入手したのは組み立て塗装済みのモノ。前のオーナーの腕が良かったので、そのまま手を入れずにおいてあります。

ミレゴジ4

躍動感あふれるポーズで前傾気味、着ぐるみよりも生物感があります。塗装技術も高く、顔の表情も目力があって良い表綬です。

ミレゴジといえば背中の鰭が特徴的で、大型の鋭角的な鰭を渋めの赤塗装で引き立てています。缶コーヒーのCMに出てくるシルエットでお馴染みですね。

ミレゴジ5

最近エクスプラスから、東京SOSバージョンのゴジラが発売されたのでそちらも入手しましたが、甲乙付けがたいデキです。生物感という視点だけで見れば、今回のKOCゴジラの方が上かもしれません。

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最終更新日  2018.08.23 15:43:43
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2009.01.10
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
今日は朝から病院へ行って、整体に。
年末から2週間も間が開いちゃったので首がゴリゴリでした。年とともに、あちこちにガタが目立つようになってきました。

ゴジメカメイン

さて今回は「アルティメットモンスターズ ゴジラ2003」通称 釈ゴジです。表情とか、背びれとかの表現はいいんだけど、なんか姿勢が低すぎる気が‥

ゴジメカ1

メカゴジラなんかと比べると、特にゴジラが小さいわけではなく姿勢の問題、前傾しすぎなのが原因のような気がします。

頭のサイズが小さく、胴がが短め、尻尾付け根や足のボリューム感が一層プロポーションを悪く見せている要因かも。

ゴジメカ2

ゴジラ自体はミレゴジのデザインをそのもので、背びれがシルバー塗装になったぐらい?しか違いが分かりません。でも実射の会場シーンではしっかりミレゴジ背びれでした。

ゴジメカ4
↑ 後ろから見ると、背びれの生え方もなんか疎らなきがします。

ゴジメカ3
↑ 左 ダメージバージョン 右ノーマル2003ゴジラ

このゴジラにはバリエがあって、アブソリュート0を受けた直後のゴジラもその内の一つですが、正直わざわざバリエ作る必要アリ?と思うような選択とデキです。特にアブソリュート0のダメージ後はちょっと赤くなっているぐらい。

基本ミレゴジは好きなんですけど、このシリーズのゴジラはちょっとね~。余り積極的には応援しづらいです。できれば造形自体に工夫をお願いします。

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最終更新日  2018.10.23 13:03:33
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2008.10.18
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
予定通り、今日はグダグダ!明日の秋華賞に備えてこれから検討に入らないと。

さて今回は「バンダイ ポピー事業部 ゴジラ84年製 初版」です。最近倉庫から、同時期発売のモスラとともに引っ張り出しました。88年頃再販されたと思いますが、これは「ゴジラ1984」の公開時の怪獣ブーム時に発売されたモノを購入‥現在に至ってます。

以前紹介したキングギドラ、モスラ、そしてこのゴジラは、リアルホビーシリーズとは別軸の大人向けホビー商品として展開していたようです。当時としては破格の価格(9800円だったかな?)とそのサイズ(全高約50cm・全長1m超のビッグサイズ)、当時としてはリアルな造形(原型はイノウエアーツの井上雅夫氏と言われています)

その当時はガレージキットの黎明期で、渋谷に海洋堂があったりしました。バンダイとしても大人向けホビー市場に向けた試行錯誤だったのでしょう。当時著名な原型師の積極的採用などが見て取れます。

Bゴジラ2

余計な話はこの辺にして、本ゴジラそのものは現在の目で見るとそれなりの作りです。モスゴジをモチーフにしているとされていますが、プロポーション的に頭が小さく、下半身のボリュームが付きすぎています。昔「宇宙船」の特集かなんかで原型になったモスゴジを見た気もするんですけど、今調べてもよく分かりません。オリジナルのデフォルメかもしれません。

塗装なんかは「カワイク見せない」という一点を除けば今のムビモンより劣っていたりします(単色濃緑色にシルバースプレーのアクセント)。それを補って余りあるのがそのサイズとボリューム感です。若気の至りで無ければ置き場所を考えて買えないモデルです(年取っても40cmガメラを買ってしまったりしますが)

Bゴジラ3
↑ 同時期発売のモスラ幼虫と一緒に。モスラも全長30cmほどの大きさです

残念ながら、そのサイズからくる重量と、四半世紀にわたる歳月(引っ越しを含めて、よく捨てなかったな~)のせいで、尻尾の取り付け部が変形しちゃってます。それで前傾しすぎの姿勢になっちゃってます、暇を見つけて補修してやんなきゃと思ってますが‥

補修はしても、再塗装は恐らくもったいなくてしないだろうな~、レトロソフビマニアの人の気持ちが少しは分かった気がします。

今日はこんな感じで

lanking←ひとつ、ぽちっとお願いします






最終更新日  2010.04.22 15:00:49
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2008.10.07
カテゴリ:怪獣編 ゴジラ
夜になってから急に蒸し暑くなってきたので、久しぶりにエアコンを入れる羽目に!
パソコン部屋はMacProの排熱ですぐ暑くなるのでしょうがないんですけど。

さて今回は「バンダイ ムービモンスターズ 68ゴジラ」です。バンダイのシリーズは余り購入しないんですけど、これはヘドラとついにするために購入しました。その割にヘドラより身長が高いんで?って感じです。

このあたりのムビモンは良くできていて、まんま総進撃ゴジです。「総進撃」「対ヘドラ」「対ガバラ」「対ガイガン」に使用された、子供時代に最もなじみのあったゴジラです。子供受けを狙ったカエル顔も、ギリギリの線で怪獣らしくなっています。

塗装については価格が価格なので基本塗装がされていればOKです。

ヘドゴジ比較J
↑ ムビモンヘドラと比較。ヘドラの方が小さいのがイマイチ。これはヘドラ側の問題!

ヘドゴジ比較
↑ USAヘドラと比較。理想を言えばもう少しヘドラが縦に伸びればGoodです。この角度からみると、息子ゴジにも似てたりします。

ヘドゴジ
↑ 尻尾の長さもバランス的にはいいと思います。でもその分、置き場所を選びます

久しぶりにムビモンを買ったら、完成度が結構高くなっているのに驚きました。これで、スケールの統一感があればいいんですけど。(そうするとまた、全部揃える羽目になるからある意味現状のままがいいのかも‥)

今日はこんな感じで
lanking←ランクアップのご協力をお願いします






最終更新日  2010.04.22 14:59:37
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