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玩具道楽・・・三昧

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GUN具(MGC-Air Gun)

2012.12.20
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テーマ:GUNの世界(2349)
カテゴリ:GUN具(MGC-Air Gun)
どうも最近は新製品よりも発掘アイテムが多いんですが、今回も発掘モノ。

「MGC M559 個人カスタム」固定スライドガスガンです。

DSC06354.JPG

87年に発売されたM459はM659とバリエーション展開し、廉価モデルとしてM559を発売しました。実銃のネ0ミングから言えば、M459はM59シリーズの軽合金フレームモデル、M659はステンsレスモデル、M559はスチールフレームモデルということですが、MGCは5インチスライドのオリジナルモデルとしてモデルアップしました。

廉価モデルということで、リアサイトはプラの固定になり、スライドストップもプラ、アンビセフティは片側に削られてました。それでも5インチにスライドが伸びたことで、バレル長も長くなりカスタムベースとして人気があったようです。

DSC06359.JPG

自分も手に入れたM559を当然のようにカスタムしました。主なカスタム箇所はプラのリアサイトをデトニクスのサイトと交換し、スライドのサイトスペースを加工。トリガーのスリム&スムース化とシアやハンマーの磨き込み。メインスプリングハウジングのハイグリップ加工。インアーバレルは銃口側を当時流行のテーパー加工をしてあります。

DSC06363.JPG

グリップは比較的薄めのM759のプラグリップに交換し、セフティもアンビにしてあるからスライドごと交換したかもしれません。実射性能については当時満足していましたから良かったんだと思います。M559自体が元々当たる銃でしたからね。

命中精度よりも、自分の好みの外観にカスタムするのが主目的だったので結構長く愛用していた記憶があります。充分楽しんだトイガンです。

今日はここまで!!!!!!

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最終更新日  2018.07.03 16:58:46
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2012.12.04
テーマ:GUNの世界(2349)
カテゴリ:GUN具(MGC-Air Gun)
今日は久々のガスガンです。

と言ってもかれこれ25年以上も前のモデルで、保有トイガンの大整理をしたときに見つけた
「MGC ウィルソンLE スタビライザー個人カスタム」フィクスドスライドガスガンです。

DSC06284.JPG

86年末(87年前半だったかな)に発売されたウィルソンLEはMGCとしてはM93R、M459に続く3番目のガスガンとして登場しました。それまでのガスガンがダブルアクションからの発射だったのに対し、最初からハンマーがコックされた状態で、トリガーを引クトハンマーが落ちるという見かけ上のシングルアクション(変則ダブルアクションでハレットアクションと呼ばれてました)モデルでした。

しかも前2機種ともダブルカラムマガジンの太いグリップに対して、こちらはシングルマガジンと細身のグリップとの組み合わせで、爆発的と言っても良い人気でした。所持モデルはトリガープルを軽くする「無限」のカスタムパーツを組み込み、前部重量UPのためのアルミ製スタビライザーを取り付けた個人カスタムです。

DSC06291.JPG

MGCの固定スライドGMシリーズは毎月ニューモデルが出るぐらいの勢いで増殖していきましたが、BLKガスガンやHWモデルガンの登場により、所持モデル達はパーツ等を流用されたり売却されたりしましたが、一番最初に購入したこのLE個人カスタムは当時のまま木製グリップもついたまま保存されてました。

DSC06297.JPG

当時の箱とかは紛失していましたが、本体はシルバーメッキの劣化もなくキズも最低限で、当時の状態を保っています。今見ても仕上げは良いですね、さすがはMGCというべきなんでしょうね。

さすがと言えば、心配していたガスモレもなくBB弾発射も可能。ただし威力は目に見えて弱そうです。その割りには弾道がフラットなのが印象的でした。

何にせよ、今となっては懐かしいトイガンなので今後も保有し続けることになりそうです。
今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.07.03 17:01:22
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2012.10.22
テーマ:GUNの世界(2349)
カテゴリ:GUN具(MGC-Air Gun)
今日はゲリラ豪雨みたいになったり晴れたり、暑くなったり寒くなったりで変な天気でしたね。明日の朝はもっと寒いらしいので風に気をつけないと。

さて今回は「MGC CZ75 フィクスドスライド ABS」ガスガンです。

DSC05013.JPG

88年にMGCが発売した、初の本格的なCZ75のトイガンでした。MGC恒例の人気アンケートでは8年連続1位という人気だったそうです。

最初に紹介されたのはC・M誌だったと思いますが、当時東側だったチェコ製の銃器ということもあり、極端に実銃の情報が少ないのに対して、アメリカでの高い評価のみが伝わってきて、「まだ見ぬ名銃」的な期待を持っていたように記憶しています。

DSC05019.JPG

トイガンとての性能は、93R以来のダブルアクションメカで耐久性以外は安定していました。実銃通りに作ったサイトによって着弾が下になるといった欠点はありましたが、自分は余り気になりませんでしたね。

付属のオプションフロントサイトを付けると矯正できましたが、格好的にはイマイチだったので使わなかったですね。

それよりも、ワルサータイプでは考えられなかったダブルアクションメカ(トリガーを引いていくと、ハンマーコックができてしまう)や、ダブルカラムながらHPよりも細いグリップに感動しましたね。

所持モデルに付けている木製グリップも、仕上げも良く気に入ってましたね。この頃のMGCのグリップはデキが良かったですね。残念ながらKSCには付けられませんでしたが

今日はここまで!!!!!!

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最終更新日  2018.07.14 22:56:14
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2011.11.05
テーマ:GUNの世界(2349)
カテゴリ:GUN具(MGC-Air Gun)
最近週末の天気が悪いのが嫌ですね。
週末の撮影が出来なくて、blogの更新が滞って…
のっけから言い訳ですね(苦笑)

さて今回は「MGC H&K P7/M13 ステンレス」ガスガンです。

P7S

MGCのBLKガスガンシリーズ第2弾で、当然アフターシュートモデルですが、MGC全盛期の作品だけあって、トイガンとしての造りは素晴らしいの一言です。マガジンバンパーだけシルバーになっていたりのこだわりが感じられます。

P7M13はスクイズコッカーメカの省力化や、丸太のようなグリップが嫌われたか、グロックほど売れなかったはずですが、それでもシューマッハカスタムやステンレスモデルなどのバリエがありました。

後期にはプレシュートモデルもあったような気がしますが、さだかではありません。

P7S2

このモデルはMGC倒産後オクにて入手した物ですが、程度も良く良い買い物をしたと思っています。記憶ではHW素材にメッキをしたものと思っていましたが、ABS素材にメッキでした。

こっちの方がメッキ強度があって良いんでホットしました。重量も金属パーツが多いせいかブラックモデルとの差は感じません。

P7S3

実射性能自体は、現在のガスガンと比較できませんが今の所完動します。パーツの摩耗が気になりますが、スライドオープンしたスライドをスクイズコッカーを握りしめてクローズするときがたまりませんね。

以前も書きましたが、P7M8にしてどこかのメーカーが再発してくれないですかね。未発火モデルガンでも大歓迎です。

金型は何処に行ったんでしょうかね

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.08.14 22:19:01
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2011.02.15
テーマ:GUNの世界(2349)
カテゴリ:GUN具(MGC-Air Gun)
今日は少し暖かめで雪が溶けて良かった!良かった!
朝は道が凍ってて、歩くの大変でしたからね。

さて今回は「MGC S&W M759 スーパーマスター オールブラック」ガスガンです。

M745B

確か東京タワーのガンショーカスタムだったと思いますが、通常モデルのフレームがABSのブラックに変わり、金属パーツも黒染め仕様になっただけのモデルです。

元々、M59のロングスライドverのシルエットが好きだったので、購入したと思いますが、今見ても格好良いんですよね。M59に比べてやや握りやすくなったグリップといい、トリガーガード形といい実銃でこのタイプがないのが不思議なぐらいです。

M745B2

モデルガンでも出せば絶対勝ったのにな~。モデルガンのM559のサイトやセフティ、ハンマースプリングハウジング等を交換すれば、ショートスライドのスーパーマスターが出来るんですけどね。

おしゃかになった、M759があるので、M559をもう一挺手に入れたら考えてみようと思います。

今日はここまで!!!!

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最終更新日  2018.09.13 12:11:00
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2011.02.14
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カテゴリ:GUN具(MGC-Air Gun)
いや~、週の初めから雪になってしまいました。
明日の朝、雪が無くなっててくれればいいのに。

さて今回は「MGC S&W M645」ガスガンです。

M645

89年頃発売された、M645は、S&W初の45ACPモデルとして。マイアミバイスのソニーの二代目愛銃として注目度が高かったモデルですが、サイクロンバレルの搭載とその仕上げの良さで、固定ガスガンの最高傑作ではないかと思っています。

所持モデルはオプションの木グリを付けた以外はノーマルですが、トリガーの滑らかさと、命中精度の良さ(当時としては)は、カスタムの必要を感じませんでした。

シルバーメッキは20年たった今も、くすみやウキ一つ無く、加工の高さを物語っています。ステンレスマガジンのプレス加工も、手が込みすぎって感じです。

M645-2

逆にここまでのデキになってくると、スライドが引けないことが許せない位に思えてきて、固定ガスガンの衰退を招く一因になったようにも思えます。

当時このガスガンの金型を利用したモデルガンが出るという噂が流れ、実際にカスタムした人もいたようですが、遂にモデルガン化はされませんでした。

その意味では誠に残念なモデルだったとも言えますね。

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最終更新日  2018.09.13 12:11:28
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2011.01.06
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カテゴリ:GUN具(MGC-Air Gun)
新年あけましておめでとうございます。
年末年始はバタバタしていたので、久しぶりの更新となってしまいました。
仕事始めも過ぎたので、次はブログ始めということで。

さて今回は「MGC S&W M459カスタム」ガスガンです。

MGC M59C2

87年頃に発売されたMGCガスガンの第三弾(M93R、M76の次ということ)M459固定スライドガスガンの限定カスタムモデルです。

カスタム箇所は、フレームのシルバーメッキ化とフロントサイトのカラーインサート、ナンバリング刻印とレーザー加工木製グリップに、MGCハードケースが付いてきました。

MGC M59C

特にレーザー加工グリップは印象的で、滑り止め効果は期待薄ながらも見た目の格好良さは抜群で、いかにもカスタム的でした。

以前紹介した「M759カスタム」と同様、全体の仕上げや精度は最高です。ABSスライドの側面の光沢感と上面のツヤ消しとのコントラストの再現なんか現在のHW中心・塗装仕上げ中心のトイガン界では再現できないでしょうね。

MGC M59C3

考え方を変えるとABSが主流の素材のままだったら、MGCの延命も出来たのではと思ったりもします。実際には後期の開発力の低下を考えると無理だと考える方が自然ですが。

この仕上げででBLKするガスガンがあれば絶対購入するんですけどね。
最近のガスガンと比べると、ホントにキレイなことにあらためて気づかされました。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.09.15 00:53:39
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2010.12.26
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今日の有馬記念、散々悩んだ結果が馬連1番人気で決定!

なんとか勝って有終の美を飾れましたが、
結果論から言えばJC直行組の上位馬で決まったって事ですから、悩む必要もない馬券だったということです。

さて今回は「MGC S&W M759カスタムスーパーマスター カスタム」ガスガンです。

M759-2

MGCがまだ健在で、ガスガンといっても固定スライド全盛の頃(88年ぐらいかな)のカスタムガンです。

MGCnガスハンドガンの第二弾として発売されたS&W M459のロングスライドのモデルとして登場したM559。そのレースカスタムとして作られたのがM759という架空モデルです。

所持モデルは量産モデル発売前に先行販売されたプレカスタムです。量産品との違いはフロントサイトのレッドorイエローインサートと、メッキアンビセフティ、ロングスライドストップ、シリアルNO、専用ハードケースと言ったところです。

M759

M759という実在しない銃なのに妙に格好が良く、M645が発売されるまで充分代用をつとめていたと思います。変な格好のリアサイトやアンビセフティもそれなりに説得力がありました。

所持モデルは別売の木製グリップ付き。この頃のMGCの木グリはレベルが高かったですね。レーザーカッティング?でチェッカーもキレイに入っているし、厚さも薄めで言うことなしです。

M759-3

実射性能は、今ではかなり弱めに感じますが当時としては満足できる物それよりも仕上げの良さが絶品ですね。フレームのシルバーメッキと、スライド側面のヒケのないABSの地肌、ツヤ消しになったスライドトップ。は最高です。

量産モデルと比べるとカスタムといえないカスタムですけど、当時から限定というのに弱かったんですね~

今日はここまで!!!!

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最終更新日  2018.09.19 15:48:33
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2010.10.02
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今日は久しぶりの秋らしい良い一日でした。
が、一週間の疲れで午後は惰眠を貪ってました。
もったいない過ごし方ですよね~。

さて今回は「MGC H&K P7M13 シューマッハカスタム」です。

シューマッハ

この当時のMGCは基本モデルを出した後に必ず、レースカスタムをバリエとして加えていましたが、これはそのP7版です。

例によって、ABS製のコンプとロングバレル&リアのミレットサイトが特徴です。このコンプの取り付けが大型のスクリュー2コで止めてあるのが、当時としては妙に新鮮だったのを覚えています。

シューマッハ2

オリジナルのフロントサイト後にはセレーション付きのカバーが取り付けられていて、当時のMGCのこだわりを感じさせてくれます。

シューマッハ5

ミレットサイトは、CZカスタム用に作られた物だったと思いますが、P7には無理矢理といった感じで付けられています。ノーマルのままでも良かったんじゃ~って感じです。

シューマッハ4

細身のスライドと一体化したコンプに対し、スクイズコッカー付きの大型グリップ。この組み合わせが何とも言えない格好良さ。レースガンとしての実用性はともかく絵になるトイガンです。

シューマッハ2

シューマッハとはドイツのガンスミスだったと思いますが、詳細は不明。KSCからもシューマッハ・イグソーズトが発売されているところから、現在も活動中の模様。詳しくご存じの方はお教えいただけると助かります。

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最終更新日  2018.09.24 12:45:45
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2010.09.23
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今日はすっかり涼しくなりました。
昼からビールを飲む楽しみは薄れましたが、涼しい方が良いですよね。
ちなみにビールはしっかり飲みましたが(苦笑)

さて今回は「MGC H&K P7M13」の続きです。

P7-4
↑ スライドの平面と刻印の深さが実にリアル。前作のグロックのヘアライン仕上げよりも一段上のレベルに当時は感心しました。

HW素材によるヒケの少なさは外観上欠かせませんね。ただし強度的には問題があったようで、スライド破損については当時から耳にしました。

P7-5
↑ 握りにくさの元凶とも言える極太グリップ。このグリップエンドのR加工が実銃ではもっとなだらかで、言われるほど握りにくくないと言うようなことがGUN誌のレポートに載っていた記憶があります。

MGCのP7も加工しようかとも思いましたが、グリップパネルも加工するぐらいでないと効果がなさそうなので断念。結果としてオリジナルのまま残ったのは良かったのかも。握りにくさはS&W M59+木製グリップに匹敵します。

P7-6
↑ ドイツ製ハンドガンらしい、最もメカっぽいトリガー周辺。極厚のシングルアクショントリガーとスクイズコッキングレバー、アンビマガジンキャッチの構成美は、P08を彷彿させます。

スクイズコッキングレバーで、セフティ、ファイアリングピンのコッキング、スライドのレリースを全部こなすメカは素晴らしいですけど、少々懲りすぎの気もします。

トリガーのセフティレバー一つでスライドレリース以外をこなす、グロックノメカの方がシンプルで優れているのは明らかですね。

細かく見ていくと、益々P7のリメイクトイガンが欲しくなってきます。
アメリカでもP7のサープラス品が人気とのこと。
P7M8‥どっかからでないかな~。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.09.27 01:30:27
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