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玩具道楽・・・三昧

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GUN具(マルシン-Air Gun)

2009.03.01
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テーマ:GUNの世界(2318)
今日は、朝から忙しかった~。
朝は金魚の水槽二台のメンテ、その後外出。午後一戻ってから、直ぐに子供のお迎え。その後、家の片付けが延々と続きクタクタです。

COP

さて今回は「マルシン COP357 シルバー」ガスガンです。
自分が購入した最初の8mmBB弾仕様のガスガンです。購入したのは05年頃だと思いますが、購入理由は、8mmBB弾が発射できる銃口の迫力に惹かれたからです。デリンジャー系が好きと言うこともありますが。

外見的には、やはり4つの銃口が目に付きます。時計回りに各銃口からガスが発射されるメカにはオドロキです。実銃はステンレス製なので、マルシンのキレイなシルバーメッキはよく似合います。マルシンのメッキは相変わらずキレイで耐久性があります。

COP2

リアサイトにあるラッチを引くと、バレル部がブレークオープンします。そこにプチプチBB弾を詰めていくんですが、これがちょっと不思議な感覚です。カート式が発売されるって言ってたような記憶があるんですがどうなったんですかね? 発売されてるのかな~?

横から見るとコンパクトなんですが、幅は25mm程の厚みがあります。グリップは完全に小指が余る小ささですが、厚みのせいで結構握り心地はよいです。トリガーはダブルで水平に引くタイプなので、引きづらい。最初は発射の感覚が分かりづらかったんですけど、慣れればそれほど酷いと言うほどでもありません。

COP3

実射性能は、3mで、何とか集弾するって感じ。撃っていてスピンがかかっているのがハッキリ見えることも。ホント近距離のバックアップ用ですね。コンパクトさと、操作のシンプルさが気に入っているので、普段手の届くところに転がしてあります。

今日はここまで! さあ明日も仕事だ~。

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最終更新日  2019.03.24 19:14:20
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2009.01.13
テーマ:GUNの世界(2318)
今日はこの冬一番の寒さだそうです。
本気で寒いときはユ○クロの○ートテックが手放せません。機能性ウェアの中で、ここまで高価が体感できるモノは他になかったような‥

G21

さて今回は「マルシン グロック G21 8mmBB ブローバック・デュアルMAXI」ガスガンです。何とも長い名前ですが、年末マルシンが発売したカート式ブローバックガスガンです。

マルシンと言えば、ガバメント、CZ等カート式ブローバックガスガンを昔から手がけてきましたが、従来のモノは2ウェイ方式。これを1ウェイ化して、ガスとカートをマガジンにまとめた、完成型システムとしたのが、このグロックG21です。

グロックシリーズ最大のボディサイズを誇るG21、一応初トイガン化です。グリップ周りの太さがG17クラスを見慣れた目にはかなり巨大に見えます。

複雑なシステムを納めるためにこの機種を選ばざるを得なかったように思えます。そこまでして装弾数は6発、しかもカートは2/3サイズです。

G21-2

実際にグリップしてみると、太め感はあるものの思ったよりも普通に握れます(自分は手が大きめなのでそう思うだけかも)フレームがHW素材なので重量感はありますが、ポリマーフレームとしては違和感があります。自分的には実銃の感じからしたらフレームは絶対ABSだと思ってます。

実射については、正にモデルガンのようにポンポン排莢されます。チャンバーレス構造なので、ガスの力でもスムーズに作動できるようです。命中精度についてはカートの行方が気になってしまうので、正直よく分かりません。まあ命中精度云々の銃ではないので気にしないことにしてます。

G21-4
↑ カートはこんな感じで保持されるチャンバーレス構造。

室内では、連射も全く問題なし。6発はあっという間に撃ち尽くします、せめて装弾数10発ぐらいにして欲しいところです。カート式に神経をとがらせているためか、カート側面に穴を開けているのはご愛嬌です。

G21-3

それにしても、撃った後のカート探しなんか久々にしました。絶対屋外では撃てないモデルだと思います。室内で撃つには場所を選ぶし‥。結局カートだけの作動を楽しむところに落ち着いています。

遊ぶのには面白いけど、実用性はほとんどない(トイガンに実用性を求めること自体間違いのような気がしますが)モデルだと思います。

でも一回撃ったらやみつきになるこのモデル。今後の発展にちょっと期待します。
絶対シングルマガジンの銃ははモデルアップできないだろうな~と思いつつ。

今日は早めに終了!!

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最終更新日  2018.10.23 13:02:39
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2008.09.07
今日は、MacProのシステムの入れ直し。今回はTime Machineが問題なく稼働していたので無事昨日までの状態まで復元できました。今んとこ動作に問題ないみたいですけどウィンドウ内に不明の線が出る症状は継続、グラボの到着後に改善されるかを期待します。

さて今回は「マテバ M2007リボルバー」ガスガンです。アニメ「攻殻機動隊」のトグサの銃と言うことで話題を集めましたが、自分はそこまでのアニメファンではないので純粋にマテバが初めてトイガン化されたのをいじってみたくて購入しました。(マイナー嗜好がいたく刺激されました!!)

手に取ってみると、思ったより大きいのにビックリ!元々が357マグナム用なのでがっちりはしてるんでしょうが、44マグ並と思ってしまいます。最近はオートばかりいじってたんで余計大きく見えます。加えて、マルシンにしては最初からHW素材を使っているんで重量感もたっぷりです。

マテバ3

実銃ではバレルにリブが付いていたと思うんですけど、トイガンではなし。カートも9mmサイズとアニメ仕様になってます。最初にマテバを紹介してたのはGUN誌の床井氏の記事だったと思いますが、あいにく目的の記事を見つけられませんでした。

マテバ2

肝心の操作性は、スイングアウトは予想していたよりも簡単にできたのですが、その後シリンダーをフレームトップに持ち上げて、手で固定する必要があります。明らかに通常のスイングアウト形式の方が重力を利用しているだけに自然です。

トリガー・ハンマーの操作性は問題なしですが、フォーシングコーン内のスプリングテンションが常時シリンダーにかかっているマルシンリボルバーの構造のため、トリガープルは重めです。でも慣れればダブルでハンマーを止めることは問題なく可能。

マテバ4

不思議なのはリムのない9mmカートを上手にエジェクトできること、まだ仕組みがよく分かっていません。あとカートリボルバーは久しぶりでしたが、カートの金属音がいいですね~
軽い音でいかにもケースって感じ。命中精度はホップを軽くすればかなり狙ったところに行く感じです。

6連発ってすぐ弾切れになりますね!ガスガンの多弾数マガジンにすっかり慣れきっっていることを痛感します。

自分的には満足しているマテバですが、できれば木製グリップと、アニメ版じゃないオリジナルマテバもバリエーションとして発売して欲しいです。

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最終更新日  2010.04.08 13:28:41
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2008.09.04
今日も暑かったんですが、夜になると少しは涼しい風が吹くようになりました。そうはいっても湿度が高いのでベタベタ状態は解消されてませんが。

さて今回は「マルシン 南武十四年式(前期型)」ガスガンです。モデルガンの南武と言えばハドソンだったんですが、ガスガンではマルシンのみがモデルアップ。

長らくフィクスドスライド(ボルト?)モデルだったんでスルーし続けてましたが、最近ブローバックモデルを店頭で見かけて、その価格につられて購入しました。定価16000円で、木グリ付き。店頭価格20%offだったらお買い得感たっぷりです。

南武2
ボルトストップはしない、ショートリコイルしない、フルストロークでボルトが動かない等、リアルさで劣るのと8mmBB弾仕様のため、スルーしようと思ってましたが、実際に手に取ってみるとその細さとデザインが新鮮!

よく考えればABS製の南武をさわるのは初めてで、しかも黒色は規制前の遙か昔の記憶であることを考えれば惹かれて当然ということになります。細身のグリップやマガジンボトムのデザイン、露出式の銃身に、日本的デザインを感じます。(ガバ系やSIG系を見慣れ過ぎたせいでもあります9

南武

実際に撃ってみると、ホップをかけなければ中々の精度ですし、ブローバックの調子も最高。何よりトリガーが軽く、グリップアングルがよいので非常に撃ちやすいです。昔、実銃記事にあった、板状グリップがゴツゴツにて撃ちにくいなんてことはガスガンではありませんでした。

ハドソンのモデルガンでは壊れそうであまりいじらなかったセフティレバーも、クリック感があって頑丈そうです。ショートリコイルしないのも全く気になりません。

8mm弾も、この南武のように連射できて弾道にクセがないなら、あってもいいかもって思ったりします。8mmならではの命中したときの迫力はすっかり気に入りました。

HWモデルが出たらまた買いそうですし、後期型も欲しいです。
ホント!8mmを見直しました!!

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最終更新日  2010.04.08 13:28:00
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2008.08.20
ここ一週間悩まされてきた、パソコン関連の諸問題はいまのところ無線LANの一部を除いて快適です。あ~本当に苦労した!

さて今回は「マルシン FNファイブセブンピストル 6mm ver」ガスガンです。最近発売されたHWモデルではなく初期ABSモデルです。

最近のマルシンはモデルガン再販も活発ですし、エアガンも新規開発が多く、勢いを感じます。特にエアガンはこのファイブセブンや、最近のマテバ等、普通発売しないようなモデルが多く、つい触手を伸ばしてしまいます。

ファイブセブン3

実銃が外見上はオールプラということで、このマルシンのファイブセブンもABSの安っぽい地肌が逆にリアルに見えます。6mm版の特徴である青い刻印は嫌なので黒に塗り直しています。同様にホワイトが入っていないサイトにも8mm版と同様の処理をしています。

6mm用はマガジンに無駄な装弾スペースが多いため、マガジンサイズに比べ装弾数は少なめ!このサイズなら30発ぐらい入って欲しいところ。グリップは結構大きいのでくびれ部分があって初めて普通にグリップできる感じです。

ファイブセブン2

元々5.7mm口径なので、6mmverを購入したんですが、スライドを引いたときに見えるバレルがインナーそのままのサイズで、実銃並の細さだったことはチョッと嬉しい誤算。

8mmBB弾は撃ったときに迫力があるんで、好きなんですが小口径銃に無理矢理採用するのは? 今後発売予定のブレンテンには期待しましょう。

実射については、マルシンのブローバックエンジンは、かなり熟成したらしく反動やBB弾の発射に何のトラブルもなし、命中精度も自分レベルでは合格点です。開発商品のラインナップがハドソンぽくなっていくのが、自分的には気になります。

今日はここまで

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最終更新日  2010.04.08 13:25:10
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2008.07.19
↑左が6mm版、右が8mm版

今日はこれから会社。
窓から見える日差しが、今日の暑さを物語っています。
あ~行きたくねー

帰ってきたら「ぐったり」が見え見えなので、今のうちにアップしときます。
で、今回は「マルシン SIG P210 6mm&8mm(ABS)」です。

比べてみるとグリップカラーの違いが、全体のコントラストに大きく影響してるのが分かります。素材は両方ともHWなんですが、6mmが安っぽく(実際に5諭吉ぐらい低価格)見えます

↓ 8mm版パッケージ。SIGの実銃ケースに入っています
P210-8-3

↓ 6mm版パッケージ。紙boxはいいんだけど、大きすぎない?
P210-6-3

結局6mmを選ぶか8mmを選ぶか意外にデラックス版か、スタンダード版を選ぶかの要素が加わるので、結果「両方とも買う」になってしまうんでしょうね。これって、マルシンのマーケティングの勝利?

でも、自分は最近出たHWモデルには手を出しづらくなりました。(今度は価格や仕様に差はない道ですが)

さあ、仕事にいってこよう(嫌々ですが)

lanking←ご協力願います






最終更新日  2008.07.19 11:37:54
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2008.07.18
今日は久しぶりに早く帰ってきたけど、外は熱帯。

コンビニのウィンドーが軒並み曇ってました。
恐るべき湿度!

家に帰るとファミマのガメラ2も到着していて、これで明日も仕事じゃなければ楽しい三連休なのに

さて今回は「マルシン SIG P210 6mm(ABS)」です。作動を見て結局こっちを先に購入したのは昨日書いたとおりなんですが、SIGのガンケースが付いてないのは許せるにしても、グリップを含めて全体がマットなのが?

価格も安いと納得したはずなんですが、自分にとってのP210は、もっとテラテラ光るイメージなんですね。

P210-6
作動に関してはマル!スライドが軽いのでキビキビ動きます。全体がマットブラックの中、バレルのみシルバーのままでいいコントラストになっています。


感心したのがマガジンキャッチ、8mm版で肉抜きされていないと騒がれてたものが、写真ではよくわからなくなってますが、実物通り抜かれてました。でも出来るんだったら、最初からして欲しかったな~

P210-6-4

このところのマルシンは6mmと8mmの併売がスタンダードになってきてますが、あまりに8mm偏重になってません? 210はともかく、ファイブセブンの8mmは?です。

自分的には気になる8mmはブレンテン。出来れば装弾数も増やして欲しいな!

lanking←ぽちっと願います







最終更新日  2010.04.08 13:20:42
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2008.07.17
今日も忙しかったので、もうこんな時間。
ドラクエ5の発売日で、タワーレコードのヘドラも到着したのに
どれも封も開けていない。なんて味気ない一日なんだ!

さて今回も現実逃避で「マルシン SIG P210 8mm(ABS)」ガスブローバックガンです。バリエで6mm版があったり、最近ではHW版が出たりしていますが、これは一番最初に販売されたモデル。

ショップでのブローバックの勢いはイマイチだったんで、最初に購入したのは6mm版だったんですが、結局SIGのケースと表面仕上げに負けて購入となりました。

P210-8

SIG P210と言えば、MGCのABSモデル第一号のSIG 210ことP47/8。刻印が違うだけけで、雰囲気はそのまんまです(後期は刻印もP210に変わったと思います)。持った感じも多少重くはなってますが、仕上げのABS地と相まってP47/8を最初に手にした時を思い出します。

P210-8-4

撃った感じは、想像していた以上に8mm弾の迫力があって、ブローバックの弱さは気になりません(最近、暑さの中で撃ったから余計そう思うのかも知れません)スライドストップもしっかりかかります。仕上げも一部のパーツがシルバーになっていたり、刻印がホワイトレターになっていたりして高級イメージを上手く作っています。

残念な点は、木製グリップがないことと、マガジンのガスが抜けやすいこと、マガジンキャッチの内側が抜けていないこと。特にガスは、二三日ほっとくとガスが無くなります。漏れている訳じゃないのにね。

続きはまた今度!

lanking←ご協力願います






最終更新日  2010.04.08 13:20:01
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