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玩具道楽・・・三昧

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GUN具(六研・他 Toy Gun)

2013.11.17
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テーマ:GUNの世界(2293)
今日のマイルCSは武騎手がG1レース100勝目を上げたのに、自分は連敗を止められず。
気分的にはふて寝なんですが、今日は更新を終戦させます。

今回は「HWS J−POLICE.38S 3インチ」モデルガンです。
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商標の関係でトイガンではJ−POLICEとかPOLICEリボルバーとかの名称で発売されている、日本人に尤も馴染みのある?リボルバー、「ニューナンブM60」のモデルガンです。以前の発売時に購入を悩んだ末にスルーしたら、再販されるのに8年もかかりました。というわけで、今回は無理して購入となりました。

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基本は旧CMCのm36チーフスペシャルを流用していると思われますが、フレームを金型製作しているとのこと(よく分からないけどM36が製造中止になってないから、新規に制作したって事ですよね)。バレル、グリップ、サムピース、ランヤードリングが専用パーツになっています。

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S&Wを見慣れていると、バレル周りが新鮮に感じます。フロントサイトの形なのか、細めの3インチバレルのせいなのかオールドモデル風のイメージがあります。それより尤も印象的なのはグリップですね。Jフレームサイズに大型のグリップは、確かに握りやすいです。以前日本人の手に合わせたなんていう記事も見かけましたが,単純にオリジナルグリップが小さいだけだと思いますが、どうでしょうね。

DSC04496.JPG

そのグリップの肩の部分がフレームごと形状変化しているのが、ニューナンブのもう一つの特徴です。下のタナカ製M36と比べれば形状の違いがわかると思います。形状を見ればハイグリップできるような改良なのですが、どこまで意識して作られたのかは不明です。少なくともバレルの跳ね上がり低減には効果があったのではないでしょうか。

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刑事ドラマ全盛期を見ていた自分にとってはハイパトのイメージも強いですけど、お巡りさんの銃って言えばこれですね。J−POLICEとKSCのSIG230JPが発売されたのは,画期的だったのかもしれないですね。2挺並べて、改めて今思った次第です。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.05.24 20:58:18
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2013.11.04
テーマ:GUNの世界(2293)
自分の中では日本シリーズで盛り上がった三連休でしたが、振り返ってみると良い試合でしたね。
楽天が優勝した翌日には巨人は谷が退団、プロの世界はシビアです。小笠原はどうなるんだろう、まだ頑張って欲しいのに。

さて今回は「ランパントクラシックS.A.A. 1st メタルロックライト 4 3/4」モデルガンです。

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このモデルはセレクトBと呼ばれるものでフレームに「サークルドランパント(跳ね馬のマーク)」が入っているタイプのB級品を昨年末のセール時期に運良く購入したものです。といっても撤退が決まっているランパントクラッシックの記事を見てサイトを覗いたらセール初日だったのでついポチっとしちゃったのが真相です。

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元々ピーメには詳しくないので金属モデルガンのピーメは小学生の時にCMCの金属モデルを貰って所持していたぐらいの知識と記憶しかありません(最近HWSのファーストドローSPを購入しましたが、それで3超目)。なのでピーメの1stと言っても黒色火薬時代のモデルぐらいしか知らないんですよね。

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セールのB級品でも高額だったので当たり前なんでしょうが、メッキの状態や仕上げとかはかなり良いですね。金属パーツの一部に膨れ等があるので、そこがB級品なんでしょうが通常の金属モデルガンなら良くある程度のもの。作動性に関しては流石金属モデルガン小気味の良い動きと作動音です。ランパントのピーメはファーストドローに向かないと言われているようですが、その方面の知識が無いのでそこはスルーです(苦笑)

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非発火モデルなので、カートは中空タイプのものが付属。落としたときのチリーンという音の響きがたまりません。残念なのがパッケージで、B級品なので簡易版的なものに入れられていました。本来普通のモデルガンの箱レベルのものなんですが本体が豪華すぎるので、やけにチャチに見えてしまうんですよね。

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この手のモデルはピーメ好きには堪らないんでしょうが、何となく一端は理解できるような気がします。B級品でこの仕上げレベルならばA級品はどうなるのかという興味が出たのも事実です。この手のメーカーが無くなっちゃうのは勿体ないですね。やっぱり今の国内市場では採算が合わないってことなんでしょうね。年内は活動しているみたいなので予備パーツとか買っておこうかな。来年もやってたりしてw

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最終更新日  2018.05.24 20:59:45
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2013.10.16
テーマ:GUNの世界(2293)
10月になっても大型台風が来たりして、やぱぱり異常気象なんですかね。東京は電車が止まったぐらいで済みましたが、被害の大きかった地域は本当に大変だと思います。

さて今回は「HWS S&W ビクトリーモデル 4インチ」モデルガンです。
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所持モデルは2006年に発売されたものではなく、再販されたものです。外見では仕上げがブルーブラック仕様に変わっている他トリガーとハンマーサイドがポリッシュされています。またパッケージが無くなって付属だったソフトガンケースに入れられて販売されていました。

オールドリボルバーに特に惹かれているわけではないんですが、最近はオート(しかもGBB)でポリマーフレームのものばかりなのに飽きているんでしょうね、最近ではリボルバーのモデルガンに手を出す事が増えてきました。

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ビクトリーモデルもそのうちの一つですが、馴染みのあるKフレームながらオールドタイプのハンマーやランヤードリング5スクリューに惹かれました。初代のパーカーライジング仕上げのほうが良かった気もしますが、ブルーぽい方がオールドぽい気もするので悩むところですね。

悩むと言えば バランスの良い4インチかミリタリーぽい5インチにするか、久しぶりに悩みましたw 大抵のトイガンは好みが固まってるので、Kフレブルバレルなら3インチ、P08なら6インチ、パイソンなら4インチというように最初に買うものが決まっちゃってるんですよね。結局バランス重視で4インチにしたんですけど、昔に返ったようでとても新鮮でした。

DSC00951.JPG

手に取ってみるとKフレームは手に馴染むというか、手頃なサイズなのが実感できますね。リブのない細身のバレルも新鮮だし、何よりも38SP用の短いシリンダーが良いですね。ビクトリーモデルを弄っていたら、同じHWSのコンバットマスターピースやタナカのM1917が欲しくなってきました。

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最終更新日  2018.05.29 00:30:23
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2013.09.27
テーマ:GUNの世界(2293)
とうとう楽天が優勝しましたね。
球団創設時の選手プロテクトとか考えると9年目で優勝は快挙ですね、日本シリーズが楽しみ(CSって邪魔だな)です。

さて今回は「B.W.C. キンバー SISコマーシャルモデル 」モデルガンの続きです。

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最高に格好の良いSISセレーションとキンバーのロゴ。自分的にはキンバーロゴってゴチャゴチャしていて好きでは無いんですが、セレーションが派手だと上手く溶け込んでいて気になりません。単純にロゴが大きいってことですかね。

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我ながら勝手だと思うのは、純正木製グリップはキンバーロゴが入っていても格好良いと思っていること。ロゴを彫り込んでないからかな。販売価格を考えれば当然かもしれませんが、このグリップが標準装備してるだけでポイント高かったりします、グリップスクリューも手を抜かずヘキサゴンタイプになっているのも良いですね。

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スライド・フレーム右側の刻印もしっかりとSISカスタム専用刻印が打たれています。購入後に気に入ったのがホールレスのアルミトリガー。色目で存在感が強いだけでなく、トリガー前面のカーブがキレイなんですよね。単にシルバーだから目立つだけかもしれませんが、こういうコントラストの付け方って大事ですね。

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やっぱり気になるリアサイト。後部のセレーションとかきっちり入って仕上げは上々なんですが、カマボコみたいな形がね〜。このサイトを引っかけることで片手でスライドを引くんだったら、このぐらいのボリュームが必要だとは思いますが、正直ハイニータイプのほうが好きですね。サイトの溝を変えなきゃならなそうなのでサイトの載せ替えは断念しますが、唯一気に入らないところです。

昔のコンバットカスタムの価格を考えるとノーマルモデルの倍の価格は当たり前だったので、B.W.C.の販売価格も妥当って事になりますし、相応の加工が加わっているとも思うんですが、手を出しづらい価格なのは確かですね。今回運良く高値の花を手に入れたので、当分GM7はパスれそうなのが救いかなw

B.W.C.製品で言えば「Nash Custom」が心残りなんだけど流石にあの価格はな〜、最近再販してるみたいなだけにそそられます。

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最終更新日  2018.05.31 00:00:39
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2013.09.25
テーマ:GUNの世界(2293)
また台風が近づいて来てますね。自然に疎くなっていても、台風が近づいてくるときの気圧や湿度の変化には気づくから不思議。それだけ大きな変化なんでしょうけどね。

さて今回は「B.W.C. キンバー SISコマーシャルモデル」モデルガンです。

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B.W.C.と言えば最近ではタニコバGM7ベースのカスタムモデルガンでお馴染みですが、今回のSISコマーシャルはその最初期カスタムになります。確か限定50挺で長物並みの価格だったと思いますが、発売時には手が出せず最近程度の良いのを中古で見かけて購入しました。価格も半分以下だったので超ラッキーでした。

DSC03180.JPG

カスタム箇所はロストワックスアンブセフティ、キンバータイプのスライドストップ、アルミトリガー、実銃用木製キンバーグリップ、セミグロスブラック塗装、特徴的なSISセレーション他の外装加工といったところが主になりますが基のGM7の販売価格を考えると、お買い得感がありますね(理屈の上ではそうなんですが、支払えるかというとまた別の論理ですね)。

このモデルを最初に知ったのは08年のコンバットマガジン3月号?の特集だったと思いますが、LAPDのエリート刑事チームの正式採用銃で、直ぐにWAからモデルアップされました。自分的には出自よりもSISセレーションの格好良さが全てですね。無駄をそぎ落とすはずの実銃カスタムで、コマーシャル向けデザインを上手く取り入れてるところが気に入ってます。

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気になるのがリアサイト。先にWAの敗ニータイプを見慣れてしまったせいか、何かごつすぎてしっくりきません。古いコンバットマガジンは今だダンボールの中なので確認できませんが実銃はどうだったんだろう?

そこ以外は仕上がりも良く、ダメージも殆ど無い中古個体だったのでかなり満足度は高いです。昔のコンバットカスタムを手に入れたときに近いかな。

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最終更新日  2018.06.13 22:53:05
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2013.09.20
テーマ:GUNの世界(2293)
久々に熱発でダウンしていましたが、やっと復調模様。
昔みたいに一日で完全復活とはならないのがかなし悲しいですね。

さて今回は「タニオ・コバ キンバー マーサック」モデルガンです。

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アメリカ海兵隊特殊部隊が使用するキンバーカスタムのマーサック(MARSOC)はWAのガスガンでお馴染みのモデルですが、タニコバモデルはかなり雰囲気が違います。大きな要因は、ドーソンプレジョンタイプのレイルが装着されてないことと、ディンプルタイプのMARSOCグリップがない2点。

レイルマウントぐらいは金型の問題で難しいのは分かりますが、潔すぎるくらい切り捨てました。グリップにしても同様でお馴染みのダイヤチェッカーを模したプラグリになっています。

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仕上げもお馴染みのナチュラル仕上げなので、セフティの形が少し違うタクティカルベーシックって感じになっています。最近のガバカスタム自体が各社同じようなものなのに、トイガンもここまで同じ路線が続くと、飽きてきますね。そろそろノーマルガバの作り時では無いかと思いますが、フレーム・スライドともに新規金型を作るのはコスト的に難しいんでしょうね。

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今回は初のキンバー刻印なので購入しましたが、キンバー刻印自体かなり大きめでくっきりしているのでブラック仕上げの方が良かったように思います。雰囲気も変わりますしね。

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このモデルも恐らく発火しないでしょうが、発火できる部屋の態勢も出来てきましたので,近いうちにタクティカルベーシックの発火に着手できそうです。発火してナンボのGM7と言われてますからね。

発火性能と言えば、タニコバカート仕様のM59コンバージョンキットが発売されましたが、同じような他社向けキットがもっと増えないですかね。個人的には過去に出ていたMGCのM92用や、タナカの9mm用とかがあると嬉しいんですが。既存メーカー用コンバージョンキットは色々と難しいのかな?

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最終更新日  2018.05.31 00:01:11
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2013.08.29
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今日は暑い。久しぶりだったせいもありますが、やはり35℃というのは人間が生活する限界のような気がします。
一度外出しただけで、全身ダルダルになりました ふーっ。

さて今回は「HWS ダブルディンジャー オールシルバー」モデルガンです。

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ダブルデリンジャーと言えば、46年規制前から各社競作していた人気モデルで、価格も何故か1500円の横並び(MGCだけはカート別売)だったので、ウェスタン好きじゃなくても持ってましたね。かく言う自分もCMC製の初代デリンジャーを所有。残念ながら破損してしまいましたが、その印象は強烈に残っています。

その後52年規制で金属製デリンジャーは生産禁止モデルとなち、80年代にCMC、ハドソンによってABSモデルが発売されるに至りました。その中でリアルだったCMCの金型を入手して現在も生産しているのがハートフォード8以下HWS)。ハドソンのハイスタンダードデリンジャーの金型もHWSに行ったので、新旧デリンジャーが揃っていることになります。

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ダブルデリンジャー自体はかなり前からHWSで再販されていましたが、CMCのABSモデルを所持していることもあってHW化されていてもスルーしていましたが、今年発売されたシルバーモデルを見て衝動買いしてしまいました。小さいサイズにシルバーメッキがもの凄くキレイで、現用銃を見慣れた目には文字通り新鮮でした。

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発火を前提としてシルバーメッキ墓なり厚めにかけられているらしいですが、結果ヒケも感じられず安っぽさがありません。カートも弾頭部がメッキ掛けしてあって超リアル、リボリバーに通じるモデルガンらしさを堪能できます。流石にABS製で重量感はありませんが、見かけの重厚感はかなりのものです。

残念なのがグリップで、本体のメッキに合わせてホワイト成形のものが付属してきますが、チェッカリングが入っているので違和感があります。この辺は自分の好きなグリップを付けろと言うことなんでしょうけどね。

メッキが曇りそうで発火もしてませんが、久々にワクワクできたモデルガンでした。

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最終更新日  2018.06.05 00:36:12
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2013.08.02
相変わらず蒸し暑いです。
少し小忙しくなると、かなりバテます。年齢と運動不足を実感すろこの頃です。

さて今回は「フランクリン・ミント モーゼル ミリタリー M1932」モデルガンです。

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フランクリン・ミント社(以下F・M社)とは高級雑貨関連の通販を中心とした販売会社ですが,一時期マルシン製トイガンをカスタムするなどの付加価値を付けてラインナップに加えていました。今回紹介するモデルもそのひとつで、9880円×10ヶ月というとんでもない価格で販売されていました。

当然そんな価格で買うはずもなく、オクで1ヶ分と少々で購入しました。最も木製ディスプレイボードが付属していないので、通販用ではなく通常の流通で販売された商品の可能性もありますが、マルシンM712以下の価格で無ければ買わなかったでしょうねw

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マルシン製M712との違いは、ダミーカート仕様になっていること。ボルト等のシルバーメッキパーツが黒染めパーツになっていること。木製グリップもブラック仕上げになっていて、全体のトーンを合わせています。一番目に付く左サイドにある鷲の紋章はドイツ帝国のものを模しているようですが、1932年採用のこのモデルには時代的にそぐわないですね。

商品名称をマルシンのM712からF・M社がM1932に代えたのは違うモデルっぽく演出したかったのだと思いますが(M712はアメリカ販売時の形式名。1932は年式による区分名)両方とも同じモデルってことぐらい直ぐ分かるのにね。

また、F・M社の広告に出てくる国際軍事資料館なるもの(今回のM1932は監修したとあります)は幾ら調べても実態不明で,限りなく胡散臭い昔の通販会社の匂いを感じます。まともな軍事資料を扱ってるところなら、前述の鷲の紋章なんか付けないでしょうに

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まあ、販売会社については色々言いたいことはありますが、正規で購入したわけでもなく、製品自体はマルシン製のしっかりしたものなので、モーゼルM712のバリエとして考えれば仕上げも悪くないし、金とブラックのコントラストも良い感じで気に入ってます。鷲の紋章については気にしないようにしてますが。

今日はここまで!!!!!!
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最終更新日  2018.06.05 00:40:54
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2013.07.26
テーマ:GUNの世界(2293)
今週は外に出るだけで汗ダラダラ!
湿度が高いのって耐えられないですね。エアコンの効いた部屋に飛び込むと涼しいけど怠くなるし、どうすりゃいいのッテカンジです。

さて今回は「HWS ファーストドローカスタムLite2」モデルガンです。

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元々ウェスタンは嫌いじゃ無いんですけど、SAAのトイガンは疎遠でした。オート好きということもありますが、本当のところは、奥が深過ぎてついて行けない感じがしていたからと言うのが正直なところ。1stモデルと2sdモデルの違いは何となく分かりますが、ここのラインが違うとかの話題にはついて行けません(苦笑)

そんな自分が何でHWSのファーストドローカスタム(以下FDC)を入手したのかと言えば、イベントでファーストドローの実演を見て、SAAの発火に大昔を思い出したのと映画エクスペンダブルズの影響でしょう。我ながらミーハーです。

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FDCを選んだのは、カスタムパーツ満載だった割には低価格だったからですね。ロングベースインやワイドトリガー、ベアリング入りハンマー、ノンスキップド・シリンダーが標準で付いています。フレームは弾性のある「ユーピロン」なる樹脂でできているそうです。強度もあるそうなので、作動させて遊ぶのにはうってつけです。

新素材エラストマー樹脂製グリップだけは、フレームにぴったり合わないところが嫌で、HWS純正パールグリップに交換してます。最近リボルバーはなんでもホワイトパール系にしちゃってますが、これについてはたまたまです。

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こロングベースピンのついたSAA(昔は何の為にロングベースピンにするのかも知らなかったんですが、カスタムにはみんなついてたんで、チョットした憧れ)を手に入れて、嬉しくて早速シリンダーを外してみましたが、モタモタしてかなり時間がかかりました。普通に装弾した方が早いくらい。だから練習なんでしょうね。

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暫くガチャガチャ弄っていると、これが中々楽しい。最近のモデルガンは華奢なモノが多いので、そっと動かす癖が付いていましたが、壊れることを気にしないで動かせるのってやっぱり楽しい。モデルガンの楽しみってこういうものだったと教えられた気がします。後は発火しないとね。

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最終更新日  2018.06.13 21:58:51
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2013.07.20
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いや〜今日はメチャ涼しかったですね。
夜になると寒いくらいの気温の変化、体調不良になるわけです。

さて今回は「タニオ・コバ コルト ガバメント XSE」モデルガンです。

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またまたタニコバGM7ですが、このモデルはGM7を幾つか入手するうちにコルト刻印のGM7がどうしても欲しくなって、探し回って手に入れたモノです。元々限定100挺前後の生産なので、発売から暫く立つとネット通販なんかは軒並みSOLDOUT。半分諦めかけていたら、普段余り寄らないショップにたまたま立ち寄った時に発見しました。やっぱり足で探すモノですかね?

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実銃はコルト社がガバメント生誕100周年の時に発売した記念モデルということですが、自分的にはコルト社純正のタクティカルモデルってところにより価値があるように思えます。このモデル自体の発売も2011年だったんですよね。

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これが待望のコルト刻印、GM7では初だったように記憶しています。深く入っているところが良いですね。スライド後端のランパントのほうが若干薄めなのが残念です。

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反対面のスライドの刻印はシンプルなもの。GM7系は画像のような指紋の後をそのままにすると、取れなくなりますよね。コンパウンドでもキレイにならないから、小まめに手入れするしかないのかな。

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カスタムパーツはいつもと同じでリコイルSPガイドも装着していますので、刻印以外は目新しさがありません。基本同じだと思って買っていても、そろそろ変化が欲しいところです。このモデルを手に入れたときにはコルトも揃って打ち止めかなと思っていましたが、その後GM7系がさらに増えるとは(苦笑)
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最終更新日  2018.06.13 22:00:37
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