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玩具道楽・・・三昧

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GUN具(KSC-Air Gun)

2013.01.29
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テーマ:GUNの世界(2315)
カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
今日は少し暖かめ。
そんな時に限って、一日中パソコンに向かってるんだから嫌になりますね。

さて今回は「KSC KRISS ベクター SMG」ガスガンです。

DSC01246.JPG

昨年末に発売になった、KSCのKRISS ベクターSMGをやっと入手しました。
映画のバイオ5等で、既に使われているのでその特異なデザインで認知されている注目トイガンです。

手にして最初に思うのは、その重量感です。ポリマー製ボディとコンパクトなサイズの割にかなり重い。重量は約3500gで実銃のカタログ数値の2500gよりかなり重いものとなっている。

DSC01252.JPG

オプションのフォアグリップやサイドレールが付いているにしても、これだけ重量差があるの1本700gもあるロングマガジンによるもと思われます。軽量化したい場合はオプションのショートマガジンにすれば350gは軽くなります。これで両サイト、ストック、フォアグリップ、サイドレールを外せばバイオ5仕様になりますね。

DSC01255.JPG

気になる操作性は、最近の銃では珍しくセフティとセレクターが分かれているところには慣れが必要となりますが、マガジンハウジングを握って使用する限りは親指でセレクターを操作できるので問題は無いはずです。

リアサイトはサイト左側のボタンを押して倒すことができます。起こすときはそのまま起こせるところが実戦的です。

DSC01260.jpg

マガジンキャッチや、ボルトリリースレバーもマガジンハウジング近くに集中しているので、マガジンハウジングを握ったまま指で操作することが出来ます。KSCでは標準装備のフォアグリップを握って操作する場合は、極端に操作しにくくなります。フォアグリップから手を離して、マガジンハウジングを握り直さないと直感的にマグキャッチやボルトリリースレバーに指が動きません。

セレクターにしても同様なので、慣れるための訓練が欠かせないと言うことになります。最もフォアグリップを使わない事が一番良いかも知れませんが。

DSC01258.JPG
コッキングハンドルはバレル上部左側にあって、H&K G3のように、いったん起こして後方に引くタイプです。ボルトの移動距離が短いのにも関わらずGBBとしてはかなり力がいります。

リアサイトと同様フロントサイトも折りたたみ式です。それぞれスクリューで外すことも可能です。バレル上部にはキャップが嵌まっていて、ライトなどを装着できるようですが今回分解までしていないので、専用アタッチメントなしで加工できるか分かりません。この辺りはもうちょっと弄っておくべきですね。

DSC01262.JPG

マガジンハウジング部分に一丁ごとに異なるシリアルNOプレートが埋め込まれています。実銃で言えばこの部分がフレーム(銃本体)にあたるということなんですね。3丁入りの輸送用のダンボールを見ると手書きでシリアルが書かれていました。もしかして、これで在庫管理とかもしてるんですかね。別の意味で興味が湧きます。

KRISSベクター梱包材

久々の大物なので、続きは後日
今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.06.30 22:06:04
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2013.01.25
テーマ:GUNの世界(2315)
カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
やっと届いた「KSC KRISS ベクター」の試射の様子を動画に撮りましたので、本体レポートも前に紹介します。
中々面白いトイガンです。



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最終更新日  2018.06.30 22:06:18
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2012.12.31
テーマ:GUNの世界(2315)
カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
いよいよ大晦日、あっという間の一年でした。
2012年最後は「KSC STI 2011 エントリーA1 」ガスガンの続きです。

エントリーA1で最もやりたかったことは、別売のマイクロマウントベースを使ったドットサイトの取り付けです。最も削りだしマウントが3,780円もしたのには閉口しましたが。そんな理由で、マウント取り付けのためにエントリーA1をバラしてみました。

DSC00468.JPG

フレームダストカバー部のスクリュー2本を外すと、コンペンセイターが前に抜き出せます。ガバメントと同様スライドの分解用ノッチにスライドストップ凸部を合わせて抜き出せば、スライドを前方に抜き出せます。次にスライドからリコイルスプリングとガイドを外し、バレルをスライド前方から抜き出します。

DSC00482_2.jpg

スライド内のスクリューを取り外し、マイナスドライバー2本でスライド中程を広げ、ファイアリングピンを押し込みながら、ブリーチブロックを抜き出します。いつもながら、手が3本ないとやりにくい作業ですが、慣れれば比較的簡単にできるようになりますね。

DSC00485.JPG

ヘイニーサイトを取り外して、かわりに「マイクロマウントベース」を取り付けます.後は逆の手順でブリーチブロックを戻し、スクリューで固定します。マウント自体はノーベルアームズの「タイニードット」とサイトロンジャパンの「ミニmil Dot」に対応しているようですが、今回は「タイニードット」を取り付けます。

DSC00487.JPG

マウントベースに「タイニードット」を固定します。その際、ドット付属のスクリューではなく、マウント付属のスクリューを使用します。ドット付属のスクリューだと長過ぎるので、プラのスライドに干渉して破損する心配があるようです。

DSC00499.JPG

後はバレルをスライドに組み上げてフレームに取り付け、コンペンセイターをネジ止めすれば完成です。折角分解したので各部のグリースアップや調整も忘れずに外見はこんな感じ。コンバットマガジンの記事でも、同じようにダットサイトを取り付けていたような記憶があります。フロントサイトは外しても良いかも。

本来はサイトインして集弾性を確かめないといけないのですが、今回は時間が無くてここまで。サイトと銃身線との差が、近距離ではどのように影響するか気になるところです。

今日はここまで!!!!!!
皆さま良いお年をお過ごし下さいませ。

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最終更新日  2018.07.03 16:57:16
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2012.12.29
テーマ:GUNの世界(2315)
カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
何故か今年は年末が近づくほどバタバタしている。
仕事はとっくに御用納めなのに何故?

さて今回は「KSC STI 2011 エントリーA1」ガスガンです。

DSC00429.JPG

KSCのSTIシリーズについては、98年の初期モデルを購入しましたが、あまりのもっさりした作動に幻滅し早々に売り払いました。その後2011年にシステム7化されるまで、STIシリーズを手にに取ることもありませんでした。

2011年のシステム7化は、シリンダーのボアアップとBLKメカの単純化を軸に、2点支持HOPアップチャンバー採用による命中精度のアップ。スライドストップノッチの金属片埋め込みによる変形防止など、実射性能向上に重点を置いたもので、改良と言うよりニューモデルと言うほどに生まれ変わりました。

翌12年発売の「タクティカル4.15」をすっかり気に入り、勢いで6月に発売された、今回紹介する「エントリーA1」を最近になって中古で手に入れました。2000年頃にコンバットマガジン誌にインドアエントリー用のカスタムとして取りあげられていた記憶がありますが、C・M誌が今手元にないので詳細は不明です。

DSC00435.JPG

「エントリーA1」の特徴は3.9インチのスライドと1.1インチのコンペンセイターを、ジャスト5.0インチのフレームと合わせたことでしょうね。これによりスタンダードサイズと同じシルエットを再現できました。「フレームは5.1エッジ」のものにレイル加工をしたモノが使われているので、純然たるタクティカル仕様となっています。

もっとも実銃と違って、KSCのモデルではインナーバレルがコンペンセイターに固定される構造になっているので、レースガン並の命中製度が期待できそうです。今現在気温が低いのと、射距離が取れない環境なので集弾性については来年度にでもしっかり見ることにします。

DSC00444.JPG

発売当初からの売りだった、STI社生産のグリップも銃本体の調子が良いと俄然魅力的に見えてくるから不思議です。唯一残念なのが、所持モデルに限ってなのかセフティが緩いことです。現状プランジャースプリングを延ばしてテンションを強くすることで対処していますが、今後セフティ軸周りの加工で対処する必要がありそうです。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.07.03 16:57:33
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2012.07.26
テーマ:GUNの世界(2315)
カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
遂に夏が来ましたね。
日中出歩いていたら、倒れそうになりました。
水分補給はきちんとしてるのに、既に夏に負けてます。

さて今回は「KSC CZ75 2nd システム7New ver」ガスガンです。

DSC04542.JPG

システム7になって、HOP形式が変わった最新モデルです。購入したのは結構前ですが、紹介するのが遅くなりました。理由としては作動は確かに良くなったけどCZ75のままじゃんといったところです。

DSC04548.JPG

確かに作動は、従来型の「強い反動だけど何かモッサリ感が残る」がなくなり、ストレートに強い反動で、小気味よい感じです。

弾道もラフに見比べるとかなりフラットな感じで、たまたまの個体かも知れませんが調整無しでサイトどおりに飛んでくれます。撃って楽しくなったのは確かです。

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作動面以外は従来と全く同じ。元のデキが良いといえばそうですがスライドストップ対策とか、他モデルの改良点なんかもフィードバックしてあったら違う見方になるんですけどね。

まともに動くCZ75はKSCのモデルだけなんで、再販されない1stモデルとか、メッキタイプとか、HWモデルとか欲しいんですけど売れてないんだろうな。

DSC04558.jpg

唯一新規になっていたのがシリアルNO。この程度のことでも新しくなってる箇所があると素直に嬉しいんですよね。いくら作動重視の改良でも外観の改良がシリアルだけってのも寂しい話です。

今こそ思い切ってモデルガン化しませんかね。金型の減価償却も済んでいそうだし、ダミカモデルだったら調整作業も最小限で済むし。限定モデルにしたら売れると思うんですけどね。だめかな~

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.07.23 12:30:33
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2012.06.10
テーマ:GUNの世界(2315)
カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
競馬の上半期G1シリーズも残すとこあと1レースとなり、今週来週は重賞のみ。
いよいよ夏競馬です。ということはもう半年終わり、早いですね。

さて今回は「KSC H&K45」ガスガンです。

DSC04430.JPG

久しぶりにガスガンを取り上げますが、完全ニューモデルのガスハンドガン自体が久しぶりのような気もします。マルイとKSC以外新規設計のガスハンドガンを見ませんね。

HK45は今年の3末にKSCより発売されました最新モデルで、実銃も07年発表だから新型モデルではあります。USP45の後継という位置づけよりもMK23を改良したSOCOMモデルの位置づけが近いようです。

そのため、45口径を採用しながらグリップの小型化が図られており、同じ複列弾倉を装備していながら装弾数10発とし(USP45は12発)非常に薄く仕上げられています。

DSC04437.JPG
操作性はUSPに準じており、アンビになったスライドストップやピカニティーレイルの採用、グリップのバックストラップ交換など全体的に向上しています。

ガスガンとしての再現性はかなり高く実銃の特徴をを再現しており、リコイルスプリングバッファーや必要性が?の作動連結キーも再現されています。

実射性能はシステム7と新型チャンバーの採用で反動・集弾性ともにかなり良い感じで、細身になったグリップの握り心地は45の複列マガジンのモノとは思えません。

DSC04443.JPG

残念なのが前作のSTIで入れられていた、スライドストップ強化のための金属板の挿入が省略されています。このあたりは設計の統一性不足を感じるところです。海外メーカーに対抗するには細かい部分の充実か、思い切ったローコスト化が大事だと思うんですが。

HK45はマルイもモックアップを発表しているので、いずれ競作になるんだから、早めの改良とバリエの充実が望まれますね。

今日はここまで!!!!!


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最終更新日  2018.07.25 22:15:20
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2012.04.21
カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
今週はG1レースはお休み、週末は一段落です。

さて今回は「KSC STI タクティカル 4.15」ガスガンです。

DSC04307.JPG

KSCのSTIシリーズは98年にリリースされ、STIからのグリップ供給を受けた等のリアルな再現性を売りにしていました。反面そのモッサリとした動きはWAのSVインフィニティとは比べものにならない低い作動製で、レースガンとしてというより一般的ガスガンとしても辛いものでした。

当時6.0EAGLEを購入したものの、前述の動きにがっかりして早々に売り払っってしまいました。その後インナーバレルを固定式としたレースメカバージョンに改良されたものの、遂に購入することはありませんでした。

今年になってシステム7化されて、見違えるほど作動が良くなったという評判を聞いて10数年ぶりに購入に踏み切りました。購入したのは2ndバリエのタクティカルです。

DSC04311.JPG

最初に作動させて驚いたのがBLKのキックの強さ。システム7化されたUSPシリーズ等と同じような切れの良い強い反動です。速射もし易く撃って楽しいモデルに仕上がっています。

チャンバーも最近のM4当たりと同等の仕組みに改良されて命中精度も向上しているようです。もっとも過去のSTIは手元にないので比較は出来ません。このモデルの集弾性がかなり良いということは言えると思います。

DSC04322.JPG

ハイキャパ系グリップはどうも太くて敬遠していましたが、STIのグリップはスンナリ手に馴染みます。記憶にあったものよりもグリップの角が当たらず小さく感じました。

他にもハンマー・トリガーはKSCお得意の燃焼金属パーツでキレも良いし、スライドストップノッチに削れ防止の金属が入っていたりと、総合的に他社よりも良くなった感じです。

結局ガスガンはモデルガンと異なり、内部機構はトイガン用にアレンジしなくちゃダメっだったんですね。折角ここまでのデキになったんですから、是非シューマッハカスタムを出して欲しいところです。

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最終更新日  2018.07.31 21:52:52
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2012.02.13
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カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
今回は前回に引き続き「 KSC M4 MAGPULエディション」の続きです

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↑ M4A1のイメージをガラッと変えるMOEハンドガード。PTS仕様からかヒートシールドはついていませんが、自分的にはFALっぽい感じに見えて好きですね。

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↑ MAGPULロゴも鮮やかなロアレシーバー。ワイドサイズのトリガーガードや、マガジンハウジング前面の滑り止め等が新鮮です。何度も言いますが、このパーツ単品で購入できれば、このモデルは買わなかったかもです。

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↑ おなじみMOEグリップとMOEストック。いずれもPTS仕様ながら、購入時についてきてくれるのは嬉しいですね。結局は交換するパーツですからね。

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↑ 見にくいですがMBUSリアサイトが、CQBR以来のナンバリング入りのアッパーレシーバーのレイルについています。このまま使う分にはリアだけでも問題なしです。

DSC03053.JPG
↑ これも嬉しかったKSC専用のP-MAG。サイズが大きくなって重く?なったのは残念ですが、質感は十分満足。店頭在庫があるうちに予備マグを購入しとくべきでしょうね。

このモデルはこれ以上の外見カスタムをする必要がないぐらい、主要パーツはカスタム化されています。心配なのは限定カスタムで修理が聞かない(ノーマルパーツに変更)とされていること。一説にはマガジン自体の修理もできないとか。

箱出しで遊べるKSCのM4A1ですけど、コレクションアイテム化させないといけないんですかね。せっかく実写機能もUPしているのに。
さすがに予備をもう一丁はできないな~

今日はここまで!!!!!!

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最終更新日  2018.08.08 23:27:35
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2012.02.11
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カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
インフル以来、咳の後遺症で腰を痛めてしまいました。
ぎっくり腰とは若干違うのでそれ程心配していませんが、嫌な感じです。

さて今回は「KSC M4 MAGPULエディション」ガスガンです。

DSC03043.JPG

スルーするつもりだったんですが、ロアレシーバーの格好良さにとPMAGに惹かれてとうとう購入しちゃいました。これでM4のGBBは4挺目(HK416は除く)! 同じようなモノばかりどうして買っちゃうんでしょうね。

DSC03050.JPG

ロアーレシーバーのMAGPULロゴが堪りません、これだけでも別売してくれれば無駄な出費が防げたモノを。MAGPULタイプのハンドガードはヨーロピアンアサルトライフルのようで新鮮。レイルがない点も目新しいのかもしれません。

DSC03053.JPG

PMAGタイプマガジン。これはKSCのM4共通ですが、一説によると限定品らしいです。今年に入ってから再生産したみたいなので、売れ行き次第と言ったところでしょうか。プラの外装のため冷えには弱そうですが、サイズが大きくなっているのでそれ程心配はなさそうです。

DSC03035.JPG

今の時期ではフルはバーストで撃つしかないですが、作動は問題なし。弾道も新型チャンバーのお陰で、良くなっているみたいです。オプションで販売されている軽量スチールボルトが気になるので、余裕があったら購入してみたいです。

長モノGBBは増える一方!!
各社マガジンが共用できれば少しはコスト的に余裕ができるんですが、無理でしょうね

今日はここまで!!!!

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最終更新日  2018.08.08 23:29:12
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2011.12.18
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カテゴリ:GUN具(KSC-Air Gun)
朝日フューチュリティステークスは、残念ながら引き分け。
しかも取れたのが1・3着のワイドですから全く自慢できません。

それにしても愛知杯のレーヴデソールは残念!来年こそは立ち直って欲しいんですけどね。

さて今回は「KSC ベレッタ M9A1 07HK」ガスガンです。

M9A1

軍用M9の改良型がこのM9A1とのことらしい。海兵隊採用モデルとも言われていますが、定かなことはイマイチ不明。最近KSCの取説もバリエに関しては、細かい記述がありませんね。

とりあえずは、20mmレイルがついたことと、グリップフレームの滑り止めがチェッカリング仕様になっていること、グリップスクリューガヘキサゴンタイプに変わっていることが外見上の特徴です。

M9A1-2

自分的にはスライドがバーテック仕様だと思い込んでいましたが、単なる勘違いらしくM9用の通常フレームでした。勝手な思い違いながら残念だったところです。

実射性能は07HKになってからしか分かりませんが、中々の作動性能で発射音も結構大きめの感じ。弾道も素直でフラットな印象です。流石に最近寒いので連射がキツメな感もありますが、室内で撃つ限りはなんとか大丈夫。

M9A1-3

ベレッタ刻印がないのは残念なところですが、M9シリーズは特にグリップが気になりますよね。このあたりはマルシンやMGCの旧ロゴグリップと交換する予定。

M9A1-4

マガジンの互換性が高いのもKSCのベレッタ07HKシリーズの良い所。M93R2の32連マガジンが結構似合っているので、もう1本購入を検討中です。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.08.13 23:46:43
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