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玩具道楽・・・三昧

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GUN具(六研・他 Toy Gun)

2013.03.09
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昨日のWCBは大興奮でしたが、次のオランダはメチャクチャ強そう!
なんとか勝って、さっさと2次予選突破してくれないかな

さて今回は「タニオ・コバ スタームルガー SR1911」モデルガンです。
DSC01197.JPG

購入したのは1月のショットショージャパンでしたから、ネタとしてはかなり古くなっちゃいました。最近の情報遅れを象徴していますね。このモデル自体は事前に各GUN雑誌に掲載されたこともあって、当日朝市に買いに行くという近年まれな(自分的には)積極策に走って無事購入できたものです。

以前WAからGBBが発売された時に悩んだ末見送った事がありましたが、何故かスタームルガーものは気になるんですよね。WAブラックホークからの刷り込みもあるんだと思いますが、S&WでもCOLTでもない独自デザインに惹かれてるみたいです。それから言えば、このモデルは刻印だけの違いかもしれませんけどスタームルガーロゴが良いんですw

DSC01199.JPG

ステンレスモデルなので全体をシルバー塗装されているのが、所持している他のGM7との最大の違い。最近の塗料は進歩しているので、ムラもなく皮膜もかなり強そうな感じ。刻印もかなり深いレーザー刻印のため、シルバーとのコントラストがハッキリして良い感じです。

トリガーは実銃どおり三角ホールのものになっていますし、ハンマーも両サイドポリッシュのオーバルホールタイプになっています。厳密に言えばセレーション部分に溝があるはずですが、残念ながら省略されています。グリップセーフティも既存のものに加工を加えて、それらしい形状になっているのが嬉しいですね。

DSC01211.JPG

このモデルなんかは制作数が少なめなので、後加工等の手間がかかっているみたいですが、元々GM7の金属パーツは金型が一種類しかないようなので、バリエーション展開するのがどんどん難しくなりますよね。ハンマーぐらいはオーバルホール以外のモノがあるといいのにね。

DSC01202.JPG

自分的にはクローンガバのモデルガンは、S&W1911とSR1911とSIG1911が欲しかったので、2/3は達成出来ました。SIGはスライド形状が違うので多分モデルアップはないでしょう。タニコバ製品ながら、また発火しないモノが増えちゃいましたけど、しょうがないですね。

後はなんとかしてGM7のコルト刻印のモノを入手するのが当面の目標(スペシャルコンバットやXSEを買い逃した
影響大です)となっちゃいましたが、さてどうなるか。

今日はここまで!!!!!!

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最終更新日  2013.03.09 23:21:31
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2013.03.05
テーマ:GUNの世界(2346)
いよいよ暖かくなってきましたが、チョット急すぎw
明日の20度ってなんでしょうね?

さて今回は掘り出しシリーズ「JAC ブローニングHP MK3 ノバックカスタム」ガスガンです。

DSC09934.JPG

BV式ガスガンで一世を風靡したJAC初のガスブローバックハンドガン。グロックの後だから93年頃だったかな。確か設計はタニコバ氏で、当然のことながらアフターシュート。着弾点が下がるという欠点は当然受け継がれていました。所持モデルは、MK3発売後のバリエで、特殊部隊色が強いノバックカスタムです。

DSC09938.JPG

まずHPの中でもMK3モデルを最初にモデルアップしてくれたことが素直に嬉しかったですね。HPイコールマルシンモデルガンノイメージしかなかった自分にとってMK3は新鮮でした。またノバックサイトも気になる存在だったので、発売と同時に購入した記憶があります。

アフターシュートならではの弾着が下がる点の改善咲くとして、ノバックサイト自体が高めに作られていたのはちょっと残念。さらに発射すろとノバックサイトがずれてくるのも興ざめでした(結局瞬接で止めちゃうんですけどね)

DSC09942.JPG

マガジンは当時流行のスチールプレスの外枠がついたりあるなもの。マガジン後面の見えない部分にガス注入口があったのもリアル追求で良かったですね。リアルといえば、反動が強くてすぐスライドが割れるのがこのシリーズの持病みたいでした。カスタムパーツでアルミスライドとかできたのはこの辺りからですかね。

DSC09930.JPG

写真入りの紙パッケージの中にプラ製のしかりしたガンケースに入れられていましたが、ケースだけで得した感がありました。やっぱりパッケージは大事ですね。ガスを入れてみたら、ガスモレもなく作動しました。予備スライドとかないので本格的には撃てませんでしたが、相変わらずの反動でした。

現在はタナカのHPがあるとは言え、最初にMK3好きにさせてくれた印象深いトイガンです。

今日はここまで!!!!!!

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最終更新日  2018.06.26 22:29:19
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2013.02.20
テーマ:GUNの世界(2346)
今日は久々の晴れ間でしたけど、暖かさは期待ほどではなくて残念。
早く春が来ないかな〜

さて今回も発掘モノ「タニオコバ H&K USP 初代」ガスブローバックガンです。

DSC09811.JPG

このモデルが発売されたのは1995年の5月だったと思いますが、タニオコバ初の完成品トイガンとして、また当時話題のH&K USPのモデルアップとして注目を集めました。が、同時期の発売されたタナカのUSPと競合になったことや、売りの一つだったプラ製のシースルーマガジンの不調、例の特許裁判などで短期間で発売が止まる(その後、マルゼン製になったり、タクティカルモデルとして復活しますが)など成功とは言いがたいモデルでした。

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問題だったシースルーマガジンを改良したマガジン。ダーククリアで一応シースルーになっています。最初のモデルは100円ライターにヒントを得たとかで、ガスの有無が外側から見えるスグレモノでしたが、ガスで接着がはがれてガスモレが多発することに(MGC93Rのボンベ内蔵マガジンの教訓が生かされてないですね)。改良マガジンはガスモレこそなくなったものの、プラ製なので冷えやすく暖まりにくいのが最大の欠点でした。

DSC09818.JPG

競合のタナカ製と比べると、グリップの前後長が長く(天地が短い)角張っている感じで握り心地はイマイチ。しかも先のマガジンの影響で実射性能も???。発射したときの音は良かったんだけど、全体に玩具っぽいイメージでしたね。

DSC09822.JPG

それでも最初に買ったUSPはこちらのタニコバ製だったのは、やっぱりブランド力かな。刻印だけでも40S&Wっていうのにも引かれたし、玩具っぽいとは言えシースルーマガジンとかのメカにもも惹かれたんですよね。後にロングマガジンやフルオートができるタクティカユニットなののアクセも発売されたけど、そちらは購入せず。買っとけ良かったかなアイテムとなっています。

DSC09810.JPG

タニコバUSPのパッケージ。商標なんか取ってなかったと思われるのでH&Kマークの上にタニオコバの文字がかかっているのが微笑ましい。デザインテイストはやはりMGCぽくって良いですね。1色印刷だけど昨今のダンボールっぽいのに印刷してるモノとはデキが違いますね(当然コストも)

性能的には残念あぶ分もありましたが、改良パーツの組み込みや分解やらで結構遊べた、好きなモデルです。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.06.28 19:59:52
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2013.02.10
テーマ:GUNの世界(2346)
連休2日目の夜ともなると、朝ほど楽しくなくなってくる。
一足早いサザエさん病?

さて今回は「タニオコバ ウィルソン コンバットCQB」の続きです。
細かい所で気づいた部分をピックアップしてみました。

DSC00851.JPG

タニコバ製品と言えば、スミの入ったようなはっきりした刻印が印象的ですが、あれは単に彫り自体が深いので影が出来てスミが入っているように見えるんだそうです。実物がそうなんですけど、Wilson Combatの刻印はちょっとシンプル過ぎる気がします。

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フレームの刻印も当然打ち直されていますが。JAN,09/STGAはチョット余分な気がします。ソレコソグリップに隠れる部分でも良いと思うんですが,何か思惑あるんですかね?

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さりげなく嬉しかったのが、サイトのドットに入っている蓄光素材。思ったより良く光ので嬉しくなります。最近の塗料の進化は凄いですね。

DSC00850.JPG

銃口部にキレイなアールがかかっているのは、丁寧な感じがして嬉しい半面。バレルの長さがキモチ長いような気がします。実銃と比べたわけじゃないので,気分的な問題なんですがしっくりきません。単にコマンダーの印象を引きずってるだけだという気もしますけど。

次のGM7バリエがどうなるか気になりますが、自分的には買い逃しているCOLT刻印のものが買いたいので、そのあたりを期待します。

今日はここまで!!!!!!

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最終更新日  2018.06.28 20:01:40
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2013.02.08
テーマ:GUNの世界(2346)
いや〜寒かった。
風が強くて体感温度は氷点下並ですね。冬は愚痴ばっかりなので速く春が来ないかな。

さて今回は「タニオコバ ウィルソン コンバットCQB」モデルガンです。

DSC00838.JPG

ウイルソンカスタムと言えば、スライドとフレームのツートンカラーが外見上の特徴ですが、自分的にはショートスライドモデルというところが購入のポイントでした。過去にSFのショートスライドモデルがありましたが、未購入だったんですよね。

DSC00842.JPG

最近はショートスライドモデルという言い方が多いんですが、自分的にはコマンダーサイズと言った方がスッキリします。コマンダー好きとしては、このサイズは外せないですね。ウィルソンと言えばどうしてもレースガンのイメージが強いんですが、実銃の世界ではキャリーガン中心になっているとか。時代の流れですね。

DSC00845.JPG

タニコバGM7に嵌まってから、なるべく手を出すようにしているんですが同じ型を使ったバリエ展開は中々大変そうですね。その点このモデルは結構バリエとしての違いを出せていると思います。残念なのがグリップで、コストの影響だと思いますがウィルソンロゴやメダリオンのない普通のABSチェッカーのものが付いています。

本来発火性能が売りのGM7シリーズをコレクションとして集めるのは何か違うような気もしますが、価格を考えると、「もったいない病」がでるのもしようがないと最近割り切ってます。

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最終更新日  2018.06.28 20:02:02
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2012.12.02
テーマ:GUNの世界(2346)
今日のJCダートは惨敗でした。
買い方次第では取れただけに、ダメージ大です

さて気を取り直して今回は「タニオ・コバ スプリングフィールド MEUカスタム」モデルガンです。
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タニコバからMEUプロフェッショナルが10月に発売されましたが、それとは別物で8月のブラックホールのタニコバブースで購入したイベントカスタム?です。

MEUプロフェッショナルとの違いは、スライドセレーション部のSF CUSTAMの刻印処理とハンマー。フレームそのものがチェッカリング付きフレームなので、グリップもラバーグリップではありません。セフティも新規パーツとのことですが、形状的な違いはよく分かりませんでした。

DSC06283.JPG

DSC06280.jpg

スライド左側の刻印にち外は見られませんが、スライド右側のスプリングフィールドロゴが薄めなのと、フレーム右側ダストカバー部にCAL.45の刻印がないのがMEUプロとの違いです。

DSC06276.JPG

ブラックホールで見たときは、MEUモデルでステンレスマガジンが付いていたのでお買い得だと思って購入しましたが、10月にMEUがataらしく出るのが分かっていたら購入しなかったかも。昔からこういうことがあるので、イベントカスタムの購入って結構難しいんですよね。

DSC06278.JPG

とは言えマルシンのコマンダーMTを発火して以来、タニコバGM7シリーズにぞっこん傾向なので気に入っていることは確かです。発火モデルガンとして評価しているのに、撃つのが勿体なくて躊躇しているのも相変わらずですが。

12月のウィルソンCQBショートも狙っていたりします。
センチニアルも発売されるし南部式も出るし、マルイのHK416も久々に欲しい電動ガンだしさてどうしようかな

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最終更新日  2018.07.03 17:01:47
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2012.11.23
テーマ:GUNの世界(2346)
前回、モデルワークスグレネードの南部式を取りあげたときに六研製の南部式と比較するのを忘れていたので、今回改めて比較してみました。

DSC06232.JPG
↑ 上が六研製、下がモデルワークスグレネード製(以下M製)。同じ無可動小ロット製作モデルながら、考え方の違いが製品に散見されます。

大きく違いを言えば、前者はカスタムモデルガンメーカーなので、手作業パーツの組み上げによる製作。後者はガレキメーカーなので一体成形と塗装による製作、と言うことができます。

DSC06239.JPG
↑ 左が六研製、右がM製。六研製はチャンバー部がバレルと一体になった別パーツ、しかもエキストラクターも別。本体はABS(もしかしてキャスト?)の削り込み加工。

六研製は金属パーツがシルバーですが、実物はマガジンボトム以外は当然黒染め。この辺りはリアルさよりも高級感の演出でしょうね。

それに対してM製はキャスト成型による一体加工。TGEロゴのサイズは両社とも微妙。個人的には両社の中間ぐらいの大きさだと思ってます。

DSC06237.JPG
↑左が六研製、右はM製。六研製はトリガー等のシルバーのパーツが全て金属製の別パーツ。M製は可能な限り一体成形。バレル長が微妙に異なるが、実物フレームから型取りしたM製の方が正確と思われる

DSC06241.JPG
↑左が六研製、右がM製。両社ともアッパーとロアーフレームは別パーツ。リコイルスプリングプラグ部は六研製は別パーツを入れて立体感を出しています。M製はラインの溝だけを型で再現しています。

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↑左がM製、右が六研製。例によって六研製はグリップセフティが別パーツ。M製は一体成形。マガジンボトムはどちらも金属製別パーツながら仕上げはM製の方が荒い感じ(ピントが甘くてスミマセン)。

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↑左が六研製、右がM製。コキングピースはどちらも別パーツ、六研製の方が少し大きめです。スイベルリングはどちらも可動しますが、強度が無いので実用性はありません。六研製は乙型ながらストック用の溝があります。

TGEは甲型を生産していないはずなので、これは六人部氏の好みによるものでしょうね。

無可動製品でも競合すると細かい違いがありますが、実際はどうなんでしょうね。CAWの南部式大型と比べてみるのが楽しみです。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.07.07 23:46:16
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2012.11.17
テーマ:GUNの世界(2346)
寒くなった上に半日雨!
気が乗らない一日です。

さて今回は「モデルワークス グレネード 南部式自動拳銃大型 前期型」モデルガンというか、無可動キャストモデルです。

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どうも南部式自動拳銃に弱いようで、無可動キャストモデルと聞いても思わず手を出してしまいました。売りは海外実銃から複製したパーツを元に型取りし、レジンキャストで製作。ハンドペイントで仕上げたという精密度。

といっても複製パーツはアッパー&ロアフレームだけのゆなので、全体サイズの正確さってことのようです。

DSC06231.JPG

レジンキャスト製と言うことは強度は殆ど無く、唯一の可動部品のランヤードリングもホワイトメタル製なので、外見のみと割り切るべきですね。重量も内部に重りを入れたと言っても、400g程度なので実に軽い。

1/1サイズの軍用銃ガレージキットと割り切った方が良いでしょう。

仕上げとかは流石に丁寧で、グリッの塗装は中々雰囲気は出ています刻印とかもきっちり入っていますが、機械刻印ではないのでそれなりです。

ちなみに何で前期型なのかがよく分かりません。このモデルだとストック用の溝がないので乙型。トリガーガードが大型になっているので初期型ではない。それなのになんで前期型としているのだろう?初期の一体型フレームをモデルアップしてるってことかもしれませんが。

CAWから待望のモデルガンも発売されるので、そしたら比較してみますかね。

今日はここまで!!!!!!

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最終更新日  2018.07.07 23:46:52
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2012.10.24
テーマ:GUNの世界(2346)
期待していたマルシンのP08、ベビー南部のHW化が一時中断になったそうです。詳細はわかりませんが技術的問題によるもので。年内発売はなしに。
残念ですが、資金的にはうれしいような複雑です。

さて今回は「LS CZ75」エアコッキングガンです。

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恐らく最初にトイガン化されたCZ75ではないかと思っています。確かキットじゃなかったかな〜。組み立てた記憶はあるんですがパッケージとかの記憶が無いんで、あまり自信はありませんが。

外見的には少しモッサリとしてますが、それでもCZの特徴を良く捉えていると思います。作動はコッキング式のエアガンで、ハンマーは可動するもののコッキングはできずダブルアクション機能もありません。

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マガジンは割り箸タイプで、マガジンキャッチはダミー。グリップは雑誌のレポートに載っていたカスタムグリップを再現しています。

今見ると苦しい部分もあるが、当時、しかも最初のモデルアップとしては充分だろうと思います。LS倒産後アリイが再版していた記憶がありますが、その後どうなったんでしょうね。

低価格モデルながら、自分にとって印象深いモデルです。
今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.07.14 22:55:55
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2012.10.14
テーマ:GUNの世界(2346)
秋華賞はジェンティルドンナの牝馬三冠達成となりましたが、またまた2着のヴィルシーナーとの決着で馬券的には全然面白くないレースとなりました。
まあ取れたんだから引き分けと言うことで。これで下期G1は1勝1分

さて今回は「HWS ボーチャードピストル」の2度目の続きです

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初回限定で付いてきた木製ケース。赤みがかかった品のある木彫に惹かれて今回の購入に踏み切りました。

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内部は実銃のセットボックスと同じようなしきりになっています。木製ストックもホルスター月で収納できるんだそうです。ハンドガン&ストック好きにはたまりません。ストック以外の、開いているスペースにアクセを入れたくなっちゃいますね。

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ボーチャードピストルを入れるとこんな感じ。実際にストックとかのオプションパーツを入れると、内部の起毛素材とかがつぶれたりしそうで入れ方に悩みそうですね。

実銃のケースは革張り仕様のトランク型で特典ケースとは異なるみたい。内部の仕切や、布地の色味などは準じているみたいなので自分的には満足しています。

今後HWSでは実物使用のケースを作るつもりなのか、恨みのフルセットの広告では木製ケースと違うケースと盛んに謳っています。これは後発競合のCAWへの対抗でしょうね。

恥ずかしながら、今までケースとかに感心がなかったので、今回の付属ケースには新鮮な驚きがありました。ピーメやドラグーンなんかでケースに拘る方の気持ちが少し分かった気がします。

トイガンもいろんな楽しみ方があるもんですね。

今日はここまで!!!!!

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最終更新日  2018.07.13 22:37:19
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